素人ギャラリー

4K

さや

#ボクのセフレを紹介します俺のセフレは女子大生のさや。久々に会った。今日はゼミのレポート作成をしているそうだ。仲はいいが恋人ではなくあくまでセフレ。セックスが目的で恋愛感情を挟まない気楽な関係だ。俺はムラムラしているので、すぐにさやの太ももを触ったりといたずらをした。股を開かせてパンティを露出させながら股間をいじくった。「ゼミのやつ、できないじゃん。全然集中できない」文句を言いながらも正直な肉体は感じてしまう。あどけない顔をしているが感度が抜群だ。マ○コにむしゃぶりついて、クンニをすると身体を震わせて感じている。ゼミのレポートを作りたいのに俺が邪魔をするからそれどころではなくなったようだ。邪魔をするのが楽しくて電マで股間責めをすると快感に逆らえずアエギ声を張り上げた。「無理。今日はゼミいい」レポートをあきらめて相手をしてくれる。カメラ撮影OK!俺のパンツを脱がし、ギン勃ちのチ○ポに大喜び。ドスケベなセフレのさやは勃起したチ○ポが大好きだ。嬉しそうに手コキしてパンパンに張ったキンタマも弄って悦ぶ。手コキしながら乳首を弄ったり舐めたりして痴女のように奉仕してくれる。おしゃぶりフェラも音を立てていやらしく首を振って濃厚に舐める。「ねえ、もう挿れていい?」挿れたがるさやを焦らすようにパイズリをお願いする。柔らかくボリュームのあるオッパイに挟まれて気持ちいい!「挿れたい?しょうがないな、挿れるよ」さやの熱望にそのまま騎乗位の体勢で跨るように促してチ○ポを挿入。合体した瞬間から腰を上下させて喘ぎまくった。「ああ~、イッちゃう~!」ちょっと腰を振っただけでさやはあっけなく絶頂。絶頂マ○コにズコズコとチ○ポを激しく抜き差しすると、ビクビク震えて再び絶頂に向かった。「ああ、またイっちゃう~!」ガンガン突きまくって激しくすると何度も絶頂するイキやすい敏感な身体。騎乗位から立ちバックに体位を変えて更にハメまくる。そのままハメ続け、イキまくるマ○コの中に中出し発射した。クチビルを吸いながら濃厚なキスをするとまたすぐうっとりして悶えし始めるさや。本当にスキモノだ。俺を愛撫してとお願いするとさやはまた痴女のように腋の下や乳首を舐めて奉仕に没頭した。キンタマの周りをいじくったり玉袋を舐めたりと、チ○ポを勃起に導くように愛撫しまくる。淫乱なさやの絶品フェラですぐにフル勃起状態になった。クンニと指マンでさやはビクビクしながら大きな喘ぎ声をあげ潮を吹いた。準備が整った所で愛液塗れの淫乱マ○コにバックからチ○ポをねじ込んだ。ちょっと激しくチ○ポを出し入れしただけでまたまた早くも絶頂に達するさや。そのまま背面騎乗位に体位を変えると、今度はさやの方が腰を遣ってチ○ポを締め上げた。「あ、これヤバイ」自分で腰をグラインドさせて気持ちいいポイントにチ○ポを当てて、またすぐに絶頂してしまった。顔が見たくて身体の向きを変えて騎乗位でもハメまくった。そのまま倒して正常位でもヌキサシするとまたイキまくる。敏感なさやはどんな体位でもすぐにイってしまう…。「あ、すごい当たってる」セフレらしく快楽に貪欲なさやのマ○コにズンズンピストン。高速ピストンしてそのまま膣奥にザーメン中出し。中出ししたザーメンがチ○ポを抜くとドロっと溢れた…。「満足した?」「満足したのはそっちでしょー。カメラで撮ってるし」「またハメ撮りしたい」「いいよ」ハメ撮りを了承してくれて中出しもOKなんて、さやは理想のセフレだな。
4K

エナ

#ボクのセフレを紹介しますエナは、セックスが大好物な淫乱美人のセフレ。本能のままにセックスを楽しめる気楽な間柄だ。「早くしようよ~」座っている机の下から足を伸ばして、チ○ポを触る彼女。俺のチ○ポが大好きで無類のスケベぶりが最高な相手だ。「久しぶりだもん。すごいよ、こんなにビンビンになってる」自分からチ○ポを触りまくって勃起状態に悦ぶ真正の痴女。見た目は上品なお姉様的風貌なのにやる事がいちいちエロい。ヤりたくてたまらない彼女は、いきなりアナルまで舐めまくる過激なサービス。アナル舐めの後は舌をベロベロ動かして淫乱フェラ。ハメ撮りOKの彼女はカメラを向けるとレンズに向かって身体を見せつけノリノリの悩殺ポーズで誘惑してくる。俺が責めるターンになると、敏感な身体をビクビクさせて感じまくる。乳首責めが好きで乳首を舐めただけでビクビクと感度良く身悶えしてヨガる。マ○コを愛撫して欲しくて腰を震わせ長い脚をヒクつかせて大きな喘ぎ声をあげた。びしょ濡れマ○コに指マンとクンニをするとすぐ昂まって絶頂。待ち焦がれて愛液溢れる淫穴にチ○ポを挿入!「それそれ、気持ちいい」ズコズコ腰を振ると彼女の快感ポイントに当たって大絶叫で喘ぐ…。立ちバックでパンパンと音が立つ程激しくピストンした。上から跨るように誘うと密着する結合部を押し付けるように騎乗位でハメた。続けて背面騎乗位にしてお尻を掴んでハメハメ…。興奮で猛るチ○ポに大満足で腰を動かす彼女…。フィニッシュは正常位でズコズコ腰を打ちつけ、綺麗なおっぱいにザーメンを発射!「ねえ、もう一回しよう」「オモチャ使って!」彼女のご要望通りにまずは電マ責め。マ○コを責められる快感に没頭して昇り詰め『イクイク』と絶叫…。イッたマ○コに休む暇を与えぬ指マンでもイキまくった。「いっぱい舐めちゃう!」お返しのフェラで美味しそうにチ○ポをしゃぶる。股間にむしゃぶりつきチ○ポを舐めあげ玉袋もベロベロ舐めてパイズリ。「もう挿れちゃう?」ギンギンのチ○ポをマ○コにのみ込むようにエロ顔して騎乗位でハメる。自分で快楽を貪るように激しく腰を動かして絶頂!背面騎乗位とバックでも貪欲にハメまくった。フィニッシュは正常位で挿入。たっぷり快感を味わって肩で息をするくらいに激しく悶えるマ○コに興奮の猛りをハメまくった。「出すよ」「いいよ、ちょうだい」全身でヨガる彼女が大絶頂している最中に、マ○コの穴の中でザーメンを生中出し発射した。「すごい気持ちよかった。またいっぱいしようね」淫乱なセフレとのハメまくりセックスは最高だ。
4K

まな

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。高額買取りには訳があり、裏のオプションがあるのである。言葉巧みに着用証明写真の撮影をして、セックス動画までこじつける。「友達と旅行に行きたくて、下着持ってきました。」八重歯の可愛い女子大生。仕送りだけで遊びに行くお金が無いそうだ。「洗濯しちゃうと、普通に売っているのと変わらないんだよね。」上下で300円という値付けに驚き、今着けている下着を売ることになった。「マニアは汚れとかニオイがついてないと。チョット匂いかがせて。」お尻を突き出させてスカートをめくり、可愛いピンクのパンティの匂いを嗅ぐ。「えっ、ちょっと…」「これじゃ、一万円いかないなぁ。オナニーして愛液つけてくれたら値段はね上がるよ。」まずはブラの上からオッパイを揉んでもらう。チェキを撮って電マを渡し、股間にあてさせる。「ん…ぁぁぁ…」大胆にM字開脚して電マオナニー。可愛いアエギ声を出している女子大生。「あっ、ヤバい…イクっ…」「けっこう度胸いいね、ちょっと見せて。」パンティーをめくってシミ具合を見てみるがイマイチ少ない。「バイブとか使ったことある?」「な、ないですぅ…」極太バイブにローションを付けて手渡し、自分で挿れさせる。「ああっ、気持ちいい…」「せっかく頑張ってくれてるんだから、チェキ撮らないとね。」「あっ、あっ、イクぅ…」イったマ●コにパンティー押し込みシミつき商品完成。「エッチな動画出てくれたら○○ぐらいになるよ。」「えっ、そんなに!」交渉成立、生チ●ポを出して握らせる。「オッパイ大きいね、サイズは?」「Gカップです。」柔らかなロケットオッパイを揉み、チ●ポをくわえさせる。玉揉みしながらジュッポリしゃぶる気持ちいいフェラ。可愛い顔して経験はかなりある感じだ。生オッパイを揉みまくり、激ヤワのロケットおっぱいパイズリで腰を振る。股を開かせ、薄毛のマ●コを指マンで責める。「んんあっ、イクっ…」「イキやすいんだね、いいね。」四つん這いになってもらいアナル鑑賞。菊の紋がくっきり見える綺麗なお尻の穴だ。「これ、舐めていいの?」「えっ、ちょっと…」アナルの匂いを嗅ぎながらクンニして、指マンでイカせまくる。バックからゴリゴリの気持ちよさそうな膣穴に、ビン勃ちチ●ポを突っ込む。「ふあぁぁぁ…」チ●ポを動かすたびに、アナルがヒクヒクと盛り上がるエロいおマ●コ。クビレをつかんで膣奥をガンガン突き責める。対面座位セックスで、ロケットおっぱいを揺らしながら腰を振ってイキまくる女子大生。「あああー、イクぅ。」正常位セックスで腰を振り、拒んでいたキスをしてベロキスで舌を吸う。激しく腰を振りまくり、胸を寄せさせて柔巨乳にぶっかけ射精して撮影終了。「じゃあ後は頼むネ。」カメラマンを残して部屋を出るバイヤー。体操着ブルマに着替えてもらいイメージカット撮影。「僕も、気持ちよくしてもらっていいですか?」生チ●ポを出して手コキさせて、カメラ目線でフェラチオまでしてもらう。「一本挿れるのも、二本挿れるのも同じでしょ。」ブルマをずらしてチ●ポを差し込み、正常位セックスで腰を振る。なし崩しにセックスまでしてしまうカメラマン。チ●ポを抜いてマ●コの表面にぶっかけ射精。「また、パンツ売りに来てよ。」「は、はい…」ロケットおっぱいでイキやすい女子大生‘まな’ちゃん、最高でした。
4K

ミズキ

#とびっこさんぽ今日は彼女のミズキとのデートの日。今日はいつもとは少し違ったデートをしようと思う。待ち合わせ場所にやってきたミズキ。早速、リモコンバイブ‘とびっこ’の装着をお願いした。戸惑いを見せたがOKしてくれて道端で装着…。ミズキは巨乳の持ち主でドスケベで愛嬌のある自慢の彼女だ。まずは食事に行こうとして歩き始めるがいたずら心でとびっこのスイッチを入れてみる。すぐに反応を示してモゾモゾと身体を震わせるミズキ。道端でうずくまってしまうほど感じていて、なかなか面白い反応を楽しむことができる。傍から見ると、完全に怪しい人に見えるだろうがそれもまたこの羞恥散歩の醍醐味だ。「ヤバイヤバイ」何度もスイッチを入れられて、足をガクガクさせながら座り込んでしまうミズキ。まともに歩くことができなくて股間を中心にどうにも耐えられない様子がわかる。「ムリやって、ホンマに」それでもとびっこのスイッチを何度も入れていたずらした。最初のうちは恥ずかしがっていたミズキも快感を楽しみ始めた…。元々色気があって可愛い顔立ちだが快感に耐える顔も艶やかだ。「大丈夫ですか?」通行人に声をかけられても、スイッチはオンしたまま。とうとう耐えられず完全に道端で座り込んでしまう始末。「もうご飯いらん。したくなってきた…」ミズキはとびっこ刺激でご飯モードからすっかりエロモードに切り替わってしまったようだ。人の目を避けるように建物の階段部分に移動した。とびっこ責めを続けていると全身をクネクネさせガクガク震えてまさかのとびっこだけでイッてしまった。股間に装着していたとびっこをミズキが好きな乳首責めに切り替えてアイブすると、耐えられず喘ぎ声を漏らした。火照りが収まらない極上ボディの淫乱なミズキをいたずらするように愛撫する。羞恥と快楽に翻弄されながらお尻を突き出しビクビクと身体を震わせて絶頂に達するミズキ。パンティをずらしてとびっこで責めまくった。「ダメダメ、それダメ」とびっこ刺激にビンビンに感じているミズキは腰砕け状態になってイキまくった。絶頂しまくる敏感なマ○コに吸い付いて激しいクンニをすると悶絶状態。欲しくてたまらないミズキが股間の膨らみをいじりながらヨガった。かすかに人の声が聞こえているが、快楽に没頭しているミズキは自分から喉奥までチ○ポを飲み込みイラマチオ。とびっこを装着したままフェラをしているので、しゃぶっている途中で全身をビクビクと震わせてイってしまったりした。「挿れるよ」「ここで?ムリムリ!」一瞬たじろいだがそれでも欲望のままにお尻を突き出し立ちバックの体勢からチ○ポを受け入れた。口元を抑えて、懸命にアエギ声が漏れないようにする姿が更に興奮を煽る…。チ○ポをヌキサシしただけで堪能状態のミズキはすぐにまた絶頂に達した。人気の無い場所が良いと思ってマンションの踊り場に移動した。場所が変わった途端に急に積極的になって熱いキスを交わして乳首を舐め始めるミズキ。興奮を抑えきれずフェラだけでなく大胆にパイズリまでしてくる。向き合ったままチ○ポを挿入…。時折耐えきれず漏れてしまう喘ぎ声もお構いなしに背面騎乗位でもハメまくった。立ちバックで激しくピストンして、お尻をスパンキングする度に全身をビクビク弾ませ悦ぶ。最後はそのままぎっちりハマったマ○コの中にザーメンを生中出しで放出した。全身を火照らせながら彼女相手の羞恥セックスをたっぷり味わった。
4K

ハルちゃん

#ボクのセフレを紹介します今日はボクのセフレを紹介します。名前はハルちゃん。童顔で笑顔の可愛い25歳、抱き心地の良い巨乳ボディが魅力的な娘なんです。ピンポーン♪ドアを開けるとニコニコ顔のハルちゃん。ハメ撮り用のカメラを回してお出迎え。「なに撮ってるの?」「今日も全部撮っちゃおうかなって…。」「最近、逢ってくれないからなぁ。」来て早々、甘くて美味しい濃厚キスでベロベロに舌を絡ます。「オッパイ大きくなってるね。最近いつSEXしたの?」「えっと先週。まさクンは?」「ボクはおととい。」オッパイを触るとチ●ポをこすってくる。二人とも好きものだからしょうが無い。膝立ちになってパンツを脱がしてくるハルちゃん。ビン勃ちチ●ポを竿先からペロペロ舐め始める。「ねえ我慢できない、早くエッチしよ◆」「もうちょっと…してよ。」パンパンに張っている巨乳をブラの上から揉みまくる。手に余るほどのデカパイ。生で揉むのは後のお楽しみにしてチ●ポをしゃぶらせる。気持ちいいノーハンドフェラ。久々の激しいセフレのフェラに我慢できずに口内発射。「えっ?何で出しちゃったの…エッチしたかったのに。」「気持ち良すぎて出しちゃった。」「すぐ出したんだから、すぐ回復してよ。」乳首を指で責めながら耳舐めしてくる。キスをしているうちにチ●ポが少しモッコリ。「もう全然元気だよ。」ダイニングテーブルに潜り込み、チ●ポをしごいてくる。竿裏をチロチロ舐めしてはカリ首をジュッポリしゃぶってくる超快感フェラチオの波状攻撃。「口で出しちゃダメだよ。」「じゃあパイズリして。」大きな生オッパイに挟み込まれるボクのチ●ポ。暖かいオッパイの体温に包み込まれ、またイキたくなってしまう。「ダメ!私のことも気持ちよくして。」パンティーを脱ぎ、テーブルの上でお股を広げるハルちゃん。まずはビン勃ちの乳首を舐めまくり、久々の巨乳責めを楽しむ。「あっあっ、もっといっぱいペロペロして。」大きな乳房を揉みながら指でマ●コを擦り上げる。「あああっ、イっちゃう…。」指マ●コをしていると、グチョグチョと音をたててお漏らししてしまう。濡れたマ●コをクンニでチュパチュパと舐めまくる。「あああっ、イク、イっちゃう~。」テーブルに手をついて大きなお尻を突き出してくるハルちゃん。「ねえ、こっちも舐めて。」大きなお尻に顔をうずめて、いやらしいアナルの匂いを嗅ぎながらクンニする。「もう、早くおちん●ん挿れて。」床に寝て騎乗位セックス、チ●ポをくわえこんでくるヌルヌルのマ●コ。M字開脚で腰を振り、何度もイキまくるハルちゃん。続けて椅子に座り背面座位セックスでも腰を振りまくってくる。相変わらずの底なしマ●コに、ボクはこれでもかと奥を突きまくる。対面座位セックスになると、ハルちゃんは杭打ちピストンでチ●ポを責めてくる。ベロキスをしながら、ボクのチ●ポはされるがままにしごかれてしまう。攻守交代でテーブルに手をつかせ、バックからチ●ポを挿入して腰を振る。「あああぅ気持ちいい、もっと奥いっぱい突いて…。」ギシギシときしむテーブル、大きなお尻を抱えて激しくマ●コを突きまくる。「あっあっ、イっ、イクっ!」「いつものように中に出していい?」「いいよ、奥にいっぱい出して。」ボクは脚をかかえてマ●コを突きまくり生中出し射精した。「あ~気持ちよかった。チョット休憩しよっ◆」寝室で休憩、裸のままベッドでキスをする。「溜まってたのは全部出た?」「まだ出てない。」 電マを取り出してオッパイを責める。「あっ、ああん、チクビ気持ちイイ。」股を開かせてマ●コに電マを押し当て、イってもグイグイと電マを喰い込ませる。「あっ、ダメ、何かでちゃう…。」電マの脇からブシュブシュとオシッコが飛び散り、シーツがぐっちょり濡れてしまう。びちょ濡れのマ●コを更に手マ●コすると、腰のヒクヒクが止まらないハルちゃん。折角だから特大バイブでマン筋を擦り上げ、膣中に挿れてマ●コを擦り下ろす。「ああっ、これ凄い!またイキそう。」イク寸前で寸止めして、パイズリさせる鬼畜なボク。ビン勃ちのチ●ポにツバを垂らして巨乳パイズリしてくれる優しいハルちゃん。「あああっ、もう出したい。」「ダメ、出すならオマ●コの中に出して。」騎乗位でまたがりズッポリと挿入してくる気持ちいいマ●コ。M字開脚でチ●ポの根元まで包み込み腰を振りまくってくる。乳首舐めまでしてきたので、ボクもオッパイを揉んで下から責める。「あーっ気持ちいい、イクっ!」ぬぽっとチ●ポを抜いて背面騎乗位セックス。ハルちゃんはエロい大きなお尻をこっちに向けてヌプヌプと腰を振ってくる。たまらないエロ尻、ボクは膝立ちになって尻肉をつかみながら気持ちいいマ●コを突きまくる。「あああっ奥突かれるのスキ!…あっいっくぅ!」ビクビクとイキ痙攣するお尻をスパンキングしながら激しく突きまくる。正常位セックスでベロキスをしながらピストンのスピードを上げていく。「ああーイクイクイク!いっぱい中に出してぇ~!」ボクはヒクヒクと絞めてくる肉壺を激しく突きまくり生中出しで射精する。「すっごい気持ちよかった。またしようね◆」カメラに映るハルちゃんは、本当にセックスの大好きな女の子なのです。
4K

なつみ

#貪欲人妻のママ活旦那や友人にナイショで作った裏アカを駆使して、若い男を漁るママ活が流行しているという。そんな世界には無縁だと思っていたボクが、勇気を振り絞ってSNSから手を上げたら、あっさりと会う事になった。えっ、こんなにきれいな奥様がママ活!びっくりするも、あれよという間にサクサクとホテルにチェックイン。更に驚くべき事に、後で自分が見返すからと一部始終を撮影したいという。カメラをセットしておしゃべりしていると、ボクもだんだんと緊張がほぐれてきた。奥様の方からニュルッと舌を絡めたキス。上手にリードしてくれて興奮は高まる一方だ。大人っぽい紫のランジェリー姿になって、ますますボクを誘惑する。「どこでも触っていいよ」お言葉に甘えて、背後から両手でオッパイをモミモミしちゃう。ブラジャーをずらして、乳首をコリコリ。「舐めて欲しい」チュバチュバ吸い付くと、うっとりした表情を浮かべている。パンティをずらしマ●コを露出させ、指を差し入れクチュクチュと手マンする。「あんっ、気持ちい」良い声上げて感じてくれる。たまらずマ●コをベロベロ舐めクンニ。「私も舐めたい、ダメ?」奥様が手慣れた手つきでボクのパンツを脱がしにかかる。エロい目線を送りながら勃起したチ●ポにむしゃぶりついてきた。そんな様子もばっちり撮影しちゃう。たまらずベッドに横たわるボク、攻撃の手ならぬ口を緩めてくれない。「挿れる?挿れよう」上になる奥様。「ゴム?あった方がいい?私はなしがいい」と、生のままのチ●ポをズボッとマ●コに挿入した。大胆に股を開き、チ●ポが出入りしているところもまる見えだ。グイグイと押し付けるように腰を動かしてきて、ボクがうめき声をあげちゃう。「自分が気持ちいところに当ててるだけ」奥様を四つん這いにして、バックで責める。「ああ、これ好きかも」自分から腰振っちゃっている。真横にカメラを移動させ、ブルブルとオッパイを揺らしながら感じている姿をとらえる。「ダメぇ、イくぅ!」膝を折った奥様を、寝バックで貫く。パンパンパンッ!リズミカルに腰を打ち付けると、ますます乱れてしまう。横向きにさせて背後からの密着も楽しむと、正常位に向き直った。「ねえ、気持ちいい?」そう言いながら、自らもうっとりした表情を浮かべる奥様。「ああああーー!」見下ろしてズコズコしていると、もう限界だ。「いいよ、どこに出したい?」「えっ」「中がいい」そのまま一気にドピュッと膣内に生中出し発射しちゃった。「すごい、熱いのがダラッと」旦那さんにほったらかしにされた身体は、火がついてしまったら止まらない!
4K

レイ

#バイトの恰好でパパ活本日パパ活でやってきた娘は、日焼けサロンの従業員。手足が長くてスタイル良くノリも物凄く軽い黒ギャル!仕事着のコスプレは露出度が高く、胸元からオッパイの谷間もバッチリと拝むことができムラムラする。接客姿がさまになっている。「ギャルがエロイというのは、ホンマだと思う」関西弁がまたソソル!「撮られるの好き!」ハメ撮りも軽く承諾してくれた。まずは服の上から、Gカップのオッパイをむぎゅっと揉んで楽しむ…。舌を絡ませるキスしながら耳を舐めたり足を舐めたりして愛撫。ボタンを外すとオッパイの谷間が出現…。勃起したチ○ポを足先で責めてもらう。「パンパンやん、何なんこれ。このヘンタイ!」関西弁でイヤラシイ言葉を言いながら痴女っぽく悦ぶ彼女。オッパイを弄びながらブラジャーをずらすと、飛び出す大きなオッパイの迫力に圧倒させられる。乳首を責められるのが好きらしく身悶えしながら敏感な反応を見せた…。短パンの上からお尻を触りまくってから脱がす。紐パンのようなTバック股間に舌をベロベロと這わせて入念に味わった。パイパンマ○コが丸出しに…。キスをしながらのクリトリス責めに激しく悶えマン汁が大洪水状態。マ○コに吸いつきクンニしながら手マン。そのままビクビク震えだし絶頂に向かって腰を小刻みに動かした。「イクイク~!」指マンでイッてしまうギャル。色っぽい表情でパンツの上からチ○ポの膨らみを弄ってくる。パンツから飛び出したチ○ポを見て大興奮して吸いつくようにフェラ。チ○ポを味わうように舌を絡めて舐めあげる。パイズリをおねだりすると大きなオッパイにチ○ポを挟んで身体を上下させた。「早く挿れたい!」脚を開いて挿入をおねだりするので、待ち焦がれてヌルヌルのマ○コにずっぽり挿入。正常位の体勢でチ○ポをヌキサシすると、最初からハイテンションで激しく喘ぎまくった。「ヤバイヤバイ。めっちゃいいオチン○ン!」上に跨らせると騎乗位で腰を激しく動かしオッパイを揺らしながら絶叫の喘ぎ声を張り上げた。「気持ちよすぎて、またイク~!」ビクビク震える身体を後ろ向きにしてバックでハメまくる。派手にヨガる淫乱ギャルは大きな喘ぎ声でイキまくった。「アカンアカン、イッちゃう!」カメラを向けてハメ撮りでチ○ポをピストン。身悶えしながら激しくヨガり、淫乱な身悶えでボルテージがあがる。「気持ちよすぎて、イキすぎて…」お尻を掴んでバックの後は正常位に体位を変換。快感に絶叫するギャルの喘ぎ顔を見ながらズンズン激しくピストンした。何度も絶頂を繰り返すギャル。「イッちゃいそうだ」「中でいいよ~」我慢できずに激しいヌキサシの後マ○コの奥にタップリとザーメンを発射した。チ○ポを引き抜くと同時に、チ○ポにつられるように大量のザーメンがマ○コの穴の中から垂れ落ちた。「気持ちよすぎて、何回イッたかわからない」淫乱ギャルとの充実したパパ活セックスだった。
4K

佐藤

#パーソナルトレーナー私はパーソナルジムを運営しているマイク高橋。フィットネス系のSNSでは高評価を得ている。その秘密はスペシャルSEXメニュー。気に入ったお客には種付けしてリピーターを増やしているのだ。「当ジムは週2で通っていただければ、食事制限無しでシェイプできます。」今日は体験でお越しの、お尻が気になる清楚な女性。早速レンタルウエアに着替えてもらう。スケスケのピタパンウエアを気にしていたが、そんな事はお構いなしにトレーニング開始。立ちでヒップラインが突き出るような、いやらしいポーズでストレッチさせる。「オー、素晴らしい!」腕立て、腹筋、スクワットで筋肉を疲労させ、身体の自由を奪っていく。「き、きついです。」脚の筋肉がプルプルと緊張し始めている。「では、ほぐしていきましょう。」マットに寝かせ股を開かせて、股関節を重点的にストレッチ。サポートするふりをしながら身体を密着させていく。「ち、近いです。」「パーソナルなトレーニングなんで、距離感を近づけます。」マットに座らせ背筋を伸ばすストレッチ、後ろから身体を密着してサポート。「両腕を上げて、胸を開くように息を吸って~!」と言いながら、両手で大きなオッパイを下から上に持ち上げる。「胸を寄せるイメージで、吐いててぇ~!」オッパイを両手で寄せるように揉み下げ、ドサクサに紛れてブラをめくってみたりする。前屈させてピタパンを脱がし、マットに寝かせる。「チョット、チョット、脱がしてますよ。」「はいリラックスしてぇ!締めつけを取って、血流を良くしてますんで。」気を取り直して再度腹筋トレーニング。手を引いて股間に顔が当たるように起き上がらせる。「はい、あと4回!」スパッツをおろして生チ●ポを出して手を引く。「なんか、出てます…。」「はい、大きく息を吸って~!」開いた口にチ●ポを押し込み、頭を押さえて腰を振る。「はい、くわえたまま、鼻で息をしまーす。」更に激しく腰を振り、喉奥までチ●ポを突き入れイラマチオ。「げほ、げほっ!」「大丈夫ですか?お水もってきますね。」口移しで水を飲ませながら、思いっきりキスをする。「んーーっ!」「じゃ、心拍数を測ります。」ブラの中に手を入れて生オッパイを揉みまくり、ブラをずらして乳首をつまんで刺激していく。股間に手を伸ばすと、少し湿っている。「だいぶ熱くなっていますね。冷やしましょう。」パンティを脱がして、マ●コに吸い付き、ジュルジュルクンニする。「ああっ、ダメです…。」オッパイに吸い付きながら、手マ●コで擦り上げるとイってしまう佐藤さん。「あっ、これは緊急に対応しないと。」股を開いて正常位。マ●コにビンビンのチ●ポを挿入し、ズコズコと腰を振る。「ああー、ダメダメ!」巨乳のビン勃ち乳首を吸いながら、ガンガンとマ●コの奥を突き責める。トレーニングマシーンに座り背面座位でチ●ポに腰を落とさせ、下からマ●コを突きまくる。立ちバックでエロいお尻をかかえてパンパンとガン突き。マットに四つん這いにしてマ●コの奥をピストントレーニング。「ああ~、イク、イクッ!」イったマ●コを正常位セックスでガンガン突きまくり、種付けプレスで生中出し射精する。「口からもプロテインを補給してください。」お掃除フェラで精子を吸い取らせてトレーニング終了。
4K

ゆり

#トー横界隈援交女子トー●界隈に集う家出娘。白いブラウスに黒のミニスカートという一見清楚な姿。ここに立っているって事は…そういう事なんだよね。声を掛けて徐々に解きほぐしてゆき、高額報酬の提示でようやく撮影OKの交渉が成立。ソファーに座る彼女。舐めるように撮影を始めると、さすがに戸惑いを隠せない様子だ。「お金もらえたし、しょうがないかな」それじゃあと、ニョキッとのぞく太ももを撫でまわしブラウス越しにオッパイをまさぐる。「キスしたくなった」ヌルッと舌を侵入させて、彼女のお口を●す。もちろん、その様子もバッチリ写す。背後に回って両手でオッパイを揉んで、振り返らせてキスする。「んっ、んんん」眉をしかめた感じがまたそそられる。ブラジャーをまくってたわわなオッパイを露出させ、指先で乳首をこねくり回す。「ううんっ」「乳首感じる?」「ちょっとだけ…」カメラに近づけて、こんどはチューチューと吸いつく。ちょっとずつだが、彼女も感じて声を上げてくれる。ソファーに深く座らせて、大きく脚を開く。パンティをアップにすると、うっすらとシミになっている。「濡れてないし」とは言うものの、割れ目に沿って撫でまわしているうちに良い反応に。パンティをペロッとめくってマ●コを露出させる。「恥ずかしい」そっと指を差し入れ、指マン。「あっ、んんん」たっぷり濡らして、むしゃぶりついてしまう。手を付いて後ろを向かせて、パンティをずり下げた。お尻を開くとマ●コもアナルもまる見えだ。またまた吸い付く。「こっち向いて」勃起したチ●ポを顔の前に突き出す。戸惑い気味に手でシコシコし始めるが、意を決しておしゃぶりした。「こっち見て、おいしい?」首を振るが、それもまた良い。けっこう慣れた感じで、パクパクと口を動かす。たっぷりお口でご奉仕させてから、ベッドに移動。全裸で横たわったオレの体を舌を使って舐めさせた。乳首舐めとフェラでオレも準備オッケーだ。彼女を横たえ、ブラジャーとパンティを脱がせる。気分を出したいので、スカートはそのまま。そして生チ●ポをぶち込む。受け入れ態勢バッチリで、ヌルッと吸い込まれるように入っていった。最初からパンパンと腰を振ると、「あっ、はあっ、気持ちいい」さっきまでの恥じらいとは打って変わって、本能むき出しで感じちゃっている。そんな彼女にキスし、オッパイを舐めながらしっかりとマ●コの感触を味わう。「イヤだって言ってもさあ、気持ち良くなってるの?」「…そういう時もあるの」なんてかわいらしいんだ。前に抱え込み、彼女を上にして騎乗位になると、「あっあっ、ううー」オッパイをプルプル震わせて、息も絶え絶えに一生懸命腰を振っている。「あっ、ヤバい」オレも下から突き上げるようにする。次は、四つん這いにさせてバックで貫く。横向きに寝かせ、背後から責めてみる。カメラの前で感じている表情をすべて収める。オレももう限界だ。正常位に向き直って、ラストスパート。「このまま出していい?」感じちゃって返事も出来なくなっている。「ああっ、イクッ」ドクドクと生中出ししてしまった。ドロッと滴り落ちるオレの精子。
4K

瑞穂

#悪徳マッサージ種付けSEX都内某所にある女性専用のマッサージサロン。局部ギリギリのマッサージが売りでリピーター率が90%以上の人気店だ。今日のお客はスレンダーな美人さん。オフィスワークで肩の疲れを取りに来たらしい。施術着でマッサージ台に座る女性客。「マッサージはこの紙パンツでやるんですか?」「手が直接肌に触れるほうが、効果が上がるんです。」後ろから肩を触診していく、はっきり言ってコリコリだ。うつ伏せになってもらい肩を揉みほぐしていく。「チカラ具合はどうですか?」「ちょうど良くて、気持ちいいです。」「腰のほうも、張ってますね。」両手で腰を押し、臀部も揉んでいく。身体は細身だが柔らかで肌は透き通るように白い。「太腿も、ほぐしていきますね。」太腿をもみ上げ、脚の付け根の際どい部分を押し広げる。「ああっ、そんなとこもマッサージするんですか?」「ここは筋肉の筋が集中しているので。」尻肉を揉み開き、脚の付け根を押して、陰部を刺激していく。喘ぎ声のような吐息に変わる女性客。だんだん感じてきているようだ。仰向けに寝てもらって身体にまたがり、デコルテを責めていく。乳首に触れないよう乳房の周りを入念にマッサージする。「では、下の方も。」股を開き、紙パンツを整えるふりをしてハイレグのように喰い込ませる。そして骨盤のくぼみの敏感なツボを押していく。「はぅ、はぅ…」「大丈夫ですか?」「は…、はい…。」マン筋を押し込むようにマッサージしていくと、マ●コが濡れていく音が聞こえてくる。「では、器具を使ってほぐしていきますね。」やりすぎず、焦らしていくのが、このマッサージのツボだ。電マでデコルテ周りから責めると、身体をビクビクとさせている女性客。「あっ、そこは、もう大丈夫です…」「じゃあ、直接あてていきます。」紙ブラをずらして生乳房をつまみ、ビン勃ちの乳首に電マを押し当てる。「あぅぅぅ…、もう…。」「では、こちらも。」紙パンティを喰い込ませ、電マでマン肉の周りを責めてからマン筋をひと擦り。「あああぅ、ダメ、いくっ…。」すかさず電マを外して寸止め焦らし。「どうしましたか?」「だ、大丈夫です。」「では、続けますね。」クリトリスをコツコツと焦らす様に電マで責める。続けてマン筋にグリグリと押しつけ、寸止めを繰り返す。女性客は自分から紙パンティをずらしてきたので、電マをマ●コに強く押しあてる。「あーっ、イクイク!」イってる途中で電マを外し、四つん這いにさせて尻を突き出させる。焦らすように電マをあてると、ビクビクとエビ反りして感じまくりイってしまう。「今度は口でほぐしていきます。」イったマ●コを開いてクンニでマン汁を吸い上げ、イクまで舐めまくる。「では、こちらの‘器具’でお口の中をマッサージしていきます。」生チ●ポを差し出し、ゆっくりと咥えさせる。最初はためらっていたが、腰を振るとジュパジュパといやらしい音をたててチ●ポをしゃぶってくる。「中をほぐしていきますね。」頭を押さえてグリグリと口の中をチ●ポで責めまくり、クチマ●コでズボズボと腰を振る。「んんんーっ。」仰向けに寝かしてブラをずらし、可愛い乳首に吸い付きチッパイを舐めまくる。「あああっ、気持ちいいですぅ。」きゃしゃな股を手で開き、濡れ濡れのマ●コに吸い付いてイクまでクンニする。「お客様、このまま続けてよろしいですか?」「…お、おねがいします。」デカチ●ポをマ●コの中にズッポリ差し込む。「んあああっ!気持ちいいです。」「チカラ加減はどうですか?」「もっと強くお願いします。」唇に吸い付き濃厚キスをしながらズゴズゴとマ●コを突きまくると、腰をヒクヒク突き上げてイってしまう。お尻を向けさせバックからチ●ポ差し込み腰を振る。「浅いのと、深いの、どっちが好きですか?」「深いのが…好きですぅ…あっ!」クビレをつかんで、深いストロークでマ●コの奥をガンガン突いてやるとイキまくる女性客。「もっと、気持ちよくさせてください。」両手を引いて背面座位セックスでチ●ポで突き上げ、うつ伏せプレスにしてピストン責め。「すごい、奥、挿ってマス。」指舐めをさせながら耳を舐めまくり、激しく腰をプレス突きする。抱き起こして騎乗位セックス。女性客はマ●コを擦りつける様に腰を前後に動かしてくる。乳首を刺激し、M字開脚にさせて下からも突いてやると何回もイってしまう。フィニッシュは正常位セックス。チッパイを揉み、電マで乳首とクリを刺激しながら腰を振りまくる。「あ~っ、イクイク!」スレンダーな身体を紅潮させてイキまくるマ●コに、激しピストンして生のまま中出し射精。「もう終わりですか?」「では、次回は長めに時間を予約してください。」「はい、ありがとうございました。」今日は、手応えバッチリな種付けリピーターを確保した。
4K

まき

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの使用済下着専門ショップ。今日の持ち込みは明らかにヤバい年の制服女子、下手すると営業停止になってしまう感じだ。「若いね、何しに来たの?」「…下着、売りに来ました。」「危ないなあ、どうするかなぁ…。」早々に帰ってもらおうと思ったが、とりあえず持参の下着をチェックする。「本当にFカップあるの?これ、お母さんの?」「…わたしのです。」「脱いだら値段が変わるよ、2つで1万2千円。」お金の誘惑に負けて生オッパイを見せてしまう制服娘。顔は隠すからとチェキを撮る。「はい次、パンツパンツ。」娘の手を取って、パンティにマン筋が浮き出るように指でなぞらせる。「ここをギューと押さえて!」クリトリスのあたりを指で押しつけ、マニアが好みそうなポーズでチェキを撮る。「じゃあ、脱いで。」「えっ!」恥ずかしそうにパンツを脱ぐ制服娘。「使用感無いなぁ、もう一回はいてパンシミ作ろう。」ソファーで股を開かせ、電マを手に持たせてクリトリスにあてさせる。「んんんんー!」「特典ビデオ撮らせてくれたら、2万円になるよ。」マン筋を指で擦ると、腰をヒクヒクさせて感じている。「経験はあるの?」「ないですぅ…あっ…」処女と言う割には、ヌルヌルま●こに指がズッポリ挿ってしまう。指マンした後、パンティの中に電マを押し込み、イクまでバイブする。「あっ、あああっ…」「まきちゃん、Hの才能あるから、エッチな動画撮らせてくれたら5万円出すよ。」「えっ、そんなに…。」年齢的にヤバいんで、絶対に秘密厳守という事で交渉成立。ソファーに座りチ●ポを出すと、きょどっている制服娘。「シコシコして。」「しこしこ?」生チ●ポを握らせて手コキさせ、乳首を指で刺激してやるとピクピクと感じている。「ち●ち●舐めて。」竿先を舌でチロチロ、カリ首をパクっとくわえる制服フェラ。頭を押して喉奥深く責めまくる。「んぐぐぐぐっ…。」仁王立ちフェラで、ツインテールを引っぱってクチマ●コ。苦しそうな顔をして喉汁を垂らしている。「ゲホッ!はぁはぁ…」ベロキスしながらマ●コをいじり、ゴムを着けてマ●コにズッポリとチ●ポを差し込み正常位セックス。「んぁぁあぁぁ…」残念ながら処女膜の抵抗はない。「奥まで、挿れるよ。」脚を束ねてプレスでマ●コの奥にピストン責め。「あっあっ、ダメですぅ…」パンティを脱がして、まだ小さい蕾にバックからデカチ●ポをニュルと挿入する。「あふぅ…!」カリ首で膣壁をこするように腰を引くとビクッとのけ反る。ニュルニュルのマ●コをズポズポと突きまくる。「あうぅ…ダメですぅ。」「最近生理はいつ来た?」「…3週間ぐらい前。」「じゃあ、大丈夫か…。」ゴムを外して生チ●ポを挿れて正常位セックス。「な、生はダメですぅ。ああっ!」デカチ●ポで子宮をガンガン突いてやると、身体を痙攣させて何度もイってしまう。背面座位セックスでM字開脚させ、腰をつかんで下からガンガン突きまくる。オッパイを揉み、乳首をつまみながら膣中をグリグリ擦ってやる。「てぃ、てぃもちイィ…。」イったマ●コを舐め上げ、正常位セックスで腰を振りまくる。「あ~、イクよっ。」「えっ!」ピチピチのマ●コの中にどっぷりと生中出し。溢れ出す精子をチェキでポラ撮り。「はい、ピースピース、ベロ出して!ここ見て。」寄り目にさせて最高のジャケ写真が撮れた。「来月も撮ってあげるから、何日も同じ下着つけておいで。」「は、はい。」こうして決して表には出ない裏動画が完成した。
HD(ハイビジョン)

ミナ

本日のお客はムッチリ体型が美味しそうな若い女性だ。彼女は初めてここにやってきたお客。早速、施術着に着替えてもらう。着替え中は席を外すが、隠しカメラが設置してあるので様子はすべて鑑賞できる。まさかカメラに狙われているとは知らず、何の疑いも無く服を脱ぐ彼女。色白で肉付きのいい、それでいて張りのある身体が露わになった。ぽろんと飛び出したオッパイも大きくて柔らかそうだ。【bykm015 - ミナ】
4K

田中さん

#パーソナルトレーナー私はパーソナルジムを運営しているマイク山下。フィットネス系のSNSでは高評価を得ている。その秘密はスペシャルSEXメニュー。気に入ったお客には種付けしてリピーターを増やしているのだ。今日はジムを変えようと体験に訪れた田中さん。SNSで私のことを知ったらしい。「人生で一番つらいこと、ご存知ですか?」「えっ、なんですか?」「スクワットです。」と、話術でコミュニケーションを取りつつ、早速レンタルウエアに着替えてもらう。スケスケのピタパンウエアに着替えてくる田中さん。巨乳で抜群のスタイルだ。「先生、このパンツ、透けてるような気がして…。」「じゃ、やめますか?」「いや、やります。」「ではスクワットで、筋肉の状態を見ていきます。」にしてもイイ尻だな、太腿の張り具合もナイスだ。「すばらしい、もっとゆっくり腰を落としましょう。」「先生、きついです!」「はい、もう一回!」ムッチリとした陰部の形がピタパンに浮き出ている。「では続けて腹筋運動、サポートしますので、私の手をつかんでください。」田中さんにまたがり、モッコリ股間に顔がつくように手を引っ張る。「えっ?あっ、チョット…。」「はい、息を吐いて寝てえー、あと5回!」起き上がるたびに顔をそらしている田中さん。「身体の軸が曲がってしまうので、顔は正面を向いてください。」「…あたりそうで、恥ずかしいです。」「私の身体は気にしないで、あと3回!」「次はストレッチしていきます。」恥ずかしいポーズにして、サポートしながら乳房や太腿を触りまくる。「先生、なんか手があたってます。」「支えているだけなんで大丈夫です。さあ続けて!」開脚させて後ろに座り、股が閉じないように足でロックする。「はい深~く深呼吸してえ~、吸ってえ~」耳に息を吹きかけながら大きなオッパイを揉みまくり、ブラをずらして生チチを揉む。「あっ先生、恥ずかしいです。」「はい、手は床につけたまま動かさないで!」どんどんエスカレートしていくトレーニング、太腿を伸ばすように触りまくり、ピタパンの上からマン筋を擦り上げる。「こ、これはトレーニングなんですか?」「パーソナルトレーニングです。ほら空気を入れれば、すぐ乾くでしょう。」ピタパンの中に手を挿れて手マンでマ●コをこすりまくる。「あああっ、先生、そこはチョット…。」田中さんは股間をピクピクと痙攣させてイってしまう。「大丈夫ですか?休憩しましょう。」と言いながら生チクビをつまんで刺激し続ける。「はい、手を上に上げて~。」生チ●ポを顔の前に突き出す。「大きく息を吸ってえ~。」同時にチ●ポを口の中に突っ込み、腰を振ってクチマ●コ、頭を押さえて喉奥まで責める。四つん這いにしてお尻を突き出させ、汗ばんだ尻肉を舐めながらパンティを脱がす。「チョット、恥ずかしいんですけど…。」尻肉を開いてマ●コを舐めあげると、尻肉をヒクヒク痙攣させて感じまくっている。「あああああっ…」「では、スペシャルトレーニングで内側からホルモンを出していきましょう。」エロ尻マ●コに指を突っ込み、マン汁があふれ出るまで指マンしていく。「いい汗が出てますよー。はい、息を吐いて~!」ヌルヌルのマ●コに、ビン勃ちの生チ●ポを挿入する。「あっ、あっ…ああっ」自分から腰を振り始める田中さん。エロいクビレを抱えてパンパンと突きまくる。「ああっ、先生、イっちゃいます。」「まだダメです。ゾーンに入ってますから。」イっても構わずにアスリートのようにガンガン鬼突き。背面座位でチ●ポを挿れさせると、ブリッと音をたてるイヤラシイマ●コ。背面騎乗位でM字開脚させ、下からガンガンと勃起チ●ポを突き上げる。「すばらしい、エクセレント!もっと動いて。」エロ尻の動きに合わせて腰を振り続け、イキまくる田中さん。対面座位セックスでもM字開脚させ、イクまで腰を振らせる。「もう、ワンセット!」田中さんの腰を掴んで騎乗位で下からバコバコ突きまくる。「先生、もうダメです。いくぅ~!」「素晴らしいね、才能がありますよ。」一体なんの才能か分からないが、モンキー立ちバックでグイグイ締まるマ●コを突き続ける。結構、脚にきている田中さん。マットに寝かせて正常位セックスで仕上げにかかる。「先生、奥が、奥が…。」種付けプレスにしてマ●コの奥をガンガン突きまくる。「筋肉が分解されているんで、タンパク質を吸収のいいところに挿れましょう。」ナマのまま腰を振り続け、子宮の奥に中出し射精。「どうでしたか、今日のトレーニングは?」「す、すごかったです。」こうして田中さんは次回の予約をして帰って行った。
4K

あけみ

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。今日も色々な事情を抱えた女性が下着を売りに来る。アパレル系で働くオッパイの大きな女、話を聞くと給料が安くて旅行資金が足りないそうだ。「今日は何?下着?」「はい…。」「ヨダレとか、おしっこも買い取るよ。」「…今日は下着だけです。」バイヤーに下着を渡す女。「使用感はあるけど、ニオイとかシミが無いね。これだと100円。」「えっ!ひゃくえんですか?来週、旅行に行くんでお金が必要なんです。」「今はいてる下着なら高く買い取るよ。物によっては1万から。」交渉の末、下着をチェック。ためらいながらスカートをまくり上げる女。「黒かぁ…、ちょっと座って見せて。」大胆にも股を開いてパンティを見せてくる。「ニオイ、嗅がせてもらうよ。」「えっ、それはチョット駄目です!」「ニオイが大事なんだよ。値段上がるよ。」渋々承諾する女、ほんのりと蒸れた匂いがする。「今日、トイレ行った? お尻も見せてよ。」「さっき嗅いだじゃないですか?」「次は肛門だよ。付いているかもしんないじゃん?」「えっ、イヤですよ。」値段が上がると言うとスカートをまくり、お尻を突き出す女。「自分でお尻ひらいて。…クン、クン…弱いなぁ。」「お金要るんで、何か裏ワザとか無いんですか?」「ここでオナニーして、愛液つけるとかなら…。」着用証明動画の撮影に戸惑っていたが、承諾してオナニーを始める女。「こ…こうですか?」パンティを押し付けるように、中指でマン筋を擦り始める。「んんんっ…。」ピクピクとお股を反応させている感度の良い身体、証明用チェキも撮る。「濡れているか、中を見せてくれる?」「えっ?!」「商品価値が落ちちゃうんで、俺は触れないんだよ。」クロッチを返して見せてくれるが、シミは確認できない。「湿ってはいるんですけど…。」「全然ダメ、足んない。」電マとピンクローターを渡すバイヤー。恐る恐るマ●コにローターを押し付ける女。「あっ、あっ、これ刺激が強いですぅ。」コントローラーを取り、振動を強くするバイヤー。「ごめん、間違えちゃった。」「あああーっ!ダメぇ!」どんどんエロ顔になっていく女。「じゃあ、今度は後ろ向きで。」四つん這いでお尻を突き出し、ローターをマ●コにあてさせる。エロい尻をヒクヒクさせてあえいでいる。結構好き者のようなので電マをマ●コにあててみる。「ひゃあーっ!それヤバい!」「あれ?漏らしてる?」黒いパンティから、ボタボタとオシッコが吹き出してくる。「ごめんなさい!そんなつもりじゃ…。」これは高値がつくぞと、ほかほかのままパンティを密封袋に入れる。ブラにも価値をつけるためにローターで乳首オナニーをさせる。ビン勃ち乳首をブラに擦りつけさせセットで3万。買い取り決定!「うれしい、これで皆と旅行行ける◆」「このままエッチな動画に出演してくれたら10万出すよ。」「えっ◆10万!でも顔とかは…。」「モザイクかけるから大丈夫だよ。」マ●コむき出しのお股を引き寄せ、クンニを始めるバイヤー。パイパンのしょっぱいマ●コを舐めまくり、指でクリトリスを擦り上げる。「んあぁぁ、イっちゃう!」「敏感だねぇ。こっちもカメラに見せて。」綺麗な巨乳を揉みまくり、ビン勃ちの乳首を刺激して指マン。「あっ、それダメですぅ!」電マをマ●コにあてると、また潮を吹いてイってしまう。生チ●ポを握らせ、指マ●コで責める。チ●ポを無理矢理くわえさせ、頭をつかんでクチマ●コ。溢れ出るヨダレを吸いまくり、ドサクサにまぎれてベロキスする。「握って、しゃぶってくれる?」ビン勃ちのデカチ●ポを握り、激しくフェラチオするエロツンデレ女。「こっちに挟んで、ヨダレ垂らして。」大きな乳にチ●ポを挟ませ巨乳パイズリ。ついでに乳首舐めもさせる。「ちょっと挿れさせて。」「えっ、ダメです!あああっ」濡れたマ●コを指マンで責め、寸止め責めしてセックス交渉。「オチンチン挿れたら、もっと気持ちいいよ。」「す、少しだけなら…。」ゴムを付けてもらい、立ち素股でマ●コを刺激する。脚を抱えてチ●ポを挿入。気持ちいいマ●コに腰を振りまくると、イってしまうツンデレ女。「あああっ、もっとして!」「じゃあ自分でお尻を開いて。」突き出したエロ尻を抱えてチ●ポを挿入し、深いストロークで腰を振る。「ああっ、気持ちいいこれ。」自分から腰を振る女。クビレを抱えてガンガンとマ●コ突きまくる。「あーだめえ、イクイクイク!」ソファーに座り背面座位セックス。M字開脚で杭打ちピストンしてイキまくるスケベ女。反対向きにして、対面座位。エロ尻をスタンプしてくる気持ちいいマ●コを下から突き上げる。そのまま抱えて正常位セックス。浮いた腰をズゴズゴと突きまくる。「あっ、それ気持ちいい!」エロ顔で舌を出してくるスケベ女。ベロキスをして激しく腰を振り、巨乳にぶっかけ射精!「おねえちゃんドスケベだね。またおいでよ。」「そうですね。撮影、イイですよ。」こうしてまた一人、素人女優がデビューしたのである。
4K

あみ

#生意気女子パパ活媚薬調教マッチングサイトで家に呼んだハメ撮りOKのパパ活女。そのHカップ美人さんを大枚はたいてホテルに呼んだ。ソファーに座りお金を払う。早速キスをするがベロキスを拒まれたので、大きなオッパイを揉むが無反応で無愛想だ。「なんか、揉み方、下手じゃない?…気持ちよくない。」お金を払っているのに、かなり失礼な事を言う女。気を取り直してブラウスをずらして生オッパイを揉みながら、パンティに手をいれてマ●コをいじる。「もう、痛い!もっと優しくしてよ。」全くやる気を感じない女、一体何をしに来たのか理解に苦しむ。「じゃあ、触ってくんない?」ズボンを降ろし生チ●ポを握らせて、舐めさせる。ハメ撮りカメラに映る女はかなり綺麗なんだが…。「そんな適当に舐めないで、舌とか使ってよ。」「やってるじゃん。」携帯が鳴り、フェラの途中で部屋を出て電話にでる無礼な女。頭にきたんで、持ってきた媚薬を女のお茶に大量に混ぜ入れる。電話を済ませ、女が部屋に戻ってくる。「あ~、喉乾いちゃった。」媚薬を混ぜたお茶をグビグビと飲む無礼な女。「早く、続きを舐めてよ。」チュパチュパとフェラチオをするが誠意はまだ感じられない。「何か、身体が熱くなってきちゃった。私も気持ち良くしてよ。」少しずつ媚薬が効いてきたみたいだ。オッパイを揉むと感じだし始め、エロい顔つきになってきた。キスをすると自分からいやらしい舌を出して絡めてくる。柔らかなオッパイを揉みまくり、乳首をつまんで責めまくる。「なんか身体が、おかしいんだけど…。」パンティの上からマン筋を擦り上げ、生マ●コをいじるとグチョグチョと音をたてている。「スイッチ入るのが遅いんだね。」「身体が、ジンジンしてきたの…。」パンティを脱がして股を開き、自分でマ●コを開かせる。「してほしければ、お願いしてよ。」「さ、触ってください。」バックリ開いたパイパンのマ●コ。勃起しているクリトリスを指で刺激する。「あああっ、イクっ…。」寸止めして膣中に指を突っ込み、膣壁をこすり上げる。「あっ、そんな動かしたらダメ!」ビチャビチャといやらしい音を出してお漏らししてしまう女。マン汁とおしっこでグチョグチョのマ●コを、手のひらで激しくこすって2度目の潮吹き。チ●ポもビンビンになってきたのでしゃぶらせる。さっきとは違い、まったりと舌を絡めてくる気持ちいいフェラチオ。手もしっかり添えてしごいてくる。カメラに映るエロ顔でフェラする女の頭を押さえつけて、喉奥をイラマチオで責める。「ごきゅっ、ごきゅっ、ごきゅる~。」チ●ポを抜くと女のクチから喉汁が糸を引いている。ベロキスで舌を絡め、乳首舐めをさせる。媚薬で淫乱になった女は、丁寧に俺の乳首を舐めてチ●ポにしゃぶりつく。「オッパイに挟んでよ。」女はビン勃ちチ●ポを握り、竿先を乳首に擦りつけてパイズリ。「もう、挿れたい…。」「フフッ、我慢出来ないんだ。」女は騎乗位でまたがり、チ●ポを自分で挿入。ヌルっとした気持ちいい感触がチ●ポを包み込む。「あああっ!」女はオッパイを俺の胸に擦りつけながらベロキスをし、マ●コを上下に動かしている。「もっと動いてよ。」騎乗位セックスでイキまくるマ●コを下から突きまくり、四つん這いにして尻肉舐め。ピクピクと痙攣する尻、尻肉を開いてクンニでマ●コを舐める。「あううぅぅ!」突き出したお尻に、バックからチ●ポを挿入してバンバンと突いてイカせまくる。お茶を飲ませて媚薬ターボを効かせ、指マンでイったマ●コを責める。「ああーっ、もうダメ!おかしくなっちゃう。」身体はすでにおかしくなっていて、3度目のお漏らし。グチョグチョの濡れマ●コを正常位セックスで突きまくり。対面座位でオッパイを吸いながら腰を振らせ、イキ痙攣する気持ちいいマ●コを下から突き上げる。「もっと、してほしい…。」ベッドに移動して騎乗位セックス。女はマ●コをコキュコキュいわせながら腰を前後に動かしてくる。気持ちいいグチョグチョマ●コ、下からパンパンと突き動かす。「もうダメダメ、イクイクイク!」女を寝かせて、まったりとベロキス。肥大しきったクリトリスのマ●コに正常位でチ●ポを突き入れる。「どこに出してほしいの?」「なか、いっぱい突いて中に出して欲しい。あうううう!」根本までチ●ポを突っ込み深いストロークで激しく突きまくり、お望みどおりに生で中出し射精。「あああああっ…。」意識朦朧の女、今日は媚薬が切れるまで何回も中出ししてやろうと思う。
4K

アンナ

#とびっこさんぽ今日は彼女とデートに出かける。いつ見ても迫力がある豊満なボディの彼女。この爆乳が大好きだ!待ち合わせ場所にやってきた彼女を見て、改めていい身体をしているなと思った。オッパイが最高だ!今日はそんな彼女に一つ頼みごとを試みる。それはリモコンバイブ‘とびっこ’の装着だ。見せると最初は不審がっていた彼女だったが、強引にお願いして股間に装着してもらった。「やってみるけど…」人気の無い植物の陰になっている場所で恐る恐るとびっこを装着してくれた彼女。早速スイッチを入れてみた。「えっ、ああん、動けないよ~」たじろいだが、デートをスタートして歩き始めた。スイッチを入れると、どうしても立ち止まってしまう…。傍から見ると完全に不審者だ。「ヘンな人みたいじゃない…??」スイッチを切ると普通に歩けるが、スイッチを入れるたびに反応してしまう…。人通りもあるし、車も通っている。羞恥散歩そのもので興奮してしまう!ダメと言われるが、歩みを進めながらスイッチを入れまくる。ジンジン感じてしまっている彼女。とびっこの快感にどんどん引き込まれてしまっている様子。こりゃたまらん!敏感なマ○コにダイレクトに刺激を与えられてどうにもヨガってしまう彼女。もう止まらない感じだ。「ああっ、イッちゃう、イッちゃう~!」とうとう道端に座り込みながら上半身を震わせて絶頂に達してしまった。彼女がそんな感じになってもとびっこ攻撃を止めずにスイッチをいれまくる。へたり込んで微妙にヨガっている変な彼女に視線を向けてくる人も大勢だ。こんな羞恥プレイに彼女も俺同様に高揚していた。「パンツ、ヤバイ…。ああ、もっとエッチなことしたい」とびっこ効果で彼女の性欲に火が点いてしまったようだ。そこで近くのマンションに良さそうな場所を探しに行った。エレベーターホールにさしかかると、我慢出来なくなった彼女が吸いついて来た。誰かが降りて来たら隠れようがないのに、本能のまま動いている彼女にもう回りは見えない。大胆に欲望をぶつけるようにキスをした。とびっこのスイッチを入れるとキスしながら、大きなアエギ声を上げる。大きなオッパイを揉むと、気持ち良さそうに悶える彼女。とびっこにマ○コを責められながらのおっぱいへの刺激にビクビクしながらイッてしまった。極上のオッパイを楽しむように揉むと、イったばかりの切ない顔ですぐにまた快感を受け入れる。顔よりも大きい爆乳をこねくり回すように揉んでたっぷり堪能した!全身敏感な身体をとびっことダイレクトな乳首舐めで同時攻撃する。上半身も下半身も快感に襲われて朦朧とした顔になっている彼女。とびっこでヌレヌレのマ○コを弄び、指で愛撫すると、ヌルリと飲み込んだ。「ああもう、イッちゃう~、イッちゃう~」ダイレクトな膣攻撃に全身をビクビクさせて絶頂しまくった。こんな場所なのに構わず大きなアエギ声をあげる本能のままの彼女がいやらしい…。「座ってみて」言われた通りにしゃがむ彼女の目の前で剥き出しのチ○ポを差し出す。吸い寄せられるように口で咥えて、献身的なフェラ。ねっとり舌を這わせて舐めあげてくる…。しかしそんな最中に、目の前のエレベーターが開いて人が降りてきた。慌ててオッパイとチ○ポを隠す…。かなりスリリングな状況だが、何とかやり過ごした。「やっぱり人来たじゃん」エレベーターの前から移動し、今度は階段の踊り場。人の気配が感じられないとすぐに大胆になる彼女が再びキスして来た。欲しくてたまらなくなっているのだろう。こんな状況にビクビクしつつも、欲望は抑えられない彼女。再度チ○ポを舐めたがり、たっぷりフェラしてくる。勃起したチ○ポをおっぱいに擦りつけて乳首刺激するとビンビンにヨガった。愛液塗れのマ○コを舐めあげクンニして、そのまま指マン。全身をビクビクと震わせてすぐに絶頂に達してしまった。大きなお尻を突き出させてベロベロと舌を這わせるとアエギながら身悶えした…。「そこダメだって。イッちゃう、イッちゃう」恥ずかしいアナルに吸いついてクンニすると、激しく感じている。そしてお返しのフェラからのパイズリ。おっぱいに挟んでぬるぬるといやらしく動かす。チ○ポはビンビンにフル勃起状態だ。「お尻向けて」欲しくてたまらない彼女はもう何を言ってもいいなり…。お尻を突き出す彼女のマ○コに立ちバックでチ○ポをズブリと挿入。ピストンの振動でオッパイが激しく揺れる…。場所が場所だけにアエギ声を発するのを我慢している彼女。ズンズン突かれてたまらず漏れるアエギ声…。快感のヌキサシに脚の力が抜けて腰砕けになりそうになるが、構わず肉棒を突きまくる。近くで物音がするが、どうにも腰が勝手に動いてしまう…。むしろ、誰かに見られるかも知れないスリルが更に興奮を煽り腰の動きが激しさを増す。もうどうにも止まらず、今度は無防備に開いたマ○コに正面からチ○ポをハメまくった…。「そんなところに寝っ転がって…」床に寝転がって勃起チ○コに上からハメさせ騎乗位セックス…。跨ってチ○ポを飲み込むと彼女が主導して腰を上下させてチ○ポを締め上げた。激しく上下する身体に爆乳が揺れる。いやらしく自分の気持ち良いツボに当たるように腰をグラインドさせて喘ぎまくった。「ダメ、イク!」騎乗位で上下運動しながらビクビクして絶頂する彼女。そのまま対面座位に体位を変えて彼女を抱きしめながら更にハメまくる…!再び騎乗位に戻ってフィニッシュに向かう。イキまくっている彼女のぬるぬるマ○コの中に、たっぷりザーメンを発射した。腰をガクガクさせて絶頂に浸る彼女のマ○コがザーメンに汚れた…。彼女は濃厚なセックスに満足顔。「気持ちよかった。週1くらいでこういうのやりたい」どうやらとびっこさんぽにハマったらしい。最初は戸惑っていたはずの彼女だったが、スリルから得られる興奮と快感があったようだ。これからこういうトッピング付きデートの回数が増えていきそうだ。
4K

カオリ

#貪欲人妻のママ活旦那に内緒でSNSの裏アカウントを作り、ママ活をしている人妻が増えているという。ママ活アプリで若い男を食事に誘い、食後はホテルに連れ込んで性的欲求不満をお金で解消する。「手、さわってイイということは、どこでも触っていいの?」「えっ、まあ…。」人妻の名前はカオリ。Jカップ超乳で巨尻、それでいてクビレのある超グラマラスな悩殺ボディだ。可愛い顔立ちととろけそうな甘い声で若い男をホテルに連れ込み誘惑している。「ご飯もいいんだけど、それ以上のことしたいな。」「旦那さんとか大丈夫なんですか?」「何しても絶対バレないから平気よ。」カオリの手が男の内腿にスリスリと伸びてくる。「もし、食事以上の事してくれたら、もうちょっとお金…弾んでもいいかなぁ。」「マジですか…。」「キス、したいな…。」軽いキスから舌を絡ませベロキス。カオリは男の手を取って魔性のオッパイを揉ませる。部屋にセットしたハメ撮り用のビデオカメラを取り、男に渡す。「これ観て、夜おかずにするの…、だからイッパイ撮ってほしいの。」「は、はい。」「その分、お金も弾むから…。」ディープキスをして、巨大なオッパイを揉みまくる。「もっと、さわって…あふっ。」黒ミニのワンピース。豊満な身体を抱きながら超乳を愛撫する若人。ワンピを脱ぐカオリ。男は超やわらかい谷間に顔を埋め、後ろからブラ乳を揉みまくる。「あああっ、気持ちいい。」ブラからデカパイを取り出し、手に余る生チチを鷲掴みで揉みまくり、乳輪にしゃぶりつく。「ああっ、もっと舐めて…。」デカパイを揉みながら、本能のままに乳首を吸いまくる。「服、脱いで…。」男を乳首責めするカオリ。乳首を指先で刺激して舌先でコロコロと転がし、いやらしい音をたてて吸いまくる。「カワイイ、もっとイジメたくなっちゃう。」パンツを脱がし、ビン勃ちのチ●ポを玉から竿先へとこすり上げる。「●玉パンパンになっているよ、舐めてイイ?」舌使いのうまい人妻フェラ。男の気持ちいいところをジュパジュパと音をたてて激しくしゃぶりまくる。「エッチなこと、イッパイしていい?」ブラを外し、魔性の巨大乳房でビン勃ちチ●ポを包みこみ、唾を垂らしてしごきまくる超乳パイズリ。チ●ポは完全に埋もれ、柔らかな肉弾がチ●ポを責める。デカパイを男の股間に押し付け、谷間から出たチ●ポをしゃぶりまくり手コキする。「スゴい、びんびん。私のも舐めて…。」パンティーを脱いで、椅子に股を開いて座るカオリ。男は肉質感たっぷりの股間に顔を埋め、クンニでマ●コを舐めまくる。「あっあっ、そこ、気持ちイイ…。」指マンで膣中をこすりまくり、イってしまう淫乱人妻。「お尻も見たいです。」椅子の上でお尻を突き出すカオリ。ヒップも115cmあるそうな。巨大なお尻を揉みながら舐め回し、尻肉を開いてアナルに舌を立てて舐めまくる。「ああっ、ダメそんなとこ…ベロ挿いってる!」バックのまま指マンして、マ●コをグチョグチョにする。「したくなっちゃいました。」「挿れて…私も我慢できない。」濃厚キスをして巨尻を突き出すカオリ。立ちバックでビン勃ちのチ●ポをマ●コに突き挿れる。「あうっ!いい…。」ハメ撮りカメラを固定し、巨尻をつかんでガンガン突きまくる若い腰つき。「ああっ、ダメ、もうイっちゃう。イクっ!」イったマ●コを、さらにパンパンと突きまくり、連続でイキまくる淫乱人妻。椅子に座り正常位セックス。濃厚キスをしながら腰を振りつづける若人。ベッドに移り、騎乗位でまたがるカオリ。大きな腰が股間に覆いかぶさりチ●ポを吸い込む。「あああっ、全部挿いってる…。」グラマラスな身体を揺れ動かし激しく腰をふるカオリ。下からチ●ポを突き上げるとデカパイを振り乱しながらイってしまう。デカパイを押し付けベロキス。男は魔性の乳房に吸い付きながら腰を突きまくる。「あん、激しいよぉ…。」カオリは反対向きになって巨尻をチ●ポに落とす。体重がチ●ポにのしかかり、これまで味わったことのない背面騎乗位セックスに喘いでしまう若人。そのままバックからデカ尻にチ●ポを突き刺し、クビレた脇腹を抱えてガンガンと突きまくる。「ああん、オマ●コ気持ちいい…。」そのまま横になって側位セックスでイクまで突き続ける。ハメ撮りカメラを持って正常位セックス。揺れ動く巨大なオッパイが男を更に欲情させる。「ああっ、イク、イっちゃう。」イキ痙攣がチ●ポに伝わり、デカパイも波を打っている。「ああっ、イキそうです。」「いいよ、中に、中にほしいの。」激しく腰を突きまくり生中出し。射精しているとマ●コもヒクヒクと痙攣している。マ●コから溜まった精子がどっぷりとあふれ出てくる。「じゃあ、次はお寿司とセックスのセットでいい?」こうして魔性の乳房を持つ淫乱人妻は、ママ活で性欲を満たしてくれる若者を探し続けている。
4K

ミナミ

#プライベートヌードモデルカメラが趣味の私。この日、プライべート撮影会を一緒に行なうミナミも勿論カメラが趣味だ。大きな空間のスタジオ。ここが今日やってきた撮影場所だ。会話はぎこちないがミナミの方は積極的に話すタイプで、徐々に場の空気が軽くなっていく。ミナミは派手な顔立ちの美人だ。オッパイの谷間が見える服を着ていて、エロイ雰囲気も漂っている。「せっかくだから撮っていいですか?」「僕をですか?」ミナミは今日のために買ったというカメラを手に意気込んでいる。そして早速私の身体を撮影し始めるミナミ。「シャツとか脱げます?」ハイテンションで撮影を続けるミナミ。さらには筋肉質な身体を触り始めて、本当に積極的だ。モデルが男という逆の立場を楽しむ痴女のようだ。「見せてくださいよ~、お尻」ズボンを脱がせて、お尻を触るミナミ。ミナミの行為に欲情してパンツの上からでもわかるほど勃起した私のチ○ポを見て大興奮。「ついでなので、私も撮ってみます?」今度はミナミがモデルになっての撮影に移り変わる。自分から服を脱いで下着姿になるミナミ。グラマラスな肉体を惜しげもなくさらけ出し、そこに羞恥心はない感じだ。静止画だけでなく動画も撮った。大きなオッパイがぶるんぶるん揺れて、その迫力に圧倒されてしまう。「こういうの見て、男の人は興奮するんですか?ほかにも何かあったら言って」「じゃあ、お尻を突き出してくれる?」要望に応えてお尻を突き出すミナミ。四つん這いの体勢にもなった。オッパイと同様、お尻もボリュームがあって素晴らしい。パンティをよく見ると股間部分にシミができている。私の身体を弄っているうちに、実は濡れていたようだ。挑発するようなM字開脚姿になって股間を晒してくる。欲情が高まった様でどんどんシミの部分が大きくなっていく。濡れ濡れマ○コのシミがしっかり確認できるほどだ。『いじって欲しい』と言わんばかりの体勢をしているミナミ。股間に手を伸ばして、パンティの上からマ○コの穴やクリトリスをいじくってやる。それを待っていたように、すぐにアエギ声を上げ始め一気にエロモードに突入だ。「もっと見て欲しいな」そう言いながらブラジャーを外し、大きなオッパイを見せつけてくる。ドエロ女の本能のまま勃起したチ○ポをパンツの上から触りはじめた。もどかし気にパンツを下ろすと目の前に飛び出したチ○ポを今度は直接触ってくる。手コキしつつチ○コに喰らいついて首を振りながらの激しいフェラ。スケベさ全開でイヤラシイ。フル勃起したチ○ポをパンティの上からマ○コにあてがい、擦りつけながら腰を振る。焦らすような動きがたまらなくいやらしい。「下着の中も見ていいですか?」「いいよ」パンティをずらし、目の前に露出したアナルをじっくりと鑑賞。マ○コの穴も丸見えになり、それもネットリと鑑賞する。ずらして恥部を見られているのにじれったくなったのか自分でパンティを脱いで全裸になるミナミ。大股開きのびしょ濡れマ○コを指でほじくると、待っていたように淫乱で甲高い喘ぎ声を出した。ミナミのパイパンマ○コはきれいだ。敏感なマ○コは指マンだけですぐに絶頂に達してしまう。ちょっと動かしただけでビンビンにヨガってイキまくる。敏感さも凄まじいレベルだ。「気持ちいい。ねえ、もっと…。セックスしたいよ~」チ○コを挿れて欲しいと懇願しながら唇に吸いついてディープキス。続けていやらしい顔でチ○コに吸いついてフェラ。前よりも濃厚に音を立てて玉袋にも舌を這わせて吸いつく。肉棒を美味しそうにしゃぶる痴女。「もっとしていい? 寝転んで」仁王立ちのフェラから寝転んでのチ○ポ責め…。オッパイを使ってパイズリもしてくる。弾力のあるオッパイの感触が最高だ。「撮るのが好きだったけど、撮られる方が好きかも~」カメラを目の前にして撮られて興奮しているようで、さらに責めっぷりを激しくするミナミ。「私も気持ちよくなりたいな」素股でチ○ポに股間を密着させていやらしく腰を前後させる。頃合いを見て騎乗位でチ○ポを自分のマ○コに呑みこんだ。腰を上下させながらチ○ポを締め上げてくる。ミナミがリードして自分のマ○コにヌキサシさせている。カメラを持ってハメ撮りしながら腰を振るミナミ。お互いに撮影し合うダブルハメ撮り姦といった感じか…。ひとしきり騎乗位でヌキサシすると、そのまま自分で身体を回転させる。背面騎乗位姦で、尻肉を揺らしながらチ○ポを締め上げてきた。「もっと撮るのが好きになっちゃった?興奮するよね」「ああ~、凄いイイ~!」ヌキサシしながら快感のアエギ声を張り上げ絶叫し、腰を震わせ絶頂を繰り返すミナミ。大きなお尻がぶるぶる動いて、アヘアヘ言いながら交わる…。「私のこと、もっと気持ちよくさせて」今度はバックの体勢で股間を突き出し、挑発してくるミナミ。私は挑発に乗り、野獣的なバックでチ○ポを突き刺した。互いに欲望をぶつけ合うようにハメる!そのまま片足を抱えて松葉崩しの体勢でもハメまくり。そしてアエギ顔を眺めながらの正常位姦で突きまくる…。ピストンの振動でボヨヨンと揺れまくるオッパイが派手でいやらしい。「もっと激しくしていいよ」貪欲なミナミが激しくしろと求める…。ご希望通りに高速ピストンを繰り出してやる。すると絶頂しまくり、全身を震わせる。ズコズコ腰を打ちつけているうちに、フィニッシュ寸前になってしまった。「いいよ、我慢しなくて!」「イキそう…!」ミナミのマ○コにピストンしまくって、チ○ポの快感が限界に達した。急いでマ○コからチ○ポが引き抜いた瞬間にザーメンを発射してしまった。マ○コの穴のすぐ横に大量のザーメンを放った。ミナミはザーメンまみれのマ○コを余韻を得るようにいじくった。「ねえ、これからもさあ、私のことプライベートモデルとして撮ってくれる?次はもっとすごいの撮ろうね」ハメ撮りセックスという形になったが、プライベート撮影が終了した。それにしてもノリノリのスケベな女性で最高だった。
パイパン

サクラ

#トー横界隈援交女子トー●界隈の繁華街で佇んでいる娘。明らかにZ世代と思われる。数日は家に帰っていなさそうなプチ家出娘っぽい雰囲気だな。ルックスはロングヘア、スレンダータイプ。ぴえん系女子と言われる、少しメンヘラ入っている娘といった感じだろうか。とりあえず、声をかけてみる。いろいろ会話した後、お金をちらつかせて誘ってみると引っかかってきた。「お小遣いあげるから遊ぼうよ」「いいよ」ご飯に誘っても乗ってこなかったが、お小遣いという言葉には反応し、すぐに応じてくれた。ラブホテルにも簡単についてきて、カメラ撮影もOK。何でもアリなのか…ハメ撮りも渋々ながらOKしてくれた。「後で自分で観るの? ヤバッ、性癖ヤバイね」そう言いながらもカメラに向かって股を開いたりと、まったく抵抗感がなくてあっけらかんとしている感じだ。金の為に割り切っているのだろう。髪の毛の匂いを嗅がれても、服の上からオッパイを揉まれても、為すがまま。服のボタンを外すと、大きなオッパイの谷間が見て取れる。「最近いつエッチしたの」「え~、覚えてない」ブラジャーをめくって直接乳首を刺激しても嫌がる素振りはない。キスにも応じて、乳首舐めも受け入れて、積極的ではないが抵抗もしないので、貪り放題だ。下半身の方に指を這わせると、突如シャワーに行きたがる。ちょっと意地悪したい気分になり、シャワーを阻止したら結局そのままいじくられ放題で身を任せた。スカートを脱ぐよう求められると、素直に応じて脱ぎ始め、下着姿になった。「これ絶対気持ちいいでしょ」「え~、普通」下着越しにクリトリスをいじくると、気持ちよさそうな表情をするが、そこは素直には答えない。セックスの快感に没頭するのが恥ずかしいのだろうか?電マをパンティの上からあてがう。さすがに平常心ではいられなくなったようで、感じ顔を見せ始めた。やっぱり女を弄ってヨガっている様子が見えた方が雰囲気が盛り上がる。身体がビクビクし始めて、見るからにヨガっている感じになる。それが恥ずかしいのか、プレイの中断を申し出る娘。嫌がっているのを阻止しながら快感ツボを責めて歓喜に持っていくのは興奮する!途中でやめずにガンガン責めてやる。クリトリスや乳首への電マ責めを激しくした。「あ~、ダメダメ、待って!」身体をビクッとさせた後、一瞬脱力した…。どうやら電マの快感で無言のまま絶頂に達したようだ。四つん這いの体勢にしてパンティを脱がす。マ○コとアナルが丸出しになった。こんな恥ずかしい格好は惜しげもなく出来るのに、快感にヨガる姿は見せたく無いという感覚が面白い。脱がしたパンティにはだらしなく噴き出した愛液のせいでシミが付いている。目の前の無防備な局部…。今度はクリトリスに直接電マをあてて責めまくった。大きく股を開かせると、さすがに恥ずかしそうな顔になる…。ヨシヨシ!やってる甲斐がある感じになってきた。恥じらっている表情が可愛らしい。嫌がっている雰囲気だけど、強引なクンニでマ○コに快感を与えると、結局喘いでしまう娘。感度の良い肉体のようで、ちょっと愛撫するだけでマ○コはマン汁まみれのビショ濡れだ。簡単に指を飲み込むし、バイブを挿入してズボズボヌキサシすれば、太ももを震わせて感じている。さすがに強い刺激には耐えられないといった様子でヨガリまくる…。身を捩って快感に素直になりつつあるのはボルテージが上がる!さらにヨガらせようとバイブ&電マでの同時責め。大量のマン汁が溢れ出して、かなりの淫らさだ。「触って」丸出しのチ○ポを差し出すと、素直にチ○ポを触る娘。求められれば応えてしまう従順な性格なのだろう。フェラもしっかりとチ○ポを咥え込んで、乳首舐めもする。痴女っぽい感じがするのは、本性が素直でスケベな娘だからなのかも知れない。「俺、乗ってもらうのが好きなんだよ」要望に応じるように騎乗位の体勢でチ○ポをズッポリと挿入してくれた。パイパンマ○コにチ○ポが突きささる様子がイヤラシイ…。言い訳のように自分では動けないと言いつつも…腰を上下させたり前後に動かしたりと、快楽を貪る腰つきがイヤラシイ…。体勢を変えて対面座位で挿入すると、下から突き上げられる快感に身を任せてくる…。男の方がリードしてのセックスの方がしっくりときている感じだ。そのまま仰向けに寝かせて、開いた脚の間にチ○ポをねじ込む。正常位でズコズコと突きまくると、アエギ声が大きくなり快感に身を委ねる素振りを見せる。どちらかと言えば受動的なセックスの方が好みのようだ。「やっぱ、おじさんが動いてあげないとダメじゃん。こっちにさ、後ろ向けてみなよ」恥ずかし気もなく、そう求められて四つん這いになる娘。アナルもマ○コも、形のいいお尻も丸出し状態。バック姦でお尻や腰を掴んでズコズコとチ○ポをヌキサシする。若くて弾ける肌に綺麗なボディライン。腰のクビレなどもわかり、スタイルのよさも際立っている。スレンダー体型の部類だが、しっかりと腰の張りはあってピストンの振動で尻肉が揺れるのがイヤラシイ。マ○コの穴の中の気持ちいい部分にチ○ポがあたっているのか、トロけた表情になって悶えているのもイヤラシイ。随分素直になってきた。「こっち向いて、全部脱いじゃおうか」身体にまとわりつくすべての衣服と下着を脱がせて娘を全裸にする。正常位の体勢でチ○ポを突きまくる。ハメ撮りだから、ダイレクトに悶えっぷりが感じられるのもいい。フィニッシュに向かう高速ピストンで腰を打ちつけて、そのまま中出しに至った。「気持ちよかった」「出した~?」「いっぱい出ちゃった」あっけらかんとした感じで中出しを受け止めると、自分の股間に指を這わせてザーメンをくみ取って中出しを確かめていた。トー●娘との援交セックスは大成功。白熱のセックスではないがお手軽セックスという感じで、これはこれで良きかな。‘THEトー●界隈にいるZ世代の娘を相手にするセックス’とでも言った感じか。これからの時代のトレンドなのかもしれない。ともあれ、若い娘に中出しをキメられるのは、おじさん世代にとっては、嬉しい限りである。
ハイビジョン

ゆあ

#トー横界隈援交女子夜の新宿歌舞伎町。トー●界隈の道端でボケっと佇んでいるZ世代と思われる娘に話しかけてみる。「何してるの?」「なんすか?」スマホを片手に素っ気ない受け答えをする娘。典型的なぴえん系の地雷系女子。トー●界隈にはこういった娘が多いので、構わず話を続けた。「もしかして、やってたりする?」「何を?」「例のやつ。ウリとか」「別に~」対応はやる気がなくて気だるそうでやはり素っ気ない。だが、お金の話を持ち出すと、反応が濃くなっていくのが面白い程分かり易い。おこづかい稼ぎができるからとウリをOKしてくれた。「え~、何か撮ってるじゃん?」カメラ撮影をしていることを指摘してきたが、金額を吊り上げると撮影アリのエッチを結局はOKしてくれた。お金だけの問題のようで、ある意味簡単な娘だ。これもこの界隈にいる娘達の特徴なのだろう。名前はゆあ、ロングヘアで色白メイクに赤い口紅をしている。本人は大人びたメイクをしているつもりのようだけど、余計に子供っぽさが際立っている。「ゆあちゃん、お金貯めてどうするの?」「推しに貢ぐ」そのまま近場のラブホテルにインした。興味のある推しの話になると、楽しそうにするゆあ。「担当ぴ、知らないの? ウケるんだが」今風女子の話し方でもある。担当ぴはホストだそうだ。黒いハイソックスを履いている足の奥ではパンチラしちゃっているのだが、全然気にしていない様子。風俗の仕事をしているようだが、頭の回転が悪いという理由で道端で立っていることが多いそうだ。「触り方がエロイんだが~」お金で何でも解決してしまう簡単な娘。お金が貰えるならば身体を触られても嫌がりはしない。なので、オッパイなども揉みまくりだ。服の上から触られただけでも感じるらしく押し殺すように小さく喘ぐのが余計にムラムラする。言われるがままに舌を出してのキスも悦んで受け入れる。「ちょっと濡れてない?」「そんなことある?」大きく股を開かせてパンティを見みると、中心にだらしないシミができている。キスしただけで濡れちゃう敏感娘なのだろう。パンティの上からマ○コの穴の周辺やクリトリスをいじくると身体を震わせてアエギ声を上げた。なかなか感度が鋭いじゃないか!「見ていい?」「なんでいちいち聞く~?」パンティをずらして、マ○コ鑑賞!思ったよりもマン毛が濃い剛毛マ○コが顔に似合わない…。やや強気な話し方だが、マ○コの穴やクリトリスをいじくられると可愛らしいアエギ声を上げる。そのギャップもタマラナイ。2本の指をマ○コの穴の中に挿入してズボズボとかき混ぜると、全身をビクビクと震わせてアエギ声が大きくなる。すこぶる反応がいい。そのまま若いマ○コにむしゃぶりついてクンニをすると、更に大きな声を出してヨガった。「すごい…」何でも言いなりなので、そのまま身体を回転させて四つん這いの体勢で尻触り。健康的な肉付きで、若い尻を撫でまわして張りを味わった。パンティを脱がして、アナルとマ○コをじっくり観察。指マンで膣中をズブズブヌキサシするとたっぷりお漏らししながら身体をくねらせヨガった。「なんか出たね。おしっこ?」「おしっこ出たね?」「恥ずかしいんだが…」凌●するように虐めると恥ずかしそうにするのがまたたまらない。上半身の服のボタンを外し、ブラジャーのままで大きなぷりぷりのオッパイをモミモミ。これは揉みがいがある!「おっさんの揉み方なんだが」大きなオッパイを揉まれて、感じながら照れる。オッパイは乳輪が大きめで、乳首の色は薄い。そしてやはり感度は鋭い。身体が極上の娘…これは当たりだ!「気持ちよくして」攻守交替すると、求められる事に応えようと乳首をいじくり始めるゆあ。乳首舐めも献身的で、唾液を垂らしては舐める。舌使いがいやらしくてヌメヌメと濃厚感がある。彼女は案外優しい性格なのかもしれない。そのまま唇が顔に移動して、舌を絡ませ合うディープキス。そしてズボンを脱がし、チ○ポを丸出しにして握った…。「すごっ、ニョキニョキした」飛び出したチ○ポにパクっと喰らいついて、美味しそうに舐めるフェラ…。裏スジや亀頭・根元まで咥え、ゆったりとねっとりと舌を這わせてしゃぶる淫乱なフェラ。「おっきい」しゃぶっている口の動きが早くなっていくと、激しく首を上下させてのフェラになった。ゆあのフェラが思いの外気持ち良かったので、ギンギンのチ○ポのままで何とか生でのセックスをお願いする。プラスの金額を要求してきたが、それに応じるとあっさり生挿入を承諾。ゆあが跨ってきて騎乗位で自らチ○ポを挿入。ズボズボと結合部を見せつけながら腰を上下させていて、妙にイヤラシイ。激しく腰を上下してチ○ポのヌキサシの快感を全身で味わうように腰を振る…。大きなオッパイが揺れ、アエギ声も大きく白熱のセックスといった感じだ。「イク!」腰を激しく動かしながらうつろな目をして、快感に没頭する。膣摩擦を堪能すると、そのまま昇り詰めて絶頂したようだ。イったマ○コを抜かず、身体を回転させての騎乗位セックス。また激しく腰を動かしていて快感に没頭する淫乱娘…。そのまま倒してバック姦でもチ○ポをズコズコヌキサシ!お尻を眺めながらハメまくる。気持ち良くて堪らない様子でゆあのアエギ声がどんどん大きくなる。ピストンの速さに合わせてアエギ声を上げ、何度も絶頂に達している。「ヤバイヤバイ!」寝バックでチ○ポを出し入れされても好反応。余りにも気持ち良くてセックスの快感に完全に理性を失っている感じだ。「おかしくなっちゃう~。あ~、無理~!」乱れまくり、イキまくるゆあ。最後は大きく開いたマ○コにギンギンのチ○ポをぶち込むようにハメる。正常位で激しくピストンして、たっぷり中出ししてやった。発射と同時に再びゆあも絶頂に達したようで全身をビクビク震わせている。膣中でたっぷりフィニッシュしたチ○ポを淫乱なゆあの膣中から抜くと、ザーメンがマ○コの穴から垂れ落ちて、剛毛マ○コがどろどろに汚れた。「中に出した~。気持ちよかったけど~」カメラで顔をアップにされると照れている。お金とは言え最初は素っ気なかったが、実はエロイ極上の敏感娘だった。ラッキー!!
HD(ハイビジョン)

あけみ

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。 今日も色々な事情を抱えた女性が下着を売りに来る。 アパレル系で働くオッパイの大きな女、話を聞くと給料が安くて旅行資金が足りないそうだ。 「今日は何?下着?」 「はい・・・。」 「ヨダレとか、おしっこも買い取るよ。」 「・・・今日は下着だけです。」 バイヤーに下着を渡す女。 「使用感はあるけど、ニオイとかシミが無いね。これだと100円。」 「えっ!ひゃくえんですか?来週、旅行に行くんでお金が必要なんです。」 「今はいてる下着なら高く買い取るよ。物によっては1万から。」 交渉の末、下着をチェック。 ためらいながらスカートをまくり上げる女。 「黒かぁ・・・、ちょっと座って見せて。」 大胆にも股を開いてパンティを見せてくる。 「ニオイ、嗅がせてもらうよ。」 「えっ、それはチョット駄目です!」 「ニオイが大事なんだよ。値段上がるよ。」 渋々承諾する女、ほんのりと蒸れた匂いがする。 「今日、トイレ行った? お尻も見せてよ。」 「さっき嗅いだじゃないですか?」 「次は肛門だよ。付いているかもしんないじゃん?」 「えっ、イヤですよ。」 値段が上がると言うとスカートをまくり、お尻を突き出す女。 「自分でお尻ひらいて。・・・クン、クン・・・弱いなぁ。」 「お金要るんで、何か裏ワザとか無いんですか?」 「ここでオナニーして、愛液つけるとかなら・・・。」 着用証明動画の撮影に戸惑っていたが、承諾してオナニーを始める女。 「こ・・・こうですか?」 パンティを押し付けるように、中指でマン筋を擦り始める。 「んんんっ・・・。」 ピクピクとお股を反応させている感度の良い身体、証明用チェキも撮る。 「濡れているか、中を見せてくれる?」 「えっ?!」 「商品価値が落ちちゃうんで、俺は触れないんだよ。」 クロッチを返して見せてくれるが、シミは確認できない。 「湿ってはいるんですけど・・・。」 「全然ダメ、足んない。」 電マとピンクローターを渡すバイヤー。 恐る恐るマ●コにローターを押し付ける女。 「あっ、あっ、これ刺激が強いですぅ。」 コントローラーを取り、振動を強くするバイヤー。 「ごめん、間違えちゃった。」 「あああーっ!ダメぇ!」 どんどんエロ顔になっていく女。 「じゃあ、今度は後ろ向きで。」 四つん這いでお尻を突き出し、ローターをマ●コにあてさせる。 エロい尻をヒクヒクさせてあえいでいる。 結構好き者のようなので電マをマ●コにあててみる。 「ひゃあーっ!それヤバい!」 「あれ?漏らしてる?」 黒いパンティから、ボタボタとオシッコが吹き出してくる。 「ごめんなさい!そんなつもりじゃ・・・。」 これは高値がつくぞと、ほかほかのままパンティを密封袋に入れる。 ブラにも価値をつけるためにローターで乳首オナニーをさせる。 ビン勃ち乳首をブラに擦りつけさせセットで3万。 買い取り決定! 「うれしい、これで皆と旅行行ける」 「このままエッチな動画に出演してくれたら10万出すよ。」 「えっ10万!でも顔とかは・・・。」 「モザイクかけるから大丈夫だよ。」 マ●コむき出しのお股を引き寄せ、クンニを始めるバイヤー。 パイパンのしょっぱいマ●コを舐めまくり、指でクリトリスを擦り上げる。 「んあぁぁ、イっちゃう!」 「敏感だねぇ。こっちもカメラに見せて。」 綺麗な巨乳を揉みまくり、ビン勃ちの乳首を刺激して指マン。 「あっ、それダメですぅ!」 電マをマ●コにあてると、また潮を吹いてイってしまう。 生チ●ポを握らせ、指マ●コで責める。 チ●ポを無理矢理くわえさせ、頭をつかんでクチマ●コ。 溢れ出るヨダレを吸いまくり、ドサクサにまぎれてベロキスする。 「握って、しゃぶってくれる?」 ビン勃ちのデカチ●ポを握り、激しくフェラチオするエロツンデレ女。 「こっちに挟んで、ヨダレ垂らして。」 大きな乳にチ●ポを挟ませ巨乳パイズリ。 ついでに乳首舐めもさせる。 「ちょっと挿れさせて。」 「えっ、ダメです!あああっ」 濡れたマ●コを指マンで責め、寸止め責めしてセックス交渉。 「オチンチン挿れたら、もっと気持ちいいよ。」 「す、少しだけなら・・・。」 ゴムを付けてもらい、立ち素股でマ●コを刺激する。 脚を抱えてチ●ポを挿入。 気持ちいいマ●コに腰を振りまくると、イってしまうツンデレ女。 「あああっ、もっとして!」 「じゃあ自分でお尻を開いて。」 突き出したエロ尻を抱えてチ●ポを挿入し、深いストロークで腰を振る。 「ああっ、気持ちいいこれ。」 自分から腰を振る女。 クビレを抱えてガンガンとマ●コ突きまくる。 「あーだめえ、イクイクイク!」 ソファーに座り背面座位セックス。 M字開脚で杭打ちピストンしてイキまくるスケベ女。 反対向きにして、対面座位。 エロ尻をスタンプしてくる気持ちいいマ●コを下から突き上げる。 そのまま抱えて正常位セックス。 浮いた腰をズゴズゴと突きまくる。 「あっ、それ気持ちいい!」 エロ顔で舌を出してくるスケベ女。 ベロキスをして激しく腰を振り、巨乳にぶっかけ射精! 「おねえちゃんドスケベだね。またおいでよ。」 「そうですね。撮影、イイですよ。」 こうしてまた一人、素人女優がデビューしたのである。 / あけみ
HD(ハイビジョン)

のえる

#都市伝説!サービスエリア風俗の闇 高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。 休憩しているドライバーを顧客にする性サービスである。 噂を聞いてSAでフラフラしていると、それらしき女性が声をかけてきた。 「私、キャンピングカーを持ってて、時間があるなら遊んでくれないかなぁ?」 広●涼子に似た巻き髪のチャーミングなお姉さん。 ミニスカ姿でプロポーションも抜群だ。 「料金はいくらなの?」 「お兄さん、カッコいいから一万でどうです?」 マジっすか!何でそんな金額でやってるのかを訊ねてみた。 「タイプの人とエッチして、お小遣い貰えればラッキーって感じなんです。」 元々キャンプ好きで、色んな場所でイイなぁと思った男にグイグイと行くらしい。 「めちゃくちゃタイプの人とはタダでしたこともあります。」 それではタダのセックス好きである。 が、こんな綺麗なお姉さんとエッチができるなら何でもアリだ。 広いキャビンのキャンピングカー。 ベッドのようなシートはセックスするには充分な大きさ。 綺麗な太腿をむき出しにして座るお姉さん。 ミニスカからこぼれるパンティがいやらしい。 「なんかギュッとしたいな。」 ぎゅっと抱き合いイチャイチャプレイからキス。 照れた笑顔がめちゃカワイイ。 「もっと、していい?」 濃厚キスで舌を絡め、甘い唇を押し付けてベロキスで舌を吸い合う。 「いっぱい触ってほしいな。」 言われるがまま豊満なオッパイを揉みながらディープキス。 「んんんっ・・・」 ブラをはずし形の良い生オッパイを揉み、敏感な乳首を刺激するとビクビクと反応してくる。 「ふうぅぅん・・・もっとしてぇ。」 喘ぎ声も可愛く、甘え上手なお姉さん。 オッパイを鷲掴みにして乳首吸い付き、舐め回す。 ミニスカを脱がし、股を広げるとエロ顔になってくる。 パンティの上からマン筋を擦っただけで、オッパイをプルプルさせて感じている。 「お尻もいいですか?」 エロいお尻も超敏感、パンティを喰い込ませてマン筋をこする。 「あぁん、そこ気持ちいい。」 パンティをずらして尻肉を広げ、綺麗なアナルをガン見する。 「恥ずかしいから、あんまり見ないで・・・。」 プチ羞恥を楽しみながら肛門に息を吹きかけ、匂いを嗅いで舐めまくる。 「ん~~ッ、あっ・・・。」 パンティを脱がしてマンビラを開く、男好きの割には小さなマ●コ、チ●ポを挿れるのが楽しみだ。 膣中に指を挿れ、糸引きマン汁をからめてクリトリスをこすりまくる。 「あっ、ダメ・・・イクっ!」 腰を突き上げてイったマ●コにしゃぶりつき、クンニで舐めながら指マン。 「あ~っ、それダメ。」 マ●コをヌルヌルにしてイってしまうお姉さん。 「ねぇ、わたしも触りたい。」 硬くなったチ●ポを手で優しく愛撫してパンツを脱がす。 「大きいね、熱くなってる。」 柔らかなオッパイをチ●ポに押し付けて乳首責めしてくる。 「もうビンビンです。よだれもらっていいですか?」 「やっぱ、変態だよね・・・ふふっ。」 エロ顔でヨダレをお客の口に垂らし、そのままベロキスで舌をしゃぶり合う。 ビン勃ちのデカチ●ポを根元から舐め上げ、竿先をジュパジュパとしゃぶる丁寧なフェラチオ。 チ●ポを握り手コキしながら、舌先でチロチロと玉舐め、チ●ポの先からは我慢汁が溢れている。 「ふふっ、舐め合いっこする?」 シックスナインでお互いの性器を舐めまくる。 「んんんーっ、イクっ!」 腰を痙攣させてイってしまうお姉さん。 お客は腰を引き寄せ顔面騎乗で更にマ●コを舐めまくる。 「あん、もう挿れてもいいですかぁ?」 「えっ、ゴムは着けないの?」 「大丈夫・・・ああっ。」 生でズッポリとチ●ポを挿れてしまうお姉さん。 「おあ~気持ちいい、めちゃ締まりますね。」 M字開脚で恥丘をクイクイ動かして腰をふり、続けて激しく上下にピストン責め。 「あ~っ、これ気持ちいぃ・・・。」 スパイダーポーズで乳首舐めしながら杭打ちするエロ姉さん。 ベロキスしながら更に腰を打ちつける。 「あ~っ、イクぅ!」 膣奥を痙攣させてイってしまうお姉さん。 奥が相当好きらしく、チ●ポを抜かずにマ●コを擦りつけて腰を振りイキまくる。 上体を起こし、対面座位セックスでオッパイを吸いながら腰を振るお客。 エロいお尻を向けさせ、バックからデカチ●ポをはめて突きまくる。 「ねぇ、立ちバック好きなの、してくれる?」 大の大人が立っても平気な高い天井。 激しい立ちバックで存分に責めまくるお客。 正常位でシートに寝転ぶお姉さん。 お客はオッパイを吸いながらチ●ポを根元まで挿れる。 ベロキスをしながら腰を振り、脚を束ねてマ●コの奥を突きまくる。 「ナカ、気持ちいぃ?」 「気持ちいいです。出ちゃいそうです。」 「そのまま中にだしてぇ・・・、イクぅ~」 イキ痙攣で締めつけるマ●コに、お客はタップリと生で中出し射精する。 「ありがとう、いい思い出になった?ふふっ。」 「はい、こちらこそ。」 二人は別れを惜しむように見つめ合い、そしてお客は帰って行った。 サービスエリアで、笑顔の可愛い広●涼子似のお姉さんを見かけたら、貴方もぜひ・・・ / のえる
HD(ハイビジョン)

麻里

#悪徳マッサージ種付けSEX ここは都内某所にある人気の女性専用のマッサージサロン。 局部ギリギリのマッサージが売りで、口コミで訪れるお客が多い。 本日のお客様は若くて美少女の様な女性。 ・・・あとで分かったのだが“生乳輪”が素晴らしい!! スポーツジムでハッスルしすぎて全身筋肉痛とのこと。 「では、タオルをお預かりします。」 肌露出が多い当店の紙製施術着に、戸惑っている様子がカワイイ。 施術台に座る背後から身体の凝り具合を診ていく。 プニプニの柔らかい身体に早くもチ●ポが反応してしまう。 うつ伏せになってもらい施術を開始、スベスベ肌の背中を揉みほぐしていく。 「マッサージ店はよく行かれるんですか?」 「あっ、はじめてです。」 しめしめという感じで、少しづつ臀部を中心にマッサージしていく。 形の良いプリッとしたお尻を両手で揉みほぐし、陰部に刺激を与えるように揺さぶる。 両脚を開いて恥ずかしい体勢にする。 「太腿の内側をマッサージしていきますね。」 太腿の付け根の極どい部分を入念に指圧していく。 「んんっ、あっ、そこは・・・。」 「チカラを抜いてもらえますか。」 極どい刺激にお尻をヒクヒクさせて耐えている女性客。 マン肉が開くように臀部を揉みまくる。 「では、仰向けになってください。」 潤んだ目をした女性客の上にまたがり、デコルテから乳房の脇をマッサージしていく。 「あっ、そこは大丈夫です。」 「でも、やらないところがあると血流のバランスが悪くなりますよ。」 両腕を上に上げさせ、無防備になったオッパイを責めていく。 柔らかいオッパイを揉みこするように入念にマッサージして、両脚を開かせる。 紙パンティーをずらして、股関節の極どい部分を押していく。 「あっ、そこは・・・。」 「恥ずかしいですよね。でもここが一番重要な部分なんですよ。」 クリトリスの脇からアナルの脇まで、指先で押すたびに股間がヒクヒクと反応している。 「次は電動器具を使ってマッサージをしていきます。」 「は、はい・・・。」 電マで首筋から乳房の脇、オッパイ全体を刺激しながら紙ブラをずらす。 焦らすように生乳輪を刺激して、乳首に電マを押し付ける。 「あああっ。」 ビクビクと痙攣する身体を押さえて、陰部に電マを押し当ててこすりあげる。 「んんんーっ!」 「どうされました?」 「あっ、そこがイイですぅ。」 どうやらこの施術にガッツリとはまったようだ。 腰をくねらせて感じまくりイってしまうお客、マン肉を開いて電マを直接マ●コにあてる。 「あーーダメ、イっちゃう!」 「では、中のほうも・・・。」 ニュルニュルのマ●コに指を挿れて指マンマッサージ。 電マも併用して血流効果を高める。 四つん這いにしてパンティーを脱がし電マ責め。 「あっ、そこダメですぅ。イっちゃいます。」 大きなお尻をビクビクと痙攣させてイってしまうお客。 「では、お口の中もマッサージしていきます。」 ビン勃ちのチ●ポをくわえさせ、ゆっくりと腰を動かしていく。 仁王立ちになって膝立ちノーハンドフェラ。 頭をおさえてクチマ●コで腰を振る。 正常位にしてチ●ポ差し込み膣内マッサージ。 グチョグチョのマ●コをピストン運動で責めまくる。 「このまま続けて大丈夫ですか?」 「は、はい・・・。」 チ●ポを挿れたまま濃厚キスをして、脚を束ねてマ●コの奥を突きまくる。 プルプルと揺れ動くオッパイを鷲掴みにして舐めまくり、四つん這いにさせる。 突き出したお尻に、バックからチ●ポを挿れてパンパンと腰を振る。 「あーっダメ、イクイクイク!」 そのまま背面座位セックス。 ロケットオッパイを揉みながらガンガンとオマ●コを突きまくる。 施術台に寝転び騎乗位セックスで骨盤を刺激しながら腰を振らせる。 マッサージの効果が出て腰の動きが滑らかだ。 M字開脚にしてチ●ポをガンガン突き上げる。 再び正常位セックスでイキまくるマ●コを、チ●ポで激しく突きまくる。 「あーダメダメ、イクぅ~。」 お客のアクメのドサクサにまぎれてタップリと生中出し。 マ●コから精子が溢れ出す。 「もう、終わりなんですか?」 「はい、またのご予約をお待ちしております。」 マッサージとセックスで身体の中までほぐされたお客は、週一で来店するようになった。 / 麻里
HD(ハイビジョン)

さや

#都市伝説!サービスエリア風俗の闇 とある情報筋から、耳を疑うような話が舞い込んだ。 なんと・・・ 高速道路のサービスエリアに駐まるキャンピングカー、それが違法風俗店だというのだ。 真相を確かめるため撮影クルーが潜入し、働く女性に完全密着取材を行った。 サービスエリアで待つことしばし、ピンクのタンクトップの上からでも分かる巨乳の女性が近寄ってきた。 「お兄さん、今時間ありますか?」 「何かありますか」 「私おっきな車で来ているんですが、その中でエッチなことしませんか?」 おっと、いきなりヒットだ! 噂は本当だった。 代金を支払うので取材させてもらえないかと、さっそく交渉を始めた。 「まあ、大丈夫かな」 あっさりとOKが出たので、キャンピングカーに向かう。 とても大きな車だ。 中に入るとまずベッドが目に入り、シャワーやコンロ、冷蔵庫やレンジまで備わっていた。 では、インタビューを始める。 「さや、と言います」 「夫婦でやっていて、けっこう寝取られ願望がある」 「フェラとかパイズリもしちゃいます」 なんともあっけらかんと答えてくれる。 Fカップのオッパイにも目が行ってしまう。 それでは実際にお客さんの相手をしているシーンも撮影させてもらおう。 サービスエリア内を物色するさやさんの後を追う。 ふと、テーブルで休んでいたTシャツの青年に声を掛ける。 戸惑った様子だったが、 「ちなみに、いくら?」 「お兄さん、好みなので。要望があれば何でも好きなことするので、どうですか?」 そんな言葉と巨乳にグラッときたようで、決定。 キャンピングカーに向かう途上、 代金を負担するのでその様子を取材させてくれるようにお願いし、了解を得た。 車内に案内し、さやさんが青年の緊張を解きほぐすようにスキンシップ。 「チューしても良いですか?」 濃厚なキスが始まり、青年も舌を絡め始める。 オッパイを揉んで徐々にスイッチが入ってゆく。 タンクトップを脱ぎ、ブラジャーも外してしまう。 「スベスベですね」 真剣な目つきで巨乳を愛ではじめる。 「あんっ、んんん。お兄さん、上手」 さやさんもトロンとエロい表情になっていく。 パンティ一枚になると青年の服を脱がせて乳首にむしゃぶりついた。 レロレロ舌を絡ませ、たちまち勃起した青年のチ●ポをウエットティッシュでフキフキする。 「おっきなオチ●チ●ですね、舐めてもいい?」 愛おしそうにパクリと咥え、先端に竿に舌を這わせる。 青年を見つめながら、ときおり喉奥まで導いてくれる。 「パイズリしてあげようかな」 大きくて柔らかいオッパイの谷間にチ●ポを挟み、揺するように刺激している。 「どう、気持ちいい?」 ほほ笑むさやさん、こんどは青年の番だ。 彼女を横たえてパンティの上から撫でると、マ●コが濡れているのが感じられる。 「直接触って」 スルッと脱いで愛でると、もうクチュクチュいやらしい音を立てている。 たまらずむしゃぶりついてしまうと、 「ああん、お兄さん上手」 と、ガクガク体を震わせて感じている。 中指を入れて動かすと、 「ああっ、イくっ」 トロンとした表情を浮かべている。 「どこまでしていいんですか?」 「全部、最後まで」 青年はお言葉に甘えてといった感じで、生チ●ポをズブッと挿入する。 「あん、ああっ、すごい」 パンパン腰を振ると、おもしろいように反応を示している。 でも、それだけで終わりではなかった。 彼女が上になると、対面座位で積極的に腰を動かしている。 体をのけ反らせ、チ●ポがマ●コに出入りしているところが丸見えだ。 大きなオッパイをブルブル震わせて、これでもかと青年を責めるさやさん。 太ももに残った水色のパンティがなんともエロい。 「後ろからいいですか?」 キッチンと手すりに手を掛けさせ、立ちバックで責める青年。 両手でオッパイをモミモミしながら、パンパンと音を立てて責めに没頭してしまっている。 ベッドの上に四つん這いにさせて、再び後ろから腰を突き上げる。 「あっあっあっ、すごい」 「ああっ、気持ちい」 二人共ここがキャンピングカーの中だと忘れガチにセックスに没頭してしまっている。 正常位に向き直ると、ギシギシきしらせて腰を振り続ける。 「中にいっぱい出してね」 「いいですか?」 お言葉に甘えて、青年はそのままマ●コの中に発射した。 ドロッと滴り落ちる白濁液をティッシュでふき取る。 青年をシャワーに案内して、ぐったりと横たわったままのさやさんに再びインタビュー。 「中出ししちゃいましたね、ふふふ」 「旦那さん、いますよね?」 「でも、いっつものことなんで。それがまたいいみたいですよ」 あっけらかんと笑顔で答えてくれる。 本当にドスケベなんだな。 「エッチなこと、しましょう」・・・と、今度はこちらを見て微笑んできた!! / さや