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まい

#とびっこさんぽ 僕の彼女は金髪メッシュで、イケイケの黒GAL。 久しぶりに会ってのデートに、人前でも抱きついて喜ぶオープンな性格だ。 「ねえ、お腹すいたぁ!ハンバーグ食べたい。」 「じゃあこれ着けて。」 とびっこを出して触らせる。 「何これ、ガチャガチャで取ったたの?」 スイッチを入れると大声で驚く彼女。 「今日は、これ挿れてデートしよう。」 「やだ!そんなHなことヤダ!」 マンションの非常階段に連れ込み、嫌がる彼女のパンティーの中にとびっこを押し込む。 「あうっ、ホントにイヤなんだけど。」 スイッチをいれると、脚をガクガクさせて踏ん張る彼女。 突然、階段下のドアが開き、人が出てきたので猛ダッシュで逃げる。 「もう、だから言ったじゃん!」 とびっこのスイッチが入りっぱなしで、思うように逃げられない彼女を放置して逃げる。 股間を押えながら変な動きで追いかけてくる彼女。 「ヤバイ!気持ちいいとこ当たって、歩くたんびイキそうになる。」 「イっちゃえばいいじゃん。今日一日、これで行くよ。」 動きを強くすると腕にしがみついて悶えている。 「イクまで止めないよ。」 彼女を支えて人通りを歩く、ただでさえ目立つのにビクビクと変な動きをしている。 「めっちゃ見られてるよぉ。」 動きを最強にして放置して前を歩く、必死になってついてくるが、ついに座り込んでイってしまう。 スイッチを切ると、素になってキョトンとしている彼女。 「じゃあ、ごはん食べに行こう。」 「ごはんじゃなくて、もっとしたいっ!」 近くのビルの階段にもぐり込んで濃厚なキスをお見舞いする。勿論、とびっこはONのままだ。 パンティーの上からとびっこを押し付けると、股を拡げガクガクしながら感じている。 「こんなところで、興奮しちゃう。」 水着のような花柄のブラの上から、日サロ焼けした張りのある大きなオッパイを揉みまくる。 「じらさないで、おかしくなっちゃう。」 「人が来るから、声出しちゃダメだよ。」 ブラをずらして生チクビを指でもてあそぶと、口を手でふさいで悶えまくる可愛い彼女。 壁に腕を押さえつけとびっこを強くすると、脚を閉じたり開いたり、ガクガクしながら腰をくねらせている。 「やばい、イクッ!」 イった彼女の乳首を舐めまくり、マン汁だらけのとびっこを乳首にあてて責める。 パンティーをずらして濡れ濡れマ●コを舐めまくり、指マ●コをするとグチョグチョと音をたててオシッコ混じりの愛液があふれ出す。 壁に手をつかせ、突き出した生お尻に顔をうずめ、アナルとマ●コを激舐めクンニ。 とびっこをマ●コの中に戻してチ●ポを差し出すと、超~気持ちいい激舐めフェラチオをしてくる。 バイブの振動で身体をビクビクさせて口を動かす彼女の頭を押えて、腰を振り動かしクチマ●コ。 気持ちよくなってきたので、喉奥に突き刺しイラマチオを何度も続ける。 マ●コに指を突っ込み、とびっこを奥に押し込んでGスポットを刺激しながら動かす。 「あう~、だめぇ・・・。」 大股を開いてカクカクと悶え、マ●コはグチョグチョと音をたててお漏らしをしてしまう。 お尻を突き出させ、バックからニュルまんにチ●ポをゆっくりと挿入。 「声出しちゃダメだよ。」 ピクピクと痙攣するお尻。ずぶずぶと腰を振り動かし、獣の様に激しくガン突きしまくる。 彼女は手で口をふさいであえぎ、突かれるがままイキまくる。 壁に立たせて、脚を抱えて対面立位セックス、濃厚キスをしながらガンガン突き動かすと、抱えた脚をピンと伸ばしてイってしまう。 近くにいる人の気配を警戒しながら階段に座り、背面座位セックスで黒尻をガンガン突きまくる。 対面座位セックスから、人んちの階段で大胆にも騎乗位セックスに切り替える。 彼女のお尻を手で持ち上げ、下からガンガン突きまくり、イキあえぐマ●コに野外中出し射精。 チ●ポを抜くと立つ彼女のマ●コから精子がしたたり落ちる。 「早く、服着て行こう!」 「気持ちよっかた 興奮しちゃった。」 階段を汚したまま僕らは逃げるように立ち去った。 / まい
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かりん

#裸族今のセフレと関係を持ってから3か月、今日はお互いの恋人が帰省したので、すぐに僕の家に呼んだ。いつもはホテルで会って2~3時間で別れるが、今回は3日間たっぷり一緒にいられる。ウキウキ、ウズウズしながらセフレを家に招き入れる。「おじゃましま~す◆」「うちの彼女、二泊三日帰ってこないから泊まっていく?」「えっ、いいの?」ムチムチの身体を抱きしめると、腰がピクリと反応する。濃厚キスでお互いの唇にむさぼりつくと、僕のチ●ポもビンビンに反応してしまう。セフレの手が股間をまさぐり、僕はいやらしいお尻を揉んで、服を脱がす。「なんか今日、激しいよぉ。」「もう、濡れてるよ。」キスをしながら乳を揉み、湿った股間をグイグイまさぐると、恥丘をヒクヒクさせてあえいでいる。エロいオッパイをむさぼるように吸いつき、パンティーに手を挿れて手マ●コすると腰を落としてイってしまう。パンティーを脱がし、キッチンテーブルに手をつかせ、突き出したお尻に顔をうずめる。「えっ、お尻の穴舐めてるの?やらしい…。」アナルとマ●コを舐めまくり、グチュグチュ音がするまで指マ●コする。僕は服を脱がされ、セフレは乳首舐めしながらチ●ポをまさぐり、ビンビンの生チ●ポをズッポリくわえてくる。頭を振り動かしながら激しくチ●ポをしゃぶられ、快感が頭のてっぺんを突き抜ける。もう我慢が出来なくなったので、お尻を突き出させバックからズッポリとチ●ポを挿入。「あ~っ、気持ちいい!もっとー!」くびれた腰を抱えて激しくピストンすると、全身痙攣してイってしまう。挿れたまま椅子に座り背面騎乗位セックス、セフレはいやらしいお尻をくねらせてチ●ポをこすってくる。張り出した巨乳を両手で揉みまくり、ビクビクとしたイキ痙攣がチ●ポを刺激する。「イキたいの?我慢してるの?」「出したいよ!」テーブルに手をつかせて、バックからガンガン突きまくりマ●コの奥に生中出しした。「ねえ、これから三日間イッパイSEXしよう◆」昼食を食べてベッドに寝る二人。「このベッドで彼女とセックスしてるの?」乳首責めしてくるセフレ、気持ち良すぎてチ●ポはビンビン。大きなオッパイを押し付けながらジュバジュバとフェラして、ヤバイ刺激の乳首舐め手コキ。セフレは本格的にチ●ポを責めてくる。玉から竿裏へと舌を這わせて、根元までゴキュゴキュしゃぶりまくる。「ヤバイ、出ちゃうよ!」「まだダメだよ。」腰を引き寄せられて気持ちいいパイズリ、鈴口を乳首で責められて我慢汁が出てくる。シックスナインでお互いの性器を舐めあい、セフレはお尻をくねらせ気持ちいいところにマ●コを押しつけてくる。「もう、挿れたいよ。」チ●ポにまたがり、騎乗位セックスで挿入し、M字開脚でゆっくり腰を動かしてくるセフレ。「ねえ、彼女とどっちが気持ちいい?」僕の口に指を突っ込んで激しく腰を振り動かすセフレ、濃厚キスで口をふさがれ、されるがままチ●ポをこすりまくられる。マ●コをクチュクチュいわせて高速で激しく腰を振り、全身をビクッとさせてイってしまうセフレ。巨乳を揉むと更に腰を動かし続ける底無し騎乗位セックス、乳首を責められ我慢の限界、僕は寝たままマ●コの奥に生中出しした。最終日の朝、寝ているセフレを起こして耳責め、濃厚キス、乳しゃぶり、いやらしい身体を貪りながら指ま●こ、すぐにグチョグチョと音を立ててビクビクとイってしまう。間髪を入れずに側位セックスでチ●ポを刺しこみ腰をガンガン振りまくる。まな板の上の魚の様にビクビクと痙攣イキする身体を抱きしめ、チ●ポでイキ刺激を味わう。四つん這いにしてバックからチ●ポを突き挿れ、マ●コの奥にガンガン腰を振りまくる。「あー奥、気持ちいい!もっとして!」ビンと張ったオッパイをつかんで更にマ●コの奥をえぐる、セフレは朦朧とした表情でイってしまう。濃厚キスをしながら正常位セックス、乳首を舐めながら腰をピストン運動させる。「あああ、もっとしゃぶって!」ビンビンに張り出したオッパイを鷲づかみにして激しく腰を振り動かしているとイってしまいそうになる。「あああ、でちゃう!」「いいよ、いっぱい中に出して!」朝から大量の朝勃ち精子をマ●コの中に生中出し。別れを惜しみながら濃厚なキスをする。洗面台の前で帰り支度をするセフレの服をはぎ取り、バックからチ●ポを刺しこみ、いきなりセックス。「あれ、全部出したんじゃないの?」オス犬の様に腰を振り、イったセフレの脚を抱え対面立位セックス。「あああダメ、おかしくなっちゃう!」腰の動きが止まらない僕は向きを変えて、バックから乳を鷲づかみにしてガンガン鬼突きで生中出し!こうして三日間、裸のままセックスしまくった内緒のお泊りはあっと言う間に終わった。
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山崎さん

#媚薬おもらしマッサージ 某所にある女性専門のエステサロン。自家製のオイルを使用するマッサージが評判の人気店だ。 自家製のオイルには高純度の媚薬が混ぜてあり、お客は時間が経過するとともに全身が敏感になってしまうという代物だ。 本日のお客は色白スレンダーの清楚な雰囲気の女性だ。 まずはマッサージ用の下着に着替えてもらう。その光景を隠しカメラで覗き見る。衣服を脱ぎ、パンストを脱いで、黒い下着を脱いでいく。スラリとしたスタイルのボディで魅せられるものがある。 着替えが終わり、飲み物を飲んでもらう。デトックス効果があると説明したが、実は媚薬入りだ。 「施術をする前に体温を上げる効果がありますので」 うつ伏せになり、マッサージを開始する。 「どこか凝っているところあります」 「デスクワークなので肩や腰が痛くなりますね」 談笑しながらのマッサージ。そして媚薬入りオイルを塗り込んでいく。ウットリとした表情が何とも美しい。マッサージ序盤だが、少しだけお尻の割れ目が見えているのがイヤラシイ。 「大丈夫ですか?」 「はい、すごい心地いいです」 オイルマッサージが続いていく。お尻など、際どい部分にもマッサージが加えられている。 「なんかポカポカしてきました」 「血行が良くなってきてるんですよ」 少しずつ媚薬入りオイルの効果が出てきているようだ。仰向けになってもらい、オッパイ周辺やお腹、足などにオイルを垂らしてマッサージを進めていく。ほとんど乳首が見えてしまうくらいで、露出度が高い。 「あったかくなってきましたね」 媚薬入りオイルの効果がジワジワと高まっている様子。さらにオイルを垂らし、自然に股を開かせて、際どい部分にもマッサージをすると、時折、ビクッと身体を震わせている。 「なんか体調が良くないみたいで、本日はここでキャンセルしても大丈夫ですか?」 「今のままだと、身体が温まったままなので、あと少しだけ・・・日常の方に戻すので」 そう言って強引にマッサージを続けた。 「あ~、もう今日ちょっと」 ビンビンに感じて、全身を震わせながら、帰ろうとするお客。だが、もう既に小ぶりのオッパイも露出させられている状態。 帰ろうとする彼女の無防備な乳首に刺激を加えると、身体の反応が抑えきれなくなる。そのままパンティの中に手を突っ込み、直接クリトリスもいじくると、制御できない快感に思わずお漏らしする程感じている。 敏感になった身体は、もう抵抗する段階ではない。パンティを脱がされると、薄毛のマ○コが露わになり、股まで開かされる始末。 マ○コの穴周辺にオイルを垂らされ、さらに敏感状態に。全身をクネクネさせてヨガリまくり、クリトリスに刺激すると、腰を浮かせて大悶絶。 「あぁ・・・すごい気持ちいいです」 全身を委ねて、喘ぎ声を上げながら、素直な反応を見せるのが可愛らしい。追加で電マ器を使用して乳首やマ○コを責めると、快感の虜になって大きな喘ぎ声を上げながら悶えまくる・・・。 これだけ感じてくれると、責め甲斐がある。そして大絶叫と共に昇り詰める・・・! 「ア~、イクイクイク~」 だらしなく口を開けてのアヘ顔を晒し、何度も絶頂する。四つん這いの体勢にされると、アナルとマ○コの穴がヒクヒクしている卑猥な恥部。 いやらしくお尻を突き出して、もっと欲しいと快感を求める・・・。一見、清楚に見えてドスケベの本性をが・・・。ちょっと指マンしただけですぐにお漏らし。 その上まだまだ欲しがる・・・。バイブ挿入でピストンすると、白目を剥いて恍惚状態。バイブと電マ器の同時責めで大絶叫だ。 海老ぞりになるほど感じまくって背中を浮かせての執拗なマ○コ責めの快感に没頭する。そしてどんどん昇り詰めて・・・。 「イクイクイク!」 イッても責めまくると、またすぐ昇り始めて、再びお漏らし・・・。そのせいで周囲はびしょ濡れだ。 「オチン○ン、舐めさせて」 彼女の要望でチ○ポを差し出すと、夢中になって咥え込んでいて、自ら進んで奥まで咥える淫女ぶり。 「あぁ~!オチン○ン欲しい」 唾液を垂らして淫音を立てるフェラをしながらチ○ポを欲しがるが、再び指マンをすると、大絶叫ですぐにお漏らし・・・!敏感なお漏らししやすい体質なのだろう。 「欲しい!挿れて、挿れて~」 正常位で大開脚でチ○ポを挿入!。腰を浮かせてクネクネさせながらチ○ポを感触を満喫している淫乱な彼女。 高速ピストンを加えると、白目を剥いて大絶叫。チ○ポを挿入されたままでの電マ器攻撃で、とうとうあられもないアヘ顔を見せて大絶叫の喘ぎ声。 騎乗位で下から突き上げるチ○ポの感触に歓び、クリトリスを自分から擦りつけるように腰を前後に動かし、そして激しく上下に振っていやらしいグラインドで快感を貪る・・・。 見た目は清楚なのに、この乱れっぷりのギャップがたまらい! 指マンしながらオイル追加でビンビンに感じてまたまたお漏らし。そして続く立ちバック姦では、スレンダーボディで喘ぎまくる。 「オマ○コ壊れる~。イイ~!」 正常位の体勢に戻る前に電マ器をあてがわれ全身痙攣。 再度チ○ポを挿入され、最後の高速ピストンの快感を与える。 快感の真っただ中で、フィニッシュは容赦無い中出し!ザーメンが垂れ落ちるマ○コに、締めの指マンでまたまたお漏らし・・・。 ザーメンと愛液をたっぷり放出させた・・・。余りにも敏感な身体は、セックスが終わっても、全身の痙攣がなかなか収まらなかった。 この日の施術は充実のまま終了した。 / 山崎さん
パイパン

ルイ

#媚薬おもらしマッサージ某所にあるエステサロン。自家製オイルを使用するマッサージが売りの人気店だ。自家製のオイルには高純度の媚薬が混ぜてあり、お客は時間が経過するとともに全身が敏感に反応してしまう代物だ。この日のお客は初めての利用で、見た目は完全なギャル。体型はスレンダータイプ。関西弁で話していて、ノリも軽い感じだ。まずは露出度の高い下着に着替えてもらう。隠しカメラがあるので、その様子をじっくり拝見。かなりグラマラスな体型で、手足が長く、オッパイも大きい。早速、無防備なパイパンマ○コも拝むことができるのも嬉しい限りだ。着替えが終わると、お声がかかり、施術に取りかかっていく。「最近、肩がめっちゃ凝ってて、腕も重い気がするんです」「結構、ガチガチだねえ」普段は立ち仕事しているらしく、 色々な箇所が凝っていて、疲れが溜まっているようだ。足もむくんでいて、マッサージのし甲斐があるお客だ。座っての軽いマッサージから始まり、その後、うつ伏せになってもらって、マッサージを進めていく。「じゃあ、オイルを使っていきますから」媚薬入りオイルを塗り込んでいく。日焼けしている肌がオイルでテカテカと光って艶めかしい。「これって、発汗作用ってあります?」「全体的に馴染んでくると、身体がポカポカしてくるんですよ。血行がよくなりますから」媚薬入りオイルの効果で、どうやら身体が火照り始めたようだ。うつ伏せから仰向けになり、さらにオイルを塗り込む「さっきよりポカポカしている感じがします」太もも周辺や股間周辺にも媚薬オイルを塗って、マッサージを進める…。敏感になってしまったらしく、身体をビクビクさせ、感じ始めているようだ。火照ってきたのか、下半身もクネクネさせていて、押し寄せる快感を懸命に我慢している。喘ぎ始めるのも時間の問題…。「あの、なんかちょっと体調悪いんですよ。今日、帰ります」「このままでは帰れませんよ。歩けないかもしれないですし」こんなに感じているんだから、マッサージを終える理由はない。そのままオイルを垂らして、強引にマッサージを継続させる。感度が高まっているオッパイを完全に露出させて、マッサージという名のオッパイ揉みに…。「ア~、ダメです」乳首への刺激を加えると、敏感になっている性感帯が刺激されて、つい、大きな喘ぎ声も張り上げた。こうして快感に支配されてしまったら全身の力が抜けて、為すがままの状態だ。そのまま下半身へのオイルマッサージをすると、自然に足が開いてて大絶叫。こうなったらパンティの中に手を突っ込まれても拒絶はしない。やりたい放題にマ○コいじりを行い、もう後戻りできない状態だ。媚薬オイルの効果がてき面で全身を痙攣させての絶頂にも達し、何をされても無抵抗。パイパンマ○コが露わになっているが、羞恥心も完全に吹き飛んでいる様子だ。ぬめぬめになっているパイパンマ○コに指をヌキサシして指マン。ビチャビチャと音を立てて、身悶えしながらお漏らしし、同時にイキ果てる。目もイッている状態だ。更に感度を上げる為に電マで責めると、全身の痙攣と大絶叫が止まらない。体勢を変えて、四つん這いの体勢ではアナルも丸見えにしてヨガりまくる。執拗に続く電マ器責めに声が裏返ってしまうほどアエギ声を上げている。おもむろにチ○ポを差し出すと、抵抗する素振りを見せずに触っていて、スケベ女の本性も見せる。全身に快感を浴びて、目の前のチ○ポが欲しくてたまらなかったのだろう。懸命に手コキを行ない、勃起させようとする。手コキでは飽き足らず自ら進んでフェラしてチ○ポの味を堪能する。美味しそうにチ○ポを味わいながらしゃぶる姿がいやらしい…。乳首で亀頭を刺激し、パイズリや唾液を垂らしてのフェラ姿がたまらない!、そして勃起したチ○ポを見て、さらなる欲望をぶつけていく。「挿れたい、挿れたい、挿れたい」チ○ポを無性に欲しがって、セックスしたい願望をそのまま口にしながら、チ○ポをズッポリと挿入に導き、騎乗位で挿入!自らが腰を上下させてグラインドさせる濃厚セックスで、オッパイは激震、目はまたイッた状態だ。「気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい」快楽を連呼しながら腰を上下し続け、あっけなくイってしまった。グッタリと身体が脱力してしまったが、それでもチ○ポを下から突き上げられてると、すぐに再び大きな喘ぎ声を上げて、またすぐにボルテージを上げる。結合部を前面に出して大胆な体位で自分からマ○コを見せつけて、いやらしく腰を振る…。バックの体勢でオイル追加すると、ここでも絶叫が止まらない。…存分に欲望を爆発させ何度も絶頂に向かう。「ア~、イク~!!」正常位に体位を変えて、また全身にオイルを垂らす。そしてチ○ポを根元まで突っ込まれて、ハードに交わう。ラストは高速でのピストンでパイパンマ○コの中にザーメンを発射!。ザーメンとオイルとマン汁にまみれたマ○コが生々しい。イキまくって力尽きたように、放心状態の彼女は、自分で太ももを抱えたままM字開脚姿で、パイパンマ○コを曝したまま、全身を痙攣しながら、セックスの余韻に浸った。こうしてこの日の施術が終了した。媚薬入りオイルの効果は、この日も抜群だった。お客はかなりセックスを楽しんでいた様子で、リピーターになることは間違いないだろう。
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まゆみ

#媚薬おもらしマッサージ 都内某所にある人気の女性エステサロン。 感度の上がる自家製オイル、局部ギリギリのマッサージが売りだ。 オイルには高純度の媚薬が混ぜてあり、お客は時間とともに淫乱な雌犬になってしまう。 今日のお客様はネットを観てやって来たスタイルの良い女性。 マッサージ用の紙下着に着替えているところを、別室で覗き見る。 白くてモチモチの肌、形の良い大きなオッパイ、お尻も桃尻、あそこはパイパンだ。 媚薬入りのハーブティーをサービスして、施術開始。 本日は身体の内側からも媚薬を堪能してもらうことにした。 足先から腿へとマッサージしていく、張りがありスベスベのきめの細かい肌だ。 「では、下半身からオイル塗り込んでいきます。」 太腿を重点的に媚薬入りオイルをタップリ塗り込む。 公然と女性の身体を揉むことが出来るのはこの商売だけだ。 紙パンツに手を入れて臀部もしっかり揉み込んでいく、柔らかい大きなお尻を時間をかけて揉みまくる。 「何か、熱くなってきました。」 「オイルが効いてきましたね。では仰向けになってください。」 腰から脚にかけてオイルを塗り込むと、時折ピクッと反応してくる、媚薬が効き始めたようだ。 股を開いて腿の付け根の際どい部分を、重点的にオイルを塗り込んでいく。 疼いて腰をくねらせてきたので、わざと放置して胸へと移動、マ●コの中は相当潤っているに違いない。 デコルテから脇、お腹とオイルを塗ると、身体をピクピクさせて息が荒くなってくる。 「あの、今日は気分が悪いんで帰ります。」 「体中が敏感になって、疼いてるんでしょ。」 紙パンツに手を突っ込み、マ●コをまさぐるとヌルヌルと濡れている。 「私、ここには何も塗ってないですよ。」 「や、やめてください。」 手マ●コをし続けると、媚薬で身体のコントロールが出来なくなったお客は、オシッコを漏らしながら絶頂する。 紙ブラをずらし、乳首を指で弾くとビンビンに反応してきたので、媚薬をたっぷり乳房にすりこむ。 よだれを垂れ流してあえぐお客、マ●コをまさぐると指の間から大量の淫尿が湧き出てくる。 「上も下も、だらしなくなっちゃいましたね。」 寝かせて股を開き、しょっぱいマ●コに舌を突き立ててジュパジュパとクンニすると、腰を突き上げてイってしまう。 四つん這いにさせて、大きなお尻に媚薬をタップリ塗り込む。 ヒクヒクと敏感なお尻、マ●コに指を挿れてかき動かす。 「あああぁ、も・・・もっとしてください。」 淫乱な雌犬と化していくお客、手マ●コをしながら大きな乳房を揉みしだくと、全身を痙攣させてイキまくる。 「先生、ビクビクしちゃって、身体がおかしいです。」 「これ、欲しいんでしょ。」 ビン勃ちのチ●ポを差し出すと、よだれを垂らしながらチ●ポをくわえこみ、ジュパジュパと口を動かしてくる。 自分で喉奥までチ●ポを吸い込み、股間をピクピク痙攣させている、雌犬以上の淫乱ぶりだ。 「もっと、しゃぶりたいです。」 意外なリクエストに、私もベッドに寝て好きなだけチ●ポをしゃぶらせる。 激しい勢いのディープフェラにチ●ポがとろけそうだが、喉奥の刺激でイってしまう女は珍しい。 続けてパイズリさせると、チ●ポが谷間を擦るたびに感じまくって昇天している。 「ここ、もっと感じたいです。」 と、マ●コに指を突っ込んでオナニーを始めてしまう。かなりの淫乱の様だ。 チ●ポをマ●コにあてると、腰を動かしてクリトリスを擦りつけてくる。 「あーっ、イっちゃいます!」 媚薬が効きすぎているマ●コにチ●ポを刺しただけで痙攣しまくっている。 正常位セックスでベロキスをしながら腰を振り動かす。 「もっと、おチ●ポください!」 雌犬のポーズでお尻を突き出し、マ●コを手で拡げてくる淫乱客。 ローションとマン汁でヌルヌルのマ●コにチ●ポを突き刺し、腰を振るたびにピクピクと痙攣する淫乱な尻肉。 大きなお尻を抱えてガンガン突きまくり、よだれを垂らしてイキまくる淫乱客。 「もっと、おま●こ突いてほしいです。」 騎乗位セックスで、クリトリスを擦りながらチ●ポをくわえこんでくる。 チ●ポを立てているだけで、ガンガン腰を振り下ろし、何度もイキまくる全自動淫乱ま●こ。 下から突き上げてやると、アヘ顔でイってしまう。 「おチ●ポ、もっとぶち込んでください。」 側位にして後ろから突きまくり、正常位セックスでチ●ポをぶち込み、腰をガンガン突き動かす。 「あーー、おマ●コ壊してください!」 女の腰を浮かせてマ●コの奥を種付けピストン。 イキまくる狂ったマ●コを激しく突きまくり、生のまま中出し射精。 したたり出る{{精子を指で触り、グチョグチョとオナニーを始める淫乱客。 その口にチ●ポをくわえさせ、お掃除フェラをさせると、寄り目アヘ顔でイってしまう。 清楚な顔をしてド級の淫乱女、住所も分かったし、今度は家に伺おうと思う。 / まゆみ
ギャル

小林さん

#パーソナルトレーナー私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。総合トレーニングをモットーに、スペシャルSEXメニューでリピーター率を上げている。今日は当トレーニングジム初体験のお客様、小林さん。おしとやかな、ギャル?である。「外人さんみたいに、お尻をキュッと高くしたいです。」ヒップアップ希望ということで、早速スクワットから始めてみることにした。腕を上にあげさせて開脚スクワット、ピッチリパンツのマン筋が浮き出て、みるみるチ●ポが刺激される。手本を見せるためにスクワットすると、もっこりしたビン挿ちのチ●ポに気づく小林さん。「先生、これ何ですか?」「運動すると血の巡りが良くなって、こうなるんですよ。」続けて腹筋、やはりマン筋に目がいってしまう。もっこりチ●ポを小林さんの顔に近づけながら腕立て指導。大きなオッパイをつかみながらフォローする。「次は、身体に負荷をかけながらスクワットします。」突き出したお尻にチ●ポを押し当て、負荷をかけてオッパイを揉みながらスクワットする。「先生の大きなもっこりは本物ですか?偽物ですよね?」積極的にチ●ポを握ってくる小林さんを、腹筋マシーンに座らせてトレーニング開始。胸を押さえつけて負荷をかけ、弱ってきたところでオッパイを揉み、乳首を指で挟む。「では筋肉をほぐすストレッチをしていきます。」デコルテから生オッパイを揉みこむと、戸惑いながらあえぎ始める小林さん。「さあ女性ホルモンが出るように、トレーニングしていきますよ!」開脚させて、さっきから気になっていたマン筋をこすり上げていく。「パーソナル空間ですから、声出していいですよ。」「あ~~もうヤバイ、いく、イっちゃう!」股間を痙攣させてイってしまった小林さんのマ●コをさらにクンニする。「あ~~ヤバイ、先生!」指マンで激しく膣中をかき回すと、太ももを痙攣させてイってしまう。濃厚キスをしながら、もっこりを握らせる。「大きい!これもトレーニングしてるんですか?」「そこもマッスルです!さあお口のトレーニングです。」大きく口を開けデカチンをくわえこみ、竿裏を舐め上げて深くくわえこみフェラしてくる。頭を押さえて腰をふり、喉奥に負荷をかけてやると、カポカポと喉が鳴り、喉汁を垂れ流す。膝立ちさせて、大きなオッパイにヌルヌルのチ●ポをこすりつける。「さあ、次は下半身のトレーニングです。」トレーニングマシンに手をつかせ、お尻を突き出させる。濡れ濡れのマ●コにチ●ポを突っ込みピストン運動、乳首をビン勃ちにしてあえぎまくる小林さん。「あーイっちゃう、イクイクイク!」ピクピクと痙攣する腹筋、腕を引き寄せ立ちバックからのセックスで腰を激しくピストンする。マットに寝て騎乗位セックス。小林さんは大きくM字開脚して、デカチンをクリトリスにこすりつけている。「五年ぐらいしてなかったから気持ちいい。」ニュルっと奥深くまでくわえこみ、前後に腰を振ってイキまくっている。そのまま後を向かせ背面騎乗位セックス、引き締まったお尻の筋肉、下から突き上げオマ●コに負荷をかける。四つん這いにしてバックから激しくガン突き、全身の筋肉を痙攣させてイキ果てる小林さん。フィニッシュは、正常位セックスで一番気持ちいいところをつきまくり、ドクドクと中出し射精。「特性プロテインが中で吸収されてますよ。」「また、明日来てもいいですか?」「もちろんです。」今日は太そうなリピーターをゲットした。----------------------------------------------------------------------【50%OFFセール第3弾】は終了しました。特典動画を取得できる条件を満たしたお客様については、2023年10月13日(金)頃を目安に購入済み商品(動画)へ特典動画を自動で付与させていただきます。追加日時は前後する場合があり、追加時に個別の連絡は行いません。※特典情報などの詳細はこちら----------------------------------------------------------------------
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木下さん

#パーソナルトレーナー 私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。 気に入ったお客はスペシャルSEXメニューでリピーター率を上げている。 今日の生徒はネットの書き込みを見て、体験をしに来た木下さん。 絞れるところは絞って、お尻を大きくしたいという、巨乳でおっとりした可愛い女性だ。 上下白のフィットネスウエア、スタイルは今のままでもじゅうぶんだ。 「ではスクワットから始めます。」 後ろから脇を支えて、ゆっくりと開脚しながら腰を下ろさせる。 脇乳に触れながら、ピタパンの突き出たお尻とバックリ開いた股間を眺めて楽しむ。 「内腿に意識を集中させてください。」 と指導しながら、むっちり内腿、お尻を撫でて触りまくる。 「先生、脚がピクピクしてきました。」 「イイ感じですね、次は腹筋トレーニングをしましょう。」 トレーニングマシンに座らせ腹筋運動、白ピタパンのマン筋をガン見してししまう。 マットに座らせ柔軟ストレッチ、開脚させて後ろから身体を密着させて負荷をかける。 上胸を揉むように押さえて、股間を背中に押し付ける。 「先生、何かすごい当たってます。」 「気になりますか?じゃあ次は腹筋です。」 腹筋で起き上がると、モッコリが頭に当たる位置に立つ。 困惑しながら顔が当たらないように腹筋を続ける木下さん。 身体が上がらなくなってきたので、モッコリに当たるように両手を引張って続ける。 「何か気になりますか?」 「い、いえ・・・。」 木下さんの後ろに座り、シャツをまくり上げ、大きなオッパイを両手で揉み上げる。 「えっ!先生、何してるんですか?」 「胸の肌肉を刺激して、バストアップをしています。」 困惑している木下さんをマシンに座らせ再び腹筋指導。 胸の筋肉を見ますと言って、ナマ乳で腹筋運動をさせ、起き上がってきた乳首をペロ〇。 「あっ、先生、何か・・・!」 「はい、続けてください!」 右乳、左乳と交互に乳首に吸い付く。 「んんん・・・!ああっ!」 吸い付くたびに身体をピクピクと反応させる木下さん。 ビン勃ちの乳首を指でコリコリして、マン筋を指でこすりながら乳を吸うと、汗ばんだマ●コがどんどん湿ってくる。 マシンに四つん這いにさせてモモ裏をトレーニング、ピタパンを脱がしてパンティーも脱がす。 「先生、ちょっと!」 「はい、お尻を突き出して、続けて。」 ヌルヌルのマ●コを指でいじくりまわすと、身体をクネクネさせて悶えている。 「木下さん、何でこんなに濡れてるんですか?」 「あ、汗です・・・。」 「本当にそうなんですか?確かめてみましょう。」 汗だくの生お尻を突き出させ、しょっぱいマ●コを舐めまわすと早くもイってしまう。 マットに寝かせ股間のストレッチ、自分で脚を抱えさせてM字開脚、バックリと開いたマ●コに指を挿れる。 指を激しく動かすと、汗だくの腰を突き上げて2度もイってしまう。 「はい、次は腹筋ですよ。」 手を引っ張り、起きた顔の前に生チ●ポを差し出すと、ためらいながらしゃぶり始める。 「あー、しゃぶっちゃうんですね。もしかしてご無沙汰ですか?」 「は、はい・・・。」 よだれをたれ流しながら、チ●ポにむしゃぶりつく木下さん。 ゴキュゴキュと喉奥までくわえこむ、深くて気持ちいいフェラチオだ。 マシンに手をつかせ、バックからチ●ポを挿入。 木下さんは乳首をビンビンにして、あえぎ声を上げてイってしまう。 両腕を抱え起こし立ちバック、乳首を指でつまみながらマシンの様に腰を振りまくる。 「あー、イクイクイク!」 恥丘をピクピクさせてイキまくる木下さんを前向きして、脚を抱えて立ちマ●コ。 「先生、ヤバイ、おかしくなっちゃう。」 「じゃあ、スクワットやりましょう。」 騎乗位セックスでM字開脚をさせ、腰を上下に挿入運動する木下さん。 いやらしい突き出たオッパイ、乳首をつまみ上げ、開いたマ●コにズゴズゴと下から突き動かす。 「あーっ、イグイグイグ!」 イっても止めずに激しく突きまくる。 マットに四つん這いにさせ、手を伸ばしてお尻をツンと突き出させる。 いやらしく突き出たお尻に、バックからズッポリとチ●ポを差し込み腰を振る。 カリ首が膣壁をこするたびに、お尻をくねらせる木下さん。 くびれた腰を掴んで突きまくり、イった後はお尻の上から種付けプレス。 自分で脚を抱えて股を開かせ、正常位セックスで股間のトレーニング。 「先生、気持ちいイイ、このトレーニング最高です!」 イキまくる木下さんの股を大きく開いて激しくピストン運動。 「木下さん、もう我慢できませんよ。」 「ダメ、もうちょっと。」 力の限り腰を振り続け、木下さんがイクのを見届けてから中出し射精した。 腹筋で起き上がらせ、お掃除フェラをさせて体験メニュー終了。 「では、次の予約をしてくださいね。」 「はい。」 可愛い笑顔で素直にリピーターになってくれた木下さんでした。 / 木下さん
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えみ

#バイトの恰好でパパ活 私の趣味は若い女の子を動画に収めて鑑賞することだ。 マッチングアプリで動画撮影OKで呼んだ野球好きの“えみ”ちゃん、ビール売り子のバイトをしている恰好で来てもらった。 笑顔と愛嬌で、売り上げ成績はトップクラスだそうだ。 パパ活は貯蓄のため、彼氏無しのセフレあり、エッチが大好きな学生さんだ。 可愛い顔して週5回は電マでオナニーするなんて言うから、私のチ●ポはモッコリ反応してしまう。 反則とも思える色白の美味しそうな太腿、腰回りを動画撮影しながら。 「ここに、あてるんだ。どんなHが好きなの?」 「バックで突かれたり、〇束されるのが好きです。」 「お尻叩いて、いいんだ?」 「はい。」 ソファーに座りキスをすると、すぐにエロい顔になって舌をからませてくる。 「このユニフォームでオッパイ揉まれたことある?」 「いつも働いている格好なんで、おかしな感じ・・・。」 ユニフォームの上から乳を揉むと、可愛い笑顔で感じ始め、大胆にもっこりチ●ポをつかんでくる。 上着の前ボタンをはずさせ、綺麗な乳首を指でつまむと、エロ顔であえいでいる。 四つん這いにして大きな桃尻を指先で甘ナデすると、腰はヒクヒクと反応している。 「お尻も感じる?」 「あうぅぅ・・・。」 〇パン〇ングして尻肉を揉み、パンツの上からマ●コをまさぐると、早くもいやらしい音をたてている。 顔の前にビン勃ち生チ●ポを差し出すと、微笑みながら手コキをし始め、ノーハンドフェラでくわえこむ。 舌先でカリ首を舐めて、エロ顔でゴキュゴキュと口を動かす。 〇パン〇ングしては、頭を押えてクチマ●コで腰を振る。 いやらしい下着の脇からマ●コをいじる、すでにヌルヌルのグチョグチョマ●コ。 中指を突き立て激しく手マ●コしていると、ビール娘がイキそうだったので手を止めて座らせる。 パンティーに手を突っ込んで、濡れたマ●コをいじり始める。 「あぁぁぁ、気持ちイイ。」 いやらしくめくれ上がった大陰唇、淫乱な好きものマ●コだ。 指マンで膣中をかき回すと、コボコボ音をたててイってしまう。 太腿に吸い付くと、身体をくねらせて感じている。 普段お客にさらしている生脚はとても敏感なようだ。 ベッドで四つん這いにさせて、桃尻を〇パン〇ング。 チ●ポをしゃぶらせ、尻肉が赤くなるまで叩く。 寝転がると、ノーハンドでチ●ポをくわえてくる。当たり所が変わる気持ちいいフェラチオ。 「チンチンくわえるの好き?」 「大好き。」 かなり気持ち良くなってきたので、頭を押えて下から腰を突き上げてクチマ●コ。 「このチ●ポどうしたい?」 「おま●この中に、挿れて欲しいです。」 騎乗位セックスで上からチ●ポを挿れさせると、腰を激しく動かしてくる。 「チュウさせてください。」 Mっ気たっぷりでねだってくる。 尻を叩きながら腰を突き動かしせめる、あえぎ、イキまくるビール娘。 M字開脚させて正常位セックスでチ●ポを挿入し、クリトリスをいじりながら突きまくる。 イっても止めずにガン突き、マ●コの奥をパコパコと野獣の様に突きせめる。 「あぁー、イっちゃうよー!」 チ●ポを挿れたまま電マを渡して、オナニーをさせてみる。 気持ち良さそうな顔になってきたので、チ●ポを動かし、電マを取り上げてクリトリスに強く押し当てると、悲鳴を上げてイキまくる。 四つん這いにして、エロい大尻にチ●ポを突き刺す。 〇パン〇ングでお尻を叩くたびに、ギュッと締め付けてくる気持ちいいマ●コ。 「ああぁ、もっと突いてぇ!」 マ●コを突いていると、割れ目から温かいものが噴き出してくる。 「いっぱい突かれて嬉しいです。もっと突いてください。」 ご要望どおり腰を掴んでガンガン鬼突き、イキまくるビール娘。 チ●ポを抜くとダラダラとオシッコを漏らしてしまう、けしからんマ●コ。 ソファーに手をつかせて立ちバック、尻が突き上がるようにマ●コの奥をパンパン突きまくる。 突くたびにオシッコをちびらせるので、チ●ポを抜いて激しく手マ●コ。 マン汁と一緒に大量にオシッコをたれ流すビール娘、ふしだらなマ●コだ。 ソファーに座り背面座位セックスで、腰を振らせる。 〇パン〇ングすると腰をガクガクさせてきたので、下からチ●ポを激しく突き動かす。 反対を向かせ対面座位セックス、下から突きまくりながら、桃尻が赤く腫れ上がるまで叩く。 フィニッシュは正常位セックスで何度もイカせて、オッパイに精子をぶっかける。 放心状態でイキ果てたビール娘は、エロ顔でお掃除フェラをしてくれた。 今度は球場にお邪魔してみることにしよう。 あっそうそう、この動画を見るときは野球中継をBGMにすると臨場感が楽しめますよ! / えみ
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やまと

#とびっこさんぽ僕の彼女は極上熟女。今日は彼女とのデート。食事に行く予定だ。「この前、渡したやつ、ちゃんと入れてきた? パンツに」リモートバイブ‘とびっこ’をあらかじめ彼女に渡しておいた僕。彼女はちゃんと装着してきたという。羞恥散歩の始まりだ。早速スイッチを入れてみる。ビクッと身体を震わせ、反応を見せる。「気持ちいいね、これ」と言いながらすでに感じ始めている彼女はそこにいた。人目を気にしつつも快感を得ている彼女。スイッチを入れる度にビクッとしていて、実にいい反応だ。「敏感なの知ってるでしょう。昇天しちゃうよ」楽しんでもいる様子だ。「ア~、強すぎる、やめて~!」強度を高めると、甲高い声を上げて、反応が派手になるのもおもしろい。「濡れてきちゃった」ついに道端に座り込んでしまった。「もうご飯なんか食べられないよ。もうエッチしたい」願望を漏らす彼女。そんなわけで僕はマンションの片隅に彼女を連れ込んだ。共用部分なので、いつ誰かが現れてもおかしくない場所だ。「もうセックスしたい。でもここじゃ…」股間を触りながらアエギ声を上げていて、発情を抑えることができない彼女。めくるめくとびっこ攻撃に身悶えする。しばらく続けると彼女はそこで絶頂に達してしまった。「ジンジンしてる!」僕は彼女の目の前にチ○ポを…。「こんなところじゃ…」恥ずかしがりながら、回りを気にしつつもチ○ポに口を近づけてパクっとくわえこんだ。フェラを始める彼女に僕も興奮する…。「ビンビンなチ○コ」おいしそうに勃起しているチ○ポをしゃぶって、興奮している彼女。同時に受けるとびっこ攻撃に身震いしながらチ○ポをしゃぶる!僕がパンティを脱ぐよう促すと、すぐに脱いでマ○コを露わにする彼女。もう回りなんてお構いなし!乳首も丸見えのあらわな状態だ。彼女は自らとびっこをクリトリスに押し付け、再びビクビクしながら絶頂した。「オマ○コ、気持ちいい」大きな声を上げて、何度もイッている。そして何度もチ○ポをしゃぶる…淫猥フェラ。「オチン○ン欲しい」大きな乳房でチ○ポを包んでパイズリ…。暴走が止まらない彼女。そんなの時、エレベーターが動き出したのを気付いた僕らは慌てて階段の踊り場に移動した。「ここ死角かもしれない。もしかしてここで挿れてくれるの?」慌てて移動したものの、回りから余り見えなさそうなこの場所で、すっかりヤル気マンマンになってしまった彼女。お尻を突き出して、セックスをおねだり。そのまま立ちバックの体勢でハメ始めた。死角ではあるが、さすがに声を上げるのは危険。しかしヤリタイ彼女はそんな事は構わずアエギ声を漏らす…。僕はヌレヌレのマ○コの中をチ○ポでかき混ぜた。立ちバックの後、正面に向き合って太ももを上げて前からもハメた!「いつもよりも興奮しちゃう」「う…出そう…」立ちバックで激しいピストンでチ○ポをヌキサシ!最後はそのまま彼女のマ○コの奥に突き上げ中出し!チ○ポが引き抜かれると、ドロッとザーメンが垂れ落ちた。「今日、最高! でもまだしたいの。足りないの」貪欲な彼女。発情したままの状態で、自宅に移動した。「まだできるでしょ」「少しインターバルが欲しい。さっき中出ししたから無理だよ」自宅に入るなり、痴女に変貌する彼女。全裸になり、乳首舐めを始める…。「もう火が点いた。もう止められない。できるだけやるよ」僕を押し倒して乳首を舐めつくし、パンツを脱がしてチ○ポを露出させると、ねっとりフェラ。「汗と精子とマン汁の味がする」淫猥な言葉を言いながらチ○ポをしゃぶる彼女…。淫女の実力を見せつけてるようにチ○ポを強引に勃起させているようだ…。いやらしいパイズリとフェラに元気を取り戻したチ○ポ。勃起したチ○ポがおいしいようで、執拗に舐めまくる彼女。玉袋まで舐めていてイヤラシイ姿に僕も興奮!「これでオマ○コに入らないなんてありえないよね。最高潮に勃起してるもんね」そんなことを言いながら、跨って騎乗時の体勢でチ○ポを挿入し、腰を上下させる彼女。オッパイを揺らし、腰を動かして、チ○コのヌキサシの快感に酔いしれる。「さっきは中途半端だったもん。声出せないし」体の向きを変えてお尻を向けて騎乗位…。激しく腰を動かしまくる彼女。淫らな行為が止まらない。僕も負けずに下からチ○ポを突き上げた。それに歓ぶ彼女の腰の動きも激しくなり僕のチ○ポを締め上げる。バックの体勢で大きなお尻を掴んでピストンの様子を眺めながらハメまくる。彼女の快感の大絶叫も止まらない。何度も絶頂にも達している…。「ア~、ア~! 声出せるって最高!」思う存分絶叫し、全身でセックスを堪能する彼女。そのまま寝バックでの激しく突き上げる!一層アエギ声のボルテージがアップする。僕はピストンのスピードを上げた。脚を広げて松葉崩しの体勢で再びズコズコ…。気持ち良すぎて、勝手に腰が動いてしまう様子。「ア! ア! 初めてのところに当たってる! イッちゃう!」痙攣しながら絶頂する彼女。最後は正常位の体勢で激しく交わった。「熱いのオマ○コにちょうだい!」中出しをおねだりする彼女。超ハードピストンの後、中出しフィニッシュした。濃いザーメンが垂れ落ちていき、マン汁とともに彼女のマ○コが汚されている。「最高に興奮したよね」「またああいったデートしようね」「うん、また違うところでもしたい!」快楽に貪欲な彼女。本当にエロイ。本日二度目の中出しセックスを終えた。気持ちよかったが、すごい疲れた…。でも幸せだ。
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林さん

#ホットヨガスタジオ私はヨガスタジオのパーソナルトレーナーをしています。ヨガは呼吸、姿勢、瞑想を組み合わせた健康法で、当店はヨガ効果を高める、高温多湿スタジオでの汗だくレッスンが特徴です。お客様は欲望、感情の不安定な方が多く、セクハラレッスンをしてもリピーターで来るケースがよくあります。本日の生徒さんはヨガ初心者で、童顔で柔らかそうな巨乳をしている林さん。ホットな密室でヨガポーズをしてもらい、修正していくのが当店の主なカリキュラムである。まずは‘戦士のポーズ’、片脚を引き、反対の膝を曲げる。お尻と脚に効果があるのだが、白のピタパンでパンティーが透けているほうが気になってしまう。続けて代表的な‘木のポーズ’、両手を上げて足裏を反対の腿につける。次第に全身から汗が噴き出す林さん、内腿の筋肉をピクピクと痙攣させている。ヨガというのは地味な動きであるが、確実に部位に負荷をかけるのである。うつ伏せで上半身を反らす‘犬のポーズ’、下乳を触りながら限界まで身体を反らせる。「先生、そこは…。」「もっと胸を張らないと、効果が出ないですよ。」後ろから両手で大きなオッパイを揉みながら、上半身が反るように引っ張る。苦悶の表情で必死にポーズをキープする姿に、チ●ポはドクドクと脈打ってしまう。「今日はこの基本の3つのポーズを重点的にやります。」戦士のポーズで突き出したお尻を、調整と称して両手で揉みまくる。「あぁっ、このポーズ、辛くなってきました。」「では支えますので、続けましょう。」後ろから巨乳を揉みながら、上半身が反るように伸ばさせる。木のポーズで両手を上げさせ、両手で体幹を整えながら、スポーツブラをずらしてナマ乳にする。「ちょっと先生!止めてください!」「直接のほうが効果があるんですよ。皆さんやられてます。」「そ、そうなんですか…。」汗でヌルヌルした柔らかな乳を揉みまくり、陥没しているエロい乳首を重点的に責めていく。「次は、下半身いきます。」「か、下半身ですか…?」立ったまま両脚を開かせて、お尻を揉み上げると、ヒクヒクと感じ始めてしまう林さん。ピタパンを脱がし、乳出し、パンティー姿で大の字に立位させる。「先生、恥ずかしいです。」「もう少し、脚を開きましょう。」パンティーの上から指でマ●コをこすりながらポーズをキープさせる。道具を使わない拘束で、苦悶する女体をいたずらするのは実に興奮する。汗をしたたらせながらマ●コをまさぐられ、半よがりで耐えている林さん。「あっ、ダメです!」腰をガクッと落とし、不覚にもイってしまう。「まだ緊張している様ですね。こちらも脱ぎましょう。」パンティーを脱がし、戦士のポーズ。汗とマン汁が混ざり、グチョグチョと音をたてる生マ●コをほぐしていく。「先生、もうダメです。」「じゃあ休憩しましょうか。」マットに座らせM字開脚にし、後ろからオッパイを揉みながらマ●コをマッサージ。「先生、何か熱いです…。」ベロベロになったマ●コを手でこねくり回して、激しい指マンで痙攣イキしてしまう。マットに寝かせて陥没乳首を舐めまわし、吸い上げると、うつろな目でもだえている。脚を開かせて指マン、マ●コを舐め上げると、腰を突き上げてイキまくる。四つん這いにして尻肉を舐めまわしクンニでせめる、動くたびにマ●コがブリブリと音をたてている。勃起したチ●ポを握らせて手コキさせ、竿先を顔に押しあて、しゃぶらせる。あまりに気持ち良いフェラなので、頭を押えてクチマ●コで腰を振り、喉奥にチ●ポを差し込みイラマチオで何度も責める。「さあ、リラックスしてください。」全身から汗を噴き出す林さんを寝かせて、正常位セックスでズッポリとチ●ポを挿入し、ゆっくり奥まで出し挿れする。角度を変えて側位で突きまくると、意識朦朧でよだれを垂れ流している林さん。四つん這いにしてバックから突き入れ、汗だくのお尻を突きまくる。そのままうつ伏せにして、ブリブリ音をたてるマ●コに種付けプレス。イった身体を抱き押さえながら、セミの様に子宮を突きまくる。対面座位セックスでチ●ポを挿れると、体中がビクビクと痙攣してチ●ポを刺激する。林さんは汗を流しながらあえぎまくり、されるがままにイキまくる。そのまま抱きかかえて騎乗位セックス、下からズンズン突きまくった後は正常位セックス。激しく腰を振りまくり、よだれをたらしてイキまくる林さんの子宮に勝手に中出し射精した。痙攣するマ●コから精子が絞り出てくる。「本日のレッスンは、これで終了です。」「はい、ありがとうございました。」ヨガは心のつながりを意味するという、林さんはきっとまた来るに違いない。
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林さん

#ホットヨガスタジオ 私はヨガスタジオのパーソナルトレーナーをしています。 ヨガは呼吸、姿勢、瞑想を組み合わせた健康法で、当店はヨガ効果を高める、高温多湿スタジオでの汗だくレッスンが特徴です。 お客様は欲望、感情の不安定な方が多く、セクハラレッスンをしてもリピーターで来るケースがよくあります。 本日の生徒さんはヨガ初心者で、童顔で柔らかそうな巨乳をしている林さん。 ホットな密室でヨガポーズをしてもらい、修正していくのが当店の主なカリキュラムである。 まずは“戦士のポーズ”、片脚を引き、反対の膝を曲げる。 お尻と脚に効果があるのだが、白のピタパンでパンティーが透けているほうが気になってしまう。 続けて代表的な“木のポーズ”、両手を上げて足裏を反対の腿につける。 次第に全身から汗が噴き出す林さん、内腿の筋肉をピクピクと痙攣させている。 ヨガというのは地味な動きであるが、確実に部位に負荷をかけるのである。 うつ伏せで上半身を反らす“犬のポーズ”、下乳を触りながら限界まで身体を反らせる。 「先生、そこは・・・。」 「もっと胸を張らないと、効果が出ないですよ。」 後ろから両手で大きなオッパイを揉みながら、上半身が反るように引っ張る。 苦悶の表情で必死にポーズをキープする姿に、チ●ポはドクドクと脈打ってしまう。 「今日はこの基本の3つのポーズを重点的にやります。」 戦士のポーズで突き出したお尻を、調整と称して両手で揉みまくる。 「あぁっ、このポーズ、辛くなってきました。」 「では支えますので、続けましょう。」 後ろから巨乳を揉みながら、上半身が反るように伸ばさせる。 木のポーズで両手を上げさせ、両手で体幹を整えながら、スポーツブラをずらしてナマ乳にする。 「ちょっと先生!止めてください!」 「直接のほうが効果があるんですよ。皆さんやられてます。」 「そ、そうなんですか・・・。」 汗でヌルヌルした柔らかな乳を揉みまくり、陥没しているエロい乳首を重点的に責めていく。 「次は、下半身いきます。」 「か、下半身ですか・・・?」 立ったまま両脚を開かせて、お尻を揉み上げると、ヒクヒクと感じ始めてしまう林さん。 ピタパンを脱がし、乳出し、パンティー姿で大の字に立位させる。 「先生、恥ずかしいです。」 「もう少し、脚を開きましょう。」 パンティーの上から指でマ●コをこすりながらポーズをキープさせる。 道具を使わない〇束で、苦悶する女体をいたずらするのは実に興奮する。 汗をしたたらせながらマ●コをまさぐられ、半よがりで耐えている林さん。 「あっ、ダメです!」 腰をガクッと落とし、不覚にもイってしまう。 「まだ緊張している様ですね。こちらも脱ぎましょう。」 パンティーを脱がし、戦士のポーズ。 汗とマン汁が混ざり、グチョグチョと音をたてる生マ●コをほぐしていく。 「先生、もうダメです。」 「じゃあ休憩しましょうか。」 マットに座らせM字開脚にし、後ろからオッパイを揉みながらマ●コをマッサージ。 「先生、何か熱いです・・・。」 ベロベロになったマ●コを手でこねくり回して、激しい指マンで痙攣イキしてしまう。 マットに寝かせて陥没乳首を舐めまわし、吸い上げると、うつろな目でもだえている。 脚を開かせて指マン、マ●コを舐め上げると、腰を突き上げてイキまくる。 四つん這いにして尻肉を舐めまわしクンニでせめる、動くたびにマ●コがブリブリと音をたてている。 勃起したチ●ポを握らせて手コキさせ、竿先を顔に押しあて、しゃぶらせる。 あまりに気持ち良いフェラなので、頭を押えてクチマ●コで腰を振り、喉奥にチ●ポを差し込みイラマチオで何度も責める。 「さあ、リラックスしてください。」 全身から汗を噴き出す林さんを寝かせて、正常位セックスでズッポリとチ●ポを挿入し、ゆっくり奥まで出し挿れする。 角度を変えて側位で突きまくると、意識朦朧でよだれを垂れ流している林さん。 四つん這いにしてバックから突き入れ、汗だくのお尻を突きまくる。 そのままうつ伏せにして、ブリブリ音をたてるマ●コに種付けプレス。 イった身体を抱き押さえながら、セミの様に子宮を突きまくる。 対面座位セックスでチ●ポを挿れると、体中がビクビクと痙攣してチ●ポを刺激する。 林さんは汗を流しながらあえぎまくり、されるがままにイキまくる。 そのまま抱きかかえて騎乗位セックス、下からズンズン突きまくった後は正常位セックス。 激しく腰を振りまくり、よだれをたらしてイキまくる林さんの子宮に勝手に中出し射精した。 痙攣するマ●コから精子が絞り出てくる。 「本日のレッスンは、これで終了です。」 「はい、ありがとうございました。」 ヨガは心のつながりを意味するという、林さんはきっとまた来るに違いない。 / 林さん
キャンギャル

みいな

#バイトの恰好でパパ活先日、パパ活に来た娘がすごかったので動画をお見せします。私の趣味は女の子を動画に収めて観ること。動画撮影OKで呼んだ’みいな’ちゃん、バイトしているドリンクキャンペーンガールの衣装を持ってきてくれた。ピチピチのキャンペーンウェア、美くびれのミニスカ、へそ出しルックを舐めまわすように撮りまくる。ソファーに座らせると、はみ出しパンツに目が釘付けになってしまう。「お金、はずむからさあ、いろいろ撮らせてよ。」「うん、いいよ。」素直な返答に少しためらうが、早速開脚してもらい、下着姿も披露してもらう。何かイマイチ物足りなかったのでブラを外して、またピチピチのバイトウエアを着てもらう。パンティーからはみ出た陰毛、バイトの時も客に見せているのか?そしてウエアに浮き出る乳首、これが正解、おじさん興奮してきた。ウエアの上から乳首をコリコリすると、可愛い声であえぎだす。パンティーの上からクリトリスを突っつくと、「あ~~ん、だめぇ。」「じゃあ、やめる?」とおじさんギャグを混ぜながら、20歳の身体をいたずらする。四つん這いの、お尻を突き出しポーズ。白い肌とハリのある大きなお尻、めちゃカメラ映えしている。「はぁ~~ん、気持ちいい。」パンティーの上からマ●コを触ると、身体をくねらせて悶えている顔の表情が実にイイ。パンティーを脱がして濡れたパンツを動画に収め、ウエアからはみ出た乳首をコリコリと指でまさぐる。クリトリスを直接指でこすると、濡れたマ●コがブリブリと音をたてて、アナルをぴくぴくさせてイってしまう淫らな娘。M字開脚させてもオマ●コはブ~リブリ、濃厚なキスをしながら割れ目をこすり上げる。小ぶりの柔らかオッパイを舐め、糸引きマ●コを吸い上げる。「もっとぉ、もっとぉ~~。 あっイク、イクぅ~~!」バックポーズにして指マン、みいなちゃんはオマ●コをブリブリいわせてイキまくる。でかくなったチ●ポを握らせ、両手手コキをバッチリ収録した後は仁王立ちで膝付きフェラ。小さい口で一生懸命くわえてる、上目づかいの表情がかわいい。ベッドで脚をかかえて開脚させ、薄毛のおま●こを接写鑑賞していると、「おじさんのおチンチン、ほしくなっちゃった。」と言い出す。お言葉に甘えて、デカチンをズッポリおま●こに挿入。しっかりくわえたビチョビチョマ●コに、深いストロークで突きまくる。「あ~~イクイク。 はぁぁぁぁ~~!」濃厚キスをしながら奥をズコズコした後は、騎乗位セックス。みいなちゃんは気持ちいいところを、こすりつけるように腰を振り、イキまくる。バックを向かせ、クビれたお尻をつかみながらマ●コの奥を突きまくる、カメラ目線で悲鳴を上げて絶頂する淫乱娘。ベッドに寝かせてM開脚で股を開いてもらい、イったマ●コを手マンする。「挿れてほしい…。」正常位セックスで腰を突き動かすと、クリトリスを大きくして膣肉をからませてくるメチャ気持ちいいマ●コ。「出ちゃいそうだよ、このままいい?」「いいよぉ。」意味が伝わったかは分からないが、とにかく激しく深く腰を振り、おじさんはたっぷり中出し。チ●ポを抜くと、ドロッと大量の精子が出てくる。最後までバイトの恰好のまま、若いのに超淫乱なキャンペーンアルバイターでした。
ドラッグ

あい

#媚薬おもらしマッサージ都内某所にある人気の女性エステサロン。感度の上がる自家製オイル、局部ギリギリのマッサージが売りだ。オイルには高純度の媚薬が混ぜてあり、お客は時間とともに淫乱な雌犬になってしまう。今日のお客様は全身マッサージコース希望の清楚な感じのスタイル抜群の女性、さっそくマッサージ用の紙下着に生着替えしてもらう。施術開始、うつ伏せの背中に媚薬オイルをたっぷり塗りこむ。肩甲骨からわき腹、足先から太腿へと、媚薬効果の範囲を広げていく。「ちょっと暑いです。」「このオイルは発汗作用がありますので。」お尻を入念にオイルマッサージし、割れ目ギリギリをこすり上げるとピクピクと感じ始める。不審な顔をする女性客を会話でごまかす。「スタイルいいですね、ジムとか通われているのですか?」「いえ、ありがとうございます。」パンティーをずらし半ケツにして、臀部とお尻の割れ目をマッサージすると、尻肉がピクっと持ち上がり媚薬がだいぶ効いてきている。「では、仰向けになってください。」腕からデコルテ、脇の下に媚薬をすり込む。胸をマッサージしながらブラをずらし、わざと乳首を避けて塗り込む。最後にビン勃ちになった乳首を刺激すると、身体がビクッと反応する。乳首は放置して、両脚に媚薬を刷り込み、太腿の付け根をせめていく。内腿からマン筋ギリギリをこすり上げる。ベッドの端をつかみ、必死に堪えている女性客だが、身体中がビクビクと反応してしまう。下腹からマ●コに向かって、パンティーの中へ手を滑らせると大きく反応する。「すみません。体調悪いみたいなので帰ります。」「途中でやめると効果が出ませんので、もう少しだけ。」媚薬をたっぷり手につけて、帰ろうとするお客の後ろからビン勃ちの乳首にすり込む。「やめてください。」「大丈夫ですよ。心配しないで最後まで施術しましょう。」パンティーの中に媚薬を注ぎ、生でマ●コをローションマッサージするとビクビクと痙攣してイってしまう。媚薬を数滴お客の口に含ませ、紙パンティーを破り取り、手首をヌルヌルの股間に滑らせクリトリスを刺激する。「あうううううっ!」手マ●コをしている指の間から、大量のオシッコが噴き出してくる。「あああああ!」「店内には誰もいませんから、秘密は守りますよ。」濃厚なディープキスをして、後ろから乳首をせめると乳首イキしてしまう。膝の上に仰向けに寝かせ、マ●コに媚薬ローションをかけて膣の中の奥まで丹念に塗り込む。時折クリトリスを刺激すると、電流が走ったように腰を突き上げてくる。ガンギマリで白目イキする女性客の股を開いて、クンニで舐め上げる。電マをあてると、腰を上下にくねらせてあえぎまくり白目イキ。うつ伏せにしてお尻にローションを塗るだけで、面白いぐらいピクピクと尻を浮かせる女性客。クリトリスに電マをあてながらローション指マンすると、カエルの様に身体を反応させながらガンギマリ白目イキ、本当に嬉しくなるお客様だ。「こうゆうのもありますが?」ビン勃ちのデカチ●ポを差し出すと、生唾を飲み込み一気にくわえこむ。ジュパジュパとむさぼるようにしゃぶり続け、喉がゴキュとするまで奥へとくわえこむ。身体は乳首を刺激しただけでビクッと反応し、フェラをしながら乳首イキしてしまう。側位セックスでヌルヌルのマ●コにチ●ポを挿入。「あああああっ!」媚薬が効いて、挿れただけでビクビクと反応するマ●コを突きまくる。お尻を突き出させて、バックから腰を振り動かすと、よだれを垂らしながら痙攣白目イキしまくる。正常位の体勢でクリトリスにチ●ポを擦りつけ、痙攣のしまくるマ●コにズッポリとデカマラを突き刺し、まずは小刻みに腰を振り動かす。抱きかかえて対面座位セックス、腰の痙攣が止まらない淫乱な身体を抱きしめ、濃厚なディープキス。騎乗位セックスでチ●ポをくわえこむと、狂ったように腰を振り動かしてくる。ひきつった顔で、よだれを垂らしながらイキまくる淫乱女性客。フィニッシュは正常位セックスで激しく腰を振り動かし中出し射精。セックスが終わっても女性客はしたたる精子を手につけて、狂ったようにマ●コをこすり始め、腰を突き上げてアヘ顔でイキまくっている。「またのお越しをお待ちしております。」媚薬で壊れちゃったかもしれない…、そんなお客を放置して施術室を後にする。
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田中さん

#パーソナルトレーナー私はマンションの一室で、個人レッスンのフィットネスジムを開いている。マッチョなボディーで、近隣の奥様方には評判だ。今日は裏SEXメニューでのリピーター獲得術をお見せしよう。運動不足の解消に体験入店された田中さん。52歳には見えない若々しい美熟女だ。「先生のこの筋肉、何年ものですか?」「あ、私のは30年になります。」積極的に体に触ってくる田中さん。早速、身体の線が分かる、ピチピチのフィットネスウエアに着替えてもらう。「ちょっとスケスケで、露出が多いんで恥ずかしいです。」筋肉チェックと称して、熟した身体のいやらしい部分を舐めるようにガン見する。「これは鍛えがいのあるお腹周りですね。まずはストレッチからやりましょう。」立ったまま前屈、物凄く身体は固く、物凄く大きなオッパイ。お尻もムチムチ、透けている紫のパンティーがいやらしい。「じゃあ次は、私がサポートしていきます。」立ったまま身体を反らして背筋、これもめっちゃ固い。(困;)が、オッパイはかなり柔らかそうだ。マシントレーニングに切り替え、後ろ向きでかかとの足上げ。太腿とお尻を、いやらしい手つきで揉みながらサポートする。続けて腹筋、お腹を触りながら透けた紫のパンティーを眺める。だいぶ身体の自由は効かなくなってきたところで、仕上げのストレッチ。マットに座らせ、開脚柔軟。やはり固い、私は背面からサポートする。身体を密着させて強●柔軟、ストレッチで苦しむ女性の顔は下手なSMより興奮する。仰向けにして足上げストレッチ、脚を抱えチ●ポがマ●コに当たるように体重をかける。「せ、先生、何か当たってマス。」間髪を入れずに横向きにして、手と脚を押さえつけて、お尻にモッコリを押し付ける。押さえつけながら胸元の汗を舐めまわしてみる。「あっ先生、汚いからやめてください!」「次は大胸筋のトレーニングです。」自由の利かなくなった身体を抱き起こして、胸元からオッパイ全体を揉み始める。「ここをトレーニングすれば、張りのあるバストが手に入りますよ。」柔らかくて大きなオッパイを、鷲づかみして揉みまくる。「あっ!先生、困ります。」「筋肉の付き具合を見てるだけですよ。」ブラから生オッパイを引き出し、乳首を刺激しながら揉んでいく。胸全体から汗が吹き出し、しょっぱくなった乳首を吸いまくる。マシンでかかと上げ、フィットネスパンツを脱がし、マ●コを指でこすり上げる。「はああ~~、ダメっ!」お尻を突き上げてイってしまう田中さん。マシンに座らせ、足上げさせながら、パンティーに手を入れる。「先生!そこは!」乳首をつまみながら、手マ●コすると、お腹をヒクヒクさせてイってしまう。パンティーを脱がし、足上げさせながら生マ●コを指でマッサージ。筋肉がパンパンで、身体の自由の利かない田中さんは、なすがままに恥辱行為を受ける。「じゃあ次は腹筋やりましょう。」起き上がる顔のあたりに生チ●ポを差し出す。顔に当たるチ●ポに驚きながらも竿先を舐めてくるので、頭を押えてくわえさせる。舌も使ってくる腹筋フェラ、脂ののった腹を痙攣させながらしゃぶり続けてくれる。マシンに手をつかせて、汗だくのお尻を突き出させる。かかと上げをさせながら、チ●ポをヌルヌルのマ●コに突き入れる。「あ~~先生!」腰をしっかりホールドしてガン突き、おま●こはグチョグチョと音をたてている。「今、身体の内部をマッサージしてますからね。」大きなオッパイをプルンプルン揺らしながらイってしまう田中さん。「次は、お口の表情筋を鍛えましょう。」膝をつかせてフェラチオでチ●ポを潤す。「では股関節を伸ばしましょう。」ソファーに座り背面座位セックス、大きく股を開かせて後ろから突きまくる。「先生、汗が止まらないですぅ。」脇の汗を舐め、クリトリスを指で刺激しながらチ●ポを突き上げる。対面座位セックスにスイッチして、大きなお尻を激しく振らせる。マットに寝かせ達磨返しで突きまくり、側位セックスで腰をほぐす。「先生、もうダメです。」フィニッシュは正常位セックスで、マ●コの奥まで突きまくる。「トレーニングはそろそろ終わるので、特製のプロテインをプレゼントします。」脚を抱えて子宮の奥に届くように腰を突き動かし中出し射精。汗だくで、身体も性器もぐったりの田中さん。「いかがでしたか? 正式のご入会をお待ちしております。」「は、はい…。」こうして今日も、種付けセックスのできるリピーター客をゲットしたのであった。
ギャル

あいみ

#生意気女子パパ活媚薬調教マッチングサイトで来たパパ活の娘だが、口のきき方が超悪く、「おじさんみたいなモサッとしたタイプ、初めてなんだよね。」金にうるさい、今時の小生意気なギャルだった。「パパ活って、服は脱がないの?」「プラスしてくれたらね。」何とか服を脱いでもらい、お情けでマッサージをさせてもらう。乳を揉んでも尻を揉んでも、携帯いじって無反応。大枚払って、これじゃって感じだ。娘の携帯が鳴り、別部屋へ行ったすきにお茶に媚薬を混ぜる。これは性感帯をビリビリ刺激する即効性のある薬なのだ。「この後の予定が早まったから、あと30分ね。」媚薬入りのお茶を飲み、うつ伏せになる小生意気な娘。「早くやって。」お尻を揺らすように、マッサージを再開する。しばらくすると媚薬が効き始めたらしく、腰をヒクヒクさせて息が荒くなってくる。「えっ!何か変なツボ押してる?」とぼけながら膝をオマ●コにあてて、手の振動を激しくさせると枕を握りしめてこらえている。仰向けにひっくり返して、オッパイと乳首に刺激を与えるように撫でるとピクピクと反応し始める。「何か、カラダが変…。」抱き起こして後ろからオッパイを揉むと、腰をくねらせて悶え始めた。パンティーの上からオマ●コをさわり、イきそうになっているところをじかにこすり上げると、あっという間にイってしまう。パンティーを脱がし、濡れたマ●コを舐めまわし、指マンで容赦なく膣中をかき混ぜる。小生意気な娘は腰を突き上げ、マン汁をたらしながらイキまくる。「もう無理、またイっちゃう!」さらに媚薬入りのお茶を飲ませて、性感帯にターボを効かせる。「おちんちんだよ。」チ●ポを見せびらかすと、自分から手を伸ばしくわえ込み、文句ひとつ言わずにひたすらフェラチオしている。寝転ぶと、ステルスの様にチ●ポを追いかけ、じゅぼじゅぼ音を立ててしゃぶるシオ対応だった娘。「おちんちん、ほしい。はやぐう。」正常位SEXでヌルヌルのマ●コをかき混ぜてやると、竿にかかった魚の様にびくびくとイキまくる。体位を変えると自分から騎乗位SEXでチ●ポをマ●コに挿れ、狂った様に腰を動かしている。イったところを下から突きまくってやると、白目をむいてイってしまう。「あーー、今ダメ今ダメ!」締め付けてくるマ●コを更に小刻みに突きまくり、ヒイヒイ言わせてお仕置き。「ちんちん早くぅ。」と形の良い大きな尻を突き出してきたので、くびれた腰を掴んで激しくチ●ポをねじ込み、イっても止めない鬼バック責め。フィニシュは正常位SEXでイキまくる娘を、ハメ撮りしながら中出ししてやった。マ●コに指を突っ込み、精子をかき出すと、ゆるんだアナルがきゅっと締まる。さあて、このハメ撮り動画、どうしてやろうかな。
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山下さん

#パーソナルトレーナー 私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。 特に気に入ったお客様は、スペシャルSEXメニューを施行してリピーター率もアップさせている。 今日の生徒は、筋肉をつけたいというスタイル抜群の美女。 お客様と二人だけの個人レッスンでは、何をしても気づかれないのだ。 ゆるむ口を引き締めながら、まずはスクワットから始める。 白のピチピチのフィットネスパンツ姿、赤系のパンティーが透けてメチャエロい。 続けて腕立て伏せ、腕の筋肉は皆無に近く、腹筋をやらせても少々できる程度だ。 開脚させて柔軟、女性の割には物凄く固いので、背後から身体を押して密着サポート。 「イ、痛いです!」 身体を押しながらエロい乳を揉んでみる。 「はっ!今なんか、触りました?」 「サポートしています。ここは筋肉ですから。」 開脚のまま腕を上に伸ばさせて、筋肉ウンチクを言いながら乳を揉みまくり、フィットネスブラをはずす。 「ちょっと!何やってんですか?」 「生のほうが、効果出るんですよ。」 柔らかい生チチを揉みまくり、乳首舐めにこじつける。 「あぁ!ダメです!」 「太腿の筋肉も、つけたいですか?」 有無も言わさずM字開脚させて、ピチピチパンツのマ●コをこすり上げる。 ピクピクと反応してきたので、フィットネスパンツをはぎ取る。 「は、恥ずかしいです!」 「僕らしかいないんで大丈夫です!」 パンティーの上からマン筋を指でこすると、嫌がりながらもあえぎ始める。 イった気配があったので、パンティーをずらして生マ●コをまさぐる。 「ここも凄い汗かいてますよ。」 指でヒダを開いて、クリトリスをこすり、指をマ●コに差し入れる。 「あっ、ちょっと、指が挿ってます!」 「最近使ってますか? ここの筋肉。」 「使ってません・・・。」 「硬くなってるんで、ほぐしていきます。」 指を激しく動かすと、グチュグチュと音をたてて痙攣するマ●コ。 クリトリスが勃起してきたので、パンティーを脱がして舐め上げる。 「あっあっ、あ、イク・・・」 「では、このトレーニング器具を使って、お口のトレーニングをしましょう。」 膝立ちさせて勃起したチ●ポを差し出すと、ためらいながらもくわえこむ山下さん。 ゆっくりチュパチュパと、気持ちいいフェラチオ。 「もっと奥までいきましょう!」 素直に根元までくわえこみ、喉奥をゴキュゴキュといわせている。 したたり落ちるよだれ、あまりの気持ちよさに、腰を振ってクチま●こしてしまう。 立たせて濃厚キス、山下さんも大胆に舌をからませてくる。 腹筋マシンに手をつかせ、くびれたお尻を揉みまくる。 「お尻も凝ってますね、トレーニングしましょう。」 「そんなに拡げないでください。恥ずかしいです。」 手マ●コして、お尻の割れ目を舐め上げると、ヒイヒイよがっている。 膝付きで前を向かせ、ギン勃ちのチ●ポを差し出す。 「この器具を、オッパイではさんでください。」 汗とよだれで滑りの良くなった胸の谷間でのパイずり。 気落ち良くて、自然に腰が動いてしまう。 「じゃあ、本番いきましょう。膣の筋肉を鍛えます。」 「えっ!本番って・・・?」 腹筋マシンに手をつかせて、バックからチ●ポを突き入れる。 奥までガンガン突きまくると、全身から汗を噴き出しながらイってしまう山下さん。 チ●ポを挿れたまま椅子に座り、座位セックスでチ●ポとマ●コを擦り合う。 「あー、イクイク、イクぅ~!」 「さあ、スパルタでいきますよ!」 騎乗位セックスで腰を上下するよう指導、激しく腰を振りまくりイキ果てる山下さん。 身体を引き寄せてキスをしながら、ガンガン下から突きまくる。 抱きかかえて対面座位セックス、お互いに腰を振り合い、筋肉の限界に挑戦する。 「もうダメです!脚が限界です!」 正常位セックスで腰を浮かさせて、自分で動くように指導する。 「えっ!ワタシが?」 「腰の筋肉が鍛えられます。あと100回!」 が、途中でイってしまい、もう無理と泣きを入れる山下さん。 「じゃあ、先生がこれから。」 正常位セックスでズッボリ挿入して、濃厚なキスをしながら激しく腰を突き動かし続ける。 「それでは、サプリメントを体内に注入します。」 「えっ!何ですかそれ?」 手を引っ張り、奥のほうまで激しく挿入しながら、サプリメント=濃厚ザーメンをタップリ中出し。 「まだ残っているので、搾り取ってください。」 チ●ポを差し出し、お掃除フェラまでさせてみる。 「これでトレーニングコースは終わりです。次回の予約をしていきますか?」 「は・・・はい、します。次はもっと優しくしてください。」 こうして僕は種付けできるリピーター客を、着々と増やしていくのであった。 / 山下さん
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あかね

#都市伝説!サービスエリア風俗の闇 高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。 「自営業です。」という“あかね”さん。Hカップ巨乳の持ち主だ。 自前の大型のキャンピングカーを住居兼、店舗として一人で切り回している。 もちろん客引きも自分で行い、休憩中のトラックの運転手さんとかに声をかけるという、たくましい女性である。 客には困らないサービスエリア、駐車場を物色するがトラックは皆もぬけの殻、食事帰りの運転手に声をかける。 「お兄さん、時間ありますぅ?」 「えっ、何ですか?」 「お仕事戻る前に、ひと抜きしていきません?」 「えっ? 怖い人とか出てくるんじゃないの?」 「私一人なんで、大丈夫ですよ。」 風俗経験の少ない男性客をリードするあかねさん。 まずはご挨拶代わりのキス、エロいクチでお客の舌を吸い上げる。 そして乳首責め、お客は生娘のような声を上げてしまう。 お客の両乳首を舐めまわし、巨乳を触らせて、パンツの上からチ●ポをしごく。 「お姉さんの乳首も見たいス。」 「じゃあ、脱がせて」 乳首を吸いまくるお客に笑顔で反応し、もっこりパンツのチ●ポにかぶりつく。 パンツを脱がし、玉舐めしながらの手コキ、金玉も吸い伸ばす。 舐め方が可愛いと褒められてご機嫌のあかねさん、カリ首責めのサービスからねっとりフェラ。 「そんなにされたら、我慢できないですよ!」 長い舌をチ●ポにからますペコちゃん舐めに悲鳴を上げるお客。 「じゃあ、ちょっと休憩する?」 パンティーを脱ぎ、M字開脚でおさわりサービス。 「メチャ、濡れてますよ。」 「お兄さんの、舐めてたから・・・」 お客の手を取り、マ●コの中に指を挿れさせて、オッパイも揉ませる。 「舐めていいですか?」 クリトリス舐めと、リズミカルな指マンにイってしまうあかねさん。 せり上がってきた金●を突っつきながら。 「ここで出したらもったいないよ。挿れたくない?これ。」 「い、挿れさせてくれんですか?」 ビンビンのチ●ポに優しくゴムを着け、手でマ●コに招き挿れる。 「挿っちゃう、挿っちゃう。」 止まっているお客の腰を脚で引っ張り、マ●コの奥へと誘導する。 「ああ~~気持ちいい! 中ぐちゃぐちゃです。」 グイグイと締め付けるオマ●コ、お客は腰を振りながらイキそうなのを必死に耐えている。 「あ~~いくぅ!」と脚を閉じてイってしまうあかねさん、痙攣が止まらない。 「相性がいいのかも、お兄さんと」 体位を変えて騎乗位セックス、乳首責めしながら笑顔で腰を振るあかねさん。 イキそうになるお客に一旦腰を止め、優しくキスをしながら腰を振る。 山を越えたお客は腰を振り返しながら、オッパイを吸いまくる。 あかねさんも腰を前後に突き動かしてセックスを楽しんでいる。 「ねえ、後ろから挿れてぇ。」 大きなお尻のくびれをつかみ、突き入れるたびに波打つお尻とオッパイ。 「あっダメだ、イっちゃう。」 「だめ、もっとがまんしてぇ。」 必死に腰を振るお客、そしてイってしまうあかねさん。 イキ痙攣をチ●ポで味わうお客、股を広げて豪快に奥を突きまくる。 側位セックスに体位を変え、激しく腰を突き動かすお客。 「そこ気持ちいい、あぁ~イグぅ!」 身体を弓反りにしてイったマ●コを、さらに突き続ける。 「止まんないです!」 そのまま抱きかかえて背面騎乗位セックス、お客は下からガンガン突きまくる。 「もう、すごいね!仕返ししちゃおう。」 再び騎乗位セックス、ヌルヌルのマ●コで、ビン勃ちチ●ポをゆっくり出し挿れする。 グチョグチョと音をたてる気持ちよさそうなオマ●コ、挿れたまま向きを変えて背面騎乗位セックス。 竿先をマ●コでしごき、奥までくわえこんで大きなお尻で激しく腰を振る。 「お姉さん、もう我慢できません!」 フィニッシュは正常位セックスで激しく腰を突き挿れるお客。 あかねさんがイクと同時にお腹に精子をぶっかけるが、射精が止まらず何度も出してしまう。 「めっちゃ出たね~、お兄さん!」 「今でも信じられないんですけど、これ夢じゃないですよね?」 「いつもいるんで、また来てくださいね」 シオ風俗でお悩みの貴方、色っぽくて笑顔の優しい姉さんはいかがですか? / あかね
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そら

#裸族 僕の部屋に元カノが来ている。4年ぶりで何を話していいのかちょっとぎこちないけれども・・・。でも彼氏と別れてもうしばらくいいかなと思ってるなんて話してくるけど、前に僕を振ったのはあなたなんだけど。 寂しかったよ、とハグして目と目が合うと、 「どうしたの、チューしたいの?」 彼女も受け入れてくれた。ちょっとだけかな?のつもりが、だんだんと舌が絡みあってイイ感じに。やば、ムクムクしてきちゃった。 せっかくだからカメラをセットしちゃおう。 「なんだか懐かしいね」 僕のパーカーのファスナーを下げて乳首をクリクリしてきちゃって、なんだかノリノリ。 「触りたい?いいよ、脱いであげる」 久しぶりに拝むムチムチボディ、僕もあっという間に全裸になっちゃった。 4年のブランクなんて全く感じさせず、ベッドになだれ込む。 「また撮りたいんだ」 ブラジャーずらして乳首を触っていると、カメラに向かってとろんとした目つきになってきちゃう。おまけにもう、パンティから愛液が染み出しちゃってる。 「したかった」 「いいよ」 たっぷりとキスしておっぱいを舐めちゃうと、 「ああん、がまんできない」 僕のいきり立ったチ●ポにむしゃぶりつく。ジュルジュルと音を立てながら玉まで吸い取ってくれ、エロい目つきで見上げてくれる。もうガマンできない。 パンティを脱がせると、パイパンのマ●コを露出させちゃう。大きく脚を開かせて指を差し入れると、彼女も手コキしながら僕の弱点を攻めてくれる。今度は僕の番だ。マ●コに高速指ピストンしながらシュボシュボとクリトリスを吸っちゃう。 「ああー、気持ちいいよー、いくいくっ」 腰をクネクネさせて感じてる彼女、 「入れて・・・」 おねだりどおりに、ナマのチ●ポをズブリ。 「好き?」 「大好き!」 絡み合う男と女。おっとこれも撮っておこうとカメラを手にしたら、彼女が上になってくれる。騎乗位で腰を振る姿、マ●コに出入りする僕のチ●ポが丸見えだ。 「ヤバい、気持ちいいっ」 僕のチ●ポの先端を自分の奥のイイ所に当てちゃっている。 バックでも、腰をクネらせて自分で動かしてる。愛おしくて僕もがんばっちゃってガンガン腰振っちゃう。最後は正常位になって、ベロベロキスしながらイチャラブセックス。 「いいよ、奥に出してみて」 そんな彼女の言葉につられて、マ●コに中出し大発射。ドロッと滴り落ちる僕の精子。あー、気持ち良かった。 そのまま裸で僕の部屋にいる彼女、お届け物だってそのまま玄関にでて配達員ビックリさせちゃってるし。 「えっ、ヤバい?まあいいじゃん」 そんな天然な彼女、キライじゃないよ。キッチンで立ったまま抱きしめてチューすると、たちまちエッチな気分になってきちゃう。 またカメラを構えても、動じることがなく目線をくれながら勃起したチ●ポを咥えだしちゃう。 「やっぱり裸が一番落ち着くね」 パンティを脱いで誘惑する彼女、バックでチ●ポをズブリ。 「あっ、ヤバい」 またまた感じちゃってる。カメラを構え直しても、 「もっと、早くぅ」 パックリとマ●コを開いて誘惑してくる。 「イくよ」 「出してぇ」 たっぷりと中出ししちゃった。タラっーと精子があふれ出てきた。 でも彼女、それだけじゃ許してくれないんだ。まだ硬いままのチ●ポをしゃぶりだしちゃうんだ。 「おいしい」 そんな誘惑に勝てる訳がない。またおっきくなってきちゃった。 「どうしたいの?」 「また入れたい」 洗面所の鏡の前に連れて行って、彼女の顔が見えるようにして後ろから貫く。興奮がマックスで、最初からもう容赦なく突きまくる。 「すごい、膨らんできた」 そのまま一気に中出し。いやあ、あっという間だった。股間から滴り落ちる精子。 「ゆっくりしたいの?」 そのままベッドへ行って、朝までガッツリ寝てしまった。あれだけ出しちゃってるんだからね。でも、目覚めた隣に全裸の彼女がいたら、またムラムラが止まらない。 背後から手マンで攻めると、チ●ポが元気を取り戻してきた。ブスッと挿入したところをすかさずカメラで捉える。 「ああーー、気持ちいいね」 よがる彼女の表情、プルプル揺れるおっぱいもしっかりと撮影しちゃう。正常位でもナマのチ●ポがパイパンのマンコに出入りしてるのが丸見えだ。 「いく、いく、いくっ」 体をのけぞらせて感じる彼女、これでもかと中出ししちゃう。 「私の事、そんなに好きなんだ。また来ちゃおうかなあ?」 まんざらでもなさそうな彼女、 「もう一回できちゃうね」 くんずほぐれず、そのまま絡み合っちゃう。洋服を着る暇も無いくらい朝も昼も夜も・・・裸のままずうっとセックス。とっても気持ちいいね。 / そら
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かれん

#裸族 久しぶりに彼女が僕の家にやってきた。玄関を開けて招き入れるとムチムチ巨乳にもうガマンできない。白のニットの上からでも分かる大きなおっぱい、両手でモミモミしちゃう。 「超ごぶさただよね、ずっと抜いていなんだ。あっ、引いた?」 「私も・・・我慢してたよ」 「いっぱいしよう」 なんて嬉しい言葉だ。そのままネットリとキス、 「はあはあ」 「あっ、ああっ」 彼女からも良い声が漏れだす。後ろから抱きしめ、スカートをまくり上げニットもたくし上げちゃう。お尻に顔をうずめてマ●コをチュッチュしちゃう。ポロンとおっぱいを露出させて手マンで攻め立てると、もう彼女も 「あっ、気持ちいいっ」 ともうメロメロに。 たっぷりと攻めてから、今度は僕がシャツを脱ぐ。ねっとりと乳首を舐めてご奉仕してくれる彼女、ズボン越しに勃起したチ●ポを触りだす。スルッとズボン脱ぐと、たちまちジュルジュルと音を立ててむしゃぶりついちゃう。サオをしごきながらペロペロと玉まで舐めてくれる。 ビンビンになったチ●ポを柔らかいおっぱいに挟んでパイズリ、もう我慢できない! テーブルに手をつかせると、 「入れちゃうよ」 バックからナマのチ●ポを、パイパンマ●コにズブリと突き立てる。 「ああっ、はあっ、イクうっ」 おっぱいをブルンブルン揺らせて感じてくれる彼女。 「気持ちいいよ」 「奥、気持ちいいっ。またイっちゃいそう」 椅子に座って彼女を上にまたがらせ、下からグイグイと突き上げる。向かい合わせになると彼女も腰をクネクネうごかしちゃう。 「中に出ちゃいそう」 「だめだよ」 身を離して、フェラしてくれる。 「あっ、出る」 ドクドクとたっぷり口内発射しちゃった。お口から出た精子をドロリと手のひらで受けとめる。 汗かいたからお風呂入ろう。でも、彼女の服を脱がせてムッチリ裸体を見たらやっぱりがまんできない。チュルチュルおっぱいを吸い、ユサユサと揉み回す。股間もまたトロトロになっている。 「イクっ」 立ったままイッちゃった。 便座に座ると、すかさず勃起したチ●ポをバキュームフェラで攻めたててくれるんだ。たちまちギンギンにされちゃう。 「入れたくなっちゃった」 「えっ?」 洗濯機に手を突かせて、またバックでズブリ。 パンパンパン 小気味よく脱衣所に響くエッチな音。続いて向かい合わせになって、片足を上げて立位で攻める。 「もっと突いて」 彼女もとっても感じてくれている。バックに戻って、ひたすら腰を振っちゃう。 「出ちゃうそう、出していい?」 「出ちゃう、出してえ」 「はあっ」 タップリと精子を中出ししちゃった。マ●コからドロッと滴り落ちる白濁液。 やっとシャワーへ入れた。 愛情たっぷりの手料理もごちそうになって、ベッドでまったりと過ごす。 「もう一回しよう」 大きなおっぱいをモミモミしてチュッチュと吸っていると、 「あん、はあっ」 と、たちまち彼女もエロエロな気分になってくれる。 「おっぱい、大好き」 ジュルジュルとマ●コにむしゃぶりついちゃう。 「あっ、そんな。もうイってるって・・・」 それでも攻撃の手を緩めず、今度は指を差し入れてクチュクチュかき回す。 「はあ、はあ」 彼女の息が荒くなって、体を震わせている。 「もう勃っちゃった、入れていい?」 返事も待たず、ズブリと今日3度目のセックス。M字開脚させて、いきり立ったチ●ポをグイグイと押し込んじゃう。バックでも パンパンパン 尻肉をつかむようにして腰を動かすと、 「イクイクっ」 と、彼女もたちまち果ててしまった。 こんどは彼女に上になってもらうと、恍惚とした表情を浮かべて動いてくれる。大きなおっぱいが目の前でユサユサと揺れている。 「ああ、それ気持ちいい」 今度は僕が攻められる番だ。彼女を引き寄せて、ベロベロとキスしながらこちらからも腰を動かしちゃう。 「気持ちいいっ、もっと突いて」 やっぱりジっとしてられない。入っているところを見えるように下から持ち上げるように突いちゃう。 正常位になっても僕の勢いはとまらない。足を持ち上げて側位で突いていると、たちまち込み上げてきた。 「また出そうだよ」 「出していいよ」 「あっ、イクっ」 タラーッと出てくる僕の精子。 「今日はもう寝よっか」 お互い心地良い疲れで、そのまますぐ深い眠りについた。 目が覚めると、彼女が全裸で朝食の支度をしてくれている。 「入れて」 「入れていいの?」 キッチンに手を添えさせて、背後からいきなりズブリ。バンパンパンと、最初からパワーマックスで腰をうごかしちゃう。 「イく、イくっ」 「いっちゃいそう」 「出して、オマ●コの中に出して」 またまた中出し。 「まだ足りないから、もう一回ベッド行こう」 全裸になったら、彼女がこんなに積極的になってくれるなんて。久しぶりに会ったふたり。服を着る暇もなく一日中素っ裸でハメまくり!生中出し気持ちいいね! / かれん
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さくら

#とびっこさんぽ うぶな彼女にとびっこを着けさせて食事に出た。 「チーズインハンバーグが食べたいな。そのあとカラオケに行こっ」 「カラオケね・・・。」 とびっこのスイッチを入れる。 「えっ!なにこれ?」 笑いながらびっくりしているが、次第に歩けなくなってくる。 「ちょっと待って、止めて!」 座り込んで、腰をヒクヒクさせて変な動きをしている。 人が来たのでスイッチを止めて、ハンバーグ屋の道を尋ねた。 案内してくれている人の後ろで、股間を押さえて必死にこらえている彼女。 「大丈夫ですか?」 彼女の挙動に、不審そうな顔をして去っていく親切な人。 「おま●こビチョビチョ、頭おかしくなっちゃう。」 さすが太めのリモートバイブ、おま●この中で暴れまくっているみたいだ。 「おま●こヤバイ、イっちゃいそう。」 寸止めで、スイッチを止める。 「何で、止めるの?」 「???・・・。」 「エッチしたい。」 人の来ない階段に連れこみ、お尻を突き出させ、スカートをめくる。 とびっこのスイッチを入れると、パンストをはいたでかいお尻がヒクヒクと反応する。 「あっ、あっ、あっ!!」 「シーっ!声が聞こえちゃうから。」 声を押し殺してあえぐ彼女、腰を変な形にくねらせてイってしまう。 初めて経験する野外での絶頂に、頭と身体がついてこないのだろう。 前を向かせてパンストを破り、とびっこを取り出させる。 ちょっと変態の気があるオジサンは、バイブの匂いを嗅ぎ、口の中に入れる。 「あそこに入っていたやつだから、恥ずかしいよぉ。」 「ヤバイ匂いだ、ハンバーグのチーズなんか要らないよ。」 おま●こを開かせ、バイブを濡れたクリトリスにあてる。 パイパンま●こをヒクヒクさせてあえぐ彼女、バイブを膣奥に押し込みイキ果てる。 バイブを取り出し、濡れたバイブを二人で舐めあう変態カップル。 野外での異常な変態プレイに、彼女も目をトロンとさせて舐めている。 彼女の手がチ●ポに伸びてくる。 辺りを見回し、人が来てないことを確認して、ビン勃ちチ●ポを取り出す。 亀頭をペロペロと舐めまわし、ゆっくりくわえこむ彼女。 舌を絡ませて動かしてくる、ネットリと気持ちいいフェラチオ。 くわえたままバイブのスイッチを入れると、ビクビクと反応する動きがチ●ポに伝わる。 股を広げチ●ポをくわえたまま、イってしまう淫乱な彼女。 立たせてパンティーをずらし、野外のスリルを味わいながら素股でクリトリスを刺激する。 「外で挿れちゃうの?」 「ほ、ほしい・・・。」 お尻を突き出させてパンストを破り、むちっとした大きなお尻にチ●ポを突き刺す。 ゆっくり腰を動かしニュルニュルま●この感触を味わい、片足を抱えて激しく動かす。 「あっあっ、あっあっ、イクっー!」 外なのにセックスでイってしまう彼女、バックから腰を抱えてピストンしながらオッパイをむき出しにする。 「乳首ビンビンじゃん。」 乳首を指ではじきながらガン突き、彼女は口を押えながらまたイってしまう。 壁に寄りかからせて前向きで脚を抱え、大胆なポーズでチ●ポを突き刺す。 「ああぁ、挿ってる~。」 「スケベだね。」 凌辱して、キスをしながら激しく腰を振ると、ブルブル痙攣しながらイキまくる彼女。 体位を変えてバックから突きまくり中出しした。 「興奮しちゃった、もっとしたい。」 食事の予定を変更、ねだる彼女を連れて近くのホテルに行くことにした。 部屋に着くなり、盛りのついたメス猫のような顔でキスをしてくる彼女。 シャツをまくられ、ネットリと乳首を舐めまわしてくる。 出したばっかりなのに、俺のチ●ポはビンビン。 服を脱がされ、亀頭をレロレロされて、ねっとりとくわえてくる。 やっぱり彼女のフェラチオは絶品で、裏筋舐めから玉舐め、パンパンになったキ●玉までほぐしてくれる。 いやらしい顔でチ●ポをしゃぶり上げながら、見えるようにオナニーしている淫乱な彼女。 「ああ、イくっ。」 またチ●ポをくわえながらイってしまった彼女は、俺の顔にまたがりシックスナイン。 パイパンま●こを両手で開いて舐め上げる、ネットリと気持ちいいフェラが続く。 「挿れていい?」 グチュグチュのヌルっとしたマ●コが、騎乗位セックスでチ●ポをくわえこむ。 次第に腰の動きが速くなり、腹筋を痙攣させながら絶頂する。 彼女は長い舌を絡ませて、濃厚なキスをしてくる。 バックからチ●ポを突き刺すと、いやらしい大きなお尻をくねらせて自分から動いてくる。 グチョグチョと音をたてておま●こに激しく腰を突き動かし、何度もイってしまう彼女の絶頂痙攣が超気持ちいい。 正常位セックスに体位を変えて、パイパンの割れ目にずぶずぶとチ●ポを突き動かす。 「あ~~!イグぅ~~!」 ヒクヒクと痙攣するマ●コにドクドクと中出しした。 「ねえねえ、またこういうデートしよう」 彼女はとびっこさんぽが、よほど気に入ったようだ。 / さくら