アヘ顔ちゃん

3P

アヘ顔ちゃん・3本セット part002

発売日2024-11-14 10:00:00収録時間181分ジャンル素人 お姉さん系 オムニバス 3P HD(ハイビジョン) シリーズアヘ顔ちゃん 女優監督メーカー素人ギャラリーHYPER レーベル素人ギャラリーHYPER 品番481124...
3P・4P

アヤ&ユキ

私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。1人は以前から通っている洗脳済みのアヤ。もう1人はアヤの知り合いのユキ。アヤはお嬢様系の上品な美人で、ユキはおしとやかな雰囲気の見た目はおとなしそうな女性。ともにスタイル抜群だ。ユキは何もかもが上手くいってないと思っているようで、体調もすぐれないと訴える。「チャクラって知ってる?」エネルギーが溜まる場所がチャクラで、その1つである股間付近の部分を撫でると早くも感じ始めるアヤ。ユキも素直に身体を預けてくれたので、股間付近を撫でて解放してあげるため服を脱がせた。快感に溺れるように身を任せるユキは全身を開放していく…。アヤもまたユキに並んで快楽に陥り悶えヨガった…。ブラジャーを外してオッパイが露出するとユキは少し恥ずかしがったが、私のパワーを受けながら乳首を舐められると敏感に身体を反応させてヨガった。アヤも私と一緒にユキの身体を愛撫して乳首を舐めあげ快感に身を捩らせるユキを見て悦んだ。「これがエネルギー?」乳首を執拗に舐めると大きな喘ぎ声をあげるユキの身体を更に解放させるようにパンティの上から股間のチャクラも刺激した。ユキは余りの快感に理性を失ったようなアヘ顔になりながら大きな喘ぎ声を上げた。洗脳は順調のようだ。アヤに対しても同様にチャクラを刺激する。悶えヨガって身体をくねらせて大きな喘ぎ声が響いた。3人で入り乱れるように愛撫し合った。指で股間のチャクラを責めるとその指マンの快感で理性を失い白目を剥いてアヘ顔を見せるアヤ。全裸になるように促すとユキは素直に裸になって大きく股を開きパイパンの股間を披露しながらパワーを欲しがった。身体の柔らかいユキは大きく脚を広げてパワーを求めながら喘ぐ…。パイパンのユキのマ○コにアヤが吸い付いて舌を這わせクンニ。私はそのユキへ指マンでパワーを送った。チ○ポを丸出しにすると、2人は目を輝かせる。まずはアヤがフェラを開始。我慢できなくなったユキも加わり、2人でチ○ポにしゃぶりついた。ユキがフェラを行ない、アヤは顔面騎乗で顔に股間を押し付けクンニをして欲しがった。2人に同時にパワーを送る。願望の強いユキのおねだりでまずはユキのヌルヌルマ○コにチ○ポを挿入した。受け入れた瞬間からユキは理性崩壊状態でアヘ顔のままチ○ポの感触を満喫するように腰をくねらせた。ユキのマ○コから離れると待っていたアヤが騎乗位で跨ってチ○ポを受け入れて腰を激しく動かした。2人のパイパンマ○コにパワーの源であるチ○ポをヌキサシした。腰を上下させながら、アヘ顔を全開にして絶頂に達するアヤ。「イクイクイク!」絶叫しながら、アヤは大量のハメ潮を放出してしまった。チ○ポがマ○コから解放されると再び2人でチ○ポに食らいついて舌を這わせて吸い付いて、美味しそうに堪能するように舐める。アヤと交代するようにユキがチ○ポに跨っての騎乗位姦。アヘ顔を見せながら激しく腰を振って情熱的なセックス。起き上がると交代したアヤとバックでハメまくる。今度はチ○ポを待ち焦がれるユキを寝かせて正常位でパワーを送り込んだ。続けて並べたパイパンマ○コにチ○ポを交互にヌキサシして突きまくった。アヘ顔の2人にパワーを送るためハメまくる。そして高速ピストンで交互にヌキサシの後、ユキの口にザーメンを発射!私のありがたいザーメンを2人で味わうようユキの唇にアヤが吸い付き、キスを交わし合った。互いに理性を失って快楽に陥っている様子。こうして今回の洗脳セックスも成功を収めた。
3P・4P

まなみ&ルカ

私は愛のスピリチュアルを駆使する臨床心理学者、モー●ー教授。女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。最近はニューハーフの悩みの解消も手掛けている。今回、私の研究室にやってきたのは、まなみという女性とルカというニューハーフ。見た目は女性2人に見える。友人同士だという。つまらない毎日を送っているというまなみと仕事が順調ではないというルカ。私のカウンセリングに期待しているようだ。「将来も何も思いつかなくて、不安です」ルカはなかなか悩みが深そうだ。「可もなく不可もなく。ただ日々をこなしてる感じですね」まなみの方は大きな悩みはない様子だが、まだ若いのに淡々とした日々を送っているのは、少しもったいない感じがする。互いに心の中にわだかまりを持っているのか、まだ心を許していない…。生身の本心をさらけ出してない感じがするので、施術を進めていこうと思う…。「まだ本音を言えてないな」ルカは自分に自信を持てていない。私の所にやって来たのは新しい自分と向き合う為のようだ…。「エネルギーの滞りがあるね」ルカの両手を引っ張り上げた。身体中を優しく撫でて、リラックスさせて施術を進めた。「何か言えないことがあるようだね」ルカのスカートをまくり上げるとチ○ポが露出した!まなみはびっくりしている。この雰囲気だと恐らくルカにチ○ポがあるのを知らなかったようだ。ルカ自身は自分にチ○ポがあるのが嫌だったようで、それをまなみに隠していたのだろう。私にチ○ポをいじくられると、快感に逆らえずどんどん勃起して大きく固くなっていく…。ルカのチ○ポはビンビンになってしまった…。「全然言ってくれてよかったのに。…気づかなかった」驚きはしたが、友達としてルカを励まして受け入れようとしているようだった。私はそんなまなみの手を掴んでルカのチ○ポを触らせた…。恐る恐る掴んだチ○コを優しく手コキするまなみ。ルカはまなみの愛撫に身を任せている。私もチ○ポを丸出しにして差し出しすと、まなみは2本のチ○ポを愛撫した…。「次はまなみさんの身体に触れていこう」今度はまなみの身体に快感を与える番だ。2本のチ○ポをシコシコとシゴくまなみの衣服をずらすと、大きなオッパイが飛び出す。美味しそうな巨乳!オッパイいじりの快感にまなみは恥ずかしがりながらも恍惚顔…。まなみは乳首が敏感で、指でいじくられ舐められると、すぐにアエギ声を漏らした。淫靡な空気の中、ルカのチ○ポを咥えて舐めまわすまなみ。ルカはフェラをされながら、目の前の私のチ○ポにしゃぶりついていやらしく舐め回した…。変則的なダブルフェラだ。まなみは私とルカのチ○ポを同時に舐めて、たっぷりとチ○ポを味わっている。チ○ポを舐めながら興奮しているまなみのパンティを脱がして、股間を全開にした…。パイパンマ○コと綺麗なアナル…。ルカに比べてまなみは羞恥心よりもスケベ心が勝っている。ルカがまなみのマ○コに吸い付くようなクンニをすると、まなみは快感を堪能するようにヨガった。ジュルジュル音を立てて、まなみのマン汁を吸いながらしゃぶるルカ。ルカのクンニにすっかりハマったまなみは全身を震わせて昇りつめた!「あ~、イクイクイク~」腰を震わせてルカのクンニで絶頂に達するまなみ。直後、今度はまなみの隣で股間を全開にするルカ。M字開脚姿が並ぶ。チ○ポを待ち焦がれているルカのアナルに私が指を挿入すると、あっさり絶頂してしまった。ルカのアナルに入っている指を抜いてバイブを挿入…。そしてルカの勃起したチ○ポはクンニのお返しのようにまなみに舐めまわされ快感に咽ぶ。恍惚から白目を剥いてアヘ顔。ルカのチ○ポをしゃぶって悦に浸るまなみのマ○コには、ご褒美に私がチ○ポを挿入して快感を与えてあげよう。合体した途端に身震いしてヨガるまなみ…。チ○ポの出し入れの快感にすぐに絶頂に達してしまう。ルカへの責めもしながら、マ○コに与えられる快感…。まなみも理性を手放し、白目を剥いてのアヘ顔になった。イキまくるまなみがしゃぶるルカのチ○ポがギンギンになっている。私はルカのお尻を引き寄せて私のチ○ポをアナルに挿入した。ルカとアナルセックスを楽しむ。正常位から身体を回してバックでもズコズコハメまくった。「寝転がって」今度はルカの勃起チ○ポを私のアナルで受け止めた。まなみはアナルでルカと繋がっている私のチ○ポを欲しがった…。私のアナルでルカのチ○ポを呑み込み、まなみがマ○コで私のチ○ポを受け入れると3人での濃厚な交わりになった。まなみは結合してからかなり激しく腰を上下させた。興奮して快感を貪る淫乱女の姿。見た目は大人しそうな感じだが、本性はド淫乱だったようだ。私を中心にルカとまなみが繋がり正常位姦や背面騎乗位の体勢で快感を貪欲に求める。チ○ポの抜き差しで大きなアエギ声を上げて全身でヨガル2人…。ルカとまなみが揃って白目を剥くアヘ顔の競演となった。そこでまなみのマ○コからチ○ポを抜いてルカのアナルに挿入。アナルファックでフィニッシュに向かう…。ルカもチ○ポを挿入されてヨガった。イク寸前にアナルからチ○ポを引き抜き、ルカのチ○ポの上にザーメンを迸らせた。私から放たれたそのザーメンをすくい取るようにして、まなみがルカのチ○ポを舐め上げる…。ルカをヨガらせた後はまなみも快感に陥らせないといけない…。脚を開いてチ○ポを欲しがるまなみのマ○コにギン勃ちの私のチ○コを挿入して、激しく抜き差しした。アヘ顔のままに大きなアエギ声上げて悶えるまなみ。そしてまなみのマ○コに向かって激しく腰を打ちつけながら、フィニッシュに向かった。恍惚状態のまなみの美尻に2発目のザーメン発射!さっきチ○ポにかかった私のザーメンをまなみに舐めてもらったルカ。まなみのお尻にかかっている私のザーメンを舐め取り、まなみとキスしながらザーメンを交換した。「おチ○ポ、ついてるんだね。でもずっと親友だよ」まなみはルカの真実を知ったがそれで更なる快感も知り、新しい性の世界へ…。私の施術が終わり、こうして今回の洗脳セックスが完了した。今回はニューハーフと女性との様々な体勢でのセックス…。私を介して全ての女性が快感の洗脳セックスで幸せになっていく。
○眠

ユキ&斎藤さん

私は愛の臨床心理学者モー●ー教授。 女性の悩みをセックスで解消する○脳カウンセラーだ。 本日も私の研究室に2人の女性がやってきた。 1人はすでに○脳済みのユキ。巨乳の持ち主だ。 もう1人はユキの会社の先輩である斉藤さん。 大人しそうで控えめな印象を受ける女性だ。 私は早速、斉藤さんの悩みについて尋ねてみた。 「何を悩んでいるんですか?」 「今度、別の部署に行くことになって、それで上手く馴染めるかなと思って」 「不安ですね」 「はい、とても」 斉藤さんは寅年生まれのようで、私は斉藤さんは虎であって、強い生き物なんだと伝えた。 愛のスピリチュアルカウンセリングの始まりだ。 ソファに横たわらせ、目をつぶらせる。 そして私は彼女の目の前でユキとディープキスを交わす。 目をつぶったままで音だけを聞かされている斉藤さんは、かなり戸惑っている様子だ。 キスを交わし、乳首を刺激されて、早くも興奮を爆発させるユキ。 目を開けた斉藤さんは、隣で興奮しているユキを目の当たりにしてドン引き状態だが・・・。 緊張している様子の斉藤さんだったが、構わず施術を加えていった。 「エネルギーは回転しながら上がっていくの」 斉藤さんの股を開き、股間をいじくりながら、その目の前でユキとキスをして股間を刺激する。 ユキは愛撫に悶え、すぐに絶頂に達する。 その様子にまた斉藤さんはドン引き状態・・・。 目の前ではイキまくり目がイッた状態のユキのアヘ顔が・・・。 「これ、何なの? チャクラ?」 斉藤さんのパンティを脱がしてマ○コが丸出しに・・・。 斉藤さんが戸惑った顔をしているが、構わず施術を行い、その隣ではそのオーラにやられているユキが一人で身悶えしてアヘ顔で悦に陥いる・・・。 「ここの教訓、ハピネス、ハピネスですよ~」 ノリノリのユキに圧倒される斉藤さんだが、マ○コの穴の中に指をねじ込まれるとすぐに快感状態になる。 気持ち良くなってしまったらもう止まらない。 そしてどんどん○脳されていく。 「先生の御神木様~。ここにお祈りを捧げるとハピネスになるの」 ユキがチ○ポを欲しがる。 手マンで敏感になってヨガった斉藤さんは隣のユキの身悶えに感化される・・・。 私はチ○ポを露わにし、2人に見せつけた。 ユキは喜んで咥え始めるが、斉藤さんはまだ伏し目がちだ。 「自分の中でエネルギーが動いているでしょ」 美味しそうにチ○ポをしゃぶるユキ・・・。 目の前で繰り広げられるフェラシーンを見て、まだ少し引いている状態の斉藤さん。 「先生の御神木様にお祈りを捧げないと!」 ユキのパンティを脱がすと、パイパンマ○コが露わなった。 まずは背面騎乗位の体勢でセックスを始める・・・。 「はあ~、来てます、先生!」 「第一チャクラはここ。ここからエネルギーを上げていかないと」 だらしないアヘ顔を晒しながらチ○ポを受け入れて痙攣しながら絶頂するユキ。 斉藤さんに結合部を見せつけて大胆なセックスを展開していく。 何度もイキまくる敏感ないやらしい身体のユキ・・・。 「私にはわからないわ。私、帰ります」 「先輩、本当にいいんですか。棒に振りますよ」 ユキの歓喜を受け入れなくて、帰ろうとする斉藤さんだったが、強引な指マンををされると深い○脳状態になってしまう。 目の前にチ○ポを差し出されると、しっかりと咥えほんの数十秒前とは打って変わって、○脳状態の斉藤さん。 ユキと2人で交互にチ○ポを貪る。 斉藤さんの服を脱がして、キスを交わすと、すっかり○脳状態になったようで、抵抗する素振りがなくなる。 ユキはブラジャーを自らはぎ取って全裸になり、斉藤さんのブラジャーを脱がし、全裸に・・・。 こうなってしまえば羞恥心も無くなり、斉藤さんは完全なる○脳状態になった。 自分の手でマ○コの穴を開いて、穴の奥まで見せつけてる淫乱女に変身した。 「ハピネスになるための儀式ですから」 ユキに抱えられ、大きく股を開いたままでの指マンをされる斉藤さん。 指マンの快感で目がイッている状態のアヘ顔に・・・。 そして大股開きの真ん中の快感の穴に、チ○ポを挿入されてズコズコピストンされる。 同時に後ろからユキにオッパイを揉まれ激しく悶えて喘ぐ。 斉藤さんのマ○コからチ○ポを引き抜くと、今度はユキとのセックス! チ○ポが欲しくてたまらないユキは大絶叫でヨガリまくる。 ハメ比べされた2人とも大絶叫で喘ぐ・・・。 正常位から立ちバック、背面騎乗位で斉藤さんとユキを交互にハメて、マ○コの感触を味わってしっかりとエネルギーを送り込んだ。 「先生のもっと欲しいです」 あんなに戸惑っていた斉藤さんだが、一度○脳されてしまったら貪欲な発情が止まらない。 ハメ狂うように自分で腰を上下させてチ○ポを締め上げていて、ものすごい変貌ぶりを見せる。 セックスしながら、ユキのマ○コに舌も這わせる斉藤さんのクンニで大量のお漏らしをしてしまうユキ。 お漏らしした後も続くクンニで痙攣しながらもヨガリ続ける・・・。 ユキとの騎乗位でのセックスしながら斉藤さんは顔面騎乗でクンニをする。 タガが外れたように快感を貪るように悶えヨガる・・・。 「あ~、すごい先生。来てます来てます!」 下からチ○ポに突き上げられると、再び大量のお漏らしをするユキ。 そんなユキの姿を見て、セックスをおねだりする斎藤さん。 自分から股を開いてチ○ポを欲しがり、挿入されると、すぐに甲高い喘ぎ声を上げる・・・。 「ハピネス! ハピネス!」 快感に白目を剥いて絶叫する斉藤さん。 お尻を突き出させて交互にチ○ポを挿入して、何度も繰り返すと、快感に白目を剥いて喘ぐ2人・・・。 そろそろイク・・・。 2人を並べて交互にハメまくる。 そして斉藤さんを正常位で激しくヌキサシして、1発目の白濁液を発射した。 斉藤さんの口に発射されたザーメンをユキが舐めに来ていやらしく欲しがった。 そのままバックでお尻を突き出してチ○ポを挿しこまれると、ハメている横から斉藤さんが手マンをおねだりした。 さあ、もう1発・・・。 ラストはユキのマ○コに激しいピストンをお見舞いして、お次の順番を斉藤さんが待っているのを無視して、白濁液を放出した。 ユキが振り返り、抜かれたチ○ポから噴き出すザーメンを口で受け止め、斉藤さんはアヘ顔のままで横からチ○ポに舌を伸ばした。 ザーメンを口に含んでキスを交わすユキと斉藤さん。 2人はお掃除フェラを交互にしながらチ○ポをしゃぶり幸せそうなアヘ顔を見せつけた。 こうして、本日の○脳セックスが完了した。 / ユキ&斎藤さん
アヘ顔ちゃん

加藤さん

思い悩んだようにうつむいた表情で都内某所のカウンセリング施設にやってきた加藤さんどうやら元カレとSEXをしている最中に彼氏のチ○ポを噛んで大激怒させてしまいそれ以来SEXがトラウマとなり悶々とした日々を過ごしていたとの事。悩みを全て聞いたおじさんカウンセラーは何やら怪しい装置を頭に被らせスイッチを入れた。装置を付けたまま身悶え始めた加藤さんはやがて意識を失いソファーに倒れ込んでしまった。ほどなくして意識が回復した加藤さんはなぜか下着姿で施術ベッドに横たわっていた。おじさんカウンセラーは施術台でよがる加藤さんにまた新しい施術器具を使い全身を責め始めた。器具が身体に触れる度感じまくる加藤さん。やがて怪しい施術器具とおじさんカウンセラーのデカチンでマ○コを責め続けられた加藤さんはマ○コから大量の潮を吹き出しながらイキ狂いついには淫らなアヘ顔のまま精子をマ○コに中出しされイキ果てるのだった。----------------------------------------------------------------------2023年8月4日(金)10:00 ~ 2023年9月8日(金)10:00の間にエントリー&対象作品を購入したお客様に特典動画をプレゼント!購入点数やエントリー登録などキャンペーンの詳細は、特設ページでご確認ください。【プレゼントキャンペーン概要】期間中に【50%OFFセール第◯弾】の表記がついた作品を購入すると購入点数に応じて特典動画をプレゼント。【注意事項】・プレゼントを受け取るにはセール期間中に特設ページでエントリーが必要です。・セール期間中、第○弾ごとに対象商品は入れ替わります。・月額動画はキャンペーン対象外です。----------------------------------------------------------------------
3P・4P

高橋&樹里

私は愛の臨床臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを解消すべく、洗脳セックスを行なうカウンセラーだ。本日は2人の女性が私の研究室にやってきた。1人はすでに私の信者の樹里で、もう1人は樹里の会社の後輩だという高橋だ。高橋は見るからに緊張している様子で、私は早速優しく手を差し出し、握ってみた。すると…「ちょっと緊張がほどけました」つぶらな目を向けながら、そうつぶやく高橋。「すごく最近、ついてないことが多くて…。父の体調不良が続いているんですけど、私の肩が重くなってきたり、首が寝違えた感覚にずっとなってて…。飼ってるペットも元気がなくて…。それを先輩に相談したら、ここを紹介してくれました」高橋は悩みを吐露…。どうやら素直そうな性格の娘だ。「少し気の流れを見てみましょうか」私は愛のスピリチュアルカウンセリングに取りかかった。その様子を見守りつつ、この状況に呑み込まれて興奮気味の樹里。太ももや腹部に手を置いて、エネルギーを送っていく…。なぜか触られていない、隣りにいる樹里の方が反応し始め、淫らな声を上げ始めた。「気を集めているので、ここで熟成させましょう」私は高橋の下腹部に手を当てて、施術を進めていく…。「こちらの気は充分に熟成されているので、開放していきますね」樹里にも施術を行ない触るとすぐさま声を上げて股を開く…。パンティも露にして太ももをヒクヒクさせた。「先生、気づいてくれました? エネルギーがもっと倍増する紫色の下着にしてきました」股を開きながら紫色の下着を披露する樹里…。いやらしい穴あき下着…。マ○コの割れ目も見える。この樹里の行動に、さすがに高橋は、一瞬真顔になり引いてしまった。「ここから気が来るから…」そう言うと、高橋を樹里の股間の近くに導き、手のひらを置くよう促す…。素直な高橋は言われるがままに樹里の股間に手を添える…。するとすぐに樹里が気を全身に感じて失禁した!その光景に高橋は驚いた。私はそんな高橋の目の前で樹里と濃厚なキスを交わし、痴態を見せつけた。樹里はノリノリで衣服を自分で脱いだ。私もそれに応える感じで、チ○ポを露出した。「あ、ください先生の…」私のチ○ポを咥えると、舌を絡ませ上下に顔を振ってジュポジュポと音を立てていやらしいフェラをする樹里。高橋はその光景を受け入れられない様子で、目を背けているが、樹里はお構い無しに私のチ○ポを貪った。「先生の御神木様から漂うこのオーラ!ここに気を送ると身体の中のチャクラが巡るの」大興奮している樹里は高橋にどんなにいいものなのかを訴えるように説明しながら、チ○ポをしゃぶる…。私は樹里からチ○ポを外すと、そのまま、まだおどおどしている高橋の目の前にチ○ポを持って行き、半ば強引に咥えさせた。樹里はそれをサポートしながら、やっぱり私のチ○ポをしゃぶる…。樹里は喉奥まで咥えて、咳き込む程のイラマチオをする。私は高橋を解放するようにキスを交わし、再びチ○ポを咥えさせた。高橋が咥えているチ○ポの下側に回り、樹里は玉袋に舌を這わせた。2人でフェラをしているうちに、徐々に積極的にしゃぶり始める高橋…。そろそろ効果が出てきたようだ。「先生、早くハピネスを注入してください」「高橋さん、服を着ているのあなただけよ」高橋に服を脱ぐよう促しながら、私は樹里のアナルを舐め、突き出したお尻を押さえ、バックからチ○コを挿入した。ズボズボとチ○ポを出し入れする激しいセックス…。樹里は目がイっている状態で、淫らなアヘ顔になってしまう。高橋はその光景を見ながら、まるでその空気にのまれるようになり、樹里とキス…。服を着たままだった高橋は器用に樹里に脱がされてオッパイが丸出しに…。恥ずかしがっているが、徐々にこの雰囲気に馴染んでいく高橋…。私は樹里に挿入しているチ○ポを引き抜き、そのままそれを高橋の口元に持って行くと高橋は咥えた。それを繰り返しながら、高橋にエネルギーを注入していく。「先生、来てます。エネルギーが強すぎて壊れちゃう~!」イキまくりながら樹里はうわ言のように喘ぎ、また絶頂に昇る…。私は高橋のパンティを脱がして、マ○コに顔を埋める…。濡れた恥部に指マンとクンニをするとすぐに感じ始めた…。高橋は恥ずかしいと言いながらも喘ぐ…。可愛らしい喘ぎ声を上げていて、マ○コから愛液が溢れてビショビショに…。樹里は恥ずかしがって身をくねらせる高橋のマ○コの穴を広げてじっくりと見る…。指でいじくる…。赤面しながら身を捩る高橋に、私のエネルギーを注入!ついに正常位の体勢でチ○ポを受け入れ合体した。ピストンが激しくなると、背中をのけ反らせて高橋はすぐに絶頂に達してしまう。ウブな顔して、かなりの敏感体質のようだ。身体を起こして騎乗位で更にチ○コを挿入すると上になって解放されたのか、自分で腰を上下させて、チ○ポの感触を楽しむ淫乱な姿を見せる。服を脱いで露になった大きなオッパイがピストンで上下にぶるぶる揺れてイヤラシイ。「すごい熱くなってきました。すごい大きい! 気持ちいい! ああん…またイッちゃいます」夢中で腰を上下させて何度も絶頂に達してしまう高橋…。失神寸前のようなアヘ顔で白目をむいて、歓喜の状態で何度もイキまくってしまった。qqぐったりしてしまった高橋からチ○ポを抜いた私は、エネルギー注入を待ち焦がれている樹里に突き挿した…。背面騎乗位で脚を広げて尻穴と結合部を見せつけながらの淫らなセックス…。樹里と結合している挿入中のチ○ポに高橋は舌を這わせたり、乳首を舐めるなど、解放されたノリノリ状態。樹里は白目をむいている正気ではないようなアヘ顔を見せ、全身を痙攣させて感じまくる…。「ああっ…イくぅ~…!」背面騎乗位で突きまくる度に樹里は何度も絶頂に達する。私は樹里をイカせまくった後、チ○ポを待っている高橋に後ろを向かせてバックで挿入して高速ピストンをお見舞いした。形の良いお尻とアナルを眺めながらのセックス…。「もっとしてください!」高橋もすっかり快楽に陥ったようなアヘ顔で、目が虚ろになりながら喘ぎの絶叫を繰り返す…。「先生、壊してください!」高橋はそう叫ぶ…。私はそれに応えるように尻スパンキングをすると、打たれる度に全身をビクビクさせながら大絶叫で喘いだ。「これがハピネス…。すごいエネルギーが…」高橋はセックスされながら樹里のマ○コを舐める…。淫乱な本性丸出し状態。そろそろ私もイク…。ひとしきり激しいピストンを繰り出すと、ギンギンのチ○ポを抜いて並んで口を開ける2人の前に…。「ください…」ドピュッ…!2人の舌先にザーメンを大量発射!私の白濁液をたっぷり受けた2人はまるで私のザーメンを交換するように白濁の液体だらけの唇を合わせてキスした。私は発射したばかりだが、まだ勃起状態がつづいていたので、そのまま樹里のマ○コにチ○ポをあててに再び挿入した。樹里は大きな声で喘ぎ、私のピストンを受け悦に入っていた。穴あき下着からもチラ見えするパイパンマ○コその真ん中からチ○ポがヌキサシされている光景はいやらしい…。興奮した私は大きな声でヌキサシに喘ぐ樹里のマ○コにピストンをお見舞いした。再びイキそうになる私に、2人はザーメンが欲しいと懇願する。高速ピストンの後、また並んで口を開けて待っている2人の舌先に白濁液を発射した。2人を何度もイキまくらせ、大量発射して、この日の洗脳セックスが完了した
3P

あいか&ありむら

私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。 女性の悩みを解消すべく、○脳セックスを施すカウンセラーだ。 本日も私の研究室に2人の女性がやってきた。 1人はすでに○脳済みの愛花。艶やかな女性である。もう1人は愛花の後輩で有村で、こちらは初めてやってきた女性。 私と対面するなり、ウットリし始める愛花。○脳度合いはかなり高い様子。 有村はロングヘアでスレンダー体型の女性で、表情が少し暗い・・・。 「最近家から出ると寒くて・・・。会社の中に入れば大丈夫なんですけど・・・」 浮かない表情の有村。悩みは深そうだ。 「テレビを観すぎると目がチカチカしたりとか、最近疲れが取れないというか・・・」 私はまず有村の手に触れて、愛のスピリチュアルカウンセリングを開始した。 「体温というのはエネルギーの量なんです。それを修正していきます」 3人で手をつなぐと、愛花は早くも目をトロンとさせ、放心状態になった。 私は愛花と抱き合い、エネルギーを充満させた。 その光景を見て有村は怪訝そうな表情を浮かべて、戸惑ったが・・・。愛花はお構いなしでうっとりしている・・・。 「大丈夫ですか?」 と、有村が疑問をなげかける。まだどこか壁を作っている様子。 「大丈夫って。先生のおかげで幸せなのよ」 本当の心臓があるという下腹部をさすると、愛花はさらに目を宙に向けてうっとりしている。アヘ顔になりつつある反応を見せている。 有村も一緒に下腹部をさするが、まだ表情は硬い・・・。 「先輩、ヘンですよ。・・・私もう帰ります」 その場を去ろうとする有村の手を取り、愛花にエネルギーを注入した。そしてキスを交わし、股間をいじくりながら、有村に見せつけた。 「ここで帰ったら、人生ボロボロになっていきますよ」 有村に言い放ち、愛花へ施術を続けた・・・。 愛花は自然に股を開き、下着姿になる・・・。 「羨ましいって目になってる。正直に。言葉にしなさい」 愛花の解放された姿を見て、有村も解放されたいと思ったようだ・・・。 「羨ましいです・・・」 有村の言葉に愛花はたたみかける・・・。 「羨ましいでしょ。混ぜてよ、って言えばいいじゃん」 ドギマギしている有村を尻目に見せつけるように私は愛花の乳首を舐め、股間をさする姿を見せつけて挑発・・・。 愛花は私の施術に白目を剥き、口を大きく開くアヘ顔を見せながら絶頂に達してしまった。 履いていた穴あきパンティをずらし、パイパンマ○コを見せびらかすような体勢になる。 愛花とともに有村の下腹部を押さえエネルギーを注入すると、身体をもじもじさせて効果が見え始める・・・。 「・・・なんか熱くなってきました」 ついに有村の身体に変化が起きてきたようだ。一度開眼してしまったら素直にキスにも応じ、どんどん身も心も開いていく・・・。 そして熱を帯びた身体を持て余し、アエギ声を上げて感じ始める有村。だらしなく口を開くアヘ顔を晒し、完全に○脳されたようだ。 愛花は服を脱ぎ裸に・・・。有村も股を開き、下着姿に・・・。恥ずかしがっている様子はもう無くなっていた。 私は愛花と濃厚なディープキスを交わし、チ○ポを差し出し、有村に見せつけるように愛花のフェラ姿を晒す・・・。 有村はうつろな目でその光景をぼんやりと眺めている。 愛花の濃密なフェラで淫音が響く中、有村は刺激されてしまい、私のチ○ポにかぶりついた。 有村が私のチ○ポにむしゃぶりついているところに愛花が手伝うように玉袋を舐める・・・。 すっかり解放されて、下着姿になった有村はスレンダーな身体をクネクネさせながら乳首を刺激されアヘアヘ感じる・・・。 「私も幸せです」 悩ましいアヘ顔を浮かべて快感を噛みしめる有村・・・。 有村を全裸にして大きく股を開き、丸出しになったマ○コをベロベロと舐められ身悶えする。 大きな喘ぎ声をあげて昇り始めた有村は、ビクビクと身体を大きく痙攣させると絶頂に達してしまった。 愛撫されているだけなのに、ヨガリまくる有村・・・。全身で快感に没頭している・・・ 「これはセックスではないですよ。エネルギーですよ」 淫乱にヨガっている有村のマ○コに正常位の体勢からチ○ポをズッポリと挿入した・・・。 まぎれもなくセックスではあるが、私にとっては1つの施術・・・。 チ○ポをヌキサシして快感のエネルギーを注入する! 激しいピストンに応えて大きな声を張り上げる有村。全身でヨガっている。 ひとしきり奥まで突き刺すと、チ○ポを引き抜き有村から愛花への指マンに移行しても、まだそのまま自らが刺激されているかのように身悶えする有村。 目の前にチ○ポを向けると首を上下させてしっかりと舐めつくす献身的なフェラをする。 立ちバックで愛花のマ○コに挿入する。下から突き上げセックスしている姿を、有村が傍らで見て悶えている・・・。まるで三位一体のようだ。 「先生、そこ、そこ! ア~、イクイク~」 愛花は{{白目を剥いたアヘ顔で何度も絶頂を繰り返す。 私のピストンは終わらない。イキまくる愛花のマ○コにヌキサシを繰り返し、その度に絶頂に達する淫乱な身体・・・。 チ○ポを引き抜くと、待ち焦がれていたように2人でチ○ポに吸い寄せられて淫らに舐めまくる・・・。 私は有村を上に跨らせて騎乗位で結合する・・・。快感チ○ポに突き上げられて腰をグラインドして喘ぐ身体がいやらしい・・・。 激しい喘ぎ声の中、バックに体位を変えてもヨガリまくる有村・・・。ピストンでチ○ポを数回ヌキサシされるだけですぐに絶頂に達してしまう敏感な身体。 そんな私の前にチ○ポが欲しいと愛花がお尻を突き出す。愛花の露出したアナルに舌が這うとすぐに悶絶状態に・・・。 そのまま愛花が立ちバックの体勢でチ○ポを突き刺す!まるで3人が折り重なるような体勢でのセックス。 愛花のマ○コにチ○ポを突き刺し、それを抜くとそのすぐ下にいる有村のマ○コにチ○ポを挿入し、ハメ比べのようなセックス。 2人はピストンの快楽にすぐに目が虚ろなアヘ顔になり、マ○コの中をチ○ポに擦られる快感摩擦に身をよじってイキまくる・・・。 私もそろそろイってしまう・・・。 「あぁ~イクっ・・・イクぅ~」 「あああぁぁ~いい~」 愛花のマ○コにバックから激しいピストンの後、引きぬいたチ○ポを愛花のお尻にあてザーメンを発射した。 大量に白濁液を放出したが、私のチ○ポはまだ勃起状態・・・。抜いたチ○ポを愛花のマ○コに再び突き挿しズコズコピストンした。 私は発射したが、まだ勃起状態が続いていたので、愛花とのセックスを続行した。 背面騎乗位や正常位でピストンを繰り出す・・・。 愛花のマ○コからチ○ポが引き抜かれる度に有村がしゃぶりつく・・・。献身的な淫乱女だ・・・。 正常位の体勢で3人で折り重
3P・4P

鈴木さん&佐藤さん

仕事に悩む鈴木をハピネスセミナーに誘う同僚の佐藤。佐藤はすでに洗脳されていて講師の言いなりに淫乱な行為をし始める。子宮パワーを唱える講師にドン引きする鈴木、講師と佐藤は鈴木の身体を触り始める。二人がかりで子宮と乳首を刺激し、それらしいキーワードで洗脳していく。世界がハッピーになってきたでしょう?鈴木の唇をレズキスさせパンティーを履いたままオナニーに導く講師。その横で激しく唇を絡め合い淫乱行為をし始める講師と佐藤。鈴木の衣服を取り外しビン勃ちの乳首とヌルヌルのマ●コを刺激すると潮を吹いてイってしまう。もう一人じゃない。と涙流しながら鈴木の母のような巨乳を吸い始める。レズキスをする二人にデカマラを差し出す講師。お父さんだよ。家族だよ。とWフェラさせ、二つの巨乳を吸いながらビン勃ちしたチ●ポを交互にしゃぶらせる。先生わたしもう我慢できません!佐藤はパンティーを脱ぎデカチンにまたがり咥え込む、騎乗位しながら顔面騎乗させ3P卍固め。正常位で出し入れしているチ●ポを鈴木に舌先でチロチロさせ、佐藤をマングリ返しでクンニさせる。鈴木にもバックからデカチンポを突き入れ佐藤に下から玉舐めさせる。講師の見事な3PSEXコントロール、この男ただ者ではない。パワーが漏れてしまいます!と潮吹きして腰を振り動かす鈴木。先生のお尻の穴のパワーも凄いです!と佐藤は長い舌でアナルをチロチロ、指で前立腺を刺激する。あまりの快感にのけ反る講師、ビン勃ちのデカチ●ポをWフェラさせ、巨乳パイズリさせながら鈴木の乳を吸い乳首舐めさせる。佐藤をクンニする講師をアナル舐め手こきする鈴木。大きな尻を並ばせて立ちバック、鈴木を突きながら佐藤のアナルを舐めさせるムカデ人間SEX。子宮が、子宮が!と大量の潮を吹きまくる。背面騎乗位で突き動く玉を鈴木に摩らせバック突き。二人の舌を並ばせ射精、そのまま鈴木をバックから突きまくり再び舌出し。アヘ顔で精子を舐め合う巨乳淫乱セットが出来上がり鈴木の洗脳は完了した。
3P・4P

ゆい&あおい

私は愛の臨床臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを解消すべく、洗脳セックスを行なうカウンセラーだ。今日やってきたのはおかわりで訪れたゆいとあおい。個別にやってきていたが、今回は2人一緒にカウンセリングといこう!会った時にウキウキしながら「幸せです」と可愛くはしゃぐゆい。あおいもまた私のカウンセリングに期待している顔だ。2人とも既に私の信者だ。「では2人で見つめあってください」ゆいとあおいは少しづつ入り込む…。「では抱き合ってください」私の指示に素直に抱き合い目をつぶりうっとりしていく…。「もう1人ぼっちじゃないですよ」私は抱き合っている2人を抱きしめる。「エネルギーが入っていくよ…」「はい…熱いです。ぽかぽかして来ました」甘い吐息を漏らして喘ぎ始める2人。抱き合ったままあおいにキスを求めるとすぐに舌を伸ばしてアヘ顔になって受け入れた。私は反対側に回りゆいにキスを求めると、待っていたような顔をして唇をじゅるじゅると吸う。「先生…あぁ…んんっ」甘い吐息が充満する。「では2人でキスしてください。唇を食べ合うように…」吸いつくように唇を貪り合う2人。そしてお互いの身体を弄り合い、乳房を露出させ愛撫し合う2人。私は2人を丁寧にソファーに座らせてお互いの手をお互いの股間にあてがい、そこに私のエネルギーを注入!「あぁ~…あぁ~…」パンティ越しにマ○コを弄りアヘ顔になる2人。すっかりこの世界に没入している。あおいのパンティをおろして露出したマ○コを優しく手マン。ふとももをヒクヒクさせながら喘ぐあおい。その姿を見ながら同じ歓喜を味わい喘ぐゆい…。「入ってる…いっぱい入ってるよ…」イヤラシイ言葉と手マンの動きにあおいは絶頂に…。お次はゆいのパイパンマ○コを愛撫。指を震わせピストンさせるとすぐに絶頂に向かうゆい…。私の手マンでヒクヒクしているゆいのクリ○リスをあおいが舌を伸ばして舐める…。ゆいは白目をむいて大きな喘ぎ声をあげて果てた。「さあ、お尻をこっちに向けて…」私はゆいのマ○コをじゅるじゅると吸いあおいのマ○コに指を入れて愛撫…。「ああっ…イっちゃう!」またもやゆいは絶頂に…。左手でゆいのマ○コ。右手であおいのマ○コを手マンして振動とピストンを与える。「ああ~気持ちいい!ああ~!!ああ~!!」絶叫しながらとろけたアヘ顔の2人。あおいはバックからお尻に受ける手マンに全身をヨガらせて喘ぐ。「あうぅ~!!」ひとしきりイキまくらせた私にゆいがキスを求め、それに応えると、あおいが振り向いてまるで私の唇の奪い合いのようにキスしてくる。勃起したチ○コを2人の目の前に突き出すと、吸い寄せられるように2人してチ○コを舐め始めしゃぶる。うっとりしたアヘ顔でチ○コを嬉しそうに舐め合う2人…。順番にフェラさせた後は2人で抱き合うように指示すると、あおいとキスしながらお尻を突き出すゆいのマ○コにバックからチ○コをゆっくりと挿入させた。「奥まで入ってるよ…」挿入しただけで動いて無いのにゆいは下半身をヒクヒクさせて喘ぐ。そのままソファーに座ると、背面騎乗位でゆいは腰を上下させてトロけたアヘ顔で激しくヨガった。「ああ~!イクっ!イクっ!」ゆいを四つん這いにさせてバックから激しくピストンする。「ああっ…イクっ…」絶頂が止まらないゆい…。「ああ、いい…」ヨガっているゆいを前にあおいはトロけた顔で同じ快感を味わっている。「私にもくださ…い。おチンポ様が欲しい…」羨ましがるあおい…。私が仰向けになるとその上に覆いかぶさるように騎乗位であおいが重なる。自分で腰を上下させて激しく喘いだ。「あ…あうっ…気持ちいいっ!あっ…あっ…はっ…はっ…あうっ!」快感も最高潮だ。うっとりしている洗脳状態の2人をベッドに誘うとまたすぐにチ○コに吸い寄せられるようにフェラ…。喉奥までくわえこみイラマチオを味わう2人。ゆいの腰を掴んで騎乗位でチ○コを挿入。あおいのマ○コは手マンで愛撫する。ゆいは快感に没頭するように激しく腰を上下させて喘ぐ。「あっ…あうっ…イクっ…ああっ…!」果てて脱力しているゆいはチ○コを抜くと自分でマ○コを弄っている。あおいをうつぶせにしてバックから今にも爆発しそうに興奮している私のチ○コをお見舞いする。バックからピストンするあおいにゆいが抱きつき舌を伸ばしていやらしくキスする2人。「あうっ!あうっ…!」あおいもまた何度も訪れる絶頂に身体を震わせヨガる。ベッドに2人を寝かせて脚をひろげさせると、まずはゆいのマ○コに正常位からピストンする。アヘ顔で大きな喘ぎ声をあげる2人。あおいもまたトロけた顔で快感の中にいるようだ。ゆいから抜いたチ○コを隣のあおいのマ○コに入れると激しくピストンする。「あっ、あっ、あっ、あっ、!気持ちいぃっ!気持ちいぃっ!イクっ…!イクっ…!あぁっ…!あぁっ…!」あおいの絶頂と喘ぎが止まらない。「さあ…一緒にイキましょう…!」そろそろ私のフィニッシュの時が…。あおいのマ○コに腰を打ちつけるように激しく抜き差しすると、イったばかりのあおいがまた絶頂に向かう。激しく動くピストンの振動に身体を震わせヨガるあおい。ゆいもまた一緒に絶頂にむかうように大きな喘ぎ声をあげている。「あうあう~…!○×$…△*□$*…あうあう…イクぅ~!」言葉にならない喘ぎ声をあげてヨガるあおい。「イキますよ…」アヘ顔で果てるあおいからチ○コ抜き、2人の胸元に白濁液を迸らせた。今日もまた悩める女達を快感で救った…。
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ノドカ&アイ

私は女性の悩みをセックスに置き換える洗脳カウンセラーのモー●ー教授。 今日も2人の女性が私の研究室にやってきた。 1人はすでに洗脳済みのアイ。そのアイが友達のノドカを連れてきた。 緊張の面持ちのノドカ。 「私の体の調子がよくなくて。それでアイちゃんに相談したら・・・」 「いつ頃から身体、悪いの?」 「2週間くらい前からですかね」 「お仕事とかどう? 恋人とかいるの? 運動とかはどう?」 会話をしながら、ノドカのことを探る私。 「ちょっと見てみていい?」 肩こりがひどいらしく、直接、肩に触れながら施術を開始。それを見守るアイ。 「まだ力、入ってるね。そしたら2人で背中を合わせるように座ってみて」 言う通りに背中を合わせて座る2人。共に大柄なので、迫力がすごい。 「お互いの呼吸を感じてみて」 すでに洗脳済みのアイは爆乳や太ももを撫でられてウットリしている。アエギ声のような声も上げていて、ノドカは戸惑っている様子。 「アイちゃん?」 しかしアイは声を上げたまま。 「息が合ってくると、お互いのエネルギーが循環し合うから」 アイはモー●―教授の指を舐めたりしていて、完全に洗脳の世界に入り込んでいる。 私は集中できていないノドカに目を向けた。 「どれくらい恋人いないの?」 「1年くらいです」 会話をながら、ボディタッチを加えていく私。 「ノドカちゃん、年頃の女の子なんだから、女性としてのエネルギーを開放していかないと。チャクラって聞いたことある? 人間にはチャクラが7つあるの。それが滞ると、身体に不調が出るの」 下腹部に手を当てられるノドカ。その隣で、アイは相変わらずトロンと目がイッっている。 モー●―教授に促されると、アイは股を開いていく。ノドカはそれを見て、ドン引きの様子。しかしアイは下腹部を撫でられ、あられもない表情を浮かべながら悶えるばかり。 「すごく気持ちいいです。嬉しいです」 素直な反応を見せるアイ。 ノドカはまだまだドン引きしているが、モー●―教授に促され、パンティを丸出しにしながら下腹部を撫でられ施術を受けていく。 「もっと気持ちよくなるよ、きっと」 隣りにいるアイが声をかける。しばらくして感じ始めるノドカ。 「熱くて大きいのが。入ってきたエネルギーがこぼれないようにね」 モー●―教授が手を離すと、自らの手を使って股間を触り始めるノドカ。洗脳状態に入ったようで、恥ずかしがることなく快感を追求し、アヘ顔を晒す。アイも同様に股間をいじくりまくり、ノドカにあられもない姿を見せつける。 私はアイの衣服をたくし上げ、大きなオッパイにも刺激を加えた。 アイは自ら衣服を脱ぎ、ノドカの衣服も脱がし始める始末。 「普段の生活では、なかなか開放できないよね」 私は言葉をかけながら、ノドカのオッパイを揉みしだく。 アイほどではないが、ノドカのオッパイもなかなかのボリュームだ。 おもむろにチ○ポを露出させるモー●―教授。 「それが欲しいです」 積極的なアイは美味しそうにフェラを開始し、それをノドカに見せつける。するとノドカも、 「私もそれに口づけしたいです」 とフェラを敢行する。アイはノドカのオッパイに舌を這わせ、3人でもみくちゃになりながら、快感ポイントを刺激し合っている。ノドカの吐息も大きくなり、感じているのは明白だ。 ソファに並んで座っている2人は、共に目がイッてしまって、アヘ顔も晒し三昧。 パンティを脱がされマ○コが丸出しになったノドカ。しかし恥ずかしがるどころか、自分から股を開いて見せつけていてイヤラシイ限りだ。 私はノドカのマ○コの穴に指を入れてかき混ぜていく。クンニもしてマ○コを味わった。 どんどんアエギ声が大きくなっていく2人。オッパイもブルンブルンと揺らして大悶絶。ノドカは身体をビクビクさせながら、ついに絶頂に達した。しかし貪欲に、 「もっと開放したい」 と言って淫らな本性を見せるノドカ。アイの身体にも絡みついて、再び絶頂してしまう。チ○ポが差し出されると、2人は亀頭やサオ、玉袋を舐め合い、チ○ポの虜になっている様子。デカパイも迫力満点だ。ノドカ1人がフェラをしている最中、パンティを脱ぐアイ。 私はノドカにフェラを施されながらアイに指マンを敢行し、イカせた。 「エネルギーをもっとください」 懇願するアイにチ○ポを挿入。バックの体勢でデカ尻を眺めながらのセックスだ。ノドカは光景を見ながらオナニーをして興奮を高めていく。ほんの数十秒で絶頂に達して、うつろな目と大きく口を開けたアヘ顔を見せるアイ。ノドカはアイの身体に密着しながら、 「気持ちよさが伝わってくるよ。私もイク」 とアエギ声を上げている。 そして今度はノドカのマ○コにチ○ポが挿入された。背面騎乗位の体勢でチ○ポを突き上げられ、さらにはアイにクリトリスをいじくられる。白目を剥いてアヘ顔は少しブサイクな顔立ちに変化していて見逃せない。体位がバックに移行し、デカパイが激しく揺れる。 チ○ポが引き抜かれると、ノドカとアイはキスを交わして、オッパイの触り合いも敢行。 「イッちゃうよ、もう。アイちゃん、一緒にイコー!!」 と言いながら同時に果てている。 私は再びノドカのマ○コにチ○ポを挿入。正常位でアヘ顔を見ながら腰を突き立てた。そしてノドカをイカせた。さらに隣にいるアイのマ○コにもチ○ポを挿入。アイをイカせた後、再度ノドカと交わり、最後はアイとノドカの爆乳にザーメンを放って、今日の愛のスピリチュアルカウンセリングが完了した。 / ノドカ&アイ