素人ギャラリー

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田中さん

#パーソナルトレーナー私はパーソナルジムを運営しているマイク山下。フィットネス系のSNSでは高評価を得ている。その秘密はスペシャルSEXメニュー。気に入ったお客には種付けしてリピーターを増やしているのだ。今日はジムを変えようと体験に訪れた田中さん。SNSで私のことを知ったらしい。「人生で一番つらいこと、ご存知ですか?」「えっ、なんですか?」「スクワットです。」と、話術でコミュニケーションを取りつつ、早速レンタルウエアに着替えてもらう。スケスケのピタパンウエアに着替えてくる田中さん。巨乳で抜群のスタイルだ。「先生、このパンツ、透けてるような気がして…。」「じゃ、やめますか?」「いや、やります。」「ではスクワットで、筋肉の状態を見ていきます。」にしてもイイ尻だな、太腿の張り具合もナイスだ。「すばらしい、もっとゆっくり腰を落としましょう。」「先生、きついです!」「はい、もう一回!」ムッチリとした陰部の形がピタパンに浮き出ている。「では続けて腹筋運動、サポートしますので、私の手をつかんでください。」田中さんにまたがり、モッコリ股間に顔がつくように手を引っ張る。「えっ?あっ、チョット…。」「はい、息を吐いて寝てえー、あと5回!」起き上がるたびに顔をそらしている田中さん。「身体の軸が曲がってしまうので、顔は正面を向いてください。」「…あたりそうで、恥ずかしいです。」「私の身体は気にしないで、あと3回!」「次はストレッチしていきます。」恥ずかしいポーズにして、サポートしながら乳房や太腿を触りまくる。「先生、なんか手があたってます。」「支えているだけなんで大丈夫です。さあ続けて!」開脚させて後ろに座り、股が閉じないように足でロックする。「はい深~く深呼吸してえ~、吸ってえ~」耳に息を吹きかけながら大きなオッパイを揉みまくり、ブラをずらして生チチを揉む。「あっ先生、恥ずかしいです。」「はい、手は床につけたまま動かさないで!」どんどんエスカレートしていくトレーニング、太腿を伸ばすように触りまくり、ピタパンの上からマン筋を擦り上げる。「こ、これはトレーニングなんですか?」「パーソナルトレーニングです。ほら空気を入れれば、すぐ乾くでしょう。」ピタパンの中に手を挿れて手マンでマ●コをこすりまくる。「あああっ、先生、そこはチョット…。」田中さんは股間をピクピクと痙攣させてイってしまう。「大丈夫ですか?休憩しましょう。」と言いながら生チクビをつまんで刺激し続ける。「はい、手を上に上げて~。」生チ●ポを顔の前に突き出す。「大きく息を吸ってえ~。」同時にチ●ポを口の中に突っ込み、腰を振ってクチマ●コ、頭を押さえて喉奥まで責める。四つん這いにしてお尻を突き出させ、汗ばんだ尻肉を舐めながらパンティを脱がす。「チョット、恥ずかしいんですけど…。」尻肉を開いてマ●コを舐めあげると、尻肉をヒクヒク痙攣させて感じまくっている。「あああああっ…」「では、スペシャルトレーニングで内側からホルモンを出していきましょう。」エロ尻マ●コに指を突っ込み、マン汁があふれ出るまで指マンしていく。「いい汗が出てますよー。はい、息を吐いて~!」ヌルヌルのマ●コに、ビン勃ちの生チ●ポを挿入する。「あっ、あっ…ああっ」自分から腰を振り始める田中さん。エロいクビレを抱えてパンパンと突きまくる。「ああっ、先生、イっちゃいます。」「まだダメです。ゾーンに入ってますから。」イっても構わずにアスリートのようにガンガン鬼突き。背面座位でチ●ポを挿れさせると、ブリッと音をたてるイヤラシイマ●コ。背面騎乗位でM字開脚させ、下からガンガンと勃起チ●ポを突き上げる。「すばらしい、エクセレント!もっと動いて。」エロ尻の動きに合わせて腰を振り続け、イキまくる田中さん。対面座位セックスでもM字開脚させ、イクまで腰を振らせる。「もう、ワンセット!」田中さんの腰を掴んで騎乗位で下からバコバコ突きまくる。「先生、もうダメです。いくぅ~!」「素晴らしいね、才能がありますよ。」一体なんの才能か分からないが、モンキー立ちバックでグイグイ締まるマ●コを突き続ける。結構、脚にきている田中さん。マットに寝かせて正常位セックスで仕上げにかかる。「先生、奥が、奥が…。」種付けプレスにしてマ●コの奥をガンガン突きまくる。「筋肉が分解されているんで、タンパク質を吸収のいいところに挿れましょう。」ナマのまま腰を振り続け、子宮の奥に中出し射精。「どうでしたか、今日のトレーニングは?」「す、すごかったです。」こうして田中さんは次回の予約をして帰って行った。
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あけみ

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。今日も色々な事情を抱えた女性が下着を売りに来る。アパレル系で働くオッパイの大きな女、話を聞くと給料が安くて旅行資金が足りないそうだ。「今日は何?下着?」「はい…。」「ヨダレとか、おしっこも買い取るよ。」「…今日は下着だけです。」バイヤーに下着を渡す女。「使用感はあるけど、ニオイとかシミが無いね。これだと100円。」「えっ!ひゃくえんですか?来週、旅行に行くんでお金が必要なんです。」「今はいてる下着なら高く買い取るよ。物によっては1万から。」交渉の末、下着をチェック。ためらいながらスカートをまくり上げる女。「黒かぁ…、ちょっと座って見せて。」大胆にも股を開いてパンティを見せてくる。「ニオイ、嗅がせてもらうよ。」「えっ、それはチョット駄目です!」「ニオイが大事なんだよ。値段上がるよ。」渋々承諾する女、ほんのりと蒸れた匂いがする。「今日、トイレ行った? お尻も見せてよ。」「さっき嗅いだじゃないですか?」「次は肛門だよ。付いているかもしんないじゃん?」「えっ、イヤですよ。」値段が上がると言うとスカートをまくり、お尻を突き出す女。「自分でお尻ひらいて。…クン、クン…弱いなぁ。」「お金要るんで、何か裏ワザとか無いんですか?」「ここでオナニーして、愛液つけるとかなら…。」着用証明動画の撮影に戸惑っていたが、承諾してオナニーを始める女。「こ…こうですか?」パンティを押し付けるように、中指でマン筋を擦り始める。「んんんっ…。」ピクピクとお股を反応させている感度の良い身体、証明用チェキも撮る。「濡れているか、中を見せてくれる?」「えっ?!」「商品価値が落ちちゃうんで、俺は触れないんだよ。」クロッチを返して見せてくれるが、シミは確認できない。「湿ってはいるんですけど…。」「全然ダメ、足んない。」電マとピンクローターを渡すバイヤー。恐る恐るマ●コにローターを押し付ける女。「あっ、あっ、これ刺激が強いですぅ。」コントローラーを取り、振動を強くするバイヤー。「ごめん、間違えちゃった。」「あああーっ!ダメぇ!」どんどんエロ顔になっていく女。「じゃあ、今度は後ろ向きで。」四つん這いでお尻を突き出し、ローターをマ●コにあてさせる。エロい尻をヒクヒクさせてあえいでいる。結構好き者のようなので電マをマ●コにあててみる。「ひゃあーっ!それヤバい!」「あれ?漏らしてる?」黒いパンティから、ボタボタとオシッコが吹き出してくる。「ごめんなさい!そんなつもりじゃ…。」これは高値がつくぞと、ほかほかのままパンティを密封袋に入れる。ブラにも価値をつけるためにローターで乳首オナニーをさせる。ビン勃ち乳首をブラに擦りつけさせセットで3万。買い取り決定!「うれしい、これで皆と旅行行ける◆」「このままエッチな動画に出演してくれたら10万出すよ。」「えっ◆10万!でも顔とかは…。」「モザイクかけるから大丈夫だよ。」マ●コむき出しのお股を引き寄せ、クンニを始めるバイヤー。パイパンのしょっぱいマ●コを舐めまくり、指でクリトリスを擦り上げる。「んあぁぁ、イっちゃう!」「敏感だねぇ。こっちもカメラに見せて。」綺麗な巨乳を揉みまくり、ビン勃ちの乳首を刺激して指マン。「あっ、それダメですぅ!」電マをマ●コにあてると、また潮を吹いてイってしまう。生チ●ポを握らせ、指マ●コで責める。チ●ポを無理矢理くわえさせ、頭をつかんでクチマ●コ。溢れ出るヨダレを吸いまくり、ドサクサにまぎれてベロキスする。「握って、しゃぶってくれる?」ビン勃ちのデカチ●ポを握り、激しくフェラチオするエロツンデレ女。「こっちに挟んで、ヨダレ垂らして。」大きな乳にチ●ポを挟ませ巨乳パイズリ。ついでに乳首舐めもさせる。「ちょっと挿れさせて。」「えっ、ダメです!あああっ」濡れたマ●コを指マンで責め、寸止め責めしてセックス交渉。「オチンチン挿れたら、もっと気持ちいいよ。」「す、少しだけなら…。」ゴムを付けてもらい、立ち素股でマ●コを刺激する。脚を抱えてチ●ポを挿入。気持ちいいマ●コに腰を振りまくると、イってしまうツンデレ女。「あああっ、もっとして!」「じゃあ自分でお尻を開いて。」突き出したエロ尻を抱えてチ●ポを挿入し、深いストロークで腰を振る。「ああっ、気持ちいいこれ。」自分から腰を振る女。クビレを抱えてガンガンとマ●コ突きまくる。「あーだめえ、イクイクイク!」ソファーに座り背面座位セックス。M字開脚で杭打ちピストンしてイキまくるスケベ女。反対向きにして、対面座位。エロ尻をスタンプしてくる気持ちいいマ●コを下から突き上げる。そのまま抱えて正常位セックス。浮いた腰をズゴズゴと突きまくる。「あっ、それ気持ちいい!」エロ顔で舌を出してくるスケベ女。ベロキスをして激しく腰を振り、巨乳にぶっかけ射精!「おねえちゃんドスケベだね。またおいでよ。」「そうですね。撮影、イイですよ。」こうしてまた一人、素人女優がデビューしたのである。
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あみ

#生意気女子パパ活媚薬調教マッチングサイトで家に呼んだハメ撮りOKのパパ活女。そのHカップ美人さんを大枚はたいてホテルに呼んだ。ソファーに座りお金を払う。早速キスをするがベロキスを拒まれたので、大きなオッパイを揉むが無反応で無愛想だ。「なんか、揉み方、下手じゃない?…気持ちよくない。」お金を払っているのに、かなり失礼な事を言う女。気を取り直してブラウスをずらして生オッパイを揉みながら、パンティに手をいれてマ●コをいじる。「もう、痛い!もっと優しくしてよ。」全くやる気を感じない女、一体何をしに来たのか理解に苦しむ。「じゃあ、触ってくんない?」ズボンを降ろし生チ●ポを握らせて、舐めさせる。ハメ撮りカメラに映る女はかなり綺麗なんだが…。「そんな適当に舐めないで、舌とか使ってよ。」「やってるじゃん。」携帯が鳴り、フェラの途中で部屋を出て電話にでる無礼な女。頭にきたんで、持ってきた媚薬を女のお茶に大量に混ぜ入れる。電話を済ませ、女が部屋に戻ってくる。「あ~、喉乾いちゃった。」媚薬を混ぜたお茶をグビグビと飲む無礼な女。「早く、続きを舐めてよ。」チュパチュパとフェラチオをするが誠意はまだ感じられない。「何か、身体が熱くなってきちゃった。私も気持ち良くしてよ。」少しずつ媚薬が効いてきたみたいだ。オッパイを揉むと感じだし始め、エロい顔つきになってきた。キスをすると自分からいやらしい舌を出して絡めてくる。柔らかなオッパイを揉みまくり、乳首をつまんで責めまくる。「なんか身体が、おかしいんだけど…。」パンティの上からマン筋を擦り上げ、生マ●コをいじるとグチョグチョと音をたてている。「スイッチ入るのが遅いんだね。」「身体が、ジンジンしてきたの…。」パンティを脱がして股を開き、自分でマ●コを開かせる。「してほしければ、お願いしてよ。」「さ、触ってください。」バックリ開いたパイパンのマ●コ。勃起しているクリトリスを指で刺激する。「あああっ、イクっ…。」寸止めして膣中に指を突っ込み、膣壁をこすり上げる。「あっ、そんな動かしたらダメ!」ビチャビチャといやらしい音を出してお漏らししてしまう女。マン汁とおしっこでグチョグチョのマ●コを、手のひらで激しくこすって2度目の潮吹き。チ●ポもビンビンになってきたのでしゃぶらせる。さっきとは違い、まったりと舌を絡めてくる気持ちいいフェラチオ。手もしっかり添えてしごいてくる。カメラに映るエロ顔でフェラする女の頭を押さえつけて、喉奥をイラマチオで責める。「ごきゅっ、ごきゅっ、ごきゅる~。」チ●ポを抜くと女のクチから喉汁が糸を引いている。ベロキスで舌を絡め、乳首舐めをさせる。媚薬で淫乱になった女は、丁寧に俺の乳首を舐めてチ●ポにしゃぶりつく。「オッパイに挟んでよ。」女はビン勃ちチ●ポを握り、竿先を乳首に擦りつけてパイズリ。「もう、挿れたい…。」「フフッ、我慢出来ないんだ。」女は騎乗位でまたがり、チ●ポを自分で挿入。ヌルっとした気持ちいい感触がチ●ポを包み込む。「あああっ!」女はオッパイを俺の胸に擦りつけながらベロキスをし、マ●コを上下に動かしている。「もっと動いてよ。」騎乗位セックスでイキまくるマ●コを下から突きまくり、四つん這いにして尻肉舐め。ピクピクと痙攣する尻、尻肉を開いてクンニでマ●コを舐める。「あううぅぅ!」突き出したお尻に、バックからチ●ポを挿入してバンバンと突いてイカせまくる。お茶を飲ませて媚薬ターボを効かせ、指マンでイったマ●コを責める。「ああーっ、もうダメ!おかしくなっちゃう。」身体はすでにおかしくなっていて、3度目のお漏らし。グチョグチョの濡れマ●コを正常位セックスで突きまくり。対面座位でオッパイを吸いながら腰を振らせ、イキ痙攣する気持ちいいマ●コを下から突き上げる。「もっと、してほしい…。」ベッドに移動して騎乗位セックス。女はマ●コをコキュコキュいわせながら腰を前後に動かしてくる。気持ちいいグチョグチョマ●コ、下からパンパンと突き動かす。「もうダメダメ、イクイクイク!」女を寝かせて、まったりとベロキス。肥大しきったクリトリスのマ●コに正常位でチ●ポを突き入れる。「どこに出してほしいの?」「なか、いっぱい突いて中に出して欲しい。あうううう!」根本までチ●ポを突っ込み深いストロークで激しく突きまくり、お望みどおりに生で中出し射精。「あああああっ…。」意識朦朧の女、今日は媚薬が切れるまで何回も中出ししてやろうと思う。
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アンナ

#とびっこさんぽ今日は彼女とデートに出かける。いつ見ても迫力がある豊満なボディの彼女。この爆乳が大好きだ!待ち合わせ場所にやってきた彼女を見て、改めていい身体をしているなと思った。オッパイが最高だ!今日はそんな彼女に一つ頼みごとを試みる。それはリモコンバイブ‘とびっこ’の装着だ。見せると最初は不審がっていた彼女だったが、強引にお願いして股間に装着してもらった。「やってみるけど…」人気の無い植物の陰になっている場所で恐る恐るとびっこを装着してくれた彼女。早速スイッチを入れてみた。「えっ、ああん、動けないよ~」たじろいだが、デートをスタートして歩き始めた。スイッチを入れると、どうしても立ち止まってしまう…。傍から見ると完全に不審者だ。「ヘンな人みたいじゃない…??」スイッチを切ると普通に歩けるが、スイッチを入れるたびに反応してしまう…。人通りもあるし、車も通っている。羞恥散歩そのもので興奮してしまう!ダメと言われるが、歩みを進めながらスイッチを入れまくる。ジンジン感じてしまっている彼女。とびっこの快感にどんどん引き込まれてしまっている様子。こりゃたまらん!敏感なマ○コにダイレクトに刺激を与えられてどうにもヨガってしまう彼女。もう止まらない感じだ。「ああっ、イッちゃう、イッちゃう~!」とうとう道端に座り込みながら上半身を震わせて絶頂に達してしまった。彼女がそんな感じになってもとびっこ攻撃を止めずにスイッチをいれまくる。へたり込んで微妙にヨガっている変な彼女に視線を向けてくる人も大勢だ。こんな羞恥プレイに彼女も俺同様に高揚していた。「パンツ、ヤバイ…。ああ、もっとエッチなことしたい」とびっこ効果で彼女の性欲に火が点いてしまったようだ。そこで近くのマンションに良さそうな場所を探しに行った。エレベーターホールにさしかかると、我慢出来なくなった彼女が吸いついて来た。誰かが降りて来たら隠れようがないのに、本能のまま動いている彼女にもう回りは見えない。大胆に欲望をぶつけるようにキスをした。とびっこのスイッチを入れるとキスしながら、大きなアエギ声を上げる。大きなオッパイを揉むと、気持ち良さそうに悶える彼女。とびっこにマ○コを責められながらのおっぱいへの刺激にビクビクしながらイッてしまった。極上のオッパイを楽しむように揉むと、イったばかりの切ない顔ですぐにまた快感を受け入れる。顔よりも大きい爆乳をこねくり回すように揉んでたっぷり堪能した!全身敏感な身体をとびっことダイレクトな乳首舐めで同時攻撃する。上半身も下半身も快感に襲われて朦朧とした顔になっている彼女。とびっこでヌレヌレのマ○コを弄び、指で愛撫すると、ヌルリと飲み込んだ。「ああもう、イッちゃう~、イッちゃう~」ダイレクトな膣攻撃に全身をビクビクさせて絶頂しまくった。こんな場所なのに構わず大きなアエギ声をあげる本能のままの彼女がいやらしい…。「座ってみて」言われた通りにしゃがむ彼女の目の前で剥き出しのチ○ポを差し出す。吸い寄せられるように口で咥えて、献身的なフェラ。ねっとり舌を這わせて舐めあげてくる…。しかしそんな最中に、目の前のエレベーターが開いて人が降りてきた。慌ててオッパイとチ○ポを隠す…。かなりスリリングな状況だが、何とかやり過ごした。「やっぱり人来たじゃん」エレベーターの前から移動し、今度は階段の踊り場。人の気配が感じられないとすぐに大胆になる彼女が再びキスして来た。欲しくてたまらなくなっているのだろう。こんな状況にビクビクしつつも、欲望は抑えられない彼女。再度チ○ポを舐めたがり、たっぷりフェラしてくる。勃起したチ○ポをおっぱいに擦りつけて乳首刺激するとビンビンにヨガった。愛液塗れのマ○コを舐めあげクンニして、そのまま指マン。全身をビクビクと震わせてすぐに絶頂に達してしまった。大きなお尻を突き出させてベロベロと舌を這わせるとアエギながら身悶えした…。「そこダメだって。イッちゃう、イッちゃう」恥ずかしいアナルに吸いついてクンニすると、激しく感じている。そしてお返しのフェラからのパイズリ。おっぱいに挟んでぬるぬるといやらしく動かす。チ○ポはビンビンにフル勃起状態だ。「お尻向けて」欲しくてたまらない彼女はもう何を言ってもいいなり…。お尻を突き出す彼女のマ○コに立ちバックでチ○ポをズブリと挿入。ピストンの振動でオッパイが激しく揺れる…。場所が場所だけにアエギ声を発するのを我慢している彼女。ズンズン突かれてたまらず漏れるアエギ声…。快感のヌキサシに脚の力が抜けて腰砕けになりそうになるが、構わず肉棒を突きまくる。近くで物音がするが、どうにも腰が勝手に動いてしまう…。むしろ、誰かに見られるかも知れないスリルが更に興奮を煽り腰の動きが激しさを増す。もうどうにも止まらず、今度は無防備に開いたマ○コに正面からチ○ポをハメまくった…。「そんなところに寝っ転がって…」床に寝転がって勃起チ○コに上からハメさせ騎乗位セックス…。跨ってチ○ポを飲み込むと彼女が主導して腰を上下させてチ○ポを締め上げた。激しく上下する身体に爆乳が揺れる。いやらしく自分の気持ち良いツボに当たるように腰をグラインドさせて喘ぎまくった。「ダメ、イク!」騎乗位で上下運動しながらビクビクして絶頂する彼女。そのまま対面座位に体位を変えて彼女を抱きしめながら更にハメまくる…!再び騎乗位に戻ってフィニッシュに向かう。イキまくっている彼女のぬるぬるマ○コの中に、たっぷりザーメンを発射した。腰をガクガクさせて絶頂に浸る彼女のマ○コがザーメンに汚れた…。彼女は濃厚なセックスに満足顔。「気持ちよかった。週1くらいでこういうのやりたい」どうやらとびっこさんぽにハマったらしい。最初は戸惑っていたはずの彼女だったが、スリルから得られる興奮と快感があったようだ。これからこういうトッピング付きデートの回数が増えていきそうだ。
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カオリ

#貪欲人妻のママ活旦那に内緒でSNSの裏アカウントを作り、ママ活をしている人妻が増えているという。ママ活アプリで若い男を食事に誘い、食後はホテルに連れ込んで性的欲求不満をお金で解消する。「手、さわってイイということは、どこでも触っていいの?」「えっ、まあ…。」人妻の名前はカオリ。Jカップ超乳で巨尻、それでいてクビレのある超グラマラスな悩殺ボディだ。可愛い顔立ちととろけそうな甘い声で若い男をホテルに連れ込み誘惑している。「ご飯もいいんだけど、それ以上のことしたいな。」「旦那さんとか大丈夫なんですか?」「何しても絶対バレないから平気よ。」カオリの手が男の内腿にスリスリと伸びてくる。「もし、食事以上の事してくれたら、もうちょっとお金…弾んでもいいかなぁ。」「マジですか…。」「キス、したいな…。」軽いキスから舌を絡ませベロキス。カオリは男の手を取って魔性のオッパイを揉ませる。部屋にセットしたハメ撮り用のビデオカメラを取り、男に渡す。「これ観て、夜おかずにするの…、だからイッパイ撮ってほしいの。」「は、はい。」「その分、お金も弾むから…。」ディープキスをして、巨大なオッパイを揉みまくる。「もっと、さわって…あふっ。」黒ミニのワンピース。豊満な身体を抱きながら超乳を愛撫する若人。ワンピを脱ぐカオリ。男は超やわらかい谷間に顔を埋め、後ろからブラ乳を揉みまくる。「あああっ、気持ちいい。」ブラからデカパイを取り出し、手に余る生チチを鷲掴みで揉みまくり、乳輪にしゃぶりつく。「ああっ、もっと舐めて…。」デカパイを揉みながら、本能のままに乳首を吸いまくる。「服、脱いで…。」男を乳首責めするカオリ。乳首を指先で刺激して舌先でコロコロと転がし、いやらしい音をたてて吸いまくる。「カワイイ、もっとイジメたくなっちゃう。」パンツを脱がし、ビン勃ちのチ●ポを玉から竿先へとこすり上げる。「●玉パンパンになっているよ、舐めてイイ?」舌使いのうまい人妻フェラ。男の気持ちいいところをジュパジュパと音をたてて激しくしゃぶりまくる。「エッチなこと、イッパイしていい?」ブラを外し、魔性の巨大乳房でビン勃ちチ●ポを包みこみ、唾を垂らしてしごきまくる超乳パイズリ。チ●ポは完全に埋もれ、柔らかな肉弾がチ●ポを責める。デカパイを男の股間に押し付け、谷間から出たチ●ポをしゃぶりまくり手コキする。「スゴい、びんびん。私のも舐めて…。」パンティーを脱いで、椅子に股を開いて座るカオリ。男は肉質感たっぷりの股間に顔を埋め、クンニでマ●コを舐めまくる。「あっあっ、そこ、気持ちイイ…。」指マンで膣中をこすりまくり、イってしまう淫乱人妻。「お尻も見たいです。」椅子の上でお尻を突き出すカオリ。ヒップも115cmあるそうな。巨大なお尻を揉みながら舐め回し、尻肉を開いてアナルに舌を立てて舐めまくる。「ああっ、ダメそんなとこ…ベロ挿いってる!」バックのまま指マンして、マ●コをグチョグチョにする。「したくなっちゃいました。」「挿れて…私も我慢できない。」濃厚キスをして巨尻を突き出すカオリ。立ちバックでビン勃ちのチ●ポをマ●コに突き挿れる。「あうっ!いい…。」ハメ撮りカメラを固定し、巨尻をつかんでガンガン突きまくる若い腰つき。「ああっ、ダメ、もうイっちゃう。イクっ!」イったマ●コを、さらにパンパンと突きまくり、連続でイキまくる淫乱人妻。椅子に座り正常位セックス。濃厚キスをしながら腰を振りつづける若人。ベッドに移り、騎乗位でまたがるカオリ。大きな腰が股間に覆いかぶさりチ●ポを吸い込む。「あああっ、全部挿いってる…。」グラマラスな身体を揺れ動かし激しく腰をふるカオリ。下からチ●ポを突き上げるとデカパイを振り乱しながらイってしまう。デカパイを押し付けベロキス。男は魔性の乳房に吸い付きながら腰を突きまくる。「あん、激しいよぉ…。」カオリは反対向きになって巨尻をチ●ポに落とす。体重がチ●ポにのしかかり、これまで味わったことのない背面騎乗位セックスに喘いでしまう若人。そのままバックからデカ尻にチ●ポを突き刺し、クビレた脇腹を抱えてガンガンと突きまくる。「ああん、オマ●コ気持ちいい…。」そのまま横になって側位セックスでイクまで突き続ける。ハメ撮りカメラを持って正常位セックス。揺れ動く巨大なオッパイが男を更に欲情させる。「ああっ、イク、イっちゃう。」イキ痙攣がチ●ポに伝わり、デカパイも波を打っている。「ああっ、イキそうです。」「いいよ、中に、中にほしいの。」激しく腰を突きまくり生中出し。射精しているとマ●コもヒクヒクと痙攣している。マ●コから溜まった精子がどっぷりとあふれ出てくる。「じゃあ、次はお寿司とセックスのセットでいい?」こうして魔性の乳房を持つ淫乱人妻は、ママ活で性欲を満たしてくれる若者を探し続けている。
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ミナミ

#プライベートヌードモデルカメラが趣味の私。この日、プライべート撮影会を一緒に行なうミナミも勿論カメラが趣味だ。大きな空間のスタジオ。ここが今日やってきた撮影場所だ。会話はぎこちないがミナミの方は積極的に話すタイプで、徐々に場の空気が軽くなっていく。ミナミは派手な顔立ちの美人だ。オッパイの谷間が見える服を着ていて、エロイ雰囲気も漂っている。「せっかくだから撮っていいですか?」「僕をですか?」ミナミは今日のために買ったというカメラを手に意気込んでいる。そして早速私の身体を撮影し始めるミナミ。「シャツとか脱げます?」ハイテンションで撮影を続けるミナミ。さらには筋肉質な身体を触り始めて、本当に積極的だ。モデルが男という逆の立場を楽しむ痴女のようだ。「見せてくださいよ~、お尻」ズボンを脱がせて、お尻を触るミナミ。ミナミの行為に欲情してパンツの上からでもわかるほど勃起した私のチ○ポを見て大興奮。「ついでなので、私も撮ってみます?」今度はミナミがモデルになっての撮影に移り変わる。自分から服を脱いで下着姿になるミナミ。グラマラスな肉体を惜しげもなくさらけ出し、そこに羞恥心はない感じだ。静止画だけでなく動画も撮った。大きなオッパイがぶるんぶるん揺れて、その迫力に圧倒されてしまう。「こういうの見て、男の人は興奮するんですか?ほかにも何かあったら言って」「じゃあ、お尻を突き出してくれる?」要望に応えてお尻を突き出すミナミ。四つん這いの体勢にもなった。オッパイと同様、お尻もボリュームがあって素晴らしい。パンティをよく見ると股間部分にシミができている。私の身体を弄っているうちに、実は濡れていたようだ。挑発するようなM字開脚姿になって股間を晒してくる。欲情が高まった様でどんどんシミの部分が大きくなっていく。濡れ濡れマ○コのシミがしっかり確認できるほどだ。『いじって欲しい』と言わんばかりの体勢をしているミナミ。股間に手を伸ばして、パンティの上からマ○コの穴やクリトリスをいじくってやる。それを待っていたように、すぐにアエギ声を上げ始め一気にエロモードに突入だ。「もっと見て欲しいな」そう言いながらブラジャーを外し、大きなオッパイを見せつけてくる。ドエロ女の本能のまま勃起したチ○ポをパンツの上から触りはじめた。もどかし気にパンツを下ろすと目の前に飛び出したチ○ポを今度は直接触ってくる。手コキしつつチ○コに喰らいついて首を振りながらの激しいフェラ。スケベさ全開でイヤラシイ。フル勃起したチ○ポをパンティの上からマ○コにあてがい、擦りつけながら腰を振る。焦らすような動きがたまらなくいやらしい。「下着の中も見ていいですか?」「いいよ」パンティをずらし、目の前に露出したアナルをじっくりと鑑賞。マ○コの穴も丸見えになり、それもネットリと鑑賞する。ずらして恥部を見られているのにじれったくなったのか自分でパンティを脱いで全裸になるミナミ。大股開きのびしょ濡れマ○コを指でほじくると、待っていたように淫乱で甲高い喘ぎ声を出した。ミナミのパイパンマ○コはきれいだ。敏感なマ○コは指マンだけですぐに絶頂に達してしまう。ちょっと動かしただけでビンビンにヨガってイキまくる。敏感さも凄まじいレベルだ。「気持ちいい。ねえ、もっと…。セックスしたいよ~」チ○コを挿れて欲しいと懇願しながら唇に吸いついてディープキス。続けていやらしい顔でチ○コに吸いついてフェラ。前よりも濃厚に音を立てて玉袋にも舌を這わせて吸いつく。肉棒を美味しそうにしゃぶる痴女。「もっとしていい? 寝転んで」仁王立ちのフェラから寝転んでのチ○ポ責め…。オッパイを使ってパイズリもしてくる。弾力のあるオッパイの感触が最高だ。「撮るのが好きだったけど、撮られる方が好きかも~」カメラを目の前にして撮られて興奮しているようで、さらに責めっぷりを激しくするミナミ。「私も気持ちよくなりたいな」素股でチ○ポに股間を密着させていやらしく腰を前後させる。頃合いを見て騎乗位でチ○ポを自分のマ○コに呑みこんだ。腰を上下させながらチ○ポを締め上げてくる。ミナミがリードして自分のマ○コにヌキサシさせている。カメラを持ってハメ撮りしながら腰を振るミナミ。お互いに撮影し合うダブルハメ撮り姦といった感じか…。ひとしきり騎乗位でヌキサシすると、そのまま自分で身体を回転させる。背面騎乗位姦で、尻肉を揺らしながらチ○ポを締め上げてきた。「もっと撮るのが好きになっちゃった?興奮するよね」「ああ~、凄いイイ~!」ヌキサシしながら快感のアエギ声を張り上げ絶叫し、腰を震わせ絶頂を繰り返すミナミ。大きなお尻がぶるぶる動いて、アヘアヘ言いながら交わる…。「私のこと、もっと気持ちよくさせて」今度はバックの体勢で股間を突き出し、挑発してくるミナミ。私は挑発に乗り、野獣的なバックでチ○ポを突き刺した。互いに欲望をぶつけ合うようにハメる!そのまま片足を抱えて松葉崩しの体勢でもハメまくり。そしてアエギ顔を眺めながらの正常位姦で突きまくる…。ピストンの振動でボヨヨンと揺れまくるオッパイが派手でいやらしい。「もっと激しくしていいよ」貪欲なミナミが激しくしろと求める…。ご希望通りに高速ピストンを繰り出してやる。すると絶頂しまくり、全身を震わせる。ズコズコ腰を打ちつけているうちに、フィニッシュ寸前になってしまった。「いいよ、我慢しなくて!」「イキそう…!」ミナミのマ○コにピストンしまくって、チ○ポの快感が限界に達した。急いでマ○コからチ○ポが引き抜いた瞬間にザーメンを発射してしまった。マ○コの穴のすぐ横に大量のザーメンを放った。ミナミはザーメンまみれのマ○コを余韻を得るようにいじくった。「ねえ、これからもさあ、私のことプライベートモデルとして撮ってくれる?次はもっとすごいの撮ろうね」ハメ撮りセックスという形になったが、プライベート撮影が終了した。それにしてもノリノリのスケベな女性で最高だった。
パイパン

サクラ

#トー横界隈援交女子トー●界隈の繁華街で佇んでいる娘。明らかにZ世代と思われる。数日は家に帰っていなさそうなプチ家出娘っぽい雰囲気だな。ルックスはロングヘア、スレンダータイプ。ぴえん系女子と言われる、少しメンヘラ入っている娘といった感じだろうか。とりあえず、声をかけてみる。いろいろ会話した後、お金をちらつかせて誘ってみると引っかかってきた。「お小遣いあげるから遊ぼうよ」「いいよ」ご飯に誘っても乗ってこなかったが、お小遣いという言葉には反応し、すぐに応じてくれた。ラブホテルにも簡単についてきて、カメラ撮影もOK。何でもアリなのか…ハメ撮りも渋々ながらOKしてくれた。「後で自分で観るの? ヤバッ、性癖ヤバイね」そう言いながらもカメラに向かって股を開いたりと、まったく抵抗感がなくてあっけらかんとしている感じだ。金の為に割り切っているのだろう。髪の毛の匂いを嗅がれても、服の上からオッパイを揉まれても、為すがまま。服のボタンを外すと、大きなオッパイの谷間が見て取れる。「最近いつエッチしたの」「え~、覚えてない」ブラジャーをめくって直接乳首を刺激しても嫌がる素振りはない。キスにも応じて、乳首舐めも受け入れて、積極的ではないが抵抗もしないので、貪り放題だ。下半身の方に指を這わせると、突如シャワーに行きたがる。ちょっと意地悪したい気分になり、シャワーを阻止したら結局そのままいじくられ放題で身を任せた。スカートを脱ぐよう求められると、素直に応じて脱ぎ始め、下着姿になった。「これ絶対気持ちいいでしょ」「え~、普通」下着越しにクリトリスをいじくると、気持ちよさそうな表情をするが、そこは素直には答えない。セックスの快感に没頭するのが恥ずかしいのだろうか?電マをパンティの上からあてがう。さすがに平常心ではいられなくなったようで、感じ顔を見せ始めた。やっぱり女を弄ってヨガっている様子が見えた方が雰囲気が盛り上がる。身体がビクビクし始めて、見るからにヨガっている感じになる。それが恥ずかしいのか、プレイの中断を申し出る娘。嫌がっているのを阻止しながら快感ツボを責めて歓喜に持っていくのは興奮する!途中でやめずにガンガン責めてやる。クリトリスや乳首への電マ責めを激しくした。「あ~、ダメダメ、待って!」身体をビクッとさせた後、一瞬脱力した…。どうやら電マの快感で無言のまま絶頂に達したようだ。四つん這いの体勢にしてパンティを脱がす。マ○コとアナルが丸出しになった。こんな恥ずかしい格好は惜しげもなく出来るのに、快感にヨガる姿は見せたく無いという感覚が面白い。脱がしたパンティにはだらしなく噴き出した愛液のせいでシミが付いている。目の前の無防備な局部…。今度はクリトリスに直接電マをあてて責めまくった。大きく股を開かせると、さすがに恥ずかしそうな顔になる…。ヨシヨシ!やってる甲斐がある感じになってきた。恥じらっている表情が可愛らしい。嫌がっている雰囲気だけど、強引なクンニでマ○コに快感を与えると、結局喘いでしまう娘。感度の良い肉体のようで、ちょっと愛撫するだけでマ○コはマン汁まみれのビショ濡れだ。簡単に指を飲み込むし、バイブを挿入してズボズボヌキサシすれば、太ももを震わせて感じている。さすがに強い刺激には耐えられないといった様子でヨガリまくる…。身を捩って快感に素直になりつつあるのはボルテージが上がる!さらにヨガらせようとバイブ&電マでの同時責め。大量のマン汁が溢れ出して、かなりの淫らさだ。「触って」丸出しのチ○ポを差し出すと、素直にチ○ポを触る娘。求められれば応えてしまう従順な性格なのだろう。フェラもしっかりとチ○ポを咥え込んで、乳首舐めもする。痴女っぽい感じがするのは、本性が素直でスケベな娘だからなのかも知れない。「俺、乗ってもらうのが好きなんだよ」要望に応じるように騎乗位の体勢でチ○ポをズッポリと挿入してくれた。パイパンマ○コにチ○ポが突きささる様子がイヤラシイ…。言い訳のように自分では動けないと言いつつも…腰を上下させたり前後に動かしたりと、快楽を貪る腰つきがイヤラシイ…。体勢を変えて対面座位で挿入すると、下から突き上げられる快感に身を任せてくる…。男の方がリードしてのセックスの方がしっくりときている感じだ。そのまま仰向けに寝かせて、開いた脚の間にチ○ポをねじ込む。正常位でズコズコと突きまくると、アエギ声が大きくなり快感に身を委ねる素振りを見せる。どちらかと言えば受動的なセックスの方が好みのようだ。「やっぱ、おじさんが動いてあげないとダメじゃん。こっちにさ、後ろ向けてみなよ」恥ずかし気もなく、そう求められて四つん這いになる娘。アナルもマ○コも、形のいいお尻も丸出し状態。バック姦でお尻や腰を掴んでズコズコとチ○ポをヌキサシする。若くて弾ける肌に綺麗なボディライン。腰のクビレなどもわかり、スタイルのよさも際立っている。スレンダー体型の部類だが、しっかりと腰の張りはあってピストンの振動で尻肉が揺れるのがイヤラシイ。マ○コの穴の中の気持ちいい部分にチ○ポがあたっているのか、トロけた表情になって悶えているのもイヤラシイ。随分素直になってきた。「こっち向いて、全部脱いじゃおうか」身体にまとわりつくすべての衣服と下着を脱がせて娘を全裸にする。正常位の体勢でチ○ポを突きまくる。ハメ撮りだから、ダイレクトに悶えっぷりが感じられるのもいい。フィニッシュに向かう高速ピストンで腰を打ちつけて、そのまま中出しに至った。「気持ちよかった」「出した~?」「いっぱい出ちゃった」あっけらかんとした感じで中出しを受け止めると、自分の股間に指を這わせてザーメンをくみ取って中出しを確かめていた。トー●娘との援交セックスは大成功。白熱のセックスではないがお手軽セックスという感じで、これはこれで良きかな。‘THEトー●界隈にいるZ世代の娘を相手にするセックス’とでも言った感じか。これからの時代のトレンドなのかもしれない。ともあれ、若い娘に中出しをキメられるのは、おじさん世代にとっては、嬉しい限りである。
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ゆあ

#トー横界隈援交女子夜の新宿歌舞伎町。トー●界隈の道端でボケっと佇んでいるZ世代と思われる娘に話しかけてみる。「何してるの?」「なんすか?」スマホを片手に素っ気ない受け答えをする娘。典型的なぴえん系の地雷系女子。トー●界隈にはこういった娘が多いので、構わず話を続けた。「もしかして、やってたりする?」「何を?」「例のやつ。ウリとか」「別に~」対応はやる気がなくて気だるそうでやはり素っ気ない。だが、お金の話を持ち出すと、反応が濃くなっていくのが面白い程分かり易い。おこづかい稼ぎができるからとウリをOKしてくれた。「え~、何か撮ってるじゃん?」カメラ撮影をしていることを指摘してきたが、金額を吊り上げると撮影アリのエッチを結局はOKしてくれた。お金だけの問題のようで、ある意味簡単な娘だ。これもこの界隈にいる娘達の特徴なのだろう。名前はゆあ、ロングヘアで色白メイクに赤い口紅をしている。本人は大人びたメイクをしているつもりのようだけど、余計に子供っぽさが際立っている。「ゆあちゃん、お金貯めてどうするの?」「推しに貢ぐ」そのまま近場のラブホテルにインした。興味のある推しの話になると、楽しそうにするゆあ。「担当ぴ、知らないの? ウケるんだが」今風女子の話し方でもある。担当ぴはホストだそうだ。黒いハイソックスを履いている足の奥ではパンチラしちゃっているのだが、全然気にしていない様子。風俗の仕事をしているようだが、頭の回転が悪いという理由で道端で立っていることが多いそうだ。「触り方がエロイんだが~」お金で何でも解決してしまう簡単な娘。お金が貰えるならば身体を触られても嫌がりはしない。なので、オッパイなども揉みまくりだ。服の上から触られただけでも感じるらしく押し殺すように小さく喘ぐのが余計にムラムラする。言われるがままに舌を出してのキスも悦んで受け入れる。「ちょっと濡れてない?」「そんなことある?」大きく股を開かせてパンティを見みると、中心にだらしないシミができている。キスしただけで濡れちゃう敏感娘なのだろう。パンティの上からマ○コの穴の周辺やクリトリスをいじくると身体を震わせてアエギ声を上げた。なかなか感度が鋭いじゃないか!「見ていい?」「なんでいちいち聞く~?」パンティをずらして、マ○コ鑑賞!思ったよりもマン毛が濃い剛毛マ○コが顔に似合わない…。やや強気な話し方だが、マ○コの穴やクリトリスをいじくられると可愛らしいアエギ声を上げる。そのギャップもタマラナイ。2本の指をマ○コの穴の中に挿入してズボズボとかき混ぜると、全身をビクビクと震わせてアエギ声が大きくなる。すこぶる反応がいい。そのまま若いマ○コにむしゃぶりついてクンニをすると、更に大きな声を出してヨガった。「すごい…」何でも言いなりなので、そのまま身体を回転させて四つん這いの体勢で尻触り。健康的な肉付きで、若い尻を撫でまわして張りを味わった。パンティを脱がして、アナルとマ○コをじっくり観察。指マンで膣中をズブズブヌキサシするとたっぷりお漏らししながら身体をくねらせヨガった。「なんか出たね。おしっこ?」「おしっこ出たね?」「恥ずかしいんだが…」凌●するように虐めると恥ずかしそうにするのがまたたまらない。上半身の服のボタンを外し、ブラジャーのままで大きなぷりぷりのオッパイをモミモミ。これは揉みがいがある!「おっさんの揉み方なんだが」大きなオッパイを揉まれて、感じながら照れる。オッパイは乳輪が大きめで、乳首の色は薄い。そしてやはり感度は鋭い。身体が極上の娘…これは当たりだ!「気持ちよくして」攻守交替すると、求められる事に応えようと乳首をいじくり始めるゆあ。乳首舐めも献身的で、唾液を垂らしては舐める。舌使いがいやらしくてヌメヌメと濃厚感がある。彼女は案外優しい性格なのかもしれない。そのまま唇が顔に移動して、舌を絡ませ合うディープキス。そしてズボンを脱がし、チ○ポを丸出しにして握った…。「すごっ、ニョキニョキした」飛び出したチ○ポにパクっと喰らいついて、美味しそうに舐めるフェラ…。裏スジや亀頭・根元まで咥え、ゆったりとねっとりと舌を這わせてしゃぶる淫乱なフェラ。「おっきい」しゃぶっている口の動きが早くなっていくと、激しく首を上下させてのフェラになった。ゆあのフェラが思いの外気持ち良かったので、ギンギンのチ○ポのままで何とか生でのセックスをお願いする。プラスの金額を要求してきたが、それに応じるとあっさり生挿入を承諾。ゆあが跨ってきて騎乗位で自らチ○ポを挿入。ズボズボと結合部を見せつけながら腰を上下させていて、妙にイヤラシイ。激しく腰を上下してチ○ポのヌキサシの快感を全身で味わうように腰を振る…。大きなオッパイが揺れ、アエギ声も大きく白熱のセックスといった感じだ。「イク!」腰を激しく動かしながらうつろな目をして、快感に没頭する。膣摩擦を堪能すると、そのまま昇り詰めて絶頂したようだ。イったマ○コを抜かず、身体を回転させての騎乗位セックス。また激しく腰を動かしていて快感に没頭する淫乱娘…。そのまま倒してバック姦でもチ○ポをズコズコヌキサシ!お尻を眺めながらハメまくる。気持ち良くて堪らない様子でゆあのアエギ声がどんどん大きくなる。ピストンの速さに合わせてアエギ声を上げ、何度も絶頂に達している。「ヤバイヤバイ!」寝バックでチ○ポを出し入れされても好反応。余りにも気持ち良くてセックスの快感に完全に理性を失っている感じだ。「おかしくなっちゃう~。あ~、無理~!」乱れまくり、イキまくるゆあ。最後は大きく開いたマ○コにギンギンのチ○ポをぶち込むようにハメる。正常位で激しくピストンして、たっぷり中出ししてやった。発射と同時に再びゆあも絶頂に達したようで全身をビクビク震わせている。膣中でたっぷりフィニッシュしたチ○ポを淫乱なゆあの膣中から抜くと、ザーメンがマ○コの穴から垂れ落ちて、剛毛マ○コがどろどろに汚れた。「中に出した~。気持ちよかったけど~」カメラで顔をアップにされると照れている。お金とは言え最初は素っ気なかったが、実はエロイ極上の敏感娘だった。ラッキー!!
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あけみ

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。 今日も色々な事情を抱えた女性が下着を売りに来る。 アパレル系で働くオッパイの大きな女、話を聞くと給料が安くて旅行資金が足りないそうだ。 「今日は何?下着?」 「はい・・・。」 「ヨダレとか、おしっこも買い取るよ。」 「・・・今日は下着だけです。」 バイヤーに下着を渡す女。 「使用感はあるけど、ニオイとかシミが無いね。これだと100円。」 「えっ!ひゃくえんですか?来週、旅行に行くんでお金が必要なんです。」 「今はいてる下着なら高く買い取るよ。物によっては1万から。」 交渉の末、下着をチェック。 ためらいながらスカートをまくり上げる女。 「黒かぁ・・・、ちょっと座って見せて。」 大胆にも股を開いてパンティを見せてくる。 「ニオイ、嗅がせてもらうよ。」 「えっ、それはチョット駄目です!」 「ニオイが大事なんだよ。値段上がるよ。」 渋々承諾する女、ほんのりと蒸れた匂いがする。 「今日、トイレ行った? お尻も見せてよ。」 「さっき嗅いだじゃないですか?」 「次は肛門だよ。付いているかもしんないじゃん?」 「えっ、イヤですよ。」 値段が上がると言うとスカートをまくり、お尻を突き出す女。 「自分でお尻ひらいて。・・・クン、クン・・・弱いなぁ。」 「お金要るんで、何か裏ワザとか無いんですか?」 「ここでオナニーして、愛液つけるとかなら・・・。」 着用証明動画の撮影に戸惑っていたが、承諾してオナニーを始める女。 「こ・・・こうですか?」 パンティを押し付けるように、中指でマン筋を擦り始める。 「んんんっ・・・。」 ピクピクとお股を反応させている感度の良い身体、証明用チェキも撮る。 「濡れているか、中を見せてくれる?」 「えっ?!」 「商品価値が落ちちゃうんで、俺は触れないんだよ。」 クロッチを返して見せてくれるが、シミは確認できない。 「湿ってはいるんですけど・・・。」 「全然ダメ、足んない。」 電マとピンクローターを渡すバイヤー。 恐る恐るマ●コにローターを押し付ける女。 「あっ、あっ、これ刺激が強いですぅ。」 コントローラーを取り、振動を強くするバイヤー。 「ごめん、間違えちゃった。」 「あああーっ!ダメぇ!」 どんどんエロ顔になっていく女。 「じゃあ、今度は後ろ向きで。」 四つん這いでお尻を突き出し、ローターをマ●コにあてさせる。 エロい尻をヒクヒクさせてあえいでいる。 結構好き者のようなので電マをマ●コにあててみる。 「ひゃあーっ!それヤバい!」 「あれ?漏らしてる?」 黒いパンティから、ボタボタとオシッコが吹き出してくる。 「ごめんなさい!そんなつもりじゃ・・・。」 これは高値がつくぞと、ほかほかのままパンティを密封袋に入れる。 ブラにも価値をつけるためにローターで乳首オナニーをさせる。 ビン勃ち乳首をブラに擦りつけさせセットで3万。 買い取り決定! 「うれしい、これで皆と旅行行ける」 「このままエッチな動画に出演してくれたら10万出すよ。」 「えっ10万!でも顔とかは・・・。」 「モザイクかけるから大丈夫だよ。」 マ●コむき出しのお股を引き寄せ、クンニを始めるバイヤー。 パイパンのしょっぱいマ●コを舐めまくり、指でクリトリスを擦り上げる。 「んあぁぁ、イっちゃう!」 「敏感だねぇ。こっちもカメラに見せて。」 綺麗な巨乳を揉みまくり、ビン勃ちの乳首を刺激して指マン。 「あっ、それダメですぅ!」 電マをマ●コにあてると、また潮を吹いてイってしまう。 生チ●ポを握らせ、指マ●コで責める。 チ●ポを無理矢理くわえさせ、頭をつかんでクチマ●コ。 溢れ出るヨダレを吸いまくり、ドサクサにまぎれてベロキスする。 「握って、しゃぶってくれる?」 ビン勃ちのデカチ●ポを握り、激しくフェラチオするエロツンデレ女。 「こっちに挟んで、ヨダレ垂らして。」 大きな乳にチ●ポを挟ませ巨乳パイズリ。 ついでに乳首舐めもさせる。 「ちょっと挿れさせて。」 「えっ、ダメです!あああっ」 濡れたマ●コを指マンで責め、寸止め責めしてセックス交渉。 「オチンチン挿れたら、もっと気持ちいいよ。」 「す、少しだけなら・・・。」 ゴムを付けてもらい、立ち素股でマ●コを刺激する。 脚を抱えてチ●ポを挿入。 気持ちいいマ●コに腰を振りまくると、イってしまうツンデレ女。 「あああっ、もっとして!」 「じゃあ自分でお尻を開いて。」 突き出したエロ尻を抱えてチ●ポを挿入し、深いストロークで腰を振る。 「ああっ、気持ちいいこれ。」 自分から腰を振る女。 クビレを抱えてガンガンとマ●コ突きまくる。 「あーだめえ、イクイクイク!」 ソファーに座り背面座位セックス。 M字開脚で杭打ちピストンしてイキまくるスケベ女。 反対向きにして、対面座位。 エロ尻をスタンプしてくる気持ちいいマ●コを下から突き上げる。 そのまま抱えて正常位セックス。 浮いた腰をズゴズゴと突きまくる。 「あっ、それ気持ちいい!」 エロ顔で舌を出してくるスケベ女。 ベロキスをして激しく腰を振り、巨乳にぶっかけ射精! 「おねえちゃんドスケベだね。またおいでよ。」 「そうですね。撮影、イイですよ。」 こうしてまた一人、素人女優がデビューしたのである。 / あけみ
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のえる

#都市伝説!サービスエリア風俗の闇 高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。 休憩しているドライバーを顧客にする性サービスである。 噂を聞いてSAでフラフラしていると、それらしき女性が声をかけてきた。 「私、キャンピングカーを持ってて、時間があるなら遊んでくれないかなぁ?」 広●涼子に似た巻き髪のチャーミングなお姉さん。 ミニスカ姿でプロポーションも抜群だ。 「料金はいくらなの?」 「お兄さん、カッコいいから一万でどうです?」 マジっすか!何でそんな金額でやってるのかを訊ねてみた。 「タイプの人とエッチして、お小遣い貰えればラッキーって感じなんです。」 元々キャンプ好きで、色んな場所でイイなぁと思った男にグイグイと行くらしい。 「めちゃくちゃタイプの人とはタダでしたこともあります。」 それではタダのセックス好きである。 が、こんな綺麗なお姉さんとエッチができるなら何でもアリだ。 広いキャビンのキャンピングカー。 ベッドのようなシートはセックスするには充分な大きさ。 綺麗な太腿をむき出しにして座るお姉さん。 ミニスカからこぼれるパンティがいやらしい。 「なんかギュッとしたいな。」 ぎゅっと抱き合いイチャイチャプレイからキス。 照れた笑顔がめちゃカワイイ。 「もっと、していい?」 濃厚キスで舌を絡め、甘い唇を押し付けてベロキスで舌を吸い合う。 「いっぱい触ってほしいな。」 言われるがまま豊満なオッパイを揉みながらディープキス。 「んんんっ・・・」 ブラをはずし形の良い生オッパイを揉み、敏感な乳首を刺激するとビクビクと反応してくる。 「ふうぅぅん・・・もっとしてぇ。」 喘ぎ声も可愛く、甘え上手なお姉さん。 オッパイを鷲掴みにして乳首吸い付き、舐め回す。 ミニスカを脱がし、股を広げるとエロ顔になってくる。 パンティの上からマン筋を擦っただけで、オッパイをプルプルさせて感じている。 「お尻もいいですか?」 エロいお尻も超敏感、パンティを喰い込ませてマン筋をこする。 「あぁん、そこ気持ちいい。」 パンティをずらして尻肉を広げ、綺麗なアナルをガン見する。 「恥ずかしいから、あんまり見ないで・・・。」 プチ羞恥を楽しみながら肛門に息を吹きかけ、匂いを嗅いで舐めまくる。 「ん~~ッ、あっ・・・。」 パンティを脱がしてマンビラを開く、男好きの割には小さなマ●コ、チ●ポを挿れるのが楽しみだ。 膣中に指を挿れ、糸引きマン汁をからめてクリトリスをこすりまくる。 「あっ、ダメ・・・イクっ!」 腰を突き上げてイったマ●コにしゃぶりつき、クンニで舐めながら指マン。 「あ~っ、それダメ。」 マ●コをヌルヌルにしてイってしまうお姉さん。 「ねぇ、わたしも触りたい。」 硬くなったチ●ポを手で優しく愛撫してパンツを脱がす。 「大きいね、熱くなってる。」 柔らかなオッパイをチ●ポに押し付けて乳首責めしてくる。 「もうビンビンです。よだれもらっていいですか?」 「やっぱ、変態だよね・・・ふふっ。」 エロ顔でヨダレをお客の口に垂らし、そのままベロキスで舌をしゃぶり合う。 ビン勃ちのデカチ●ポを根元から舐め上げ、竿先をジュパジュパとしゃぶる丁寧なフェラチオ。 チ●ポを握り手コキしながら、舌先でチロチロと玉舐め、チ●ポの先からは我慢汁が溢れている。 「ふふっ、舐め合いっこする?」 シックスナインでお互いの性器を舐めまくる。 「んんんーっ、イクっ!」 腰を痙攣させてイってしまうお姉さん。 お客は腰を引き寄せ顔面騎乗で更にマ●コを舐めまくる。 「あん、もう挿れてもいいですかぁ?」 「えっ、ゴムは着けないの?」 「大丈夫・・・ああっ。」 生でズッポリとチ●ポを挿れてしまうお姉さん。 「おあ~気持ちいい、めちゃ締まりますね。」 M字開脚で恥丘をクイクイ動かして腰をふり、続けて激しく上下にピストン責め。 「あ~っ、これ気持ちいぃ・・・。」 スパイダーポーズで乳首舐めしながら杭打ちするエロ姉さん。 ベロキスしながら更に腰を打ちつける。 「あ~っ、イクぅ!」 膣奥を痙攣させてイってしまうお姉さん。 奥が相当好きらしく、チ●ポを抜かずにマ●コを擦りつけて腰を振りイキまくる。 上体を起こし、対面座位セックスでオッパイを吸いながら腰を振るお客。 エロいお尻を向けさせ、バックからデカチ●ポをはめて突きまくる。 「ねぇ、立ちバック好きなの、してくれる?」 大の大人が立っても平気な高い天井。 激しい立ちバックで存分に責めまくるお客。 正常位でシートに寝転ぶお姉さん。 お客はオッパイを吸いながらチ●ポを根元まで挿れる。 ベロキスをしながら腰を振り、脚を束ねてマ●コの奥を突きまくる。 「ナカ、気持ちいぃ?」 「気持ちいいです。出ちゃいそうです。」 「そのまま中にだしてぇ・・・、イクぅ~」 イキ痙攣で締めつけるマ●コに、お客はタップリと生で中出し射精する。 「ありがとう、いい思い出になった?ふふっ。」 「はい、こちらこそ。」 二人は別れを惜しむように見つめ合い、そしてお客は帰って行った。 サービスエリアで、笑顔の可愛い広●涼子似のお姉さんを見かけたら、貴方もぜひ・・・ / のえる
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麻里

#悪徳マッサージ種付けSEX ここは都内某所にある人気の女性専用のマッサージサロン。 局部ギリギリのマッサージが売りで、口コミで訪れるお客が多い。 本日のお客様は若くて美少女の様な女性。 ・・・あとで分かったのだが“生乳輪”が素晴らしい!! スポーツジムでハッスルしすぎて全身筋肉痛とのこと。 「では、タオルをお預かりします。」 肌露出が多い当店の紙製施術着に、戸惑っている様子がカワイイ。 施術台に座る背後から身体の凝り具合を診ていく。 プニプニの柔らかい身体に早くもチ●ポが反応してしまう。 うつ伏せになってもらい施術を開始、スベスベ肌の背中を揉みほぐしていく。 「マッサージ店はよく行かれるんですか?」 「あっ、はじめてです。」 しめしめという感じで、少しづつ臀部を中心にマッサージしていく。 形の良いプリッとしたお尻を両手で揉みほぐし、陰部に刺激を与えるように揺さぶる。 両脚を開いて恥ずかしい体勢にする。 「太腿の内側をマッサージしていきますね。」 太腿の付け根の極どい部分を入念に指圧していく。 「んんっ、あっ、そこは・・・。」 「チカラを抜いてもらえますか。」 極どい刺激にお尻をヒクヒクさせて耐えている女性客。 マン肉が開くように臀部を揉みまくる。 「では、仰向けになってください。」 潤んだ目をした女性客の上にまたがり、デコルテから乳房の脇をマッサージしていく。 「あっ、そこは大丈夫です。」 「でも、やらないところがあると血流のバランスが悪くなりますよ。」 両腕を上に上げさせ、無防備になったオッパイを責めていく。 柔らかいオッパイを揉みこするように入念にマッサージして、両脚を開かせる。 紙パンティーをずらして、股関節の極どい部分を押していく。 「あっ、そこは・・・。」 「恥ずかしいですよね。でもここが一番重要な部分なんですよ。」 クリトリスの脇からアナルの脇まで、指先で押すたびに股間がヒクヒクと反応している。 「次は電動器具を使ってマッサージをしていきます。」 「は、はい・・・。」 電マで首筋から乳房の脇、オッパイ全体を刺激しながら紙ブラをずらす。 焦らすように生乳輪を刺激して、乳首に電マを押し付ける。 「あああっ。」 ビクビクと痙攣する身体を押さえて、陰部に電マを押し当ててこすりあげる。 「んんんーっ!」 「どうされました?」 「あっ、そこがイイですぅ。」 どうやらこの施術にガッツリとはまったようだ。 腰をくねらせて感じまくりイってしまうお客、マン肉を開いて電マを直接マ●コにあてる。 「あーーダメ、イっちゃう!」 「では、中のほうも・・・。」 ニュルニュルのマ●コに指を挿れて指マンマッサージ。 電マも併用して血流効果を高める。 四つん這いにしてパンティーを脱がし電マ責め。 「あっ、そこダメですぅ。イっちゃいます。」 大きなお尻をビクビクと痙攣させてイってしまうお客。 「では、お口の中もマッサージしていきます。」 ビン勃ちのチ●ポをくわえさせ、ゆっくりと腰を動かしていく。 仁王立ちになって膝立ちノーハンドフェラ。 頭をおさえてクチマ●コで腰を振る。 正常位にしてチ●ポ差し込み膣内マッサージ。 グチョグチョのマ●コをピストン運動で責めまくる。 「このまま続けて大丈夫ですか?」 「は、はい・・・。」 チ●ポを挿れたまま濃厚キスをして、脚を束ねてマ●コの奥を突きまくる。 プルプルと揺れ動くオッパイを鷲掴みにして舐めまくり、四つん這いにさせる。 突き出したお尻に、バックからチ●ポを挿れてパンパンと腰を振る。 「あーっダメ、イクイクイク!」 そのまま背面座位セックス。 ロケットオッパイを揉みながらガンガンとオマ●コを突きまくる。 施術台に寝転び騎乗位セックスで骨盤を刺激しながら腰を振らせる。 マッサージの効果が出て腰の動きが滑らかだ。 M字開脚にしてチ●ポをガンガン突き上げる。 再び正常位セックスでイキまくるマ●コを、チ●ポで激しく突きまくる。 「あーダメダメ、イクぅ~。」 お客のアクメのドサクサにまぎれてタップリと生中出し。 マ●コから精子が溢れ出す。 「もう、終わりなんですか?」 「はい、またのご予約をお待ちしております。」 マッサージとセックスで身体の中までほぐされたお客は、週一で来店するようになった。 / 麻里
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さや

#都市伝説!サービスエリア風俗の闇 とある情報筋から、耳を疑うような話が舞い込んだ。 なんと・・・ 高速道路のサービスエリアに駐まるキャンピングカー、それが違法風俗店だというのだ。 真相を確かめるため撮影クルーが潜入し、働く女性に完全密着取材を行った。 サービスエリアで待つことしばし、ピンクのタンクトップの上からでも分かる巨乳の女性が近寄ってきた。 「お兄さん、今時間ありますか?」 「何かありますか」 「私おっきな車で来ているんですが、その中でエッチなことしませんか?」 おっと、いきなりヒットだ! 噂は本当だった。 代金を支払うので取材させてもらえないかと、さっそく交渉を始めた。 「まあ、大丈夫かな」 あっさりとOKが出たので、キャンピングカーに向かう。 とても大きな車だ。 中に入るとまずベッドが目に入り、シャワーやコンロ、冷蔵庫やレンジまで備わっていた。 では、インタビューを始める。 「さや、と言います」 「夫婦でやっていて、けっこう寝取られ願望がある」 「フェラとかパイズリもしちゃいます」 なんともあっけらかんと答えてくれる。 Fカップのオッパイにも目が行ってしまう。 それでは実際にお客さんの相手をしているシーンも撮影させてもらおう。 サービスエリア内を物色するさやさんの後を追う。 ふと、テーブルで休んでいたTシャツの青年に声を掛ける。 戸惑った様子だったが、 「ちなみに、いくら?」 「お兄さん、好みなので。要望があれば何でも好きなことするので、どうですか?」 そんな言葉と巨乳にグラッときたようで、決定。 キャンピングカーに向かう途上、 代金を負担するのでその様子を取材させてくれるようにお願いし、了解を得た。 車内に案内し、さやさんが青年の緊張を解きほぐすようにスキンシップ。 「チューしても良いですか?」 濃厚なキスが始まり、青年も舌を絡め始める。 オッパイを揉んで徐々にスイッチが入ってゆく。 タンクトップを脱ぎ、ブラジャーも外してしまう。 「スベスベですね」 真剣な目つきで巨乳を愛ではじめる。 「あんっ、んんん。お兄さん、上手」 さやさんもトロンとエロい表情になっていく。 パンティ一枚になると青年の服を脱がせて乳首にむしゃぶりついた。 レロレロ舌を絡ませ、たちまち勃起した青年のチ●ポをウエットティッシュでフキフキする。 「おっきなオチ●チ●ですね、舐めてもいい?」 愛おしそうにパクリと咥え、先端に竿に舌を這わせる。 青年を見つめながら、ときおり喉奥まで導いてくれる。 「パイズリしてあげようかな」 大きくて柔らかいオッパイの谷間にチ●ポを挟み、揺するように刺激している。 「どう、気持ちいい?」 ほほ笑むさやさん、こんどは青年の番だ。 彼女を横たえてパンティの上から撫でると、マ●コが濡れているのが感じられる。 「直接触って」 スルッと脱いで愛でると、もうクチュクチュいやらしい音を立てている。 たまらずむしゃぶりついてしまうと、 「ああん、お兄さん上手」 と、ガクガク体を震わせて感じている。 中指を入れて動かすと、 「ああっ、イくっ」 トロンとした表情を浮かべている。 「どこまでしていいんですか?」 「全部、最後まで」 青年はお言葉に甘えてといった感じで、生チ●ポをズブッと挿入する。 「あん、ああっ、すごい」 パンパン腰を振ると、おもしろいように反応を示している。 でも、それだけで終わりではなかった。 彼女が上になると、対面座位で積極的に腰を動かしている。 体をのけ反らせ、チ●ポがマ●コに出入りしているところが丸見えだ。 大きなオッパイをブルブル震わせて、これでもかと青年を責めるさやさん。 太ももに残った水色のパンティがなんともエロい。 「後ろからいいですか?」 キッチンと手すりに手を掛けさせ、立ちバックで責める青年。 両手でオッパイをモミモミしながら、パンパンと音を立てて責めに没頭してしまっている。 ベッドの上に四つん這いにさせて、再び後ろから腰を突き上げる。 「あっあっあっ、すごい」 「ああっ、気持ちい」 二人共ここがキャンピングカーの中だと忘れガチにセックスに没頭してしまっている。 正常位に向き直ると、ギシギシきしらせて腰を振り続ける。 「中にいっぱい出してね」 「いいですか?」 お言葉に甘えて、青年はそのままマ●コの中に発射した。 ドロッと滴り落ちる白濁液をティッシュでふき取る。 青年をシャワーに案内して、ぐったりと横たわったままのさやさんに再びインタビュー。 「中出ししちゃいましたね、ふふふ」 「旦那さん、いますよね?」 「でも、いっつものことなんで。それがまたいいみたいですよ」 あっけらかんと笑顔で答えてくれる。 本当にドスケベなんだな。 「エッチなこと、しましょう」・・・と、今度はこちらを見て微笑んできた!! / さや
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ミナ

#媚薬おもらしマッサージここはとある場所にある女性専用のエステサロン。隠れ家的なお店で、リピーターも多い人気店だ。実は使用するオイルに純度の高い媚薬が仕込んである。身体に塗られて時間が経過すると、女性が淫乱化してしまうという逸品なのだ。本日のお客はムッチリ体型が美味しそうな若い女性だ。彼女は初めてここにやってきたお客。早速、施術着に着替えてもらう。着替え中は席を外すが、隠しカメラが設置してあるので様子はすべて鑑賞できる。まさかカメラに狙われているとは知らず、何の疑いも無く服を脱ぐ彼女。色白で肉付きのいい、それでいて張りのある身体が露わになった。ぽろんと飛び出したオッパイも大きくて柔らかそうだ。「失礼します。こちらハーブティになります」リラックスを促すアイテム…実はこのハーブティにも媚薬が仕込まれていて、淫乱化する要素が含まれている。「まずはうつ伏せになってください」肩の辺りからオイルを塗り込む…。徐々に腰周りにもオイルを塗り込み、入念にマッサージを進めていく。しゃべることが好きなお客で、会話も弾んだ。「なんか身体が熱くなってきている気がします」媚薬の効果が出てきた!太ももへのオイル塗り込みを行なう。淫乱化するオイルをたっぷり塗り込んでやる…。どんどん全身に媚薬効果が浸透しているようだ。触って行くうちに、徐々に太ももの付け根やお尻の割れ目の際どい箇所もマッサージ。『あふっ…』という、ちょっとアエギ声のようなのも漏れた。身体が熱くなっているのは媚薬の効果が高まっているという事だ。今度は仰向けで腹やオッパイ周辺などにもオイルを塗り込んだ。自然な感じで施術着をずらし、オッパイを露出させる。完全に媚薬がキマッた様で、直接オッパイを揉んでみたが抵抗は無かった。愛撫のように優しくマッサージするが、もう彼女は為すがまま。どんどん大胆に愛撫して両足を持ち上げM字開脚にしてみたが身を委ねている。調子に乗って股間周辺をいじくってみた。淫乱化の効果で身体が火照っているようだ。「骨盤の方も進めていきますね」「お願いします」マッサージの快感を感じ始めてしまっている彼女はうっとりした顔で全てを受け入れる態度を見せる。リンパのマッサージのフリをして、施術着の上からクリトリスに徐々に近づく。拒絶する様子も無いのでそのままぷくっとした突起を弄って刺激を与えた…。「んはっ…」アエギ声を漏らし、腰をぴくぴくさせた…。そして…。「体調悪くなってしまったみたいで…」我に返って理性を取り戻したのか、恥ずかしくなってしまったのか…施術途中で帰ろうとした。しかし獲物は逃さない。そのまま手を止めずに敏感な箇所を責める。快感に支配されている肉体は反応を見せ、身体が制御できない状態なのか愛撫に身を任せた。ちょっと触っただけでビクビクしながらアエギ声が止められなくなっている。施術着をずらしクリトリスを刺激。欲しくてたまらなくなっている愛液塗れのマ○コの穴の中に指を突っ込み掻き回す。ビクビク身体を震わせ大絶叫しながら大量の愛液を吹き出しお漏らししてしまった。彼女の意思に反して自然に吹き出してしまったお漏らし。とうとう理性を失ったようで、手マンの快感に腰をくねらせて素直にヨガった。キスしても応えてすっかり身を委ねた状態になった。もう拒絶はしないだろう。施術着を脱がし下半身を丸出しにした。「催淫効果がある媚薬も混ざっていますので」「媚薬…」媚薬という言葉を聞いて戸惑ったようだ。しかしもはや手遅れだ。火照った身体にはどんな刺激も凄い快感になってしまう。乳首をくりくり摘んで刺激しただけでアエギ悶えて、マ○コからは大量の愛液が吹き出しビッショリと濡れた。四つん這いでお尻を突き出す恥ずかしい格好をさせてオイル塗れにする。媚薬の効果でだらしなくよだれを垂らしてヨガった。淫乱化したマ○コはちょっと愛撫しただけで全身をビクビクさせ、すぐに昇り詰めてしまう。敏感な身体はそのまま何度も絶頂に達した。アナルが丸見えの恥ずかしい格好で、マ○コの穴の中に指を挿入。お漏らしと愛液でビショ濡れのマ○コを掻き混ぜると、大絶叫でアエギ声をあげ全身を痙攣させヨガった。アエギ過ぎて悶絶状態の彼女の目の前に剥き出しのチ○ポを差し出してみる。待ち焦がれていたように手を伸ばし、肉棒を掴んで手コキしてきた。「おっきい、チン○ン…」欲しくてたまらなかったのだろう…。うっとりした顔で吸い付くようにチ○ポを口に入れて、ねっとり舐めあげるフェラ。スケベ娘の本能を丸出しにした。「どうですか? いつも以上に美味しく感じるでしょ」チ○ポが口の中でボッキするのを感じて悦顔でフェラをする彼女。チ○ポが美味しくてたまらないのだろう。根元まで咥え込んで、たっぷり味わう姿が淫乱だ。口から抜いた硬いチ○ポの先端を乳首にグリグリあてるだけで、アエギまくって大絶叫。彼女は特に乳首が敏感なようで、ちょっと刺激するだけで全身を身震いさせてヨガった。「くださ~い!」全身を痙攣させながら挿入をおねだり。でも中々挿入しないで、乳首やマ○コの穴だけを避けて愛撫したりして焦らした。脚を開いて『欲しい』と懇願するので、正常位でチ○ポを挿入した。結合した瞬間からビクビクと身体を震わせて全身で快感にヨガり悶えて、大きなアエギ声で絶叫する彼女。ズコズコとピストンするとその動きに合わせて全身を弾ませるようにヨガった。オイルでテカった身体を震わせての激しいセックス。媚薬効果ですっかり淫乱女に変身した彼女のアエギ声の大きさも凄まじい。過呼吸になるくらい絶叫し、絶頂を繰り返す。一度チ○ポを引き抜いて、今度はバックでのセックス。バックで挿入すると、腰を自ら動かしてチ○ポを味わうように悶える。セックスの快感を全身で受け止めて歓喜に咽ぶ。激しいピストンで突きまくると、ビクビク震えながらヨガリまくる。まるで本能のままに快楽を貪る野獣のようなセックス。ピストンする度にタプタプとオッパイが揺れて艶めかしい。ベッドの淵に手をついて立ちバック。下からマ○コに腰を打ち付けるようにピストンすると、腰砕けになりそうな様子で脚を震わせてヨガった。ベッドの上に戻って、今度は騎乗位でハメまくる。彼女は何かに取り憑かれたかのように、セックスマシーンが如く懸命に腰を動かしチ○ポの感触を堪能している。起き上がって対面座位でも交わり、その流れで正常位に。『やって下さい』という風に身を投げ出し完全に受身でチ○ポを受け入れた。激しく出し入れしてフィニッシュに向かうピストンを浴びせると大絶叫でアエギまくった。最後はそのままマ○コの中にザーメンを放って中出しした。「少しお休みになって、呼吸の方が整ったらシャワーに案内しますね。またいらしてください」声掛けにも反応できないほどの放心状態で、目の焦点も定まっていない。ザーメンが垂れ落ちる股間を大きく開いたままビクビクと震え、身体の制御が利かない様子…。こうして媚薬入りオイルの効果で激しい淫乱セックスを堪能した。元々スケベそうなタイプの女性なので、またリピーターとして戻ってくるかもしれない。
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新田さん

#パーソナルトレーナー今日の生徒はシェイプアップで体験をしに来た新田さん。おっとり清楚なお嬢さんで色白のムチムチ巨乳ちゃんだ。「運動とかしてた経験はありますか?」「全く無いです。」「じゃあジムも?」「初めてです。」絶好の獲物に胸を踊らせ、さっそくレンタルウェアに着替えてもらう。身体の線が浮き出るトレーニングウエア。新田さんは白ピタパンツの透け具合を気にしている。「スポーツ用のインナーパンツとか、お持ちじゃないですか?」「持ってきてないです。サイズも小さいような…。」「今日はサイズも無いので、これでお願いします。」まずは軽いストレッチから始める。マットに座り開脚させて柔軟運動。身体は結構柔らかいがFカップはある巨乳のほうが気になる。仰向けに寝てもらい脚を折りたたんで、裏腿と股関節を伸ばす。透けて見える水色のパンティ。お尻を触りながら手でフォローする。まんぐり返して太腿ストレッチ。ぷくっとしたマン筋が実にいやらしい。「では全身の体幹を、優しく鍛えていきます。」バランスボールに座らせて腰を使ってバランストレーニング。大きなお尻が騎乗位セックスをしているような光景だ。「次はスクワットしてみましょうか。」腕を頭の後ろで組ませて、膝を曲げてお尻を突き出させる。エア緊縛で苦しい表情の新田さん。全身がだんだん汗ばんでくる。「き、きついですぅ。」筋肉がピクピクしてきたのでもう一押し。マットに寝かせ腹筋させると3回で早くも限界。「では、補助していきましょう。」「お願いします。」身体の上にまたがって、顔がモッコリ股間に当たるように手を引く。困った顔をしながら顔を背ける新田さん。「ちょっと、近いです。」「ハハハ、近いですか、でもこれが一番効率が良いんですよ。」しつこく何回も股間に顔を当てさせてみる、これにはいつも興奮してしまう。「次の体幹トレーニングは、うつ伏せで両腕をついて腰を上げます。」太腿と腹筋がピクピクと痙攣している。「これも、きついです~。」「では、補助しますね。」形の良いお尻を抱きかかえ、お腹を支えながら巨乳をさわる。「あっ、そこは…。」「はい、あと10秒がんばりましょう!」マットに座らせて後ろから筋肉の成果チェック。肩から撫でるように太腿へと手で触っていく。「だいぶパンプアップしていますね。」内ももから脇腹、乳房の脇を揉むように肉をつまみ、ダメ押しで柔らかい巨乳を鷲掴みで揉み上げる。「えっ、そこは?」「ほぐした方がいいですね。」腕を上げさせて、乳首を刺激しながら巨乳を揉みまくる。「あああっ…。」ブラをまくり上げると、プルンと綺麗な乳房が飛び出す。「えっ!チョット、これは?」「これも体験コースに入ってますので、腕は上げたままにして!」柔巨乳を揉んでは、綺麗な乳輪の乳首を吸いまくる。「んんっ…だ、誰か来たら…。」「完全二人きりのコースなんで大丈夫ですよ。」可愛い顔を引き寄せ濃厚キスで舌を絡める。「お尻の方もほぐしていきますね。」四つん這いにしてムッチリしたお尻を揉みまわし、ピタパンを脱がす。「ちょっと恥ずかしいです。」「大丈夫ですよ。アフターケアも万全ですから。」食い込んだパンティをずらし、アナルを拡げるように尻肉を揉み開く。ピタパンを脱がして両手で股を開いて指マ●コ。「あぁっ、指が挿ってますが…。」マ●コに吸いついてクンニでほぐすと新田さんは全身から汗を噴き出して悶えている。「ああっダメ、イっちゃう。」「では表情筋のトレーニングをしましょう。」膝立ちにさせてビン勃ちのチ●ポをくわえさせ腰を振る。しっかりくわえてくる気持ちいい口だ。「先ほどの腹筋をやりましょう。」手を引き起き上がったときにチ●ポをくわえさせる腹筋フェラ。手を引っぱって喉奥を責める。「んぐ、んぐ、んぐ…。」そのまま寝かせてパンティを脱がし、M字開脚させる。「開いたままキープでお願いします。」ヌルヌルのマ●コに、正常位でチ●ポを挿入する。「ちょっと待って、挿ってるんですけど、あああっ。」「脚が閉じてますよ、開いてください。」締まりの良いマ●コを激しく突きまくると、腹筋を痙攣させてイってしまう。そのまま抱きかかえて濃厚なベロキスをし、騎乗位セックスで腰を振らせる。「いいですね、こちらはよくやられてたんですか?」「ああっ、してないです。」M字開脚で杭打ちしてくる気持ち良いマ●コに、下から激しく突きまくる。「腰も前後してください。」「あああっ、ダメダメ、イっちゃう。」「お尻を突き出して、追い込んでいきましょう。」バックからチ●ポを挿れてガンガン突きまくる。「ああっ、ダメそれ!」バランスボールに手をつかせて、立ちバックでマ●コの奥を責めまくる「も、もうダメですぅ。」「では椅子に座って自分で動きしましょう。」揺れるロケットおっぱい揉みながら背面座位セックスで腰を振らせる。フィニッシュは正常位セックス。高速ピストン運動で突きまくる。「ああーっ、イクぅ。」「お客様、仕上げに僕のプロテインを注入してイキますね。」「プロテイン?」激しく腰を振りまくり、痙攣するマ●コに生中出しで精子を注入する。「こちらで体験コースは終了です。またお待ちしていますね。」「は、はい。」こうして新田さんは種付けトレーニングのリピーターとなった。
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新田さん

#パーソナルトレーナー 今日の生徒はシェイプアップで体験をしに来た新田さん。 おっとり清楚なお嬢さんで色白のムチムチ巨乳ちゃんだ。 「運動とかしてた経験はありますか?」 「全く無いです。」 「じゃあジムも?」 「初めてです。」 絶好の獲物に胸を踊らせ、さっそくレンタルウェアに着替えてもらう。 身体の線が浮き出るトレーニングウエア。 新田さんは白ピタパンツの透け具合を気にしている。 「スポーツ用のインナーパンツとか、お持ちじゃないですか?」 「持ってきてないです。サイズも小さいような・・・。」 「今日はサイズも無いので、これでお願いします。」 まずは軽いストレッチから始める。 マットに座り開脚させて柔軟運動。 身体は結構柔らかいがFカップはある巨乳のほうが気になる。 仰向けに寝てもらい脚を折りたたんで、裏腿と股関節を伸ばす。 透けて見える水色のパンティ。 お尻を触りながら手でフォローする。 まんぐり返して太腿ストレッチ。 ぷくっとしたマン筋が実にいやらしい。 「では全身の体幹を、優しく鍛えていきます。」 バランスボールに座らせて腰を使ってバランストレーニング。 大きなお尻が騎乗位セックスをしているような光景だ。 「次はスクワットしてみましょうか。」 腕を頭の後ろで組ませて、膝を曲げてお尻を突き出させる。 エア緊〇で苦しい表情の新田さん。 全身がだんだん汗ばんでくる。 「き、きついですぅ。」 筋肉がピクピクしてきたのでもう一押し。 マットに寝かせ腹筋させると3回で早くも限界。 「では、補助していきましょう。」 「お願いします。」 身体の上にまたがって、顔がモッコリ股間に当たるように手を引く。 困った顔をしながら顔を背ける新田さん。 「ちょっと、近いです。」 「ハハハ、近いですか、でもこれが一番効率が良いんですよ。」 しつこく何回も股間に顔を当てさせてみる、これにはいつも興奮してしまう。 「次の体幹トレーニングは、うつ伏せで両腕をついて腰を上げます。」 太腿と腹筋がピクピクと痙攣している。 「これも、きついです~。」 「では、補助しますね。」 形の良いお尻を抱きかかえ、お腹を支えながら巨乳をさわる。 「あっ、そこは・・・。」 「はい、あと10秒がんばりましょう!」 マットに座らせて後ろから筋肉の成果チェック。 肩から撫でるように太腿へと手で触っていく。 「だいぶパンプアップしていますね。」 内ももから脇腹、乳房の脇を揉むように肉をつまみ、ダメ押しで柔らかい巨乳を鷲掴みで揉み上げる。 「えっ、そこは?」 「ほぐした方がいいですね。」 腕を上げさせて、乳首を刺激しながら巨乳を揉みまくる。 「あああっ・・・。」 ブラをまくり上げると、プルンと綺麗な乳房が飛び出す。 「えっ!チョット、これは?」 「これも体験コースに入ってますので、腕は上げたままにして!」 柔巨乳を揉んでは、綺麗な乳輪の乳首を吸いまくる。 「んんっ・・・だ、誰か来たら・・・。」 「完全二人きりのコースなんで大丈夫ですよ。」 可愛い顔を引き寄せ濃厚キスで舌を絡める。 「お尻の方もほぐしていきますね。」 四つん這いにしてムッチリしたお尻を揉みまわし、ピタパンを脱がす。 「ちょっと恥ずかしいです。」 「大丈夫ですよ。アフターケアも万全ですから。」 食い込んだパンティをずらし、アナルを拡げるように尻肉を揉み開く。 ピタパンを脱がして両手で股を開いて指マ●コ。 「あぁっ、指が挿ってますが・・・。」 マ●コに吸いついてクンニでほぐすと新田さんは全身から汗を噴き出して悶えている。 「ああっダメ、イっちゃう。」 「では表情筋のトレーニングをしましょう。」 膝立ちにさせてビン勃ちのチ●ポをくわえさせ腰を振る。 しっかりくわえてくる気持ちいい口だ。 「先ほどの腹筋をやりましょう。」 手を引き起き上がったときにチ●ポをくわえさせる腹筋フェラ。 手を引っぱって喉奥を責める。 「んぐ、んぐ、んぐ・・・。」 そのまま寝かせてパンティを脱がし、M字開脚させる。 「開いたままキープでお願いします。」 ヌルヌルのマ●コに、正常位でチ●ポを挿入する。 「ちょっと待って、挿ってるんですけど、あああっ。」 「脚が閉じてますよ、開いてください。」 締まりの良いマ●コを激しく突きまくると、腹筋を痙攣させてイってしまう。 そのまま抱きかかえて濃厚なベロキスをし、騎乗位セックスで腰を振らせる。 「いいですね、こちらはよくやられてたんですか?」 「ああっ、してないです。」 M字開脚で杭打ちしてくる気持ち良いマ●コに、下から激しく突きまくる。 「腰も前後してください。」 「あああっ、ダメダメ、イっちゃう。」 「お尻を突き出して、追い込んでいきましょう。」 バックからチ●ポを挿れてガンガン突きまくる。 「ああっ、ダメそれ!」 バランスボールに手をつかせて、立ちバックでマ●コの奥を責めまくる 「も、もうダメですぅ。」 「では椅子に座って自分で動きしましょう。」 揺れるロケットおっぱい揉みながら背面座位セックスで腰を振らせる。 フィニッシュは正常位セックス。 高速ピストン運動で突きまくる。 「ああーっ、イクぅ。」 「お客様、仕上げに僕のプロテインを注入してイキますね。」 「プロテイン?」 激しく腰を振りまくり、痙攣するマ●コに生中出しで精子を注入する。 「こちらで体験コースは終了です。またお待ちしていますね。」 「は、はい。」 こうして新田さんは種付けトレーニングのリピーターとなった。 / 新田さん
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ナミ

#貪欲人妻のママ活ママ活アプリを使い始めて5人目。今日は #稼げる #リッチ女性 でバズっている女性にアポを取ってみた。ホテルの部屋を尋ねると、現れたのは短いタイトスカートで色気ムンムンの人妻ナミさん。見るからに欲求不満そうなオーラを出している。「今日はしてもいいよね。」「ご主人に何て言って来たんですか?」「実家に行くって言って、娘を預けてきたの。」「ヤバくないですか?バレたら…。」「大丈夫よ…。お金あげるから、いくらならいい?」大きな目をギラギラさせて迫ってくる。「溜まっているんでしょ、ふふっ。」身体をすり寄せて濃厚なキスをしてくるナミさん。僕の弱い乳首を責めながら、ジュパジュパと口に吸い付いてくる。ズボンの上からビンビンのチ●ポを指先で刺激してくる。「ニオイかいでもいい?」…と、リッチな奥様。モッコリに顔をうずめて匂いを嗅がれ、早くもズボンを下ろされてしまう。「舐めてほしい?」「はい…。」焦らすように僕の服を脱がし乳首舐めしてくる。いやらしい指使いで乳首を刺激して、舌でチロチロと責めてくる。「んんんんっ…。」あまりの気持ちよさに僕は思わず声をあげてしまった。「こっちは?」一気にパンツを脱がされ、チ●ポを握って竿先を舐めてくる。カリ首をパクっとくわえて、玉モミしながらしゃぶってくる人妻フェラ。「あ~気持ちいいです~。」チ●ポをしごきながら激しく口を動かし、ゴキュっと喉奥まで飲み込んでくる。ノーハンドで根元まで咥え込む気持ちいいディープスロート。さらに指と舌でカリ首を責められ腰がヒクヒクとしてしまう。人妻のフェラテクニックは凄い。追い打ちをかけるように玉舐め手コキされてしまう。「あ~、イっちゃいそうです。」「ダメ!私のもさわって。」ブラウスをまくるナミさん。大きなブラパイを揉んで、生チクビをコリコリ刺激してみる。お互いに気持ちよくなるように乳首責めしながら濃厚キスをする。「ああん、舐めてぇ…。」僕はチ●ポをビンビンにしながらオッパイを吸いまくった。「んんあっ、気持ちいい!」ナミさんは腰をヒクヒクさせて感じまくっている。ビン勃ちのチ●ポを差し出すと、むさぼるようにしゃぶりつき、激しい人妻フェラで責めてくる。あまりの気持ちよさに僕はチ●ポを喉奥に突き挿れた。「ここも…。」ナミさんは僕の手を取り、マ●コをさわらせる。濃厚キスをしながらマ●コをこすり上げると、チクビをビン勃ちにして感じまくっている。「直接さわって。」パンティーをずらしマ●コを拡げてきたので、ヌルヌルの膣穴に指を挿れて激しく手マ●コする。「あああっ、イクイクイク!」マン汁がしたたるイヤらしいマ●コをさらに責めまくる。「ねえ、舐め合いっこしよう。」ベッドに寝てシックスナイン。僕の顔の前でパンティーを脱ぎ、熟れたマ●コを突き出してくる。マ●コに吸い付くとお尻をプルプル、ヒクヒクさせながらチ●ポをしゃぶってくる。「もっと、気持ちよくさせてあげる。」乳首舐め手コキから、乳首責めフェラ、そしてパイズリ。怒涛のように押し寄せる淫乱人妻のチ●ポ責め。「チ●ポの先がヌルヌルしてるよ、挿れていい?チョットだけ。」チ●ポにまたがり、マ●コにカリ首が挿っただけで大きなあえぎ声をだしている。「ああーっ!」挿れ直すふりをして根元までズッポリとチ●ポをハメるナミさん。チ●ポが膣壁をこするたびにヒクヒクと痙攣している。M字開脚での杭打ちピストン。絶妙な腰つきでチ●ポをしごきあげるマ●コキがたまらない!指で乳首責めされながら、波打つように腰を動かしてくる。「ああっ、これ気持ちいい…イクっ!」イっても腰の動きが止まらないナミさんは、むさぼるように濃厚なキスをしてくる。底なしの騎乗位セックス。身体をエビ反りにして激しい腹上ピストンでイキまくる。「まだ、元気だね。」激しい濃厚フェラでビン勃ちにしたチ●ポを背面騎乗位で杭打ちピストン。逆反りチ●ポにマ●コを擦りつけるように動かす魔性の腰!まさにセックスマシーンだ。正常位セックスでチ●ポを挿れるとマン肉がグイグイと締めつけてくる。気持ちいいヌルヌルの膣中をガンガン突き動かし、痙攣イキしまくるナミさん。「ああああーっ、イクイクイク!」エロいデカ尻つかんでバックから鬼突きで責めまくると尻肉をヒクヒク痙攣させながらイキまくる。そのままうつ伏せプレスしてマ●コの奥をガンガン突きまくった。ナミさんは松葉くずしの体勢で騎乗位セックスしてくる。人妻のセックスは奥が深くて新鮮だ。狂ったように腰を打ち付け、濃厚フェラ。僕も対面座位セックスでエロマ●コを突き上げる。フィニッシュは正常位セックス。くねる腰をつかみながら激しく腰を振りまくる。「あああっ出して、安全日だから一番奥に出してぇ。」僕はイキ痙攣するマ●コの奥にドピュドピュと中出し射精した。射精したチ●ポに吸い付き精子を絞り舐めるナミさん。僕は評判通りのエロ人妻に‘いいね’を付けることにした。
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みっちゃん

#生意気女子パパ活媚薬〇教 パパ活マッチングサイトで見つけたビデオ撮影OKの娘。 写真は清楚な感じで、アヘアヘと乱れる動画が撮れると思ってホテルで会う。 が・・・実物は”大丈夫?”って感じの異次元娘。 前のパパ活で相手のカメラを壊したとか、訳の分からぬことを言い出す。 カメラを壊されては困るので、据え置きにして横に座る。 「キモいんだけど・・・。」 事あるごとにキモいと口走る失礼な娘にいい加減キレてくる。 「初めて逢った人に、キモいキモいって失礼じゃない?お金もらってんだからさあ!」 「だってキモいじゃん。ぷはー!」 人の話もろくに聞かずにペットボトルの水を飲んでいる。 一言で例えると反抗期のまま大人になってしまった様な女だ。 「オッパイは触っていいいの?」 「はあ?」 「その分のお金は払っているんだけど。」 「じゃあ、好きにしなよ。」 萎える気持ちを押さえながらオッパイを揉んでいるが、水を飲んだりゲップをしたり最悪な塩娘。 「まあいいや、早く服脱いで。」 フリルのついたカワイイ白の下着姿なんだが・・・とりあえずカメラを回す。 色白の肌、ブラをはずし綺麗な生チクビを舐めながら乳房を揉む。 チ●ポがだんだんモッコリしてきた。 「チョット、トイレ行ってくる。」 ・・・はあ?? 僕の頭は完全に爆発して、持ってきた媚薬を三倍盛りで塩対応娘の水に混ぜる。 塩娘が戻ってきたのでキスをする。 「ねえ、ツバちょうだい。」 「ペッ!!」 僕の口の中にツバを吐き捨て、媚薬の入った水をごくごく飲む塩娘。 気分を持ち直すために暫らく放置し、媚薬が効いてくるのを待つ。 太ももと乳首を撫でていくと、無言で感じ始めているので乳首を舐めてみる。 「んんんっ・・・。」 パンティーを脱がし、パイパンのマン筋を指マンすると、自分の気持ちとは裏腹に感じまくっている。 「ああああっ・・・。」 「ベロ出してごらん。」 素直に舌を出す塩娘にべロキスをしながらクリトリスを責める。 「エッチなマ●コだね。」 「うるさい!」 この期に及んでまだ悪態をついてきたのでお仕置き開始! 指をマ●コの奥に突っ込み、クリトリスと一緒に責めまくる。 「うああああー!」 イク寸前で手を放し、寸止め放置を繰り返す。 「やめちゃお~、マ●コさわるのやめちゃお~。」 塩娘は僕の手をとって、マ●コを触らせようとしている。 「人に頼むときは、お願いしますだろ。」 「お願いします。オマ●コ、もっといじめてください!」 クリトリスと膣奥をグリグリと責めまくり、僕もパンツを脱ぐ。 「チ●ポが欲しければ、ひざまづいて犬のようにぐるぐる回れ。」 素直に床を回る犬娘。 薬もまわりトロンとした目つきになっている。 「舌を出して上を向け。」 塩娘の口に媚薬を流し込み、○脳するように卑猥な言葉を言わせる。 「ま、マ●コに・・・チ●ポ挿れて・・・イキたい。」 チ●ポを差し出すとぱっくりと咥え込み、わんわんスタイルでしゃぶってくる。 「自分の手でマン筋をこするんだ。」 「んんんんん!」 陰部を激しく手淫して、喘ぎながら咥えてくるフェラチオは実に気持ちいい。 「イっても、チ●ポを放すなよ。」 白目のイキ顔のままチ●ポをしゃぶり続ける犬娘。 そのまま手コキフェラをさせる。 わんわんスタイルのままベッドに上がらせ、電マを放り渡す。 「オナれ!」 犬娘はお尻を突き出してマ●コに電マをあてて、オナニーをし始める。 「ああああああー!」 「変態。変態マ●コ女!」 「マ●コ、気持ちいい・・・あああっ。」 マ●コに指を挿れてやると淫乱に突き出した尻を更に突き出してイってしまう。 犬娘を仰向けに寝かせて正常位セックス。 パイパンマ●コに生でチ●ポを挿れて腰をふる。 動きを止めると自分から腰を振ってくるので、緩急をつけながらピストン責め。 「ああああー!イクぅ!」 イった身体を抱き起こし、騎乗位セックスで腰を振らせる。 ツルツルのマ●コを擦りつけるように激しく前後に動く犬娘。 首を絞めながら腰を突き上げると、マ●コをグイグイ締めてヨダレを垂らしながらイってしまう。 わんわんスタイルにしてエロいデカ尻をバックからパンパンと突きまくる。 白目を剥いてイキまくる犬娘。 イっても腰をつかんで更に深く突き動かす。 「もうダメェー!あああっ!」 正常位にして、ベロンと形が変わったマン肉にビン勃ちのチ●ポを突き挿れる。 媚薬がMAXになってきた犬娘は腰を突き上げてきたので、クビレをつかんで膣奥を突きまくる。 「◯※×%▽!イクーっ!」 相変わらず訳の分からない言葉を発しながら白目イキする犬娘。 僕はメス犬のマ●コにタップリ生で中出し射精してやった。 / みっちゃん
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マキ

#生意気女子パパ活媚薬〇教 SNSで見つけたハメ撮影OKのパパ活娘を自宅に呼んだ。 写真ではめちゃ可愛かったんだけど地雷を引いてしまったようだ。 「あーあ、もっと綺麗なホテルかと思ってたのに・・・。」 「いやホテル代の分、マキちゃんに還元しようと思って。」 そんなのどうでもいいわって顔で目を合わせようともしない無愛想な態度。 「シカトしないでよ、どうせなら楽しくしようよ。」 カメラを回すが、そっぽ向いて話もかみ合わせない。 時間の無駄を感じるので寝室に行くことにした。 う~ん、カメラに映る分には可愛いんだけどな・・・。 「俺、あとでこれ観てオナニーするんだ。」 「キモイ・・・。」 「どこが感じるの?」 「そんなの言わないよ。」 「じゃあ探そう。」 オッパイを触ってもキスしても無表情。 オッパイを揉んで生チクビをつまんでみる。 「痛いよ、触らないで。」 それでも勃起してきたので生チ●ポを出してシゴいてもらうが、そっけなく片手で手コキしてくる。 「口でしてよ。」 「くち?はぁ~。」 くわえるだけで動きの少ない貧弱フェラ それでもチ●ポはビンビンになってくる。 塩対応娘の携帯が鳴り、フェラの途中でバッグの置いてあるキッチンに行ってしまう。 「はあ?電話?」 頭がショートしそうなぐらい理解不能な行動だ。 あきれた俺はお茶に媚薬をタップリ混ぜて、戻ってきた塩娘に〇ませる。 「さっきの続きしよう。」 相変わらずの塩フェラ。 媚薬が効くまでにはもう少し時間がかかりそうだ。 「なんか部屋が暑くない?」 「じゃあ、服脱いじゃいなよ。」 下着姿でベッドに座る塩娘。 スタイルは抜群なんだが・・・。 オッパイを揉んでブラの隙間から生チクビを触ってみる。 さっきは嫌がってたのにすんなり受け入れる塩娘。 「どうしたの?」 「べつに・・・。」 ブラを脱がして本格的にオッパイを責める。 「んぁぁ・・・。」 マ●コを触るとまだ反抗的な目をしているが、パンティーはジメッと濡れている。 生マ●コを指マンで責めると喘ぎだす塩娘。 「どうしたんだよ?」 「わかんない・・・。」 乳首を舐めてから、クンニして電マをマ●コにあてる。 四つん這いにして尻を突き出させ、指でマ●コをグリグリほじくると腰を左右にひねりながらイってしまう。 「ああぁ、チ●ポ欲しい。」 パンツを脱がされ、塩娘はチ●ポにしゃぶりついてくる。 「もう挿れていい?」 「オッパイで挟んでくれたらいいよ。」 パイズリさせてみるが、淡白で物足りないので更にフェラチオさせる。 「もう挿れようよ。」 「お願いしなよ。」 「お願いします。おちんちんください。」 自分でパンティーをずらしてチ●ポをはめて、{騎乗位セックスで腰を振り出す。 雑な動きだがマ●コの中は気持ちいい。 喘ぐ塩娘はM字開脚で杭打ちピストンしてイってしまう。 「うああああー!」 下からチ●ポを突き上げると、大声で喘ぎイキまくる。 反対を向かせ背面騎乗位セックス。 杭打ちしてくるエロい尻を〇パン〇ングしてお仕置き。 「自分に挿れてたチンチン舐めろ。」 マン汁だらけのチ●ポをしゃぶらせ、股を開かせる。 正常位セックスでパイパンマ●コに、ビン勃ちチ●ポを挿れて小刻みに腰を振る。 「ああー!ダメー!イクイク!」 塩娘の口に媚薬をたらしてターボを効かせ、種付けプレスしてマ●コの奥をガンガン突きまくる。 バックからマ●コに媚薬を塗り込みチ●ポを突き挿れる。 形のエロい大尻を〇パン〇ングしながら鬼突き。 大声でイキまくる塩娘を容赦なく突きまくる。 マン汁のついたチ●ポをしゃぶらせ、再度騎乗位セックスしてから正常位セックス。 側位にして激しく突きまくると狂ったように喘いでいる。 「あああ、マ●コの中に精子いっぱいください。」 正常位にして激しくマ●コを突きまくり生中出し。 精子の付いたチ●ポをお掃除フェラさせる。 「大人のことナメ過ぎなんだよクソガキ。」 最後に捨て台詞を言って、とっとと帰ってもらった。 / マキ
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緑川

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。 着用下着や制服をどこよりも高く買い取れる秘密の理由。 それは・・・高額買取オプションがあるから。 まずは着用証明撮影をしながら、シミや汚れが合った方がいいですよと畳みかける。 そしてズルズルと流してセックスまで持ち込み、その状況を動画撮影してしまうのだ。 今日のお客は、クリーム色のニットがはちきれんばかりのグラマラスボディが圧巻!のOL風女子。 「こういう所は?」 「はじめてです」 緊張した様子で、持参した下着を差し出す。 白のブラジャーとパンティだ。 さっそくシミをチェックしながら、 「これ着て、セックスは?オナニーは?」 「していません」 矢継ぎ早の質問にも真面目に答えるが、どうも彼女とサイズが合っていない。 「これ、あなたのじゃないよね。着けれるの?」 「サイズ間違えて買って。・・・使っていないです」 付き返すと、お金に困っていると泣きながら身の上話をし買取りを求めてくる。 「今日着けている下着、それだったら買い取ってあげるよ」 そう持ち掛けると、乗り気になってきた。 気が変わらないうちに、着用証明写真を撮影する。 「すごいね、何カップあるの」 「Gカップあります」 「めくって下着見せて」 ボーンと張り出した巨乳をさらけ出してくれた。 「M字開脚してみて」 「本当にするんですか?」 戸惑いを見せれば今度は強気に出たり・・・と巧みに飴と鞭を使い分け、前をはだけたあられもない恰好にさせた。 「恥ずかしい」 「シミがあった方がいいんだけども、シミ作れる?」 クシを渡して、パンティ越しに割れ目に押し当てさせる。 買い取り額アップをほのめかせ、巨大なオッパイもポロンさせる。 「ちゃんと立ってないと出した意味ないから」 と、乳首を指先でクリクリする。 体をビクッとさせてトロンとした目つきになった瞬間をカメラに収める。 「少し濡れてきたね」 このタイミングでオナニー動画を撮影させてと持ち掛ける。 お金の誘惑には勝てず電マをパンティに押し当て、 「ちょっとだけ乳首触ってもらえますか」 彼女のリクエストどおり両手で責めると、 「ああっ、気持ちいい」 本格的にオナニーに没頭しはじめた。 いやらしい言葉をささやいて更にその気にさせ、パンティをめくってマ●コ丸出しに。 クリトリスに電マを押し付け恍惚とした表情をチェキで撮影。 マ●コに指を突っ込みながら、動画撮影も始める。 「写真と違って、動画はちゃんとカメラ見てしゃべってくれなきゃ」 「クリと中が気持ちいです」 激しく指を動かすと、 「イクッ」 すかさず、パンティにたっぷりとシミを付ける。 そしてついに切り出した。 「セックスまでしちゃおうか、いっぱいあげるから」 それも受け入れて、 「今から生のオチ●チ●、シコシコします」 と口にする。 チ●ポを突き出し、 「キスするんだ。手動かして」 舌を出させて、たっぷりと絡ませる。 そして勃起したチ●ポを口にして、ペロペロ舐め出した。 最初はぎこちない感じだったが、やがて自らパンティの上からなぞり出しカメラに向かって目線もバッチリ。 「チ●チ●、入れても大丈夫・・・」 生のままのチ●ポをそのままズブリ。 けっこう毛深いマ●コに出入りする様子もバッチリ撮影するが、 「あっ、イクッ」 挿入してすぐにビクビク反応してしまっている。 大きなお尻を向けさせて、バックの体勢に。 やはり反応がもの凄く、立たせて責めても、 「あっ、ひゃあっ、気持ちい!」 と大絶叫し、またまたイッてしまった。 パンティを渡して、ヌレヌレのマ●コに擦り付けさせる。 「こんなに濡れているの初めてかも。いっぱい気持ち良くしてください」 今度は後ろ向きに座って、膝の上に抱え込む。 巨乳をブルブル揺らせて大絶叫。 正常位でたっぷりキスしながら腰を動かすと、 「ああっ、気持ちいい。」 「生だからだろ」 「あああっ、イクっ」 何度も何度も達してしまっている。 つられて、そのまま膣中に生発射。 マ●コからあふれ出る精子、もちろんしっかりと撮影する。 「中に出されました・・・」 恍惚とした表情でカメラに向かってつぶやく。 これならば下着は動画付きで高値買取り可能だ。 「また撮影しようか」 コクっとうなずく彼女。 これからも長い付き合いになりそうだ。 / 緑川
OL

ミユキ

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。どうしてもお金が欲しい女性が、下着や制服を売りに来る。今日のお客はきれいな奥様。身に着けていた使用感アリアリの下着は高く買い取るが、更に金額アップしたいなら今着ている下着が良いよと言葉巧みに話を誘導してゆく。なにしろ高額買取りの秘密は、裏オプションだからだ。その場で着用証明撮影して、欲求不満人妻をなし崩し的にAVデビューさせようとしているのだ。「いまオナニーしちゃおうか、高く買い取れるから」「えっ、ここで?」驚いた様子だが、お小遣い欲しさに承諾。スカートの上からコシコシとし始めるが、「もうちょっと大胆に」とリクエスト。スカートをまくってもらって、ピンクのパンティを露出させる。「写真付きというのが基本なんですよ」上手く話をもっていき、奥様のブラウスのボタンを外させる。ソファーの上でM字開脚したあられのない姿で写真撮影。続いてオシリを突き出させ、股間に手を這わせさせると「んんっ、はあー」と、気分盛り上がって声を上げ始める。スベスベの太ももを撫でまわしてシミ付パンティ作りをサポートしてやる。「あーん」ソファーに深くもたれかからせると、「ビショビショにしないとね。こういうのも使うでしょ?」とおもちゃを取り出す。自らおもちゃを押し当ててうっとりした表情を浮かべている。「奥さん、オッパイも出しちゃおうか」なし崩しにブラジャーをめくり、その勢いでペロッとパンティもまくってしまう。「まだだなあ」こちらでおもちゃを押し当て、乳首を吸ってサポート。だいぶ良い感じになってきたので、ジュルジュル音を立てて吸ってみる。「ああー、気持ちいい」ガクガク体を震わせて、イきそうになっている。「ウチさあ、動画の撮影もやっているんだけど、奥さん反応よいからどう?」と、更に切り出す。「う、うん」トロンとした目つきで了承。「じゃあこの下着、回収させてもうらうね」奥様が脱いだシミ付の下着をすかさずビニール袋に保管。ねっとり乳首を吸って揉んで、開脚させてマ●コをくぱあ。クチュクチュ音を立てるほど濡れていて、スルッと指が入る。「指じゃなくて、本当は何を挿れて欲しいの?」「チ●コ入れて欲しいの」「じゃあ、チ●コ。しゃぶってもらおうかな」「うん」奥様の前に仁王立ちになると、目線をくれながら舐め始める。舌を使い、ときおりシュボシュボ音を立てながら吸い付く。「チ●コ、入れたくなっちゃったよ」ゴムを装着して、向かい合いゆっくりと挿入する。「あっあっ」奥様の反応につられ、だんだん激しく腰を動かしちゃう。「チ●ポ、気持ちいい」奥様が上になると、今度は自らオッパイをブルブル揺らせながら腰を使ってくる。「腰の動きがすごいなあ」「あっあっ、イッちゃう。イクイク」大きく喘いで、もう声も上げっぱなし。抱きかかえて、ベロベロ舌を絡ませて一体感あるセックスを楽しむ。後背位、立ちバックと体位を変えると、「これ、初めて」なんて喜んでくれる。だからもっともっと頑張ちゃう。ソファーに寝かせて責めると、「奥さん、エロい顔になっちゃって」奥様ももう撮影なんて忘れてる様子だ。「チ●ポ、気持ちいい」こちらももうそろそろ限界だ。「奥さんの体に掛けたいんだ、汚していい?」オッパイの谷間に大量の精子をぶちまけた。ヌレヌレの下着は高価買取、エロい動画もバッチリ撮影できた。奥様もたくさんお小遣いもらえて気持ち良くなって、お互いウィンウィンだよね!