素人ギャラリー

ハイビジョン

ゆき

#悪徳マッサージ種付けSEXここは都内某所にある人気の女性エステサロン。局部ギリギリのスペシャルマッサージが売りで、口コミの評判もいい。今日のお客様は色白で清楚な感じの女性、施術用の紙下着姿が実にエロい。「全体的に疲れが溜まっていて、特に肩まわりが、頭痛もあります。」施術台の後ろから肩、首を触診する。「あー肩ね、局部だけ施術しても治らないんで、全身を整えていきます。」うつ伏せに寝てもらい、肩回りからほぐしていく。きめ細かいすべすべの肌、背中から腰、足裏から太腿へとリンパを流していく。形の良いお尻を眺めながら、太腿と臀部をマッサージする。太腿の付け根を開きながら、尻肉を引き上げる局部ギリギリの手技施術。「ああっ…何か、恥ずかしいですね。」「この辺にリンパが通っていますからね。身体の中心に向かって流していきます。」マン肉のギリギリのところを指圧すると、喘ぎ声にも似た吐息を吐き始めるお客。「じゃあ、仰向けになってください。」両腕を伸ばして脇の下からデコルテを刺激する。お客はだいぶ感じてきているようだ。首筋を逆なでしながら耳たぶを刺激すると、あっという声を上げてビクっと反応する。「痛かったら、おっしゃってくださいね。」「は、はい…。」耳穴に指を立てて性感帯をグリグリ刺激すると、虚ろな目になってくるお客。「あああーーっ!」間髪を入れずに胸脇を両手で揉み上げる。「ここも太いリンパが通ってますからね。」指先で脇腹から二の腕の裏までを逆なでするとビクビクと感じまくっている。「すみません、なんか身体が反応しちゃって…。」「大丈夫ですよ、慣れてくると反応してくるものです。」下腹部をマッサージしながら、ポルチオのあたりを指先でブルブル刺激していく。「ああああっ…そこは…。」股を開き、腿の付け根の極を指先でグリグリと押してマ●コを刺激すると、鳥肌をたてて長い喘ぎ声を上げるお客。「では機械を使ってマッサージしていきます。」手を上に上げさせ電マをデコルテにあてる。「んんん!なんか凄いです。」「肩こりに一番効くんですよ。」デコルテから乳脇に電マをかけ、オッパイを蹂躙するように乳首を刺激する。「ああっ!」「痛いですか?」「痛くはないんですけど…んああああっ。」「だいぶ凝っているようですね。直接あててみましょうね。」施術着ブラをずらし、生チクビに電マをあてて刺激する。綺麗な色の陥没乳首、乳房をつまみ上げて乳首の先端に電マをあてる。「あああっ、でも恥ずかしい…。」「大丈夫ですよ。皆さんこうですから。」下腹部のポルチオあたりに電マを押し付け、マ●コにあてる。「ああああっ、先生ダメです!」パンティーを脱がし、電マを直接マ●コにあてるとイってしまうお客。「まだ、中心がずれてますね。」濡れたマ●コに指を挿れ、電マでクリトリスをを刺激しながら指マンする。「あううぅぅん!」クンニと指マンを交互に繰り返し、勃起した生チ●ポを差し出す。「これでよろしければどうぞ。」お客はビン勃ちチ●ポを握りしめ、指マ●コに喘ぎながらゆっくりとしゃぶってくる。四つん這いにさせて本格的にフェラチオさせ、突き出したお尻のマ●コを舐め上げる。「あああ、ダメですそんなところ…。」「はい、力を抜いてください。」バックからチ●ポを突き挿れると、ブリッ!とえげつない音をたてるマ●コ。くびれた腰をつかんで、深くてヌルヌルのマ●コをガンガン突きまくる。「ああ、すごい、奥まで来ています。」そのまま施術台に座り、背面座位セックスで乳房を鷲づかみにして下からチ●ポを突き動かす。「ああっイっちゃいます。…イクっ!」イったお客を抱き寄せ、濃厚キスをしながら陥没乳首をつまみ上げ腰を振る。仰向けに寝かせ、指マンで膣中の空気を抜き取り、陥没乳首が勃起するまで吸いまくる。勃起した乳首を指で刺激しながらマ●コに吸い付き、クンニして正常位セックスでチ●ポをぶっ刺す。「あああああ~~!奥まで…。」下腹部のポルチオあたりを押しながら腰を振り、乳房を揉みながら激しく突きまくり勝手に生中出し。綺麗なパイパンマ●コから精子があふれ出す。「以上になりますから。」「ありがとうございます。」お客の身体にタオルをかけ、種付けリピーターが増えたことを確信した。
ツンデレ

ゆか

#甘サド彼女ボクの彼女が家に久しぶりに遊びに来た。色白でスリム、今日もヘソ出しルックで誘惑する最高の彼女だ。「お腹すいてない、何か作ってあげようか?」台所を見まわしたら、なにか女の気配を察してしまったようで、「ふーん、本当に女の子来てない?」「来るわけないじゃん」タジタジするボク、彼女が膝でチ●ポをスリスリしながらシャツ越しに乳首を触ってくる。「本当に女の子来ていないならムラムラしてるはずでしょう」「えっ、あっ」凄みのある笑顔でシャツのボタンを外すと、舌を伸ばして乳首ペロペロしてくる。「あっ」「声は出してもいいから、まだ出しちゃだめだよ。お利口さんに出来る?」笑っているけれども、すごいセリフを平気で言ってくるんだなあ。「乳首勃ってきたね」キスしてきても、ボクから舌を絡めるのは許してくれない。「動かしちゃだめだよ」レロレロ這い回る舌。それでシュルシュル乳首舐められちゃったらズボンの下でチ●ポがいきり立ってる。「どうして欲しい?」ズボンを脱がせ、パンツ越しに膝で挟んでキス。「気持ちいの?乳首もこんなに立ってきたよ」笑顔で乳首を摘まんで、吸い上げてくる。「だめだよ、コレお仕置きだら。もう少し我慢して」背後に回り、首筋や耳に息を吹きかけながら両手で乳首を攻めてくる。どれだけ攻められただろう、パンツを脱がすと「お利口さんにしたらご褒美上げるね」バッキバキに勃起したチ●ポをシコシコしごき上げられてもうたまらない。「出る、出るう」「だめえ、手でイッちゃっていいの?」その割には全然攻撃の手を緩めてくれない。「オマ●コとかお口いらないの?」前かがみにさせられ、タマにシュボッと吸い付いてきた。「そのままの体勢でいてね。ちゃんと耐えてくれたからご褒美」上半身を脱衣すると、スリムなおっぱいを背中に押し着け、羽交い絞めで乳首とチ●ポを攻めてくる。正面に向き直って僕をしゃがませると、さらに熱のこもった乳首舐めと手コキを続けてくる。「ダメダメ、出ちゃう」「またイきそうになったらお仕置きだよ」また四つん這いにされると、ボクの恥ずかしがる顔を見上げながらチュパチュパ玉を吸い舐めしてチ●ポをシコシコ。「お尻の穴もいじってあげるね」「はっ、恥ずかしい」テーブルの上にボク仰向けにすると、「どうして欲しい、舐めて欲しいの?どうしようかな」ここまで長かった。舌を伸ばすと、サオを根元から先端にれろーっと舐め、パクリと咥えてくれる。一旦口にしてくれたら、シュバシュバと激しい動きにまたまた出そうになる。「私のオマンコよりも手や口が好きって事?」更にいじめてくる。ニッコリ見つめ手コキしながら、「イきたい?じゃあ、10数えるからガマンできる?いーち、にいー、…」苦しむボクの姿を見下ろしていたが、何とか乗り切った。「私の事も気持ちよくして」真っ赤なパンティを脱ぐ彼女、股を開いてパックリとマ●コをさらけ出し、「舐めて気持ち良くして」やっとボクの番が回ってきた。はやる気持ちを抑えて、小刻みにチロチロと舌先で探ってみる。「ああん、もっとして」ヌルヌルになってきたマ●コに指を差し入れて中で動かすと、声を上げて感じてくれる。「もうガマンできないよ」まだ手と足先を使って刺激してくるが、やっとお許しを得られた。「挿入れよう」彼女が壁に手を着き、グイッとお尻を突き出した。待ちかねたこの瞬間、チ●ポを生身の彼女に包み込まれて感無量だ。だがしかし、そんな余韻に浸る間もなく、彼女自ら腰を動かして出し入れされちゃう。「あー、イクイクイク」そのまま果ててしまった。「動かしてえ」良い声で甘えてくる彼女。今度はこちらからパンパンと動かしちゃったが彼女も振り返って乳首を触ってきたりと積極的だ。一旦身を離すと、ボクが仰向けになった。「ああっ、あああ、気持ちい」上に乗った彼女自ら、自分の気持ち良い所に当たるように腰を動かしている。「今度はキミがたくさん動く番、ベッド行こう」ラブラブなチューを交わして、対面座位で交わる。感じる彼女の顔を間近で見られキスもたっぷり。体をのけ反らせた彼女がとっても頑張ってくれるので、ついつい腰を振ってしまう。「まだ出しちゃダメ、もっと奥まで入れて」四つん這いになった彼女をバックから突きまくると、「ああ、ダメダメ、いっちゃう」さらに激しく感じてくれる。もうイきそうだが、やっぱりフィニッシュは正常位が良い。「あっ、イクイク」喘ぎまくる彼女のキレイな顔と色白でスリムなボディを見下ろしながら、ボクももう限界だ。「あっ、ヤバい、腰が止まんない」「いいよ、中に出して、出して出して」一番奥で大量発射しちゃった。マ●コからドロッとこぼれ落ちるボクの精子。小悪魔甘サド彼女の小悪魔スウィート地獄。顔は甘々でめっちゃかわいいけれど手先はサディスティックだった。でもガマンしただけもの凄く気持ちよかったよ!
ドラッグ

リナ

#生意気女子パパ活媚薬調教若い娘としたくて、ハメ撮影OKのパパ活女子をホテルに呼んだ。ミニスカをはいた色白の可愛い子がやって来たが…!「リナちゃん、可愛いねぇ。」「あ~眠い。お金、先に払ってくんない?」不愛想にお金を受け取る塩対応娘。「離れて、キモイ!」「折角いい部屋取って、お金も払ったんだから楽しくやろうよ。」「早く帰りたいんだけど。」何だこの地雷娘は!失礼にも程がある!おかげで脇汗が噴き出しちゃったじゃないか。「じゃあ、触るね。」気を取り直して、塩娘のオッパイを揉んで、それなりに楽しむことにした。「チュウしていい?」「ダメ!気分じゃないから。」手を振り払われて脚を組んだので、ミニスカの太腿をさわってみるが無反応。塩娘の手を取ってモッコリ股間を触らせる。「止めて!キモイ、離れてよ!」逃げようとするが後ろから抱きかかえてオッパイを揉み、パンティーの上からマ●コを触る。「私、やりたくないんだけど。」「じゃあ、お尻見せてよ。」尻肉を揉みながら舐めまくり、ブラずらして生チクビも舐める。「あーもう、しつこい!」脚を開かせてパンティーの上からマ●コをこする。「なんだ、パンティー濡れてんじゃん。」「パンティーって言い方、キモイ!」じゃあなんて言うんだ!って感じで生マ●コをクンニしてみるが無反応、目も合わせない。「あー!もう早く帰りたいんだけど!」目に余る悪態にもかかわらず善戦したオジサンだが、ここらが限界!噂では聞いていたがこんな地雷女がいるとは…「ちょっと何か飲み物持ってくるよ。」いつもはセックスを楽しむための即効媚薬だが、今日はお仕置きの為にいつもの3倍をジュースに混ぜる。こんな大量に混ぜて大丈夫かな?と思いつつジュースを渡すと、一気に飲み干してしまう塩娘。「オジサンのこと嫌い?リナちゃん超タイプなんだよね。」だんだん媚薬が効いてきて、お尻をムズムズ動かしてくる塩娘。「どうしたの?」「ちょっと、暑くて…。」さすが3倍、効きがメチャ早い。試しに脚を触ってみる「ひゃあっ!」ビクッと反応して、息づかいが荒くなってくる。「は、早くして。」身体はヒクヒクしているのに、まだ悪態をついてくる塩娘。さあ、どうしてやろうかなムフフ…、カメラを回し虚ろな目をした耳に触れてみる。「はあ~ぁ!」全身が性感帯になってしまった塩娘は敏感に感じまくっている。「さっきまで生意気だったのに、どうしちゃったの?バチ当たったんじゃない。」唇をいたぶるように指で弾き、オッパイを揉むと自分から脚を抱えて股を開くが放置する。濃厚キスをしてブラをはずし、後ろから乳首を刺激する。「はああぁぁぁ~!」感じまくっている塩娘、手を離すとグダっと椅子に寝て、オナニーで腰を突き出してイってしまう。「スカートを脱いで、自分でオマ●コ見せるんだ。」虚ろな表情で言いなりに動く塩娘、パンティーをずらしてビチョビチョのマ●コを拡げている。クリトリスをこするとボールの様に跳ね上がり、指を挿れるとグチュグチュといやらしい音をたててイってしまう。ベッドに寝かせてオッパイを吸いまくり、脇の下も舐めてマ●コを激しくクンニ。「はああぁぁぁ!」もっこりパンツを脱がして手コキしてくる塩娘、ビン勃ちチ●ポにツバを垂らし、舌を出してニッコリ笑ってくる。初めてみる笑顔にゾクッときたが、ノーハンドフェラの気持ち良さにそんなものは吹き飛んでしまう。手コキフェラする頭を足で引き寄せ、デカチ●ポを喉奥に刺すと喉汁をダラリと垂らしてくる。そのまま玉舐め手コキ、竿舐めさせ、膝立ちでクチマ●コ。「これ、挿れてほしい。」とねだってくる。M字開脚で寝かせて、マ●コにズボズボ挿れているところを、しっかりハメ撮りする。寄り目アヘ顔でイキまくる塩娘、媚薬を直接飲ませて更に感度を上げさせる。乳首は超敏感に反応し、腰を両手で掴んで激しくチ●ポを突き動かす。「あああああ、イク、イクっ!」イった尻を突き出させてバックからガンガン突き挿れる。雌犬の様に舌を出してあえぐ塩娘、イったお尻をプレスして容赦なく突きまくる。「あああ、イキまひゅ!」騎乗位セックスで腰を振らせる。「奥、気持ちイイでひゅ。イク、イクっ!」「ほら止めるな、いいって言うまで動かせ!」腰を前後にこすりつけて動かしてくる塩娘。「ほら、もっと早くだよ!」「ごめんなさい、ごめんなさい!」激しくマ●コをこすりつけてイってしまうが、尻をスパンキングしながら下から突きまくりイキ果てる塩娘。「汚ねえなあ、よだれ垂らして!」正常位セックスでチ●ポを刺し挿れ、オッパイを吸いながら激しく腰を振り動かす。「ありがとうございます。ありがとうございます。」訳の分からない言葉を発し、焦点の合わない目をしてイキまくる塩娘。脚を抱えさせてM字開脚のマ●コにズボズボと腰を振り、生中出しでたっぷりと射精した。「たくさんカネ払ったんだから、中でいいんだよな。」私はアヘ顔で放心している塩娘を放置して、シャワーを浴びて帰ることにした。
ハイビジョン

ゆか

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。高額買取りには訳があり、裏のオプションがあるのである。言葉巧みに着用証明のための撮影をして、セックス動画までこじつける。「このブラ、お姉さんのより大きい感じがしますが…?」「ちゃんと着けてましたよ。」「うち着用済みじゃないと…匂いも無いし。上下で600円かな。」「それじゃ、困ります。」「今着ている物なら買い取りますよ。いつ取り替えました?」「今朝です。」「使用感が無いとなぁ…、ここでシミをつけてくれれば希望額出せますよ。」交渉して、カメラで証明動画を撮りながら下着を見せてもらう事に。ピンクの花柄ブラ、着やせしていて分からなかったが結構大きなオッパイだ。「下も見せてもらえますか?」同柄のピンクパンティー、恐らくパイパンであろうマン筋が浮き出ている。形の良いお尻はレース地の透けパン、エロいが汚れシミは無い。「やっぱり使用感が無いんだよね。」電マをお客に手渡し、オナニーでシミをつけてもらうことに。お客は両手で電マを持ち、おま●こにあてて少し喘いでいる。「あぁっ、もういいですか?」一向にシミが出てこないのでパワーアップボタンを押す店員。「あああああっ!」何と、いきなりオシッコがあふれ出てくる。「すみません、お漏らししちゃいました。ごめんなさい。」「いつも、こんなになるんですか?」「たまに…、ヤダ恥ずかしい。」「僕らも協力するんで、ヌルヌルもつけてもらえますか?」オッパイに電マを押し付け、生チクビを刺激する店員。「あっあっあっ、カメラ撮ってますよね。」「大丈夫ですよ、顔は撮ってないので。」股間に電マをあてると、大胆に開いた股をヒクヒクさせてイってしまうお客。買取り決定!パンティーを脱いでもらい、顔の横に商品を持たせてチェキ撮影。「買取り倍額にするから、どうやったらこんなにシミが作れるのか見せてくれない?」「えっ、倍!」ためらいながら股を開き、パイパンの生マ●コを見せるお客。「中、どうなってんの?」カメラマンと一緒にマ●コに指を挿れW指マン、イってしまったマ●コに更に電マをあてる。「うち、動画もやっているから、このまま出ちゃいなよ。」「顔が出なければ…あああああっ!」豪快にイキ潮を吹き上げてイキまくるお客。生オッパイを揉み上げ、乳首に吸い付く。「あああっ、恥ずかしいい…。」潮マ●コに吸いつき、クンニで舐め上げる店員。「こうゆうのも良いんだ??」お尻を突き出させて桃尻を揉み、軽く指マ●コして服を脱がす。「じゃあ、僕もちょっと。」ズボンを脱ぐと、勢いよく飛び出すデカチ●ポ。「きゃっ!何か大きくないですか?」店員はお客の手を取ってチ●ポを握らせ、くわえさせる。デカマラをほおばり、しゃぶり動かす気持ち良いフェラチオ。だんだん滑りが良くなってきたので、頭を押えて喉奥止めのイラマチオ。「ケホケホ、苦しい!」気持ち良い口にデカチ●ポを突っ込み、頭を押えながらクチマ●コでギンギンにさせる。「このまま挿れちゃっていい?」「ダメダメ!生はダメです。」店員は素早くゴムを着けて、バックからデカマラを挿入させる。「あああっ、おっきい!」綺麗な桃尻にバコバコとチ●ポを抜き差し、お客は身体をヒクヒクさせて潮イキしてしまう。腕を引き上げ、更に膣奥をガンガン突き動かす。騎乗位セックスでチ●ポを根元までくわえこみ、激しい腰使いで杭打ちピストンするお客。店員は乳房に吸いつき、対面座位セックスで下から突きまくる。ソファーに座り直し、お客は背面座位セックスでデカマラを根元まで挿入し、ズボズボと杭打ちしてイってしまう。正常位セックスでお互いの乳首を刺激し合いながら激しく腰を振る店員、イキまくるお客。「あーヤバイ、出しますよ。」チ●ポを抜き、オッパイにドビュドビュと精子をぶっかけると、かかった刺激でピクピクと反応するお客。「お姉さん、もっとお金になるやつあるから、今度やりに来てよ。」「はい、ありがとうございます。」こうしてブルセラ業界に期待の新人がデビューした。
HD(ハイビジョン)

ゆか

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。 どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。 高額買取りには訳があり、裏のオプションがあるのである。 言葉巧みに着用証明のための撮影をして、セックス動画までこじつける。 「このブラ、お姉さんのより大きい感じがしますが・・・?」 「ちゃんと着けてましたよ。」 「うち着用済みじゃないと・・・匂いも無いし。上下で600円かな。」 「それじゃ、困ります。」 「今着ている物なら買い取りますよ。いつ取り替えました?」 「今朝です。」 「使用感が無いとなぁ・・・、ここでシミをつけてくれれば希望額出せますよ。」 交渉して、カメラで証明動画を撮りながら下着を見せてもらう事に。 ピンクの花柄ブラ、着やせしていて分からなかったが結構大きなオッパイだ。 「下も見せてもらえますか?」 同柄のピンクパンティー、恐らくパイパンであろうマン筋が浮き出ている。 形の良いお尻はレース地の透けパン、エロいが汚れシミは無い。 「やっぱり使用感が無いんだよね。」 電マをお客に手渡し、オナニーでシミをつけてもらうことに。 お客は両手で電マを持ち、おま●こにあてて少し喘いでいる。 「あぁっ、もういいですか?」 一向にシミが出てこないのでパワーアップボタンを押す店員。 「あああああっ!」 何と、いきなりオシッコがあふれ出てくる。 「すみません、お漏らししちゃいました。ごめんなさい。」 「いつも、こんなになるんですか?」 「たまに・・・、ヤダ恥ずかしい。」 「僕らも協力するんで、ヌルヌルもつけてもらえますか?」 オッパイに電マを押し付け、生チクビを刺激する店員。 「あっあっあっ、カメラ撮ってますよね。」 「大丈夫ですよ、顔は撮ってないので。」 股間に電マをあてると、大胆に開いた股をヒクヒクさせてイってしまうお客。 買取り決定! パンティーを脱いでもらい、顔の横に商品を持たせてチェキ撮影。 「買取り倍額にするから、どうやったらこんなにシミが作れるのか見せてくれない?」 「えっ、倍!」 ためらいながら股を開き、パイパンの生マ●コを見せるお客。 「中、どうなってんの?」 カメラマンと一緒にマ●コに指を挿れW指マン、イってしまったマ●コに更に電マをあてる。 「うち、動画もやっているから、このまま出ちゃいなよ。」 「顔が出なければ・・・あああああっ!」 豪快にイキ潮を吹き上げてイキまくるお客。 生オッパイを揉み上げ、乳首に吸い付く。 「あああっ、恥ずかしいい・・・。」 潮マ●コに吸いつき、クンニで舐め上げる店員。 「こうゆうのも良いんだ??」 お尻を突き出させて桃尻を揉み、軽く指マ●コして服を脱がす。 「じゃあ、僕もちょっと。」 ズボンを脱ぐと、勢いよく飛び出すデカチ●ポ。 「きゃっ!何か大きくないですか?」 店員はお客の手を取ってチ●ポを握らせ、くわえさせる。 デカマラをほおばり、しゃぶり動かす気持ち良いフェラチオ。 だんだん滑りが良くなってきたので、頭を押えて喉奥止めのイラマチオ。 「ケホケホ、苦しい!」 気持ち良い口にデカチ●ポを突っ込み、頭を押えながらクチマ●コでギンギンにさせる。 「このまま挿れちゃっていい?」 「ダメダメ!生はダメです。」 店員は素早くゴムを着けて、バックからデカマラを挿入させる。 「あああっ、おっきい!」 綺麗な桃尻にバコバコとチ●ポを抜き差し、お客は身体をヒクヒクさせて潮イキしてしまう。 腕を引き上げ、更に膣奥をガンガン突き動かす。 騎乗位セックスでチ●ポを根元までくわえこみ、激しい腰使いで杭打ちピストンするお客。 店員は乳房に吸いつき、対面座位セックスで下から突きまくる。 ソファーに座り直し、お客は背面座位セックスでデカマラを根元まで挿入し、ズボズボと杭打ちしてイってしまう。 正常位セックスでお互いの乳首を刺激し合いながら激しく腰を振る店員、イキまくるお客。 「あーヤバイ、出しますよ。」 チ●ポを抜き、オッパイにドビュドビュと精子をぶっかけると、かかった刺激でピクピクと反応するお客。 「お姉さん、もっとお金になるやつあるから、今度やりに来てよ。」 「はい、ありがとうございます。」 こうしてブルセラ業界に期待の新人がデビューした。 / ゆか
OL

レミ

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。高額買取りには訳があり、裏のオプションがあるのである。言葉巧みに着用証明のための撮影をして、セックス動画までこじつける。「これ、お願いしたいんですけど…。」来店してきたのは、訳アリそうな、えくぼの可愛いアヒルぐちの女性。「なに?それ。」「着用…下着です。」「Fカップもあるんだ。でも、これだと全然ダメだね。」「えっ?何でですか?」「着用感が無いんだよね。これじゃ3千円だな。」「え~~!」「今着けている下着のほうがいいよ、証拠の映像も撮れば高く売れるよ。」カメラを向ける店員。「えっ!顔は映んないですよね?」「後で処理しておくから大丈夫だよ。普段は何をやっている人?」「普通のOLです。休みの日はゴルフに行きます。」あれこれプロフィールをインタビューする店員。「はい、上着をまくって。」恥ずかしそうにブラジャーを見せる訳アリ女。紫色の花柄ブラが、大きな形の良いオッパイを包んでいる。「詰め物してないか見せてくれる?」乳首を隠しながらブラを拡げて中を見せる。「乳首、見せてくれるかな、一万円は値段上がるよ。」「えーっ!これでいいですか?」顔を隠しながら乳首を見せる、乳輪も綺麗な美味しそうなオッパイだ。そのままのポーズで股を拡げさせ、パンティーも撮影する。両乳を露出させてM字開脚、パンティーのアップを撮りながら、オマ●コの匂いを嗅ぐ店員。「えっ!ちょっと!」「匂いが無いな。これじゃ高く売れないからマンズリして。」「ま!まんずり?!」ビラビラを拡げて、マ●コをパンティーに擦りつけさせる。「じゃあ、オナニーまでしてくれたらプラス5千円!」ためらう女に電マを手渡すと、成り行きで電マオナニーを始める女。息が荒くなってきたところで、乳首をコリコリ刺激する店員。あえぎ声をあげ、電マを強く押し付け、身体をピクピクと反応させている。「ちゃんと、シミができてきたよ。」マン筋を指でこすり、パン染みを撮りながらパンティーをめくり、マ●コを露出させる。「あっ、ちょっぉ!」後ろのデザインも見るからと、ソファーに四つん這いにさせてお尻を突き出させる。店員はミニスカをまくり上げ、マ●コに電マを押し当てる。「ふぐうぅぅ!イヤぁー!」パンティーをずらして大きなお尻を露出させ、生で電マを押し当て指マンする。「これは買い取ってあげるから、動画のほうも販売しない?」パンティーを脱がされ、ソファーに寝かされる女。「おーい、彼女動画もやるっていうからさあ。」アシスタントにカメラを持たせ、オマ●コを舐め始める店員。気持ちよさそうな小さなマ●コを指でこすり、クリトリスを舐め上げると、腰がぴくぴくと痙攣している。「あぁぁぁ、だめぇ~…イクぅ。」柔らかいオッパイにしゃぶりつき、強●的に動画のセリフを言わせる。「こ、これから…知らない人のオチンチンしゃぶります。」「ちょっと洗ってないけど、いいよね。」強引にデカチ●ポをくわえさせる。可愛いアヒルぐちで、ジュバジュバとチ●ポをしゃぶり、竿裏もレロレロと舐めさせる。シックスナインでマ●コをせめると、チ●ポをくわえながら痙攣している。「オチンチン挿れるからさあ。挿れるとこドアップで。」全裸にして小さなマ●コにゆっくりと正常位セックスでチ●ポを挿入する。小刻みにチ●ポを出し入れすると、めくれ上がってくる気持ち良さそうなおま●こ。店員は女の身体に脱いだ下着を置いて、激しく深く腰を突き動かす。四つん這いで尻を突き出させて、バックからデカチ●ポを突き刺す。大きなお尻をホールドして、ズゴズゴとマ●コを突きまくる「おま●こ気持ちいいですぅ。 あぁイっくうぅぅぅ。」アナルがヒクヒクしているところをバッチリカメラに収めて、M字開脚させる。正常位セックスで、ヌルヌルのマ●コをチ●ポで責めまくる。「あー、イクイクイク!」Fカップの胸に精子を大量にぶかっけ射精。お掃除フェラまでさせて、カメラに向かってピースさせて撮影完了。「またうちにおいでよ、ゴルフ10回行くぐらいのお金あげるよ。」「か、考えておきます。」「あと、コインランドリーから人のブラ、持ってきちゃダメだよ。」「は、はい…。」
ハイビジョン

みちる

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたいここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。高額買取りには訳があり、裏のオプションがあるのである。言葉巧みに着用証明のための撮影をして、セックス動画までこじつける。「新品、洗っただけでしょ。使用感が無いんで千円ですよ。」「えっ、着てましたけど…。」「今着用している物なら、高く買い取りますが…。」「じゃあ…。」その場でパンティーとブラを見せてもらう。「証明動画を撮らせてもらえれば、金額倍になりますよ。」「顔は出ないですよね。」動画スタッフを呼んで撮影開始、緊張した面持ちで名前と年齢を明かすお客。「では、どんな下着つけているか見せてください。」柔らかそうなオッパイがたっぷりと入った濃いピンクの花柄ブラジャー。「次は下ですね。全体が見えるように。」立ってミニスカをまくり上げるお客、揃いのピンクのパンティー、お尻の肉に食い込むTバック。少し脚を開いてもらうとマン肉がはみ出ている、客受けはバッチリだ。「私たちは部屋から出ますんで、脱いだ下着をソファーに置いてください。」「はい…。」スイッチが入ったままカメラを放置し部屋を出るスタッフ。生着替えを収録する放置カメラ、お客はキョロキョロしながらスッポンポンになり、ノー下着で元の服を着こむ。「では買い取りますね。ん~これいつ着替えました?」「昨日、シャワー浴びてからです。」パンティーの匂いを嗅ぐ店員。「やめてもらっていいですか!」嫌な顔をして嗅ぐのを止めさせようとするお客。「汚れが着けば、金額倍に跳ね上がりますよ。」「…どうやって?」羞恥説得しながら電マを差し出す店員。「ここでやってくれたら、お互いWIN-WINですよ。」「…わかりました。」パンティーを履き直し電マを股に挟むお客、次第に息が荒くなり喘ぎ声に変わってくる。「んんん…、もういいですか?」「まだ全然シミがついてないですよ。お手伝いしますね。」「いえ、結構です!」強引に電マを取り上げ、お客のマ●コにあてる店員。「んあああ…はぁはぁ。」パンティーをずらして湿り具合を確認する店員。「ちょっと、ヤダ!」「ん~まだですね。直接あててみましょう。」白くぷっくらした恥丘に食い込む電マ、スカートを握りしめて喘ぎながら耐えているお客。「あああ!もうダメ!」イキながらジョボジョボとオシッコを大量にお漏らし!パンティーをぐっちょり濡らしてしまう。「お姉さんすごいね。倍額で買い取りますよ!」嫌な顔をしながらモジモジしているお客。「動画モデルで協力してくれれば、もっと稼げるよ。」ノーブラのオッパイに電マを押しつけ、生乳首を責め始める店員。「んああああ…。」股を開かせてクリトリスを電マで責めると、身体を痙攣させて悶えている。エロ動画モードで後ろからオッパイを揉み、柔らかな生乳首を吸いまくる。乳首がビン勃ちになったところでマ●コに吸いつき、ベロベロにクンニする店員。お尻を突き出させ、ヒクヒクマ●コを指マンする。大きなお尻を痙攣させてイキ潮吹き、ソファーはオシッコでびっちょり濡れている。デカチ●ポを握らせ手コキした後は、生チ●ポをくわえさせる。喉奥がゴキュゴキュと鳴ってきたので頭を押えてクチマ●コ、お客は身体をヒクつかせ、オエツしながらよだれを垂らしている。「キスしようよ。」「それだけはダメです。」「じゃあ挿れてもいい?」「ダメです。せめてゴム…。」「あっ、ゴム付ければいいんだ?」バックからデカチ●ポをぶっすりと突き刺し、スカートを手綱の様につかみガンガン鬼突きする店員。「あっあっあっあっ、待ってダメ、イクのイっちゃうの!」釣り上げた魚の様にビクビクと痙攣するお客。「お姉さん、もっと奥がいいんでしょう。」立ちバックにして子宮を突きまくり、イキまくるお客。ソファーに座り背面座位セックス、バックリM字開脚してパイパンマ●コ丸出しで腰を動かすお客。「あー気持ちイイ、ヤバイ!」根元までズッポリくわえて、うつろな目をしてイキ痙攣してしまう。店員はイったマ●コを下からデカマラでガンガン突き上げる。「あーダメダメダメ、またイっちゃう。」「お姉さん濡れ具合ヤバイっすね。いつでもパンツ買い取りますよ。」お客は騎乗位セックスで腰を振り動かし、気持ちイイところをこすりまくっている。「あーここがイイ、いくぅー!」イったマ●コを下からガン突きする店員。「あーっ凄い!おマ●コ壊れちゃう!」抱きかかえて正常位セックス、大きなストロークで奥まで突きまくり、イキまくるお客のオッパイに大量の精子をぶっかける。お客は力が抜けたせいかイキ潮を吹きまくっている。本日入荷の濡れパンティー、動画とセットで販売いたします。賞味期限がありますので、お早目のご購入をお願いいたします。
Tバック

みちる

嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。 どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。 高額買取りには訳があり、裏のオプションがあるのである。 言葉巧みに着用証明のための撮影をして、セックス動画までこじつける。 「新品、洗っただけでしょ。使用感が無いんで千円ですよ。」 「えっ、着てましたけど・・・。」 「今着用している物なら、高く買い取りますが・・・。」 「じゃあ・・・。」 その場でパンティーとブラを見せてもらう。 「証明動画を撮らせてもらえれば、金額倍になりますよ。」 「顔は出ないですよね。」 動画スタッフを呼んで撮影開始、緊張した面持ちで名前と年齢を明かすお客。
コスプレ

KASUMI

#EroTuberこんにちはエロチューバーの’フォー・シーズン’です。俺たちは某配信サイトで、ギリギリのエロ動画配信をしているコンビです。今日は視覚・聴覚癒し系、俗にいうASMRでバズり中のKASUMIさんをゲストに生ライブします。KASUMIさんはアニメ声で、ちょっとHな癒しコンテンツを配信しています。早速、普段配信している’お耳の恋人’を披露してもらいました。「パンツを脱いで…・・、KASUMIの声を耳で感じて…・・。」可愛いアニメ声で、内容はかなり過激なオナサポだ。聞いている俺たちも思わず勃起してしまい、彼氏がいた場合の接し方をしてもらうことにした。相方を疑似彼氏役に向かい合わせ、手を握らせる。顔を近づけ、どさくさに紛れてキスをする相方。「えっ!フリですよね。」「本気じゃないですよ、フリ、フリ。」どんどん濃厚になっていくキスのフリ。舌をからませてディープキスで責めている。顔つきが変わり、トロンとした目になっているKASUMIさん。すかさず相方は胸を触り、揉み始める。「あぁん…。」「そういう声、出すんですね。」エロ可愛い声を出して感じているKASUMIさん。「視聴者はKASUMIさんのそういう声、聴きたいと思いますよ。」「ええっ、恥ずかしいです。」後ろに回り、キャミソールの上から大きなオッパイを揉みしだき、乳首を刺激していく。キャミをまくり生ブラの巨乳を初公開、ブラの上からオッパイを揉みまくり、実況してもらう。「いまぁ、おっぱい、触られてます。あぁん…」エスカレートしていくエロ配信、説得の上、生乳首をお披露目。綺麗なピンク色の乳輪と乳首、視聴者のブラボーという声が聞こえてくるようだ。柔らかな巨乳を揉みしだき、指で乳首をはじいて乳首責め。「ああぁぁぁぁ!気持ちイィ!」一段とエロい声になっていくKASUMIさん。ビン勃ち乳首を舐めまくると、身体から力が抜けてパンツ丸見え状態。カメラでパンツに寄ると、何と!パン染みが…。「ここ、写さなくてイイです。」指で触るとじわっとパンティーが濡れてくる。パンティーをずらして×××を御開帳、毛無しのツルツルです。マン筋をこすると、股間を小刻みにヒクつかせてあえいでいる。「い、挿れてください。」「おーっ、ありがとうございます。」指マンを開始する相方、指を一本、二本と増やしていき、気持ちよいところを責めていく。「いま、ま●この中をかき回されています…。」手の動きを早くするとグチョグチョと音が変わり、腰を突き上げてイってしまう。まさにASMRコンテンツだ。指を抜くと、手は糸引きマン汁でべちょべちょ、M字開脚してもらいクンニでマ●コを舐めていく。「あっあっあっあっあっ、イクぅ~~」大胆にも配信でイってしまうKASUMIさん。四つん這いにしてお尻を突き出してもらう。大きなお尻に、綺麗なアナルとマ●コ。「絶景ですな。」マンコとアナルを交互に舐め上げる相方。「ああああ!なんか、変なとこ舐められてます。」クンニの次は電マ責めでイキまくり、そして衣装替えしてもらう。うさ耳を着けたピンクの可愛いメイド姿、白ニーソの絶対領域は…って、パンツはいてません。(汗)「気持ち良さそうなプニプニま●こですね。」「次はKASUMIが責めてあげるね。」ギン勃ちのチ●ポを晒す相方、KASUMIさんはチ●ポを握り玉から舐め始める。竿裏から竿先へと舐め上げ、ぱくっと亀頭をくわえて口を動かす。リズミカルに吸い付く気持ち良さそうなフェラチオ。「ふふっ、おちんちん、すごい勃起しています◆」仰向けに寝る相方の乳首を責めまくり、チ●ポをレロレロしてゴキュゴキュとしゃぶりだす。チ●ポにまたがり、手コキしながらマ●コをこすりつけるパイパン素股、相方のチ●ポは爆発寸前だ。激しく股間をこすりつけてイってしまったマ●コに、騎乗位セックスでギン勃ちチ●ポを挿入する。膣中も気持ちいいプニプニマ●コ、激しく腰を動かしてイキまくるKASUMIさん。背面騎乗位セックス、ピンクの兎ちゃんが大きなお尻を振り乱し、あえいでいる。相方はくびれた腰を掴んでマ●コをガンガン突き上げると、尻肉を痙攣させてイキ果てる。四つん這いにしてバックからチ●ポを突き刺し、深いストロークで腰を動かす。桃尻を抱えて狂ったように突きまくる相方、何度もイキまくるKASUMIさん。メイド服を脱がしエプロンだけつけてもらって立ちバックセックス、側位バックで角度を変えてマ●コをせめまくり、フィニッシュは正常位セックスでピストン攻撃。滑りの良いヌルヌルのパイパンマ●コを突きまくり、大量に中出し射精してしまう相方。我慢できなくなった私も、どろどろと精子を出すマ●コにチ●ポを刺し挿れて、ハメ撮りで中出し射精して配信終了。こりゃまたアカウントをバンされてしまうかな?というコラボ配信でした
スレンダー

山崎さん

#媚薬おもらしマッサージ某所にある女性専門のエステサロン。自家製のオイルを使用するマッサージが評判の人気店だ。自家製のオイルには高純度の媚薬が混ぜてあり、お客は時間が経過するとともに全身が敏感になってしまうという代物だ。本日のお客は色白スレンダーの清楚な雰囲気の女性だ。まずはマッサージ用の下着に着替えてもらう。その光景を隠しカメラで覗き見る。衣服を脱ぎ、パンストを脱いで、黒い下着を脱いでいく。スラリとしたスタイルのボディで魅せられるものがある。着替えが終わり、飲み物を飲んでもらう。デトックス効果があると説明したが、実は媚薬入りだ。「施術をする前に体温を上げる効果がありますので」うつ伏せになり、マッサージを開始する。「どこか凝っているところあります」「デスクワークなので肩や腰が痛くなりますね」談笑しながらのマッサージ。そして媚薬入りオイルを塗り込んでいく。ウットリとした表情が何とも美しい。マッサージ序盤だが、少しだけお尻の割れ目が見えているのがイヤラシイ。「大丈夫ですか?」「はい、すごい心地いいです」オイルマッサージが続いていく。お尻など、際どい部分にもマッサージが加えられている。「なんかポカポカしてきました」「血行が良くなってきてるんですよ」少しずつ媚薬入りオイルの効果が出てきているようだ。仰向けになってもらい、オッパイ周辺やお腹、足などにオイルを垂らしてマッサージを進めていく。ほとんど乳首が見えてしまうくらいで、露出度が高い。「あったかくなってきましたね」媚薬入りオイルの効果がジワジワと高まっている様子。さらにオイルを垂らし、自然に股を開かせて、際どい部分にもマッサージをすると、時折、ビクッと身体を震わせている。「なんか体調が良くないみたいで、本日はここでキャンセルしても大丈夫ですか?」「今のままだと、身体が温まったままなので、あと少しだけ…日常の方に戻すので」そう言って強引にマッサージを続けた。「あ~、もう今日ちょっと」ビンビンに感じて、全身を震わせながら、帰ろうとするお客。だが、もう既に小ぶりのオッパイも露出させられている状態。帰ろうとする彼女の無防備な乳首に刺激を加えると、身体の反応が抑えきれなくなる。そのままパンティの中に手を突っ込み、直接クリトリスもいじくると、制御できない快感に思わずお漏らしする程感じている。敏感になった身体は、もう抵抗する段階ではない。パンティを脱がされると、薄毛のマ○コが露わになり、股まで開かされる始末。マ○コの穴周辺にオイルを垂らされ、さらに敏感状態に。全身をクネクネさせてヨガリまくり、クリトリスに刺激すると、腰を浮かせて大悶絶。「あぁ…すごい気持ちいいです」全身を委ねて、喘ぎ声を上げながら、素直な反応を見せるのが可愛らしい。追加で電マ器を使用して乳首やマ○コを責めると、快感の虜になって大きな喘ぎ声を上げながら悶えまくる…。これだけ感じてくれると、責め甲斐がある。そして大絶叫と共に昇り詰める…!「ア~、イクイクイク~」だらしなく口を開けてのアヘ顔を晒し、何度も絶頂する。四つん這いの体勢にされると、アナルとマ○コの穴がヒクヒクしている卑猥な恥部。いやらしくお尻を突き出して、もっと欲しいと快感を求める…。一見、清楚に見えてドスケベの本性をが…。ちょっと指マンしただけですぐにお漏らし。その上まだまだ欲しがる…。バイブ挿入でピストンすると、白目を剥いて恍惚状態。バイブと電マ器の同時責めで大絶叫だ。海老ぞりになるほど感じまくって背中を浮かせての執拗なマ○コ責めの快感に没頭する。そしてどんどん昇り詰めて…。「イクイクイク!」イッても責めまくると、またすぐ昇り始めて、再びお漏らし…。そのせいで周囲はびしょ濡れだ。「オチン○ン、舐めさせて」彼女の要望でチ○ポを差し出すと、夢中になって咥え込んでいて、自ら進んで奥まで咥える淫女ぶり。「あぁ~!オチン○ン欲しい」唾液を垂らして淫音を立てるフェラをしながらチ○ポを欲しがるが、再び指マンをすると、大絶叫ですぐにお漏らし…!敏感なお漏らししやすい体質なのだろう。「欲しい!挿れて、挿れて~」正常位で大開脚でチ○ポを挿入!。腰を浮かせてクネクネさせながらチ○ポを感触を満喫している淫乱な彼女。高速ピストンを加えると、白目を剥いて大絶叫。チ○ポを挿入されたままでの電マ器攻撃で、とうとうあられもないアヘ顔を見せて大絶叫の喘ぎ声。騎乗位で下から突き上げるチ○ポの感触に歓び、クリトリスを自分から擦りつけるように腰を前後に動かし、そして激しく上下に振っていやらしいグラインドで快感を貪る…。見た目は清楚なのに、この乱れっぷりのギャップがたまらい!指マンしながらオイル追加でビンビンに感じてまたまたお漏らし。そして続く立ちバック姦では、スレンダーボディで喘ぎまくる。「オマ○コ壊れる~。イイ~!」正常位の体勢に戻る前に電マ器をあてがわれ全身痙攣。再度チ○ポを挿入され、最後の高速ピストンの快感を与える。快感の真っただ中で、フィニッシュは容赦無い中出し!ザーメンが垂れ落ちるマ○コに、締めの指マンでまたまたお漏らし…。ザーメンと愛液をたっぷり放出させた…。余りにも敏感な身体は、セックスが終わっても、全身の痙攣がなかなか収まらなかった。この日の施術は充実のまま終了した。
ハイビジョン

はな

#悪徳マッサージ種付けSEX都内某所にある人気の女性専用のマッサージサロン。局部ギリギリのマッサージが売りで、口コミで訪れるお客が多い。今日はスマホのやりすぎで肩こりがひどいというお客様、オッパイの大きなダイナマイトな体形だ。施術台の後ろから肩、首をほぐしていく。気持ち良さそうな声を出す女性客、肩を揉むたびに大きな乳房が上下に動く。「大きなバストですね。失礼ですが何カップですか?」「…Gカップです。」「肩こりの原因はこちらにもあるかもしれませんね。」全身マッサージに切り替えて、紙ブラ、紙パンツの施術着で寝てもらう。大きなお尻にまたがり、股間を押し当てながら背中を揉みほぐし、紙パンツの大きなお尻を、いやらしい手つきで揉んでいく。股関節の際どいところを施術すると、お尻の肉をヒクヒク収縮させて反応し、おま●こはクチュクチュと潤っているようだ。仰向けで寝てもらい、両腕を頭の上にあげて、背筋を伸ばしてもらう。「では、胸のリンパを流していきます。」両手で丁寧にオッパイを揉み込み、時折乳首を刺激してみる。「あぁぁ…。」「ご気分悪いですか?」「…大丈夫です。」紙ブラの中に手を入れ、直接生オッパイを揉んでいく。施術に耐えながらあえいでいる女性客、紙ブラをずらして生おっぱいを露出させる。「あっ、それはチョット。」「大丈夫です。私はリンパの流れが見えるんです。」柔らかな乳房を揉み上げ、乳輪を円を描くように刺激し、陥没乳首が勃起するまで施術を続ける。マッサージに耐えながら悶えている股を開き、股関節リンパを再度施術していく。腰をヒクつかせて喘ぎ声をあげるお客の紙パンツに手を入れて、おま●こを直接施術してみる。「はあああぁ~!」「どうしました、もうやめましょうか?」「いえ…お願いします。」紙パンツをずらし、ヌルヌルになっているパイパンま●こに指を挿れて、勃起したクリトリスと膣中を施術する。鳥肌をたてて感じまくるお客は、痙攣しながら腰を突き上げてイってしまう。続けて電マを使って巨乳をマッサージ、悶えまくるお客の乳首が勃つまでじっくり刺激していく。「下もやりますね。」股間に電マを近づけただけで腰がヒクヒクと痙攣し、クリトリスにあてると痙攣のけ反りで何度もイキまくってしまう。「続けて器具を使ってフェイシャル・マッサージです。」施術台に座らせて、生チ●ポを差し出す。「舐めるんですか?」「舌をいっぱい使うことによって、口の筋肉が鍛えられます。」チロチロと舌で竿先を舐めているうちに、チ●ポをくわえてしゃぶりだすお客。ジュポジュポと音をたてて激しく口を動かし、根元までくわえてディープフェラで喉汁が糸をひく。「次は器具を使って胸のリンパを流します。」胸の谷間にチ●ポを挟み込み腰を振り巨乳パイズリ、乳を揉みながら下乳パイズリでチ●ポはビン勃ち。仰向けに寝かせて正常位セックスでチ●ポを挿入、ニュルっと奥まで挿ってしまう。「下と上、両方のリンパを流しますよ。」巨乳を揉み上げながらズンズンとチ●ポを突き挿れると早くも痙攣腰上げイキ。パンツを脱がして膣奥を激しく突き動かし、マ●コにくわえたままのイキ痙攣がバイブの様にチ●ポを刺激する。「では自分で器具を挿れてみてください。」騎乗位セックスでチ●ポを挿入させると、小刻みに腰を上下させて次第に速度を速めてくる。下から巨乳を鷲づかみにしてガンガン突き上げ、イキ狂う女性客に施術指導。「はい、腰を回してください。」「ああああ、これ、イイ!」女性客は騎乗位セックスで何度もイキまくった。四つん這いにして、バックからチ●ポを奥まで挿入させてガンガン突いて子宮壁をマッサージ。乳房、下腹、尻肉をブルブル痙攣させてイキまくるお客を、仰向けに寝かせて正常位セックスで器具を挿入させる。腰を抱きかかえ、チ●ポを子宮に当てながらパンパンとガン突き。「中に、お薬を注入しますよ!」「はい、お願いします。」激しく腰を振りまくって中出し射精すると、精子を受け止めながら痙攣イキするお客。「はあ、はあ、先生、来週も予約お願いします。」「器具を使った施術でいいですか?」「はい…・。是非、お願いします。」
HD(ハイビジョン)

はな

#悪徳マッサージ種付けSEX 都内某所にある人気の女性専用のマッサージサロン。 局部ギリギリのマッサージが売りで、口コミで訪れるお客が多い。 今日はスマホのやりすぎで肩こりがひどいというお客様、オッパイの大きなダイナマイトな体形だ。 施術台の後ろから肩、首をほぐしていく。 気持ち良さそうな声を出す女性客、肩を揉むたびに大きな乳房が上下に動く。 「大きなバストですね。失礼ですが何カップですか?」 「・・・Gカップです。」 「肩こりの原因はこちらにもあるかもしれませんね。」 全身マッサージに切り替えて、紙ブラ、紙パンツの施術着で寝てもらう。 大きなお尻にまたがり、股間を押し当てながら背中を揉みほぐし、紙パンツの大きなお尻を、いやらしい手つきで揉んでいく。 股関節の際どいところを施術すると、お尻の肉をヒクヒク収縮させて反応し、おま●こはクチュクチュと潤っているようだ。 仰向けで寝てもらい、両腕を頭の上にあげて、背筋を伸ばしてもらう。 「では、胸のリンパを流していきます。」 両手で丁寧にオッパイを揉み込み、時折乳首を刺激してみる。 「あぁぁ・・・。」 「ご気分悪いですか?」 「・・・大丈夫です。」 紙ブラの中に手を入れ、直接生オッパイを揉んでいく。 施術に耐えながらあえいでいる女性客、紙ブラをずらして生おっぱいを露出させる。 「あっ、それはチョット。」 「大丈夫です。私はリンパの流れが見えるんです。」 柔らかな乳房を揉み上げ、乳輪を円を描くように刺激し、陥没乳首が勃起するまで施術を続ける。 マッサージに耐えながら悶えている股を開き、股関節リンパを再度施術していく。 腰をヒクつかせて喘ぎ声をあげるお客の紙パンツに手を入れて、おま●こを直接施術してみる。 「はあああぁ~!」 「どうしました、もうやめましょうか?」 「いえ・・・お願いします。」 紙パンツをずらし、ヌルヌルになっているパイパンま●こに指を挿れて、勃起したクリトリスと膣中を施術する。 鳥肌をたてて感じまくるお客は、痙攣しながら腰を突き上げてイってしまう。 続けて電マを使って巨乳をマッサージ、悶えまくるお客の乳首が勃つまでじっくり刺激していく。 「下もやりますね。」 股間に電マを近づけただけで腰がヒクヒクと痙攣し、クリトリスにあてると痙攣のけ反りで何度もイキまくってしまう。 「続けて器具を使ってフェイシャル・マッサージです。」 施術台に座らせて、生チ●ポを差し出す。 「舐めるんですか?」 「舌をいっぱい使うことによって、口の筋肉が鍛えられます。」 チロチロと舌で竿先を舐めているうちに、チ●ポをくわえてしゃぶりだすお客。 ジュポジュポと音をたてて激しく口を動かし、根元までくわえてディープフェラで喉汁が糸をひく。 「次は器具を使って胸のリンパを流します。」 胸の谷間にチ●ポを挟み込み腰を振り巨乳パイズリ、乳を揉みながら下乳パイズリでチ●ポはビン勃ち。 仰向けに寝かせて正常位セックスでチ●ポを挿入、ニュルっと奥まで挿ってしまう。 「下と上、両方のリンパを流しますよ。」 巨乳を揉み上げながらズンズンとチ●ポを突き挿れると早くも痙攣腰上げイキ。 パンツを脱がして膣奥を激しく突き動かし、マ●コにくわえたままのイキ痙攣がバイブの様にチ●ポを刺激する。 「では自分で器具を挿れてみてください。」 騎乗位セックスでチ●ポを挿入させると、小刻みに腰を上下させて次第に速度を速めてくる。 下から巨乳を鷲づかみにしてガンガン突き上げ、イキ狂う女性客に施術指導。 「はい、腰を回してください。」 「ああああ、これ、イイ!」 女性客は騎乗位セックスで何度もイキまくった。 四つん這いにして、バックからチ●ポを奥まで挿入させてガンガン突いて子宮壁をマッサージ。 乳房、下腹、尻肉をブルブル痙攣させてイキまくるお客を、仰向けに寝かせて正常位セックスで器具を挿入させる。 腰を抱きかかえ、チ●ポを子宮に当てながらパンパンとガン突き。 「中に、お薬を注入しますよ!」 「はい、お願いします。」 激しく腰を振りまくって中出し射精すると、精子を受け止めながら痙攣イキするお客。 「はあ、はあ、先生、来週も予約お願いします。」 「器具を使った施術でいいですか?」 「はい・・・・。是非、お願いします。」 / はな
ギャル

ひめ

#悪徳マッサージ種付けSEX都内某所にある人気の女性専用のマッサージサロン。局部ギリギリのマッサージが売りで、口コミで訪れるお客が多い。今日のお客はギャル系なのに健康オタク、スレンダーボディではあるが運動しすぎて脚と肩が痛いという。施術開始、肩、腰、脚へと上から下へほぐしていく。続けて内腿からお尻をマッサージ、時折マ●コに指をあてて際どい部分をほぐす。「先生、何かおかしくないですか?」「大丈夫ですよ、リンパを流しているだけですから。」サワサワと脚の付け根をこすって、パンツの中に指を滑り込ませる。不審がるお客を横目に仰向けになってもらい、手から肩、デコルテへと施術を続ける。耳のツボを触るとゾクッと身体が反応する。耳がかなり弱いらしい。「では本格的に治療していきます。」胸の脇を揉みながらブラをずらし、乳首を刺激する。「これ、本当にマッサージなんですか?」「中心部のツボを施術していますが、やめますか?」「や、やめないでください…。」乳首を刺激し、大きな胸を揉みまくると、あえぎ出すお客。乳首をつまみながら、指でクリトリスをグリグリとマッサージすると早くもイってしまう。続けてビン勃ちの乳首を舌で転がし、舐めまくる。「乳首も凝ってますね。ガチガチですよ。」股を開き、M字開脚させてクリトリスを舐め上げるとビクビクと悶えまくっている。「だいぶ仕上がってきてますね。やめますか?」「やめないでください・・。」マ●コに指を出し挿れして、マン汁の糸を確認する。指マンしながらチ●ポを触らせ、手コキさせ、生チ●ポをしゃぶらせて、激しくマ●コの中をかき混ぜると、潮を噴いてイってしまう。勃起したチ●ポを差し出すと、根元までくわえこみ、ゴキュゴキュとフェラチオをしてくる淫乱なお客。両腕を持ち上げて腰を振ってクチマ●コをすると、さらに喉の奥までくわえこんで、チ●ポに喉汁をからませてくる。グチョグチョになったチ●ポを手コキしながら、●玉に吸い付き、再び濃厚なフェラでせめてくる。グチョグチョの紙パンツを脱いでもらい、施術台にM字開脚で寝かせる。「今度はこれを使って中を施術していきます。」ビン勃ちのチ●ポをヌルヌルのマ●コに挿入して、マッサージ器の様に腰を振り、巨乳を揉み上げる。「あ~ヤバイ、イクイクイク!」身体を起こさせて騎乗位セックス、お客は腰を上下に動かし、グチョグチョといやらしい音をたてチ●ポを絞り上げる。続けて背面騎乗位セックス、マ●コをこすりつけるように尻を振り、腰を痙攣させてイってしまう。そのまま四つん這いにしてバックからチ●ポを突き入れ、腰を振り続け、何度もイってしまうお客をうつ伏せにして、膣の奥を激しく突きまくる。フィニッシュは正常位セックスで巨乳を揉みながらガン突きして中出し射精。お客のマ●コから精子があふれ出てくる。「本日の施術は以上になります。」「ありがとうございました。」
HD(ハイビジョン)

マユ

#貪欲人妻のママ活 SNSのタグで【#リッチ女性】【#稼げる】で検索したら、20代男性募集とあったので早速会ってみた。 現れたのは結婚二年目の色気むんむん美人妻マユさん、豪華な食事をご馳走になって家まで送る。 「また今度、一緒に行こうね。」 ソファーに座ると手を触ってくるマユさん、ミニスカの太腿が気になってヤバイ。 「なんかちょっとムラムラしてきちゃった。」 「旦那さんとSEXしてないんですか?」 「一年ぐらい、してない。お金あげるからしない?」 「旦那さんとかにバレると怖いんで・・・。」 「じゃあ、キスだけ。」 舌をからめ濃厚なキスをしていると、マユさんの手が股間に伸びてくる。 盛りの付いた男並みに手が速いのに驚いていると、乳首も責めてくる。 「乳首弱いの?いっぱい舐めてあげるよ。」 僕のTシャツをまくって乳首を指でコリコリしながら、反対側も舐めてくる。 「エッチしたくなった?バレたことないから大丈夫よ。」 ソファーに押し倒されパンツまで脱がされ、速攻でパクリとチ●ポをくわえられてしまう。 玉を揉みながらジュパジュパしゃぶってくるメチャ気持ちいい人妻フェラ。 ビンビンのチ●ポを手コキしながらカリ首をしゃぶり、喉奥までくわえこんでくる。 「奥好きなの、ふふっ。」 ベッドに移ってもディープフェラをしてくるマユさん。 あまりの気持ち良さに頭を押えて腰を突き上げ、喉奥をピストンしてしまう。 マユさんは涙目で喉汁を引かせている。 「私のオッパイも舐めて欲しいな。」 ディープキスをしながらオッパイを揉みまくり、生乳首を舐めると身体がビクッと反応する。 「はあっ!んんんん・・・」 チ●ポを握らせディープキスをしながらパンティーに手を挿れ、生マ●コをいじりまくる。 「んぐうぅぅぅぅ!イっちゃう。」 マン汁が染みたパンティーを脱がし、オマ●コにしゃぶりつく。 肉ヒダとクリトリスを舐めまくってクンニ、シーツを握りしめてイキまくるマユさん。 指マ●コで膣中をグチョグチョとこすり上げると、股間を突き上げ痙攣イキ、抜いた指にマン汁の糸がついてくる。 シックスナインでお互いの性器を舐めあう。 マユさんはチ●ポを根元までくわえながらイってしまう。 「挿れたくなった?」 ためらう僕を手コキで説得して、騎乗位セックスでチ●ポを挿入するマユさん。 ヌルヌルま●こがチ●ポを根元まで包み込み、M字開脚で激しく上下運動してくる。 「ああああ、奥気持ちイイ!」 今度はチ●ポを膣奥にあててマ●コをフィットさせ、腰をグラインドさせてくる。 マ●コをこすりまくってイってしまったマユさんは、背面座位セックスでチ●ポをしごいてくる。 「気持ちイイ?」 メチャ気持ちイイに決まっているが、チ●ポの先が膣壁にこすれてヤバイ快感に包まれている。 エロいお尻にバックからチ●ポを刺し込む。 エロ気持ちイイオマ●コをパンパンと突きまくり、イキ痙攣するお尻を抱えて腰を突き動かす。 「ヤバイ、イクイク!」 イった身体を舐めまくりながら側位セックスで後ろからガン突きする。 「イキやすいんですね。」 着ている物を全て脱がしてクンニ、生乳首舐めあげ、正常位セックスでチ●ポを膣奥まで突き挿れる。 「あああああー!気持ちイイ!」 ディープキスをしながら身体を抱きしめ、ガンガンとマ●コを突きまくる。 「あー、もう出ちゃいそうですよ。」 「あっあっ、中に出して。」 「あーっ、それはダメですよ。」 腰を両脚でロックされてチ●ポが抜けず、そのまま膣中に生中出ししてしまった。 「いっぱ出たね。口でしてあげる。」 玉を揉みながらしてくれる気持ちイイお掃除フェラ、くすぐったくて腰がヒクヒクしてしまう。 手コキ、玉揉み、カリ首舐めと三点同時責めで、チ●ポは勃ったまま連続射精! 「また会おうよ」 「はい、お小遣いいらないんで、またしたいです。」 こうして僕は大当たりのセックス好きママ活人妻に出会った。 / マユ
スレンダー

木村

#媚薬おもらしマッサージ某所にある女性専門のエステサロン。自家製のオイルを使用したマッサージが評判の人気店だ。自家製のオイルには媚薬が混ぜてあり、時間が経過するとともに全身が敏感に反応してしまう代物だ。本日のお客はスレンダーな体型で、色白の大人しそうな女性。まずはマッサージ用の下着に着替えてもらう。その様子を隠しカメラで観察する…。「終わりました~」声がかかり、初回利用のサービスドリンクを差し出す。デトックス効果があると言って渡すが、実は媚薬入り。何の疑いもなく飲むお客。肩を揉みながら、マッサージを開始する。しばらくして、うつ伏せになってもらう。しなやかな身体…。「結構、冷えとかもすごいですね」「冷たいですよね」「むくみもひどいなあ」雑談しながら、足のマッサージをする。揉んだり、曲げたりと、入念なマッサージ。そして媚薬入りオイルを垂らしてのマッサージに…。足からゆっくりとオイルを馴染ませていく。こうして媚薬を身体に浸透させていく…。「相性がいいみたい。すごい馴染んでます」白くてきれいな肌にオイルが馴染んでいく。太ももの付け根など、早くも際どい部分にオイルが塗り込まれていて、媚薬が効果を発揮しているようで、身体をくねらせ始めたりする。エッチな雰囲気だ…。少しくすぐったがっている様子だが、これはきっと媚薬オイルと媚薬入りドリンクの効果だろう。「仰向けになってもらいましょうか」今度は仰向けでのマッサージ。お腹周りからオイルを塗り込む…。すぐにくすぐったがり、足を小刻みに動かす。身体の芯が火照って来たのだろう…。「ちょっと部屋、暑くないですか?」「一応、空調入れてるんですけど。…暖房は入ってませんけど」「はい、そうなんですね」「おそらく、オイルとハーブティーの効果が出てきてると思うんです。代謝がよくなって、身体の老廃物が段々下りてきますから…」媚薬の効果が出てきている!。必死に快感に耐えている様子のお客。容赦無いオイルマッサージをガンガン続ける…。さらに太ももの内側にマッサージを加えると、思わず呻き声を漏らす…。手で口元を抑え、喘ぎ声を漏らさないよう必死に堪えている。きっとビンビンに感じているのだろう。その懸命な表情もまた可愛らしくてそそられる。「なんかちょっと体調が悪いみたいなので、帰っても大丈夫ですか?」「わかりました。無理しちゃうとあれなんで。このまま帰るとあれなんで、少しケアしますね」帰すつもりは無いが、無理に引きとめても怪しまれるので、ゆっくり起き上がってもらい、肩から背中を揉む…。「身体が熱いとか、体調が悪いとかじゃないと思いますよ。身体が疼いて仕方がないんじゃないですか?」もう既に媚薬効果に支配されている様子なので、そう言って身体をまさぐっていく…。ブラジャーをずらし、乳首を直接いじくり始め、帰りたいと言っている言葉を無視して愛撫。マッサージからエッチなプレイへ…。「えっ、なんですか」一瞬その行為に抵抗感を見せるお客だったが乳首への刺激で甘い喘ぎ声を上げてしまい、どんどん加えられる刺激の快感に支配されてしまう。「帰ります」強行突破で帰ろうとするものの、媚薬効果でまともに立つことができないお客。再び施術ベッドに戻すと、ブラジャーを脱がして可愛いオッパイを愛撫した。「熱くて仕方ないのは、こっちもそうじゃないですか」火照った身体の中心、パンティの中に手を突っ込み、股間もいじくると、全身をヒクヒクさせて、ヨガり、快感に正直な身体から、すぐに大量のおもらし。そのまま強引にキスして、愛撫すると、もはや抵抗する事など無くなり完全に陥落した。パンティを脱がし、全裸にして身体に大量のオイルを垂らしそれを塗り込み、更なる媚薬効果を与えると、もうされるがままの状態になり、大きく股を開いた。マ○コの穴周辺もオイルまみれにした…。「グチョグチョじゃないですか」ぬるぬるのマ○コに指マンとクリトリスいじりをお見舞いすると、快感のままに甲高い喘ぎ声を上げて大悶え…。四つん這いの体勢にして、今度は背中からオイルをかけて、アナルも丸見えのお尻までぬるぬるにした。歓喜に全身をヒクヒクしながら悶絶するお客。「あ~、いや~、イクイク!」大きな喘ぎ声を上げて、だらしないアヘ顔を晒してイッてしまった。絶頂でびんびんに感じている全身を撫でまわされ、大きく股を開かされると、電マ器責め!「もう我慢しなくてもいいですよ」何となく抵抗感があるが、それでも押し寄せる快感で身体の制御も利かなくなっている状態で、何度も絶頂を繰り返す。アヘ顔でだらしなく唾液を垂らして喘ぎまくる。それでも責めは止めずに、電マとバイブでガンガン責めるとすぐに絶頂してしまう。何度もイキまくっているのに、それでも快感の責めをあたえると、あっけなくイキまくる!何度イッたのかわからないくらいだ。「さあ、欲しいですか?」「欲しいです」待ち焦がれていた様子で差し出されたチ○ポに夢中で舌を這わせるお客。いつのまにか抵抗感はなくなり美味しそうにチ○ポをしゃぶっている。見た目は清楚だが、やはりチ○ポは好きなようだ。そして自らの指でクリトリスや乳首をいじくる…。完全に発情したメスになった。キスをしながら手コキをする光景は、まるでテクニシャンの痴女のようだ。マ○コを舐めると、チ○ポにむしゃぶりついて、69の体勢でむしゃぶりついて、淫乱な素顔を曝す…。「欲しいでしょ」「ください」チ○ポを入れて欲しくて、自分の手で尻肉を開き、アナルを丸出しにしながらお尻を振り、ハメを懇願!そしてバックから挿入を受け入れると、自分で腰を動かしてチ○ポの感触を満喫…。イキまくって、喘ぎながら目の焦点が定まらないアヘ顔の状態のままになってしまう。「もっと激しいのください」チ○ポの快感に全身でヨガって絶頂を繰り返す。大きな喘ぎ声が出しっぱなしになる。正常位の体勢で脚を開いてチ○ポを欲しがり、挿入を焦らされると、悶絶状態になる。「こするだけじゃイヤ~」何度も挿入をおねだりして、ズッポリと挿入されすぐにイッてしまった。対面座位や騎乗位でも激しく自分で腰を振り、淫乱な状態。最後は正常位からの中出し。「出しますよ」「中にいっぱい出してください」中出しもおねだり!フィニッシュになってもチ○ポを欲しがって「足りない…。もっと欲しいです」媚薬の効果は抜群で、最後まで貪欲だった。
HD(ハイビジョン)

はるか

#媚薬おもらしマッサージ 某所にある女性専門のエステサロン。 自家製オイルを使ったマッサージが売りのお店で人気も高い。 自家製のオイルには媚薬が混ぜてあり、お客は時間とともに全身が敏感になってしまうのだ。 本日のお客は眩い巨乳の持ち主の女性だ。 この日が初めての利用である。 まずはマッサージ用の下着に着替えてもらう。 その生着替えの光景を隠しカメラで鑑賞できる。 ブラジャーからはみ出るくらいの大きなオッパイが目立っている。 マン毛の量が少なめの股間も見て取れる。着替えが終わると、デトックス効果があると謳われているハーブティを渡されて、それを飲み干すお客。 実は、この飲み物も媚薬入りだ。 うつ伏せになり、マッサージが開始。 「お仕事、忙しかったんですか?」 「そうなんですよ、最近、なかなか休めなくて」 雑談をしながらのマッサージ。 ハーブティーの媚薬と、そして媚薬入りオイルが塗り込まれていく。 肩から背中、さらには腰にかけて入念にオイルマッサージをする。 お客は気持ちよさそうだ。そのオイルマッサージは太ももや足にも進める。 「あの、すいません、部屋の温度が高い気がするんですが」 「あ、暑いですか? 汗をかいていただく方がデトックス効果が高くなるんですが」 「じゃあ、大丈夫です」 本当は媚薬の効果だが、デトックスを理由にしたら納得してくれたので、そのままマッサージが継続される。 お尻や太ももの付け根など、際どい部分にもマッサージを・・・。 快感に耐えているような様子なのは、恐らく媚薬オイルの効果が出てきているからだろう・・・。 「みんな、こんなに暑くなるんですか?」 「そうですね、こちらのオイルの中に発汗作用が高まる成分が入っていますので」 仰向けになってもらって、オッパイ周辺やお腹、太ももなどにもオイルマッサージをする。 媚薬効果のおかげで下着がずれて、オッパイが丸見えになっていて、かなり過激になっているのに、本人はこの状況にただ快感に耐えている様子・・・。 ここまでくると、マッサージというよりエッチな行為・・・。 結局、表向きマッサージという愛撫に我慢できずに、アエギ声を上げてしまうお客。 全身を快感に支配されて身体をくねらせて喘ぐ・・・。 股間周辺にマッサージをすると、もっとビンビンに感じて、大きな喘ぎ声を上げて身を捩る・・・。 「あの、すいません、ちょっと今日、調子悪いみたいで。今日はこれで大丈夫です」 やっと自分の肉体の異変に気付いて急に帰りたがる・・・。 しかしそうは行かない。ここまで敏感な身体になっているのに、いただかないわけにはいかない。 「そうですか。そうしましたら、最後、整えるマッサージだけして、終了にしますね」 「わかりました」 言い訳を受け入れてくれたお客。 整えると言いながら、愛撫責め! オッパイに直接刺激を与えると甲高いアエギ声を上げる・・・。 快感の坩堝のお客。帰らせると思わせながら、パンティの中に手を突っ込み手マン! 気持ち良すぎて無意識に股を開お客。 全身をヒクヒクさせて大絶叫で喘ぐ・・・。 激しく愛撫するとおもらしまでして、びしょ濡れだ。 キスを求めると、吸いつくように応じた・・・。 こうなったら快感に完全に支配されている状況・・・。 「当クリニックのオイルに入っている媚薬は特製ですから」 「媚薬って、聞いてない」 媚薬と聞いて、更に火照ってしまったのか、後戻りできないほど感じてしまっている。 パンティを脱がして、マ○コの穴周辺もいじくり倒すと背中をのけ反らせ、目がイッている状態で大絶叫の喘ぎ! それでも容赦なくオイルを塗って、マ○コの穴の中もかき混ぜる。 「オマ○コって、気持ちいいでしょ」 「はい・・・」 余りの快感に思わず認めてしまうお客。 四つん這いの体勢にして、アナルまで丸見えの状態にして、目の前にチ○ポを差し出すと、反射的に咥え始め、根元まで口内に含む、スケベなフェラチオ。 黒目が寄っていて、明らかに通常時の表情ではない様子。 快感に支配されたまま、自分の指でクリトリスをいじくりながら淫乱にヨガる。 「オチン○ンください」 とうとう自分からチ○ポを欲しがりセックスをおねだり・・・。 ご要望通りにマ○コにずっぽりギンギンのチ○ポを挿入! 大きなオッパイがブルンブルンと揺れまくる。 激しいチ○ポの出し入れの感触を堪能するお客。 立ちバック姦の挿入前に焦らされると、再び挿入をおねだりしてドスケベの本性が・・・。 見た目は控え目だが、欲望を自然と口に出してしまうくらい理性を失っているようだ。 その立ちバック姦でもオッパイを激震させていて、激しいセックスで喘ぎまくる・・・。 途中、チ○ポを引き抜かれると、そのマ○コから抜かれたチ○ポに吸いついて淫乱フェラ。 チ○ポをしゃぶりながら、自分でクリトリスやマ○コの穴を指で刺激するドエロっぷりを見せる。 騎乗位では自ら腰を上下させてチ○ポを締め上げる。 デカパイ&大柄な体型ということもあり、かなり豪快なハメっぷり。 キスして舌を絡ませ合いながらハメまくる・・・。 背面騎乗位で腰を上下させ、大きなお尻とアナルが丸見えの恥ずかしい状態でチ○ポをヌキサシして悦ぶ。 お尻を突き出してバック姦で、唾液を垂らしてアヘ顔を見せる。 最後は正常位でセックス。 チ○ポを出し入れされながら、自らの指でクリトリスをいじくり、さらなる快感を貪るようにド淫乱ぷりを曝す。 抱き合いながらのセックスで、何度も絶頂に達してしまう。 最後は激しいピストンでお客のマ○コの中にたっぷり中出しした。 「ゆっくりとお休みになってください」 チ○ポを抜くと、マ○コの穴からザーメンが垂れ落ちる・・・。 お客は媚薬効果で快感に支配されたままの放心状態。 大きく股を開いたまま何も答えることができない。 強い快感に頭の中が真っ白になっているようだ。 こうして今回の施術は完了した。 / はるか
HD(ハイビジョン)

かな

#裸族 僕らは元恋人同士、今日は3か月ぶりに元カノを家に呼ぶ。 豊満ワイルドボディの元カノ、この三か月間一回もセックスしてないという。 相変わらずの超乳おっぱい、メーター越えの乳房は見ているだけでチ●ポが勃ってくる。 ハメ撮りカメラの前で後ろから乳を揉む。 「ちょっとぉ、もう?」 「したくないの?」 「したい・・・。」 会話もそこそこで濃厚キス、手に余る乳房を触りながらお互いの舌を吸い合う。 ブラから乳房を引き出し、生爆乳を鷲づかみにして揉み上げる。 「カメラ、恥ずかしいよぉ。」 「いいじゃん、後でこれ見ながらオナニーするんだから。」 パンティーはすでにブルセラショップで売れそうなぐらい染みを作っている。 仰向けに寝る元カノのマ●コをこすりながら唇に吸い付く。 マ●コはグチョグチョと音をたて始め早くもイってしまう。 パンツを脱がされビン勃ちのデカチ●ポにしゃぶりつき、丁寧なフェラチオをしてくる元カノ。 竿裏をペロペロ、吸盤のように吸いついては、カリ首をジュッポリくわえてくる。 「もう、挿れたいよ。」 下着を脱いで寝そべるマ●コを指マンでグチュグチュにしてイカせる。 あふれるマン汁でチ●ポを潤し、正常位セックスでずっぽりと挿入、三か月ぶりの気持ちイイま●こを味わう。 突き動かすたびに揺れ動く超乳、元カノはイキまくり、対面座位セックスに切り替えて、肉付きのいい下半身をガンガン突き上げる。 騎乗位セックスでデカ乳房を揉み上げ、元カノはマ●コでズジズシとチ●ポをしごき動かす。 「あっあっあっあっあっ!」 エロい下半身で杭打ちしてくる超気持ちイイおま●こ、やばくなってきたので乳首舐めしてもらう。 スパイダー騎乗位セックスで下からパンパンと突き上げ、エロい大尻を突き出させてバックから突きまくる。 「あーダメ!いまイったばかりだから。」 豊満ボディーを抱きかかえて正常位セックスで大量の精子を生中出し。 「今日は一日中セックスしよう。」 「いいよ」 水を飲みセックス再開、濃厚キスをしながらパンティーに手を入れ、尻を揉みながら腹にチ●ポを押し付ける。 ビン勃ちの乳首を刺激すると、元カノはモッコリチ●ポをつかんでこすってくる。 テーブルに手をつかせてパンティーをずらし、手マンでマ●コをグチョグチョにしてチ●ポを刺し込む。 バックからエロ尻を突きまくると、タプタプと動くデカ乳房、両肩をつかんでマ●コの深いところを突き上げる。 「あーダメ、いっちゃう!」 椅子に座り膝つきフェラチオ、元カノは両手をあてて丁寧に舐め上げてくる。 竿先を手コキして、竿をハーモニカの様にしゃぶる気持ちイイフェラ。 座ったまま背面座位でセックス、イキ痙攣をチ●ポに感じながらデカ乳房を揉む。 対面座位セックスをした後は、立ちバックで突きまくり生中出し。 シャワーを浴びる前にもうひと汗、立ったまま手マ●コして、クンニで舐め上げる。 「汚いからだめぇ・・・。」 お構いなしに、顔を大きなお尻にうずめ舐めまくる。 追いマン汁が出てきたので、バックからチ●ポ刺し込み腰をガンガン打ち込む。 イキまくる元カノの脚を抱え、対面立ちバックで中出し射精。 「出し過ぎじゃない?」 「もう今日、スゲー出しちゃった。」 シャワーを浴びて、裸のまま寝室へ。 元カノの豊満なワイルドボディーにまた反応してしまう底なしチ●ポ。 キスをしながらクリトリスをを触ると、元カノも底なしの濡れマ●コ。 手マ●コするとグチョグチョと音をたててイキ潮を吹いてしまう。 ビン勃ちチ●ポを大きな口でフェラした後は、魔性の乳房でメチャ気持ちいい超乳パイずり。 柔らかいIカップオッパイがデカチ●ポを完全に包み込み、激しくしごき上げてくる。 「もう挿れたい。」 チ●ポにまたがり、騎乗位セックスでチ●ポを根元まで呑み込む気持ちいいマ●コ。 M字開脚でゆっくりと腰を上下してくる。 お互いに気持ち良くなりたくて腰を振り合いイキ果てる元カノ。 背面騎乗位セックスで大きなお尻が、逆反りチ●ポをこすり上げる。 そのまま抱きかかえて背面座位セックス、爆乳を鷲づかみで揉みながら突き上げまくる。 「ああああ、ダメ!腰が止まんない!」 イキ痙攣する元カノを寝かせて、背面側位でチ●ポを刺し込み腰を打ち付け、正常位セックスで腰を抱えて激しくピストンしてマ●コを突きまくる。 「もう、だめぇ~~!」 身体をのけ反らして{イキまくるマ●コの奥にどっぷりと生中出し。 元カノの身体を起こして濃厚なキスをすると、底なしチ●ポがまた反応してくる。 「ヤバイ、何回出しても、すぐヤリたくなっちゃうよ。」 「いいよぉ」 「じゃあ挿れちゃお。」 僕らのセックスデーは、果てしなく続いた。 / かな
ハイビジョン

マコ

#貪欲人妻のママ活僕はお小遣い稼ぎのためにデート・アプリでママ活をしている。今日はエロ可愛い、人妻の香りを漂わせたマコさんとお食事デート。たらふくご馳走になったので部屋まで荷物を運び、ソファーに座ってお小遣いをいただくはずが…。手を触りながら迫ってくるマコさん。「ねぇ、もうちょっと…キスとかできる?」「僕、そういう事はやってないんで。」「もう少し、お小遣い…倍渡すから、ダメ?」断り切れずにキスだけならとOKすると、甘い香りの唇でソフトなキスをしてくる。「何か、ドキドキしちゃった。」マコさんは僕の手を取り大きな胸に当て、オッパイをこするように手を動かしてくる。「彼女にも、旦那にも内緒で…ね。」服の上から、僕の弱い乳首を指で責めて、甘いキスをしてくる。「乳首たってるね。お金はいくらでも出すからさぁ。」服をまくられ、生で乳首舐めをしてくるマコさん、僕はたまらず喘ぎ声をあげてしまう。執拗に乳首を舌と指で責められ、いやらしい手が股間に伸びてくる。「それだけはダメです。」「だめ?じゃあ触って、ちょっとだけ…。」ブラをはずすマコさん。手を取られて、豊満でやわらかな乳房を揉み始めてしまう僕…。頭を抱きかかえられて、大きなオッパイに顔をうずめて窒息責めにあう。服を脱がされ、指先で甘触りしてくるマコさんの手が股間に伸びてくる。モッコリをまさぐられ、パンツを脱がされ、恥ずかしい姿のビン勃ちチ●ポを触ってくる。「すごく大きくなってるけど、気持ちいいの?」つばを垂らしてニュルニュル、しこしこ手コキされ、敏感な乳首に吸い付いてくる。チ●ポの先に舌をからませ、次第に深くくわえてくるネットリした人妻フェラにチ●ポはビンビン。「もう、出ちゃいそうです。」「ダメだよ、まだだしちゃぁ。」チ●ポを握られ、パンパンになったお稲荷さんをジュバジュバ吸われてしまう。持ち直したチ●ポを手コキされ、喉の奥までディープフェラした後は、パンパンの竿先を下乳から乳首へとこすりつけ、超柔らかいオッパイに挟み込み巨乳パイずりで責めてくる。「気持ちいい?おチ●ポ見えないよ。」欲求不満の人妻の餌食となった僕は、マコさんにされるがまま身をまかせた。ベッドに連れ込まれ、M字開脚するマコさん。「今度は私のことを気持ちよくして。」陰毛処理されたセレブなマ●コ、クリトリスを指でコリコリして、僕は犬の様にペロペロ舐め上げる。「あ~~気持ちいい、イクっ!」勃起したクリトリス、びちょ濡れマ●コに指を挿れてかき動かすとエロい表情で悶えるマコさん。シックスナインの体勢になって、お互いの気持ちいいところを舐めあう。気持いい濃厚なディープフェラ、僕はマコさんの肛門が開いてしまうほどお尻の肉を開き、マ●コを舐めまくった。「あ~すごい気持ちいい。イっちゃう。」マコさんは僕のチ●ポにまたがりマ●コに挿れようとする。「な、生はダメです。ゴムつけましょう。」「いいじゃない、ちょっとだけ。」ズッポリ生チ●ポをくわえこんでしまう、ヌルヌルで気持ちいい人妻マ●コ。マコさんはM字開脚で腰を上下に動かし、巨乳を揺らしてイってしまう。「今度は大くん動いてよ。」仰向けに寝るエロい身体に、正常位セックスでチ●ポを突き挿れ腰を振る。柔らかな乳房が揺れ動き、濃厚なキスをしながら腰を打ち続ける。イキまくるいやらしい身体を横向きにして、側位セックスで突きまくる。四つん這いで突き出してくる大きなお尻を舐めてチ●ポを突き挿れる。「もっと、いっぱい突いて…。」僕はエロ尻を深いストロークで突き動かし、腕を引いて正座バックでマ●コの奥を狂ったように突きまくる。限界が来たので正常位セックスで突き動かし、外出ししようとしたら…。「ダメ!中に出して。」両脚をギュッと締め付け腰をロックされた僕は、あえなく生中出し射精をしてしまった。マコさんのマ●コからどろどろと精子があふれ出す。「今度はさぁ、ホテル集合にしようか?」「はい…。」僕は彼女のことが頭に浮かびながらも、お金がもらえる人妻の魅力的なSEXに心が揺れた。
パイパン

あかり

#パーソナルトレーナー私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。気に入ったお客はスペシャルSEXメニューでリピーター率を上げている。今日の生徒は猫顔系美少女あかり、ダンスをしているだけあってお尻がきゅっと締まったスタイルの良い子だ。ピッタリしたレギンスパンツ、前屈させると太腿からヒップにかけてのラインが実に美味しそうだ。「はい、次は腰を回して骨盤のゆがみを取っていきます。」骨盤を回したり、突き出させたりとエロいポーズのメニューを中心に指導する。腰に手をまわして身体を密着させて骨盤レッスン開始。「せ、先生、近いです。」「はい、骨盤を意識して!」とお構いなしにトレーニングを続ける。腹筋マシーンでトレーニングさせながら手で下腹部をこすりポルチオを刺激する。股を開かせ指導のドサクサに紛れておま●こを指で押す。「えっ!ちょっと!」スジまんが見えるぐらいパンツをズリ下げ腹筋を触りまくるとあかりの身体が反応し始める。あともうひと押し、立たせてお尻を突き出させ、恥丘を上に動かす骨盤運動トレーニング。「もっとお尻を下げて!ここだよ、ここ!」おま●こを二本指で突っついてレギンスをズリ下げる。「な!何ですかこれ!」「はい、意識を集中して!」エロい生お尻をギュッギュッさせてチ●ポを股に差し込み、骨盤運動をさせて立ち素股。「先生、これ本当にトレーニングなんですか?」「つべこべ言ってないで身体を動かすんだ。」ぶっちゅとキスしてチ●ポがクリに当たるように腰をまわすとあかりはあえぎだす。仰向けに寝て、ギン挿ちのチ●ポの上にM字開脚させて骨盤運動をさせる。クイクイといやらしく腰を動かすあかりのマ●コがクチュクチュと音を立て始め。「あぅん、オチンチン、マ●コに欲しいです。」と強●的に言わせてみる。パンティーを脱がし顔の上で骨盤運動をさせながら、ツルツルマ●コのクリを舐める。お腹の上からポルチオを刺激すると腰をヒクヒクさせてイってしまう。後ろ向きに顔面騎乗させてチ●ポを舐めさせ、柔らかい桃尻を拝みながらの69。トレーニングマシンの上でわんわんスタイルにさせてノーハンドフェラ。あかりはよだれを垂らしながらジュパジュパとくわえこむ。背面騎乗位SEXでデカチ●ポをムリムjリと差し込み、骨盤運動指導。腰をクイクイと前後運動、ズボズボと上下運動を繰り返させる。「あ~~先生、イっちゃいます。」イったあかりを四つん這いにしてスパンキングしながらパンパンと突きまくる。「お、おま●こ気持ちいいです!」モンキースタイルでバックから桃尻を突きまくり、マン汁だらけのチ●ポをくわえさせる。「おま●この味がするだろう?」「は、はい。」羞恥をさせることで強烈なイメージを植え付けたあかりをトレーニンマシーンに寝かせ正常位SEX。激しく腰を打ち付け、ポルチオを刺激すると、ぎゅぎゅとおマ●コを締め付けてくる。イキまくるあかりの子宮に向けて激中出し、イった後も腰を動かし更に気持ち良くさせる。このSEXトレーニングは好評で、今でもリピーターを増やし続けている。----------------------------------------------------------------------【50%OFFセール第10弾】は終了しました。特典動画を取得できる条件を満たしたお客様については、2023年10月13日(金)頃を目安に購入済み商品(動画)へ特典動画を自動で付与させていただきます。追加日時は前後する場合があり、追加時に個別の連絡は行いません。※特典情報などの詳細はこちら----------------------------------------------------------------------
ツンデレ

あん

#甘サド彼女今日は楽しかったデート、帰りに久々に彼女の部屋に立ち寄った。笑顔で喜ぶ彼女はオムライスを作ってあげると優しくチュウをしてくる。「でもさあぁ、何で今日、別の女見てたの?」いきなり怖い顔で迫ってくる。「いや、ちょっと芸能人に似てるなと思って…。」「お仕置が必要だよね! フフフ。」眼つきが変わった彼女に思いっきりアゴを掴まれる。「ほんとに分かってる? 私が一番かわいいでしょ?」彼女は僕のチ●チンを掴み上げ、股間に膝をグリグリ押し付けてくる。焦らすように乳首の周りに舌を立てられチ●ポはビンビン。「ねえ、お仕置されてるの分かってる?」乳首を噛んで舐め責めてくる彼女。「ねぇ、舌出して。」舌を突き出すと甘噛みして、舌を絡ませる甘いディープキス。ズボンを脱がされブリーフの上からオチ●チンを擦り上げてくる。「ん! この長い髪だれの?」「えっ!!!」何でそんなものがパンツに付いているんだ!!「ねえ誰の毛? 浮気したでしょ!」チ●ポを手と膝で激しくグリグリし、乳首をつねり噛みついてくる。「こないだ来てた、妹のだと思う…。」ケロッと機嫌の直った彼女は、僕のパンツを脱がし、優しい手つきで手コキしてくる。チ●ポに涎を垂らし、グチョグチョと滑るような手コキに思わずイキそうなる。「出ちゃう? 出ちゃうの? ふふふ!」と言いながら寸止めで手を離し、「まだ、イっていいって言ってないんだけど。」怖い目つきでテーブルに手を着けと命令してくる。「後ろから責められるの、好きだよねぇ。」にんまりした顔で後ろから乳首を摘ままれ、激しくチ●ポをしごかれる。「あぁ~出ちゃいそぅ。」声を上げるとまた寸止めされて、乳首をいじられ焦らされる。「じゃあ、こっち舐めてあげるよ。」テーブルに座らされてのアナル舐めに僕のチ●ポはビクビクと反応する。彼女の舌は裏筋を這いまわり、首を回しながら竿先を咥え込んでくる。ノーハンドで頭を上下させる絶妙なフェラにチ●ポはギンギン。「もっと、気持ちいいことしてあげる。」手でしごきながらカリ首をじゅぼじゅぼと咥えこみ、激しく手コキされもう限界の僕。「じゃあ、私がゼロって言ったらイっていいよ。」チ●ポをしごきながら焦らし焦らしカウントダウンする彼女、ゼロの直前に手放し寸止めされのたうつチ●ポ。「もう一回ヤルぅ? ごーお、よーん、さーん…じゅぼっ!」手こきからいきなりフェラに変わり、あまりの気持ち良さにもう限界。「あ~~出ちゃう、出ちゃう!」と彼女の腕を握りながら僕は口の中にドクドクと精子を出してしまった。精子を吐き出す彼女、こ…怖い…。「へっ? わたしゼロって言ってないよね?」イキ敏感になったチ●ポをしごき上げられ腹筋がヒクヒクしてしまう。「じゃあ、私も気持ちよくしてよ。」パンティーを脱ぎ棄て、椅子にM字開脚する彼女の股間に顔を埋めペロペロとおま●こを舐める。「舐め方じょうずになった?…でも私この舐め方教えてない!」浮気してたでしょ?とじくじく言葉責めしながら、足先でチ●ポをいたぶられる。手で僕の頭をおま●こに押し付け、腰を振り出す彼女、ピクピク腰を突き上げ痙攣してイってしまう。「そろそろ、挿れたくなったでしょ◆」壁に手を着き、可愛いお尻を突き出してくる。チ●ポを突き立てるとニュルっと入ってしまう気持ち良さに僕は腰を振りまくる。彼女は腰を横に振り気持ちいい所にチ●ポを擦りつけてイキ果てる。寝室のベッドで騎乗位で跨り、突き上げるように腰を前後させる彼女。僕の乳首を責めながらおま●こをパンパンと打ち付け、ビン勃ちになったチ●ポを扱く様に腰を振る。こっちがイキそうになると腰を止めて、「乳首つねっちゃお、痛いの好きだもんね~。」とゴシゴシとおま●こを擦りつけながら腰を振る彼女は「ああああ、イクうぅぅ!」とニュルンとチ●ポを吐き出す。「次は後ろから突いて! ほら、早やあくぅ。」形のいいお尻を掴み僕はチンチンを突き入れ、イったばかりのトロトロマ●コに腰を振る。既に限界を迎えそうな僕の乳首をつなりながらイキまくる小悪魔。「まだ、動けるでしょっ◆頑張って。」股を開いて強●正常位SEX命令。ニュルンとマ●コに吸い込まれる僕のチ●ポ、彼女の腰を両手で掴みズボズボと激しいストロークで腰を突きまくる。「腰が動いちゃう~~、いくぅー!いくぅー!」痙攣するマ●コの奥中に精子をドクドクと中出しした。「すごーい!何かいっぱい出たよ、…でも今日はまだ許してないからね。」イったばかりの僕のオチ●チンを咥え込み激しくフェラする彼女とのSEX地獄はつづく。----------------------------------------------------------------------【50%OFFセール第10弾】は終了しました。特典動画を取得できる条件を満たしたお客様については、2023年10月13日(金)頃を目安に購入済み商品(動画)へ特典動画を自動で付与させていただきます。追加日時は前後する場合があり、追加時に個別の連絡は行いません。※特典情報などの詳細はこちら----------------------------------------------------------------------
HD(ハイビジョン)

れな

#とびっこさんぽ 「おまたせー!」 いつも笑顔で可愛い僕の彼女、ヒラヒラのミニスカート姿で大はしゃぎで走ってくる。 今日はこないだAVで観たとびっこプレイを試してみようと思っている。 裏道をいちゃいちゃしながら歩き、ハグして軽くキスをする。 ポケットからとびっこを取り出し、股間を指さす。 「人に気づかれないように、ここに隠して。」 「え?挿れるの?」 彼女を隠すようにしてとびっこを装着させて、スイッチを入れる。 「きゃっ!動いた!」 感度チェック良好、スイッチを切って彼女の手を取り歩き出す。 「なに食べる?」 「何がいいかなぁ。・・・んん!」 とびっこのスイッチを入れると、股間を押えてX脚で歩き悶える彼女。 「もう、バレないようにするの難しいよぉ。」 振動を強くすると、花壇に座り込みあえぎ始めてしまう。 「人、来ちゃうよ。」 「あああああっ・・・。」 身体をピクピクさせて股がだんだん広がってきたのでスイッチを切る。 「なにイこうとしてるの?」 「あぁん、イキたい・・・ムラムラしてきた。」 スイッチを入れ、下っ腹を押してポルチオあたりを刺激すると、人通りのある道端にもかかわらずイってしまう。 「イっちゃった、もっとエッチしたい・・・。」 人んちの外階段に忍び込み、濃厚なキスをしてとびっこを動かす。 彼女はガクっと腰を落として、股間をヒクヒクとくねらせている。 「外でするのは興奮するね。」 「うん・・・あぁん!」 ブラジャーをはずし柔らかなオッパイを揉んで乳首を刺激し、とびっこのボリュームを強くする。 彼女は股間を押えて悶え、乳輪をピンと張らせている。 張った両乳首を指でつまんで、濃厚キスをする。 「もうダメ、ちんちん挿れたい・・・。」 スカートを脱がし、とびっこが挿ったままのお尻を突き出させ〇パン〇ングしてみる。 Mっ気のある彼女はお尻をくねらせて感じている。 階段に座らせパンティーを脱がすと人目を気にしてキョロキョロしている。 とびっこを渡し、青空の下でローターオナニーをさせると、パイパンマ●コを濡らしてイってしまう。 生チ●ポを差し出し青空手コキ、ビン勃ちチ●ポをジュボジュボくわえてきたので頭を押えて喉奥まで突き入れる。 「もっと欲しい・・・。」 口を大きく開けてゆっくりとディープフェラする彼女、よだれを垂らしながら、唇がチ●ポに絡みついて実に気持ちがイイ。 「挿れて・・・。」 彼女はお尻を突き出し、僕はマン汁が糸をひくヌルヌルマ●コに生チ●ポを突っ込む。 小刻みに腰を振り動かし、彼女は声を殺してあえいでいる。 階段に座り背面座位セックス、くびれた腰をつかんで激しく腰を突き動かす。 「ああ~~ダメ、いくうう。」 イった彼女をそのままM字開脚させて腰を振らせ、マ●コの深いところを下から突きまくる。 「誰か来ちゃうかも・・・。」 手すりに手をつかせ、人の足音を感じながら、スリルな状況でバックからズゴズゴとピストンする。 「あ~~出ちゃうかも・・・。」 チ●ポを抜くとお漏らししてしまう彼女、全裸にしてマ●コの奥をガン突きすると恥ずかしい姿でイってしまう。 イったマ●コを指マンでかき回すと、じょぼじょぼと大量に潮を吹いてイキまくる。 片脚を抱えて立位セックス、人んちの階段で、とんでもない姿で連続イキする彼女。 今度は彼女に乳首舐め手コキをさせて、玉舐め、ノーハンドフェラでチ●ポをビン勃ちにさせる。 「いっぱい突いて・・・。」 バックからパンパンと突きまくり、首を絞めるとマ●コをギュッと絞めてイキまくる。 「声出しちゃダメだよ。」 彼女を抱きかかえ、僕はサルの様に腰を振りまくり、マ●コの中にたっぷり中出し射精した。 お掃除フェラをして、チ●ポを綺麗にしてくれる彼女。 「逃げよう!」 オシッコとザーメンで汚したまま、僕らは街へと向かった。 / れな
HD(ハイビジョン)

まい

#とびっこさんぽ 僕の彼女は金髪メッシュで、イケイケの黒GAL。 久しぶりに会ってのデートに、人前でも抱きついて喜ぶオープンな性格だ。 「ねえ、お腹すいたぁ!ハンバーグ食べたい。」 「じゃあこれ着けて。」 とびっこを出して触らせる。 「何これ、ガチャガチャで取ったたの?」 スイッチを入れると大声で驚く彼女。 「今日は、これ挿れてデートしよう。」 「やだ!そんなHなことヤダ!」 マンションの非常階段に連れ込み、嫌がる彼女のパンティーの中にとびっこを押し込む。 「あうっ、ホントにイヤなんだけど。」 スイッチをいれると、脚をガクガクさせて踏ん張る彼女。 突然、階段下のドアが開き、人が出てきたので猛ダッシュで逃げる。 「もう、だから言ったじゃん!」 とびっこのスイッチが入りっぱなしで、思うように逃げられない彼女を放置して逃げる。 股間を押えながら変な動きで追いかけてくる彼女。 「ヤバイ!気持ちいいとこ当たって、歩くたんびイキそうになる。」 「イっちゃえばいいじゃん。今日一日、これで行くよ。」 動きを強くすると腕にしがみついて悶えている。 「イクまで止めないよ。」 彼女を支えて人通りを歩く、ただでさえ目立つのにビクビクと変な動きをしている。 「めっちゃ見られてるよぉ。」 動きを最強にして放置して前を歩く、必死になってついてくるが、ついに座り込んでイってしまう。 スイッチを切ると、素になってキョトンとしている彼女。 「じゃあ、ごはん食べに行こう。」 「ごはんじゃなくて、もっとしたいっ!」 近くのビルの階段にもぐり込んで濃厚なキスをお見舞いする。勿論、とびっこはONのままだ。 パンティーの上からとびっこを押し付けると、股を拡げガクガクしながら感じている。 「こんなところで、興奮しちゃう。」 水着のような花柄のブラの上から、日サロ焼けした張りのある大きなオッパイを揉みまくる。 「じらさないで、おかしくなっちゃう。」 「人が来るから、声出しちゃダメだよ。」 ブラをずらして生チクビを指でもてあそぶと、口を手でふさいで悶えまくる可愛い彼女。 壁に腕を押さえつけとびっこを強くすると、脚を閉じたり開いたり、ガクガクしながら腰をくねらせている。 「やばい、イクッ!」 イった彼女の乳首を舐めまくり、マン汁だらけのとびっこを乳首にあてて責める。 パンティーをずらして濡れ濡れマ●コを舐めまくり、指マ●コをするとグチョグチョと音をたててオシッコ混じりの愛液があふれ出す。 壁に手をつかせ、突き出した生お尻に顔をうずめ、アナルとマ●コを激舐めクンニ。 とびっこをマ●コの中に戻してチ●ポを差し出すと、超~気持ちいい激舐めフェラチオをしてくる。 バイブの振動で身体をビクビクさせて口を動かす彼女の頭を押えて、腰を振り動かしクチマ●コ。 気持ちよくなってきたので、喉奥に突き刺しイラマチオを何度も続ける。 マ●コに指を突っ込み、とびっこを奥に押し込んでGスポットを刺激しながら動かす。 「あう~、だめぇ・・・。」 大股を開いてカクカクと悶え、マ●コはグチョグチョと音をたててお漏らしをしてしまう。 お尻を突き出させ、バックからニュルまんにチ●ポをゆっくりと挿入。 「声出しちゃダメだよ。」 ピクピクと痙攣するお尻。ずぶずぶと腰を振り動かし、獣の様に激しくガン突きしまくる。 彼女は手で口をふさいであえぎ、突かれるがままイキまくる。 壁に立たせて、脚を抱えて対面立位セックス、濃厚キスをしながらガンガン突き動かすと、抱えた脚をピンと伸ばしてイってしまう。 近くにいる人の気配を警戒しながら階段に座り、背面座位セックスで黒尻をガンガン突きまくる。 対面座位セックスから、人んちの階段で大胆にも騎乗位セックスに切り替える。 彼女のお尻を手で持ち上げ、下からガンガン突きまくり、イキあえぐマ●コに野外中出し射精。 チ●ポを抜くと立つ彼女のマ●コから精子がしたたり落ちる。 「早く、服着て行こう!」 「気持ちよっかた 興奮しちゃった。」 階段を汚したまま僕らは逃げるように立ち去った。 / まい
ハイビジョン

かりん

#裸族今のセフレと関係を持ってから3か月、今日はお互いの恋人が帰省したので、すぐに僕の家に呼んだ。いつもはホテルで会って2~3時間で別れるが、今回は3日間たっぷり一緒にいられる。ウキウキ、ウズウズしながらセフレを家に招き入れる。「おじゃましま~す◆」「うちの彼女、二泊三日帰ってこないから泊まっていく?」「えっ、いいの?」ムチムチの身体を抱きしめると、腰がピクリと反応する。濃厚キスでお互いの唇にむさぼりつくと、僕のチ●ポもビンビンに反応してしまう。セフレの手が股間をまさぐり、僕はいやらしいお尻を揉んで、服を脱がす。「なんか今日、激しいよぉ。」「もう、濡れてるよ。」キスをしながら乳を揉み、湿った股間をグイグイまさぐると、恥丘をヒクヒクさせてあえいでいる。エロいオッパイをむさぼるように吸いつき、パンティーに手を挿れて手マ●コすると腰を落としてイってしまう。パンティーを脱がし、キッチンテーブルに手をつかせ、突き出したお尻に顔をうずめる。「えっ、お尻の穴舐めてるの?やらしい…。」アナルとマ●コを舐めまくり、グチュグチュ音がするまで指マ●コする。僕は服を脱がされ、セフレは乳首舐めしながらチ●ポをまさぐり、ビンビンの生チ●ポをズッポリくわえてくる。頭を振り動かしながら激しくチ●ポをしゃぶられ、快感が頭のてっぺんを突き抜ける。もう我慢が出来なくなったので、お尻を突き出させバックからズッポリとチ●ポを挿入。「あ~っ、気持ちいい!もっとー!」くびれた腰を抱えて激しくピストンすると、全身痙攣してイってしまう。挿れたまま椅子に座り背面騎乗位セックス、セフレはいやらしいお尻をくねらせてチ●ポをこすってくる。張り出した巨乳を両手で揉みまくり、ビクビクとしたイキ痙攣がチ●ポを刺激する。「イキたいの?我慢してるの?」「出したいよ!」テーブルに手をつかせて、バックからガンガン突きまくりマ●コの奥に生中出しした。「ねえ、これから三日間イッパイSEXしよう◆」昼食を食べてベッドに寝る二人。「このベッドで彼女とセックスしてるの?」乳首責めしてくるセフレ、気持ち良すぎてチ●ポはビンビン。大きなオッパイを押し付けながらジュバジュバとフェラして、ヤバイ刺激の乳首舐め手コキ。セフレは本格的にチ●ポを責めてくる。玉から竿裏へと舌を這わせて、根元までゴキュゴキュしゃぶりまくる。「ヤバイ、出ちゃうよ!」「まだダメだよ。」腰を引き寄せられて気持ちいいパイズリ、鈴口を乳首で責められて我慢汁が出てくる。シックスナインでお互いの性器を舐めあい、セフレはお尻をくねらせ気持ちいいところにマ●コを押しつけてくる。「もう、挿れたいよ。」チ●ポにまたがり、騎乗位セックスで挿入し、M字開脚でゆっくり腰を動かしてくるセフレ。「ねえ、彼女とどっちが気持ちいい?」僕の口に指を突っ込んで激しく腰を振り動かすセフレ、濃厚キスで口をふさがれ、されるがままチ●ポをこすりまくられる。マ●コをクチュクチュいわせて高速で激しく腰を振り、全身をビクッとさせてイってしまうセフレ。巨乳を揉むと更に腰を動かし続ける底無し騎乗位セックス、乳首を責められ我慢の限界、僕は寝たままマ●コの奥に生中出しした。最終日の朝、寝ているセフレを起こして耳責め、濃厚キス、乳しゃぶり、いやらしい身体を貪りながら指ま●こ、すぐにグチョグチョと音を立ててビクビクとイってしまう。間髪を入れずに側位セックスでチ●ポを刺しこみ腰をガンガン振りまくる。まな板の上の魚の様にビクビクと痙攣イキする身体を抱きしめ、チ●ポでイキ刺激を味わう。四つん這いにしてバックからチ●ポを突き挿れ、マ●コの奥にガンガン腰を振りまくる。「あー奥、気持ちいい!もっとして!」ビンと張ったオッパイをつかんで更にマ●コの奥をえぐる、セフレは朦朧とした表情でイってしまう。濃厚キスをしながら正常位セックス、乳首を舐めながら腰をピストン運動させる。「あああ、もっとしゃぶって!」ビンビンに張り出したオッパイを鷲づかみにして激しく腰を振り動かしているとイってしまいそうになる。「あああ、でちゃう!」「いいよ、いっぱい中に出して!」朝から大量の朝勃ち精子をマ●コの中に生中出し。別れを惜しみながら濃厚なキスをする。洗面台の前で帰り支度をするセフレの服をはぎ取り、バックからチ●ポを刺しこみ、いきなりセックス。「あれ、全部出したんじゃないの?」オス犬の様に腰を振り、イったセフレの脚を抱え対面立位セックス。「あああダメ、おかしくなっちゃう!」腰の動きが止まらない僕は向きを変えて、バックから乳を鷲づかみにしてガンガン鬼突きで生中出し!こうして三日間、裸のままセックスしまくった内緒のお泊りはあっと言う間に終わった。
HD(ハイビジョン)

山崎さん

#媚薬おもらしマッサージ 某所にある女性専門のエステサロン。自家製のオイルを使用するマッサージが評判の人気店だ。 自家製のオイルには高純度の媚薬が混ぜてあり、お客は時間が経過するとともに全身が敏感になってしまうという代物だ。 本日のお客は色白スレンダーの清楚な雰囲気の女性だ。 まずはマッサージ用の下着に着替えてもらう。その光景を隠しカメラで覗き見る。衣服を脱ぎ、パンストを脱いで、黒い下着を脱いでいく。スラリとしたスタイルのボディで魅せられるものがある。 着替えが終わり、飲み物を飲んでもらう。デトックス効果があると説明したが、実は媚薬入りだ。 「施術をする前に体温を上げる効果がありますので」 うつ伏せになり、マッサージを開始する。 「どこか凝っているところあります」 「デスクワークなので肩や腰が痛くなりますね」 談笑しながらのマッサージ。そして媚薬入りオイルを塗り込んでいく。ウットリとした表情が何とも美しい。マッサージ序盤だが、少しだけお尻の割れ目が見えているのがイヤラシイ。 「大丈夫ですか?」 「はい、すごい心地いいです」 オイルマッサージが続いていく。お尻など、際どい部分にもマッサージが加えられている。 「なんかポカポカしてきました」 「血行が良くなってきてるんですよ」 少しずつ媚薬入りオイルの効果が出てきているようだ。仰向けになってもらい、オッパイ周辺やお腹、足などにオイルを垂らしてマッサージを進めていく。ほとんど乳首が見えてしまうくらいで、露出度が高い。 「あったかくなってきましたね」 媚薬入りオイルの効果がジワジワと高まっている様子。さらにオイルを垂らし、自然に股を開かせて、際どい部分にもマッサージをすると、時折、ビクッと身体を震わせている。 「なんか体調が良くないみたいで、本日はここでキャンセルしても大丈夫ですか?」 「今のままだと、身体が温まったままなので、あと少しだけ・・・日常の方に戻すので」 そう言って強引にマッサージを続けた。 「あ~、もう今日ちょっと」 ビンビンに感じて、全身を震わせながら、帰ろうとするお客。だが、もう既に小ぶりのオッパイも露出させられている状態。 帰ろうとする彼女の無防備な乳首に刺激を加えると、身体の反応が抑えきれなくなる。そのままパンティの中に手を突っ込み、直接クリトリスもいじくると、制御できない快感に思わずお漏らしする程感じている。 敏感になった身体は、もう抵抗する段階ではない。パンティを脱がされると、薄毛のマ○コが露わになり、股まで開かされる始末。 マ○コの穴周辺にオイルを垂らされ、さらに敏感状態に。全身をクネクネさせてヨガリまくり、クリトリスに刺激すると、腰を浮かせて大悶絶。 「あぁ・・・すごい気持ちいいです」 全身を委ねて、喘ぎ声を上げながら、素直な反応を見せるのが可愛らしい。追加で電マ器を使用して乳首やマ○コを責めると、快感の虜になって大きな喘ぎ声を上げながら悶えまくる・・・。 これだけ感じてくれると、責め甲斐がある。そして大絶叫と共に昇り詰める・・・! 「ア~、イクイクイク~」 だらしなく口を開けてのアヘ顔を晒し、何度も絶頂する。四つん這いの体勢にされると、アナルとマ○コの穴がヒクヒクしている卑猥な恥部。 いやらしくお尻を突き出して、もっと欲しいと快感を求める・・・。一見、清楚に見えてドスケベの本性をが・・・。ちょっと指マンしただけですぐにお漏らし。 その上まだまだ欲しがる・・・。バイブ挿入でピストンすると、白目を剥いて恍惚状態。バイブと電マ器の同時責めで大絶叫だ。 海老ぞりになるほど感じまくって背中を浮かせての執拗なマ○コ責めの快感に没頭する。そしてどんどん昇り詰めて・・・。 「イクイクイク!」 イッても責めまくると、またすぐ昇り始めて、再びお漏らし・・・。そのせいで周囲はびしょ濡れだ。 「オチン○ン、舐めさせて」 彼女の要望でチ○ポを差し出すと、夢中になって咥え込んでいて、自ら進んで奥まで咥える淫女ぶり。 「あぁ~!オチン○ン欲しい」 唾液を垂らして淫音を立てるフェラをしながらチ○ポを欲しがるが、再び指マンをすると、大絶叫ですぐにお漏らし・・・!敏感なお漏らししやすい体質なのだろう。 「欲しい!挿れて、挿れて~」 正常位で大開脚でチ○ポを挿入!。腰を浮かせてクネクネさせながらチ○ポを感触を満喫している淫乱な彼女。 高速ピストンを加えると、白目を剥いて大絶叫。チ○ポを挿入されたままでの電マ器攻撃で、とうとうあられもないアヘ顔を見せて大絶叫の喘ぎ声。 騎乗位で下から突き上げるチ○ポの感触に歓び、クリトリスを自分から擦りつけるように腰を前後に動かし、そして激しく上下に振っていやらしいグラインドで快感を貪る・・・。 見た目は清楚なのに、この乱れっぷりのギャップがたまらい! 指マンしながらオイル追加でビンビンに感じてまたまたお漏らし。そして続く立ちバック姦では、スレンダーボディで喘ぎまくる。 「オマ○コ壊れる~。イイ~!」 正常位の体勢に戻る前に電マ器をあてがわれ全身痙攣。 再度チ○ポを挿入され、最後の高速ピストンの快感を与える。 快感の真っただ中で、フィニッシュは容赦無い中出し!ザーメンが垂れ落ちるマ○コに、締めの指マンでまたまたお漏らし・・・。 ザーメンと愛液をたっぷり放出させた・・・。余りにも敏感な身体は、セックスが終わっても、全身の痙攣がなかなか収まらなかった。 この日の施術は充実のまま終了した。 / 山崎さん